「ハイドロニューマチック」の検索結果(12件)

記事

150万円で買える!ちょっとだけ見栄を張れそうな中古輸入車5選

新車で登場したときは高額で手が出せなかったけど、中古車になって値段がこなれてくると俄然手が届きやすくなるのが輸入車。新車と中古車との差額が大きいほど、買ったときのお得感も高まります。ここでは発売されてから10年前後、販売価格はおおよそ150万円を上限に設定して、いま現在購入できる...

  
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今夜W杯決勝!フランスとクロアチアの車たち

2018年ロシアワールドカップもいよいよ今夜、決勝を迎えます。優勝の栄冠に輝くのは、1998年フランス大会以来20年ぶり2度目のフランスか、初タイトルのクロアチアか。サッカーファンならずとも、楽しみです。そこでW杯決勝を前に、フランスとクロアチアの自動車メーカーを紹介します。クロ...

  
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雨の日はクルマの本を愉しむ

雨の日は憂鬱だ。雨の日はちょっと寂しい。屋根のあるクルマでさえ、出掛けるのがおっくうになることがある。だから、雨の日は本を開くのがいい。窓の外に雨音を聞きながら読む文章は、心の中にしっとりとした輪郭を刻む。いつもとは違ったクルマの世界を見ることができるはずだ。元「ティーポ」編集長...

  
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ファッショナブルなシトロエンのヘンタイ車3選

シトロエンというと「お洒落」とか「洗練されている」など、高感度高めな印象をお持ちの方が多いのではないでしょうか。ファッショナブルなイメージもシトロエンらしさのひとつですが、かつてシトロエンといえばかなり斬新……というよりも変態チックな車を数多く生産していたことをご存知でしょうか。...

  
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カー・オブ・ザ・センチュリー、20世紀でもっとも影響力のあった車

カー・オブ・ザ・センチュリーは、20世紀にもっとも影響力のあった自動車に与えられた賞です。ガソリンエンジン車が1870年に初めて世に登場して以来、20世紀は日進月歩のごとく自動車が進化した時代でした。そんな時代に生まれた自動車のなかでも、歴史に残る名車とは、いったいどのような自動...

  
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埋もれちゃいけない名車たち VOL.5 「前衛」と「熟成」CITROEN BX

フランスは実に興味深い。世界の流行の発信地のようなイメージを持ち、実際に最新モードのようなものに対して強烈なこだわりを持つ側面がある一方で、築100〜200年の住宅に修繕しながら住むのは当たり前だし、古いモノ、伝統と文化に対するリスペクトも強い。text:嶋田智之 [aheadア...

  
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サスペンションにばねがないクルマたち

車のサスペンションは、通常ばね(スプリング)とショックアブソーバーの1セットで構成されます。その際に用いられるばねは、コイルスプリング、またはトーションバーと呼ばれるねじり棒、リーフスプリング(板ばね)など、おもに金属製のバネが使用されています。しかし世の中には、そういったばねを...

  
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埋もれちゃいけない名車たち VOL.25 乗り心地の良さを知らしめた一台「シトロエン ZX」

例えば「赤くて速い」がフェラーリ……みたいな、ファンの頭の中で自然に育ってきたイメージというものがある。そしてその固有のイメージが与えてくれるモノこそ、そのクルマのレゾンデートルであるように思っていたりする。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.141 2014年...

  
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アヴァンギャルドの象徴 ーDSブランドの独立ー

5月末の週末、パリをDSが埋め尽くした。DS生誕60周年を記念したこのイベントにはヨーロッパ各国から600台ものDSが集まり、オーナーたちはパリ郊外のサーキットからシャンゼリゼ通りを経てコンコルド広場までのパレードランを楽しんだ。愛してやまないDSの生まれ故郷を同好の士と走るのは...

  
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ランクル100とシグナス(レクサスLX470)は、なにが違ったのか?

トヨタ ランドクルーザーが初めて登場したのは1954年6月のこと。60年以上生産されているロングライフモデルです。その長い歴史のなかには、いくつもの車系と何台かの兄弟車が存在します。ここでは、100系ランクルとそれをベースに開発されたランクル シグナス(レクサスLX470)を比べ...

  
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純正なのに車高が変化する!? ボタンひとつで車高が変わる車たち

最低地上高の低い車は、スーパーカーからカスタムカーまで数多く存在します。なかには、どう考えても公道を走れるのか怪しい車もありますね。車高が低い車には苦労がつきものですが、それらを解決する工夫もたくさんあるのです。

  
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座り心地の良いシートとは?世にも素晴らしい掛け心地のシート5選

自動車のなかで、人間がもっとも長く触れている部品で、しかも乗車している時間とほぼイコールとなるのがシートですよね。メーカー、車種によってさまざまあるシートですが、本当に丹精を込めて作り上げた素晴らしいものから、コストの兼ね合いからどうしても見切らなければならなかったものまで…それ...

  
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