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トヨタ エスティマハイブリッドのモデルチェンジは2023年上旬を予定!?【随時更新】

トヨタ エスティマハイブリッドがモデルチェンジするという噂をキャッチしました。こちらの記事では最新情報を随時更新し、みなさまにトヨタ エスティマハイブリッドのモデルチェンジの時期についてお伝えしていきたいと思います。

  
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ハイブリッドカー燃費ランキングTOP3!

量産車初のハイブリッドカーとして初代トヨタ・プリウスがデビューしたのは、1997年のこと。それから20年以上が経ち、燃費の良い車としてハイブリッドカーはすっかり当たり前の存在となりました。令和元年6月の今、特に燃費のいいハイブリッドカーは何でしょうか?カタログ燃費の上位3台を調査...

  
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充電制御対応バッテリーと通常のバッテリーの違い

いまどきのクルマで重要なのは環境性能。CO2の排出量制限などが世界中で厳しくなり、燃費性能を上げることが求められている。環境性能、省燃費と聞くとハイブリッドカーを思い浮かべるかもしれないが、いわゆるエンジン車においても様々な工夫がなされている。文・山本 晋也

  
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新車で買って乗ってたからわかる!"モーター駆動がつまらない"という先入観はモッタイナイ!日産 ノート...

なんだかんだで過去に30台以上のクルマを所有してきたけれど、そのほとんどが10万円前後で購入できるいわゆるポンコツ中心だった。これは別に古いクルマを好んで乗っていたというよりは(旧車は好きだけれども)なかなか新しいモデルには金銭面で手が届かなかったというのが正直なところだ。とはい...

  
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スバル初のプラグインハイブリッドが日本上陸、2モーターの電気式CVTのAWD仕様

2019年もパシフィコ横浜にて人とくるまのテクノロジー展2019横浜(主催:公益社団法人 自動車技術会)が開催されました。大小さまざまな自動車技術に関連した600社を超える出展者が集まった日本最大の自動車技術展です。その会場にはクルマ好きであれば興味深いパーツやアイデアがいっぱい...

  
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オーナーになって一年。電気自動車「リーフ」は中古で買ってこそおいしいを実感した!購入レビュー

日産リーフ、言わずもがな100%電気自動車のトップランナーといえるモデルだ。初代のデビューは2009年、そこから幾度かのマイナーチェンジにより性能をアップしつつ、2017年にはフルモデルチェンジを果たした。じつはドアは初代と二代目で共通だが、そんなことを感じさせない大変身したルッ...

  
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未来のクルマ爆誕!BMW i3試乗レビュー!

2000年代以降、クルマにとって電気の力を欠かせないものになってきました。数々の車載コンピューターだけではなく、電気を動力源の1つとしたハイブリッドカーやプラグインハイブリッドカーが登場し、それらが今では珍しくなくなりました。そして、近年、ついに電気の力だけで走る電気自動車(EV...

  
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シフトレバーのBやS…どういう意味がある?使うシーンってどんな時?

オートマチックトランスミッション(AT)を運転するとき、前進はDレンジ、後退はRレンジ、駐車するときはPレンジを使うというのが基本です。しかし、その3つだけしか使わず運転するのはもったいない!その他のBやSといったポジションが何のためにあるのか分からなければ、正しく使うことはでき...

  
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クリープ現象って何?その仕組みと速度って?【プロが解説】

AT比率が97%以上ともいわれる日本の自動車社会において、駐車場などのシチュエーションにおいてはアクセルを踏まずに、ブレーキから足を離すことで速度を調整しているというドライバーが大半だろう。このアクセルを踏まなくともクルマが動いてしまうことを「クリープ現象」という。では、そのクリ...

  
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回生ブレーキってどんな仕組み?メリット・デメリット【プロが解説】

クルマの電動化は世界的なトレンドになっています。「電動車両」というと電気自動車や燃料電池車といった走行中に排ガスを出さないゼロエミッションビークルを思い浮かべるかもしれませんが、10年先の未来でいえばハイブリッドカーが「電動車両」の中心になると予測している自動車メーカーは少なくあ...

  
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【試乗をして残念に思った2つの事とは?】ノートe-POWER NISMO後部座席の欠点

日産の人気ハイブリッドカー”ノートe-POWER(NOTE e-POWER)”をベースに専用の装備を施したNISMO(ニスモ)が新発売されましたね。先日、このノートe-POWER NISMO(ノート e-POWER ニスモ)を試乗してきたのですが、実際に運転をしてみて良いと思った...

  
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走りで評価するVW e-Golfの実力【試乗】

近年ますます人々の注目を集めることになっているのが、電気自動車(EV)です。EVって電気で動くクルマでしょ?と言えばその通りなのですが、20世紀を代表する産業が内燃機関(ガソリンエンジンやディーゼルエンジン)を中心とした自動車産業であったのに対し、21世紀をリードするのは間違いな...

  
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凹凸や傾斜に要注意!今新車で販売中の車高が低い国産車トップ5

クルマは様々な「長さ」を持っています。多くの人はクルマそのものの大きさを示す「全長×全幅×全高」を気にすると思います。自分にとって乗りやすいか、普段駐車するスペースに無理なく収まるか…などなど。では「車高」はいかがでしょうか?文・栗原淳

  
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エンジンを長持ちさせる上で大切なことは…

車の心臓部であるエンジン。それを少しでも長持ちさせたいと思うのは、誰もが思うことです。そこで「エンジンにとって血液のような」エンジンオイルの面から、どのような使い方がエンジンにとって優しいのか、そして環境に優しいのかを、エンジンオイルのブランドMOTULで商品開発をする工学博士の...

  
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スバル フォレスターで確認した、雪道における「e-BOXER」のメリット・デメリット

2019年の冬もスバルは雪国で公道試乗会を開催した。2018年は青森県の酸ヶ湯温泉を目的地にインプレッサとSUBARU XVというSGP(スバルグローバルプラットフォーム)に基づく新世代モデルで八甲田山エリアを走破するというプログラムだったが、2019年は山形県月山付近を肘折温泉...

  
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ハイブリッドカーやEVにおいてのパドルシフトの必要性とは?

ステアリングを握ったまま、指先だけでシフト操作のできる「パドルシフト」は、いまや軽自動車にも備わっているくらい珍しくない装備だ。1980年代後半にフェラーリがF1マシンに採用したことで認知度が高まったこともあり、スポーツ走行に効果的なアイテムといった印象が強いだろう。しかし、エコ...

  
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帰ってきたインサイトに公道試乗!普遍的なクルマの良さを実感した

ホンダから3代目となる「インサイト」が登場した。「インサイト」という名前は、初代、2代目とハイブリッド専用モデルであった。1999年に登場した初代は超空力性能を持つアルミボディと専用の3気筒エンジンによって世界最高レベルの燃費性能を実現した2シータークーペ。2009年にデビューし...

  
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ナンバープレートがガラスで覆われた幻のクルマ「シトロエンSM」とは?

1970年にシトロエンが発表したSMは、独創的なデザインにハイパフォーマンスなエンジンを積んだスポーツカーでした。しかし、日本に輸入されたのは、正規並行を合わせても150台前後とされる幻のクルマです。今回はそんなシトロエンSMについて、紹介していきます。文・赤井福

  
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ハイブリッドカーの補機バッテリーがあがったときの対処法は?

ハイブリッドカーは、大容量のバッテリーを搭載しているため、「バッテリーあがりがない」と考えている方も多いようです。しかし駆動用バッテリーのほかに、普通の乗用車と同じ12Vのバッテリーが載っており、長期間クルマに乗らなかったりするとバッテリーあがりを起こします。今回は、ハイブリッド...

  
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ストロングハイブリッドカーの「ストロング」ってなに?

世界初となる量産ハイブリッド乗用車トヨタ プリウスが発売されたのは、いまから20年以上も前の1997年10月のこと。このプリウスをきっかけに、いまでは世界中の自動車メーカーから、さまざまな”ハイブリッドモデル”が販売されるようになりました。そのハイブリッドのなかに、ストロングタイ...

  
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