「ノート」の検索結果(166件)

記事

間もなくセレナにも登場!あらためて日産 e-POWERとは?

昨年秋の東京モーターショー2017で公開された日産 セレナ e-POWERが、間もなく市場に投入されることになります。e-POWERは、日産が開発したハイブリッドモデルの名称で、昨年の販売台数ランキングではノートの躍進に大きく貢献しました。それが間もなくミニバンのセレナにも搭載さ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.64 冬支度

喉元過ぎれば熱さを忘れる、ではないけれど、今年の大雪を覚えてますか? 僕が住んでいる東京では、2月8日と14日の2回、大雪警報が発表された。ひと冬に2回の大雪警報は16年ぶり。東京都心で積雪が20センチを超えたのは20年ぶりだったそうだ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブ...

  
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オールシーズンタイヤ N blue 4seasonで雪深い群馬水上に帰省してみた 

ここ最近、話題を集めつつあるオールシーズンタイヤ。その名の通り、春夏秋冬一年を通してどんなシーズンでも使用できるタイヤということで、冬になったらスタッドレス、春が来たらサマータイヤと毎回交換をしてきた筆者としても、交換の手間とタイヤを保管するスペースを削減できるとあって常々気にな...

  
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前編・ネクセンオールシーズンタイヤ N blue 4Season を自動車ルポライターフナタンが体当...

ここ最近、話題を集めつつあるオールシーズンタイヤ。その名の通り、春夏秋冬一年を通してどんなシーズンでも使用できるタイヤということで、冬になったらスタッドレス、春が来たらサマータイヤと毎回交換をしてきた筆者としても、交換の手間とタイヤを保管するスペースを削減できるとあって常々気にな...

  
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APIO 河野仁の備忘録

このユニークなノートの持ち主はジムニーのコンプリートカーを手がける「アピオ」の河野社長だ。アピオのHPには自社で取材撮影した独自の林道ツーリングの記事が定期的にアップされているのだが、時間が許す限り、河野さん自ら取材に同行している。text:ahead編集長・若林葉子 photo...

  
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ロードスター卒業組の新しいセグメント〜アルピーヌ・ヴィジョン

昨年は19年ぶりにル・マン24時間レースの取材に行って現代のスプリント並のハイスピード耐久を目の当たりにしてびっくりさせられたが、それ以上に嬉しいサプライズだったのがアルピーヌのコンセプトカーの初走行に立ち会えたことだった。往年の名車、A110と連なってユノディエールを駆け抜けて...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.90 僕のプリウス評価

37回目を迎えた日本カー・オブ・ザ・イヤー(以下COTY)は日本でもっとも歴史が長く、かつ権威のある賞だ。元編集者や自動車メーカーOBが中心のRJCカーオブザイヤーに対し、選考委員のほとんどが現役バリバリのモータージャーナリストであり、ドライビングスキル、試乗しているクルマの数、...

  
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国産初のワンペダルドライブ ノートe-POWER

国産コンパクトに、面白い選択肢が出て来た。日産ノートe-POWERだ。「エンジンで作った電気を使って走る」というのがソレで、電源プラグを繋がずともガソリン車みたいに給油するだけで、EV走行が出来てしまうというクルマだ。text:今井優杏 [aheadアーカイブス vol.169 ...

  
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私の永遠の1台 VOL.7 Norton アトラス ローボーイ ドミレーサー 745

バイクの数だけストーリーはあるが、とっておきの一台をピックアップするならば、1964年型ノートン アトラスをベースにしたプロダクションレーサー、ノートン アトラス ローボーイ ドミレーサー 745㏄につきる。text:江本 陸 [aheadアーカイブス vol.166 2016年...

  
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トヨタ ミライの排水は飲める!? 実際に飲んだ感想は?

次世代エネルギー車の一種、燃料電池車(FCV)は水素と酸素の化学反応を利用して電気をつくり、駆動用モーターを駆動させる仕組みです。水素と酸素の化学反応によって排出されるのは水のみ。その排水、味見してみたくありませんか?

  
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モーターじゃダメ!? ガソリン車にあってEV車にない魅力5選

国内外メーカーの努力もあって、近年じわじわと勢力を広げているEV。充電インフラや航続距離といった課題は少なからずあるものの、バッテリーの性能向上が続き、現実的な使用にも耐えうるモデルがリリースされようとしています。しかし、クルマ好きにはEVを忌避する傾向も。その理由を考えてみまし...

  
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アメリカ大統領就任に見たのはセダンの終焉か

セダン受難の時代である。さる1月20日の米大統領就任式でも、就任前のトランプ・ファミリーが乗ってきたのは黒塗りのシヴォレー・サバーバンであって、キャディラック、あるいはリンカーンのフルサイズ・セダンではなかった。このクルマ選びはトランプにピッタリで、ホワイトハウスへと向かう映像は...

  
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東京エスプリ倶楽部 vol.9 大事なのは身体

2017年に入って、ハイブリッド・カーに乗る機会が増えてきた。私が乗ったのは、日産ノートe-power、ホンダ・アコード・ハイブリッド、そして三菱アウトランダーPHEVの3台で、この3台には共通点がある。text:今尾直樹 [aheadアーカイブス vol.174 2017年5月...

  
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トヨタ博物館に行こう!

トヨタ車だけでなく世界の歴史的なクルマが収蔵されているというトヨタ博物館。プリウス発売20周年にあたる今こそ訪ねてみたい。自動車はどこから来て、どこへ向かっているのだろうか。初代プリウスから見れば未来のクルマとなる「プリウスPHV」で、トヨタ博物館に向かった。text:まるも亜希...

  
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松本 葉の自動車を書く人々 第7回 渡辺慎太郎

私は雑誌に育てられた。仕事のことばかりではない。文字通り、雑誌と共に大きくなった。これは直線距離で50㎞以上ある道のりを小学校から電車で通ったため。鞄の中にはいつも雑誌があった。text:松本葉 photo:菊池貴之 [aheadアーカイブス vol.177 2017年8月号]

  
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C-HRは新種のプリウスだった!?

自動車史に残る大事件である。日本自動車販売協会連合会(自販連)による2017年4月の新車乗用車販売台数月別ランキングで、トヨタのコンパクトSUV、C-HRが初の首位に躍り出たのだ!SUVを名乗るクルマが月間販売台数で1位になるのは史上初ではあるまいか。text:今尾直樹 [ahe...

  
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浅間ヒルクライムの未来

浅間ヒルクライムの名をご存知だろうか。公道を封鎖しコースとして利用する、日本では珍しいタイムトライアルイベントで、二輪四輪合わせて約170台のスペシャルマシンが、山間にエキゾーストノートを木霊させ、ワインディングを駆け登る。こう書くと、まるで米国パイクスピークか英国マン島TTのよ...

  
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あの人への手紙

8月も半ばになると、照りつける日差しも、ひそかに夏の終わりを忍ばせる。夏の終わりの予感は、同時に亡き人たちへの郷愁を呼び起こす。もう二度と会うことの叶わない人たち。生きていたら伝えたかったこと、生きていたら聞いてみたかったこと。みな、たくさんの想いを胸に抱いている。もう決して届く...

  
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【恐妻家コージの"車選び"奮戦記】Case.1 VW e-Golfの場合

オレは3年前に結婚した年上の奥さんと2人暮らしをする30代半ばのサラリーマン、コージ。最近、都内の狭小住宅を購入したばかり。独身時代は好きなクルマに乗っていたけれど、最近まで乗っていた5世代目のGolfは車検を機に手放したので、現在車選びの真っ最中。そろそろ子供も欲しいけど、やっ...

  
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WRXやマークXなど…しっかり4人乗れるスポーティーカー5選

自分だけ乗るのであれば、好きなクルマを買いたいものですが、家庭持ちの場合、家族全員が快適に乗れる、という制約がつきます。しかし、普通のミニバンでは飽き足らないというユーザーは少なくありません。そこで今回は、2017年10月現在、新車で買える「スポーティーカーなのに4人がしっかり乗...

  
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