「ハイグリップ」の検索結果(36件)

記事

”おひとりさま専用スポーツカー”S660に2年半乗って思ったこと

ホンダの軽スポーツカー、S660が誕生して来年4月で4年が経過する。購入者にクルマの喜びを教えてくれる現代では希有な存在だ。筆者もS660を初めてのマイカーとして買い求め、気づけば2年半が経ち、3万5000キロ以上を走行、そして2019年の夏には初めての車検を迎える。そこでS66...

  
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ホンダ NSXがマイナーチェンジ!ひと足早く公道試乗してみた

メーカー希望小売価格2,370万円(税込)という高価なスーパースポーツ、ホンダ NSXがマイナーチェンジを実施した。といってもマイナーチェンジが発表されたのは2018年10月25日で、実際にデリバリーが始まるのは2019年5月となっている。こうしたスケジュールは、NSXが少量生産...

  
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TEINから新車高調MONO RACINGデビュー!シビックTYPE R 、86でテスト

TEINの2019年発売のニューモデル、MONO RACING(モノレーシング)が発表されました。これまでTEINのスポーツ系車高調は、モノスポーツ(MS)とスーパーレーシング(SR)の2つがありました。そこに新しくラインナップされたモノレーシングは、サーキット走行を前提としなが...

  
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進化した公道メインのサーキットタイヤ

拘っている人には申し訳ないのだけれど、一般的に四輪のドライバーに比べて二輪のライダーはタイヤにうるさい。いや、うるさくあって欲しい!text:鈴木大五郎 [aheadアーカイブス vol.184 2018年3月号]

  
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30年経っても超えられない?歴代最速軽自動車3選

30年以上前のモデルが達成した速さを、最新の軽自動車でも塗替えられない。ここでは、四輪独立懸架サスと4気筒エンジンでサーキット最速マシンとなった「スバル ヴィヴィオ」と、前面投影面積の小ささとミドシップレイアウトが最高速に有利すぎた「オートザム AZ-1」、そしてコーナリング性能...

  
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第五章:ポルシェ カイエン【プロフェッサー武田の現代自動車哲学論考】

2002年のパリ・サロンにてポルシェ初代カイエンがデビューしたことが、現代のSUV(Sports Utility Vehicle)全盛時代の幕開けとなった……、とする見方には、概ねご賛同いただけるのではあるまいか?文・武田公実 写真・S.Kamimura

  
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頭文字DのAE86はなぜ速いのか?

『頭文字(イニシャル)D』は、1995年から2013年まで週刊ヤングマガジンに掲載されていた漫画です。10代の走り屋たちが、峠道でバトルを繰り広げる様子に憧れ、車好きになった方も多いのではないでしょうか。原作の冒頭で、主人公がコップの水をこぼさないように、クルマにかかるGの出方を...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.31 本質に立ち向かった軽

軽自動車の燃費競争がすごいことになっている。ダイハツが「ミラ・イース」で30㎞/ℓの大台に乗せてきたと思ったら、今度はスズキがアルトに「アルト・エコ」という燃費スペシャルモデルを追加。そのカタログには30.2㎞/ℓという数字が誇らしげに記載されている。text:岡崎五朗  [ah...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.65 徳大寺有恒という存在

徳大寺有恒さんに初めて会ったのは1988年。とある雑誌の対談連載で司会進行と対談原稿の作成を担当したのがきっかけだった。自動車本の中で唯一のベストセラーになった「間違いだらけのクルマ選び」の著者としてすでに有名だった徳大寺さんだが、その風貌や独特の語り口からして超個性的な人だった...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.33 刷り込みの危うさ

特集で触れたように86&BRZは日本が世界に提案する画期的なスポーツカーだが、巷にあふれるドリフト偏重報道は明らかにミスリードだ。コンパクト、軽量、低重心のFRという素性は、たしかにドリフト向きだし、ハイグリップタイヤを履いていないこともそんな特性を強調している。text:岡崎五...

  
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DUCATI Hypermotard フルモデルチェンジした 噂のハイパーモタード

ドゥカティのハイパーモタードがフルモデルチェンジを果たした。エンジン、フレーム、サスペンションとあらゆるパーツが新設計され、無駄な贅肉の一切がそぎ落とされているため、スリムそのもの。従来のモデルもかなりのものだったが、そのスパルタンさは現行ラインアップの中でもかなり際立っている。...

  
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2輪部門、 日本人初表彰台を目指せ!伊丹孝裕のPIKES PEAKへの挑戦 VOL.6

パイクスピークにおけるレースウィークの日程。それ自体は、一般的な国際レースとほとんど変わりはない。フリー走行と予選を兼ねた公式練習が3日間設けられ、決勝は1日を通して開催されるというものだ。今年の場合、6月26日(水)~28(金)が公式練習に当てられ、30日(日)が決勝というスケ...

  
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抜群のコスパを誇るハイグリップスポーツタイヤ「NEXEN N Fera SUR4G」が5月にデリバリ...

“良い商品を買いやすい価格で“という「スマートチョイス」をモットーにさまざまなタイヤをリリースし続けているネクセンタイヤジャパン。最近注目を集めつつあるオールシーズンタイヤを始め、SUV向けからコンフォート向け、ベーシックタイヤまで幅広いラインナップを誇っていますが、その中で唯一...

  
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特集 プリミティブ症候群(シンドローム)

クルマやバイクに関わる多くは、常に足すことによって進化してきた。しかしそれは、根源的なところから離れていくことでもあったはず。何かを追加するのではなく、潔く取り除いたモノしか持ち得ない魅力。足し算ではない引き算の世界、それがプリミティブだ。text:岡崎五朗、世良耕太、伊丹孝裕、...

  
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10年落ち・13万キロ走行のベンツEクラスをタイヤ交換でリフレッシュ?オーナーも唸った、ネクセンタイ...

スマートチョイスをテーマに掲げ、日本進出を果たしたタイヤメーカー「NEXEN TIRE(ネクセンタイヤ)」。高品質のものをお求めやすい価格帯で買うという賢い選択を勧めています。そこでCarMe編集部では、本当に「良いもの」なのか?と疑問が湧きました。今回は一般のユーザーさんの車を...

  
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騒音エネルギーを32%低減。史上最高の静粛性を誇るプレミアムタイヤ『ヨコハマ ADVAN dB V5...

走行時、エンジン音の少ないHVやEVの需要がふえるにつれて、タイヤにはより高い静粛性が求められるようになっています。そんな時代のニーズに答えるため、横浜ゴムの高性能タイヤブランド「アドバン」から、史上最高の静粛性を実現したプレミアムタイヤ『ADVAN dB V552(アドバン・デ...

  
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前後のタイヤの幅が違う…そのメリットとデメリット

スポーツカーでは、前後でタイヤ幅の違うクルマも珍しくありませんが、なぜ4本とも同じではいけないのでしょうか?そのメリット・デメリットなどについて紹介します。

  
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いまだ色あせないフェラーリF355の魅力。その理由とは?

デビューからすでに20年以上が経過したスポーツカーといえば、多くの方は「すでに時代遅れ」と考えるかもしれません。しかし、フェラーリが1994年に発表したF355は、コレクターズアイテム化しつつある一方で、いまだに多くの車両が現役で走っています。その理由を探ってみました。text:...

  
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パンクしたら無料保証?クムホタイヤのスタッドレスタイヤで安心を手に入れよう

暑い夏もあっという間に過ぎ去り、そろそろ準備をしなければいけないのがスタッドレスタイヤ。日常的に雪が降る地域はもちろんのこと、関東以南でも急な大雪で交通マヒが定期的に起こっているのはご存知の通り。しかし、国産有名スタッドレスタイヤはハイグリップタイヤに匹敵する価格であり、定期的に...

  
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なぜスポーツカーに乗っていると、燃費がだんだん悪くなるの?

スポーツカーをお持ちの方で、乗っているうちにだんだん燃費が悪くなってきたと感じたことはありませんか?故障でもない限り、燃費性能は大きくは変わらないと思われていますが、乗り方や使い方で燃費が悪化することもあります。スポーツカーの場合は、なにが燃費の悪化に繋がるのでしょうか。

  
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