「ハッチバック」の検索結果(324件)

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新型シビックタイプRの維持費っていくら掛かるの?ハッチバックと比較してみた。

2017/10/31

  
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日産EVのリーフG、X、Sグレード外装比較【先代とエクステリアはどう変わった?】

2017年9月に新型リーフが発売されました。ここでは、先代リーフと比べて、エクステリアや外装がどう変わったかについて、お伝えしていきたいと思います。2017/10/20

  
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セダンの美しさを訴求する新型プジョー508が日本上陸!!

2018年のパリモーターショーでワールドプレミアされた新型プジョー508が2019年3月20日、日本でも発表された。プジョーブランドのCEOを務めるジャン=フィリップ・アンパラト(Jean-Philippe Imparato)氏が来日し、プレゼンテーションを行う注力ぶり。今夏には...

  
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鉄仮面や水中メガネなど…クルマの面白い愛称5選

クルマはカローラやノートといった正式な名称があります。しかし人気の高いクルマはAE86やR32のように車両の型式で呼ばれることも多いです。今回紹介する5台は正式な名称や型式ではなく、まったくクルマに関係のない“愛称”で呼ばれるクルマとその由来を紹介します。文・萩原文博

  
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今新車で買いたいハッチバックの国産車3選

現在新車で普通の乗用車を買う際にリアにバックドアがあるハッチバックは大きな柱となるボディタイプの1つである。その中から今新車で買いたいハッチバックのクルマを何台か挙げてみる。文・永田恵一

  
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スペシャリティカーやボンバンなど、最近聞かなくなったクルマ用語

どの業界にも時代の変化や技術の進歩により使われなくなった用語というのがあるものだが、それはクルマ業界も同じだ。「そういえば最近聞かなくなったなあ…」というクルマ業界の用語をクルマのジャンルでいくつか挙げてみよう。文・永田恵一

  
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マツダの新SUV「CX-30」、CX-3とCX-5の中間サイズなのにCX-4と呼べない理由

ジュネーブモーターショーでマツダが世界初公開した新型クロスオーバーSUV「CX-30(シーエックス サーティ)」が話題を集めています。文・山本晋也

  
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“R”の称号を受け継ぐ、新型シビック TYPE-Rの走りは!?

クルマ好きなら一度は耳にしたことがあると思われる”TYPE-R”という名称。ホンダのクルマの高性能バージョンに与えられるこの名前は、ホンダ特有の高回転NAエンジンと、赤いエンブレムの代名詞として知られています。そのTYPE-Rの新型は、ついにVTECエンジンにターボを追加したエン...

  
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充電レポート!テスラ・モデルXでロングドライブしてみた

最も新しい自動車メーカーにして、現在最も勢いのあるベンチャー企業の1つがテスラです。米国はシリコンバレーに本拠を置くこの新興企業は、稀代の起業家であるイーロン・マスクによって2003年に創立、その後、ロータスベースのテスラ・ロードスターや4ドアセダン(厳密には5ドアハッチバック)...

  
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ホンダが放つ”機動戦士”ことシビックタイプRに試乗した!

ホンダが放つ”機動戦士”ことシビックタイプR(しかもModulo仕様)に、市街地~高速道路~サーキットでお腹いっぱい乗る機会を得ました。車両にはど派手に「CIVIC TYPE R」と「Modulo」のデカールが…子供っぽくて、個人的にはやりすぎ感のあるガンダムライクな外観と相まっ...

  
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忘れられないこの1台 vol.59 トヨタ スターレット(KP61)

時は平成元年。静岡県長泉町の旧街道沿い。プレハブ事務所の古びた中古車屋で「ヤツ」に出会う。道路に面した展示場所には本命のAE86レビン&トレノが3台並んでた。当時走り屋御用達といえば、トヨタ「ハチロク」。免許取りたての私にとっても憧れのクルマ。でも私が目をつけたのは、ハチロクのせ...

  
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この組み合わせなら欠点なし!? ドイツとイタリアの夢の合作モデル4選

日本市場でも高い人気を誇るドイツ車とイタリア車。質実剛健で高品質、しかし保守的であるドイツ車。対して優れたデザインや官能的なサウンド、しかし品質や耐久性に難があるイタリア車。このようなイメージを持たれている方も多いのでは?そこで今回は、ドイツのメカニズムとイタリアのデザインを組み...

  
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世はコンパクトSUV時代!? 今買いたいコンパクトSUV5選

2002年に登場したポルシェのカイエンが火付け役になって、2000年代から世界的にSUVがブームに。その流れは、今やA~Bセグメントのコンパクトクラスにまでやってきています。各メーカーから発売されるSUVモデルは、ハッチバックやミニバン以上に個性的なものばかり。そこで、「今買いた...

  
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高速道路がラクで楽しい!VTECターボエンジン搭載のヴェゼルに試乗してみた

昨年、ビッグマイナーチェンジを果たしたホンダのコンパクトSUV「VEZEL」(ヴェゼル)。2019年1月末、1.5リットル直列4気筒のVTECターボエンジンを搭載した「VEZEL TOURING・Honda SENSING」が新たに追加された。先に結論から申し上げると「運転がとて...

  
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レースカバーや木製ビーズクッションなど…最近見かけなくなったシートアクセサリー3選

シートの色や素材は、インテリアの雰囲気を決定づける大事な要素。最近では、レザーとファブリックを組み合わせたものや、ステッチのパターンや色でアクセントをつけたものなど、さまざまなタイプが存在していますが、それでもさらにオリジナリティを求めてレザー調のシートカバーを装着する人もいます...

  
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スカイライン、クラウン…10代以上続く超ロングモデルな国産車6選

時代に合わせて1世代限りで消滅してしまう車種も増えている中、モデルチェンジを重ねて何世代にもわたって続く「ロングモデル」も少なくありません。しかし、10代以上になる超がつくほどのロングモデルとなると、数えるほどしかないものです。文・木谷宗義

  
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ミニバンやSUVが人気な今、セダンを選ぶ理由。セダンの良いところって?

若者や家族層に人気のミニバンやSUVの台頭で、めっきり影の薄くなってしまったセダン。しかしながら、「高級車と言えばやっぱりセダン」というユーザーが、まだまだいるのも事実です。今回は、そんなセダンの良いところをピックアップしてみました。文・赤井福

  
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平成に誕生するもすぐに消えてしまった短命のクルマ5選 Part.2

まもなく、2019年4月30日をもって平成が終わります。平成は、ホンダ NSXや日産 スカイラインGT-Rなど、多くの名車が誕生した一方で、何らかの事情ですぐに販売終了となってしまった短命のクルマもありました。そんな、平成に誕生するもすぐに消えてしまった短命のクルマ5選 Part...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.52 ジウジアーロ作の国産車「日産 初代マーチ」

自動車エンスーやインダストリアルデザインに関心の高い方は、いわゆるカー・デザイナーと呼ばれる著名人の名前をいくつか挙げることができるaだろう。いわゆるスーパーカーのようなド派手なクルマの造形を担当したデザイナーの名前は記憶に残りやすく、そうした著名デザイナーの作品にいつかは乗りた...

  
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なぜメルセデス・ベンツは日本で一番売れる輸入車ブランドなのか?

2018年の新車販売台数が6万7531台となったメルセデス・ベンツ。日本の輸入車市場において4年連続ナンバー1となり、プレミアムブランドとしては6年連続ナンバー1を獲得したことになる。なぜメルセデス・ベンツはこれほど日本で売れるのだろうか?文・塚田勝弘

  
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