「ノート」の検索結果(236件)

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【ベースのXグレードとの価格差はどのくらい?】ノートe-POWERニスモの見積もりを大公開!

2016年12月、日産の人気ハイブリッド車ノートe-POWERから足回りを強化したホットハッチモデル“NISMO”が新発売されましたね。先日、このe-POWER NISMO(eパワー ニスモ)を試乗させて貰ったのですが、ノーマルモデルとの乗り心地に違いにビックリ!特にアクセルを踏...

  
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ハンドルの操舵感が違う!?ノートe-POWERニスモを運転して驚愕!

日産の人気モデル”ノートe-POWER”をベースにボディ剛性をアップしたホットハッチモデル“NISMO(ニスモ)”が、早くも新発売されましたね。先日、いつもお世話になっているディーラーさんに、このノートe-POWERニスモの試乗車が配車されたと聞いたので、遊びに行ってきました。2...

  
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日産ノートモードプレミアの内装【上質感のあるインテリアを徹底チェック】

“ライダー”・”アクシス”に代わりオーテックジャパンが新たに開発をしたカスタマイズ車ノートモードプレミア(NOTE Mode Premier)が、新発売されましたね。今回新発売された”モードプレミア(NOTE Mode Premier)”は、専用デザインのフロントグリルやバンパー...

  
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【実車画像で2台のモデルを徹底解剖】日産ノートe-POWER NISMOと標準モデルの内装の違いは?

現在ノートe-POWERが大人気ですが、足回りや走破性を強化したスポーツモデルのノートe-POWERニスモが、2016年12月に新発売されましたね。この新型モデルは専用デザインのフロントグリルやタイヤ&ホイールを装備しており、ノーマルモデルよりも迫力のある外装・エクステリアに…。...

  
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【上品さを増した見た目を徹底チェック】ノートのカスタムモデル”モードプレミア”の外装レビュー

ノート モードプレミアの外装をチェックしました。2017/9/19

  
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アクアなど競合車に劣るラゲッジの広さは欠点!?ノートe-POWERのラゲッジサイズを確認

ハイブリッド車でありながら電気自動車のような走りを楽しめる日産のノートe-POWER(NOTE e-POWER)が新発売されましたね。電気自動車のような発進加速や、ワンペダルで発進から停車まで行えるワンペダルドライブなどが注目を集めているこのe-POWER(eパワー)ですが、ちょ...

  
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【ノーマル車との違いはあった?】日産ノートe-POWERニスモの収納スペースを確認

足回りを強化したスポーツモデルノートe-POWER NISMO(NOTE eパワー ニスモ)が一足遅れて日産から新発売されましたね。4連式のハイパーLEDデイライトなどスポーティーなデザインになっているe-POWER NISMO(eパワー ニスモ)ですが、走りも別次元。アクセルを...

  
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2017年新型リーフの内装・インテリアをご紹介【グレードごとの違いは?】

2017年9月にフルモデルチェンジした新型日産リーフ。内装や、インテリアなど、どう進化したのでしょうか。グレードごとにお伝えしていきたいと思います。2017/11/8

  
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新型シビックタイプRの外装比較!ハッチバックとはここが違う!

2017/10/26

  
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人気はプロボックス?営業車に多く採用されるクルマたち

営業車といえば、軽自動車からハイエース(スーパーロング ワイド ハイルーフ)まで多様なサイズが揃っている。配達に特化したクルマをのぞくと、定番といえる営業車に多く採用されるクルマは意外と限られてくる。文・塚田勝弘

  
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想像以上のイケメンぶりに変貌したデリカD:5を試乗チェック

輸出していない日本車、国内専用車といえば軽自動車があげられるが、もう一つジャンルがあることをご存知だろうか。それはミニバン。海外でバンは人を乗せるものではなく荷物を乗せるもの。日本で販売されているミニバンの姿を見かけることは殆どない。しかし、日本において一番売れているのは軽自動車...

  
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維持費が安いおすすめ現行国産スポーツカー4選

スポーツモデルを買ったならガンガン走りたいし、程度はともかくとして手も加えたいものである。しかしそのクルマのランニングコスト(税金などの維持費、ガソリン代に代表されるクルマが走るための費用)が高いと、「持っているだけで精一杯」という本末転倒な状況にもなりかねない。そこで当記事では...

  
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鉄仮面や水中メガネなど…クルマの面白い愛称5選

クルマはカローラやノートといった正式な名称があります。しかし人気の高いクルマはAE86やR32のように車両の型式で呼ばれることも多いです。今回紹介する5台は正式な名称や型式ではなく、まったくクルマに関係のない“愛称”で呼ばれるクルマとその由来を紹介します。文・萩原文博

  
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“R”の称号を受け継ぐ、新型シビック TYPE-Rの走りは!?

クルマ好きなら一度は耳にしたことがあると思われる”TYPE-R”という名称。ホンダのクルマの高性能バージョンに与えられるこの名前は、ホンダ特有の高回転NAエンジンと、赤いエンブレムの代名詞として知られています。そのTYPE-Rの新型は、ついにVTECエンジンにターボを追加したエン...

  
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ホットハッチ日本代表!スズキ・スイフトスポーツ試乗レポート!

「ホットハッチ」と聞いて思い浮かべるクルマはなんでしょうか?VW・ゴルフ GTIやルノー・メガーヌ RS、メルセデスのA45 AMGなど欧州車のイメージが強いですが、日本車にもあるのです!欧州車に負けないホットハッチが!それが、スズキのスイフトスポーツです!3代目となる現行のスイ...

  
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NISMOのコンプリートカーはダテじゃない

日産自動車のクルマ作りがおもしろい。いや、日産自動車のスポーツ系モデルがおもしろいことになってきていて、これからもっと楽しい方向に行くんじゃないか?という期待感がグッと膨らんできている、という言い方が正しいだろう。text:嶋田智之 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス...

  
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最近、フラップタイプのドアハンドルが減ってきた理由

ドアハンドルには、ドア外側のアウタードアハンドル(ドアアウトサイドハンドル)、ドア内側のインナードアハンドル(ドアインサイドハンドル)のほか、バックドアハンドル(テールゲートハンドル)がある。年々、インナードアハンドルの形状も変わってはいるが、アウタードアハンドルの方がより変わっ...

  
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スカイライン、クラウン…10代以上続く超ロングモデルな国産車6選

時代に合わせて1世代限りで消滅してしまう車種も増えている中、モデルチェンジを重ねて何世代にもわたって続く「ロングモデル」も少なくありません。しかし、10代以上になる超がつくほどのロングモデルとなると、数えるほどしかないものです。文・木谷宗義

  
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見た目以上の広さ!室内空間が広いコンパクトカー5選

一般的にコンパクトカーとは、全長4,200mm、全幅1,700mm程度のいわゆる「5ナンバー」サイズで、ハッチバックやトールワゴンなど2ボックスのボディを持つクルマを指します。これらのコンパクトカーのなかで、室内空間が広いモデルを5台選んで紹介します。文・立花義人

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.88 時速120キロ時代

1963年に名神高速道路が開通してから53年。約半世紀ぶりに高速道路の最高速度が見直されることになった。試験的に新東名高速道路と東北自動車道の一部の最高速度を時速110キロとし、事故が増えないようであれば将来的に120キロまで引き上げるという。その他区間でも最高速度の見直しは行わ...

  
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