「ハイソカー」の検索結果(33件)

記事

ソアラ→レクサスSCなど…名前が変わったクルマたち

2018年6月に登場したトヨタのカローラスポーツ。もともと日本ではオーリスという名前で販売されていたハッチバックモデルの後継車種であることをご存知でしょうか。このオーリス→カローラスポーツのように、車名が変更されたクルマはほかにも多く存在します。今回は、名前が変わった車についてみ...

  
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シートカバー、土禁カバー、フェンダーミラー…古臭いと思われるクルマの特徴7選

自動車の性能やデザインが進化したことで、すっかり見かける機会が減ってしまった装備品があります。いま目にしたら、昭和を生きてきたお父さんが「懐かしぃ〜」と思わず口に出てしまうようなクルマの装備の数々。あなたはどれだけ知っていますか?

  
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ソアラ乗りは女子大生にモテた!? なぜソアラブームは起きたのか?

1981年、「未体験ゾーンへ。」のキャッチコピーで、瞬く間にハイソカーブームを巻き起こしたトヨタ ソアラ。そして2代目ソアラは、女子大生が乗りたい車1位に輝き、”ソアラ乗りはモテる”と信じられていました。そんなソアラブームは、なぜ起きたのでしょうか?

  
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大の大人のクルマ事情

クルマへの憧れとともに人生を過ごしてきた40代、50代。皆が特別だと口を揃えるあのクルマは今なら買えるのだろうか。なぜ若かった自分はあんなにもそのクルマに惹かれたのだろうか。その昔、誰もが“素晴らしい”と信じて疑わなかったクルマたちの現状はどうなのだろうか。過去を振り返りつつ今を...

  
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クルマやバイクに文学はあるのか 前編

これまでに多くの人がさまざまな言葉を用いてクルマやバイクに関わることを表現してきた。それはクルマの乗り味だったり、バイクがもたらすフィーリングであったり、技術の解説だったりと幅広い。ときにその言語表現は、読む側の心の奥に入り込み、その人の人生にまで影響を与えることがある。今回と次...

  
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特集 元『Tipo』編集長 嶋田智之 推薦!これからはじめる趣味的クルマ生活

生活を取り巻く事情に縛られるあまり趣味的なクルマ選びができない方は多いはず。でもそこで、「乗りたいクルマ」をあきらめてしまうのは早計だ。視点を換えれば理想のクルマはきっと見つかる。text:嶋田智之  photo:渕本智信  [aheadアーカイブス vol.113 2012年4...

  
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フェアレディZ、ソアラ、RX-7…"ネオクラシックカー"のススメ

最近、「ネオクラシックカー」が注目を浴びています。日本車の場合、「クラシックカー」と呼ばれる車が1960年代から70年代あたりを指すのに対して、「ネオ」はそれよりも新しい世代、つまり1980年代から90年代頃までの車を指します。

  
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忘れられないこの1台 vol.57 トヨタ・マークⅡ

「たまごちゃん」というのが、その子の名前だった。なんて言うと、ごく良識的なセンスをお持ちの皆さんには決まって怪訝な顔をされてしまうのは重々承知なのだが、当の本人、つまり当時の私は真剣そのもの。だって名前を付けてしまうほどに深く愛していたんだから仕方ない。text:今井優杏 [ah...

  
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Rolling 40's Vol.61 愛とミニバンと名古屋メシ

私のプライベート造語なのだが、「ファミリー」と「コンシャス」をくっつけて「ファミリシャス」と言うモノがある。「家庭的で素晴らしい」ということを茶化した御当地スラングなのだが、実際、そういう要素がクルマの買い替えに与える影響は大きい。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス v...

  
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埋もれちゃいけない名車たち VOL.15 新時代を切り拓いた"ハイソカー"「トヨタ・初代ソアラ」

とある英国人に「日本には貴族の文化がないから、本当の意味での高級車は作れないんじゃないか?」と言われたことがある。まぁ大きく外れてはいないと思うけど、でも日本には日本の風土や日本人の習慣に合った高級車というのがあるんだ、と感じたのも事実。例えばトヨタのクラウンなんて、まさしくそれ...

  
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私の永遠の1台 VOL.15 日産 7代目スカイライン(R31型)

いきなりだが、「お酒はぬるめの燗がいい」そうなれば、「肴はあぶったイカでいい」だったら、「女は無口なひとがいい」八代亜紀はこう「舟歌」で絶唱する。ちなみに作詞はかの阿久 悠だ。ではクルマは? 「クルマはボロがいい」と喝破したのは徳大寺有恒さんだった。text:舘内 端 [ahea...

  
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アメリカ大統領就任に見たのはセダンの終焉か

セダン受難の時代である。さる1月20日の米大統領就任式でも、就任前のトランプ・ファミリーが乗ってきたのは黒塗りのシヴォレー・サバーバンであって、キャディラック、あるいはリンカーンのフルサイズ・セダンではなかった。このクルマ選びはトランプにピッタリで、ホワイトハウスへと向かう映像は...

  
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昭和はプレリュード、シルビア…平成は?国産モテ車の今と昔

いつの時代でも男性にとって”モテ”は、ちょっと気になるワードですよね。バブル時代には、車を持っていることがモテるための必須条件でもありました。しかし現在は、女子ウケの良いクルマもずいぶん変わっています。今回は、昭和の懐かしいモテ車と、今後に役立つ平成のモテ車を紹介します。

  
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高度経済成長の結晶!ソアラはなぜ人々に求められたのか?

世の中がバブル景気であったとはいえ、年間4万台を売り上げ、ランキングトップ10に顔を出すことも1度や2度ではなかったトヨタの高級車2代目ソアラ。そういった高級パーソナルカーがもてはやされ、売れたことは、今の感覚では少し理解できないところがあります。あの時代はいったい何が内在し、ソ...

  
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現在のSUVブームのように、過去にはセダンやクーペのブームもあったのか?

2017年現在、自動車業界は、これまでスポーツイメージで売ってきたメーカーがSUVをリリースするなど、ちょっとしたSUVブームです。過去には、ミニバンブームなんてものもありましたが、車の基本形となるセダンやクーペにもブームはあったのでしょうか?

  
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"ブタケツ"と呼ばれたC130型ローレルのチューニングが流行した理由とは?

ライトバンなどの商用車を一切設定しない日本初の”ハイオーナーカー”として、日産が1968年から2002年まで製造・販売していたミドルクラスの乗用車が「ローレル」です。2代目にあたるC130型ローレルの人気はどこにあったのでしょうか?

  
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昔は国産車も多かった!ドイツ車は今でもエンジンバリエーションが多いのか?

BMWやメルセデス・ベンツなど、ドイツ車は1車種で何種類ものエンジンを使い、さまざまな需要に応えているというイメージがあります。はたして現在でもそうでしょうか?

  
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月5万円から!? マークXはいくらから買える?

プレミアムミドルセダンとして根強い人気のあるトヨタ マークX。上質で上品なオトナのセダンとして、特に男性ユーザーに圧倒的な指示を得ています。マークXは、月々どれくらいの支払いで手にすることができるのでしょうか?

  
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Vol.10 40代女性元COTY選考委員、自動車業界に導いた車

1980年代、大学生だった私は、当初クルマに全く興味がなかった。もちろん免許を取得する予定もなかったが、実家の母が「免許取りなさい。お金出してあげるから」と何度も言うので、大学2年の夏休みに免許を取得し、自分の車を所有することとなった。これをきっかけに私の人生が今後大きく左右され...

  
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バブル当時、若者を虜にしたトヨタ クレスタの魅力・中古相場は?

日本では、80~90年代にかけて、スポーツカーやクーペが圧倒的な人気を占めていました。時代もバブルに差し掛かっていたことから、コストダウンよりも、高級路線を狙ったスペシャリティカーが多かったのです。今回は、その時代の代表車種でもあるトヨタ クレスタの魅力や中古車市場をご紹介しまし...

  
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