「ノート」の検索結果(148件)

記事

先進技術を体験できる!NISSANのカーシェア e-シェアモビ

『ahead』読者の皆さまのようなクルマ好きにとって、若者のクルマ離れは由々しき問題に違いない。彼らが興味を抱いているというスマホもスマートスピーカーもVRだって、体験できるのは文字通りバーチャルな世界のみ。リアルな五感をともなった非日常感は、クルマを操ってこそ楽しめる世界でしょ...

  
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なぜポルシェのエンジン音に惚れる人が多いのか

ポルシェのイメージリーダーであり、アイデンティティともいえる「911」のファンは多い。リアエンジンによる独特のハンドリングも評価ポイントだが、水平対向6気筒エンジンが奏でるサウンドも911ファンを魅了する。フェラーリなどのエキゾチックなサウンドとは趣が異なり、メカニカルノイズを含...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.108 白と黒のボディカラーが55%

モータージャーナリストの大先輩である故徳大寺有恒さんはクルマの色にとてもこだわる人だった。僕が「クルマ買い換えたんですよ」と話しかけると、まず最初に「で、色は何にしたの?」と聞かれたし、ご自分のクルマについても「今度○色の××を買ったんだよ」という説明のしかたをされた。徳大寺さん...

  
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路面状況を問わない全天候型タイヤ「N blue 4Season」に6サイズを新たに追加

株式会社ネクセンタイヤジャパン(東京都港区、代表取締役社長:西村竜)は、オールシーズンタイヤ「N blue 4season(エヌブルー 4シーズン)」に新たに17~18インチの6サイズを追加を発表しました。

  
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マイノリティの美学 〜115年続くハスクバーナ

2015年にプロトモデルが発表され、昨年のEICMA(ミラノショー)で市販型が発表された「VITPILEN 701(ビットピーレン701)」は、今年前半には日本に導入される予定。絶滅寸前だったビッグシングル・ロードスポーツが新たに誕生するとあって世界中のシングルファンが注目してい...

  
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“スーパークリーン”なXC40

「ファーストエディション」300台が瞬殺で(!)ソールドアウト。センセーショナルなデビューを果たしたのはXC40だ。一目見たそのときから、激売れの予感しかなかったけれど、予感的中。だって、きっとXC40を買った人は、毎朝、毎晩、ドアを開けるたびに繰り返し愛車に恋をするだろうって、...

  
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「道路は誰のもの?」新しい交通安全の想像

スマートドライバー。この親しみやすく分かりやすい言葉を11年前から交通安全のために使ってきた人たちがいる。放送作家の小山薫堂氏を発起人として、「思いやりを増やす。交通事故を減らす。」をスローガンに活動を続けてきた市民主体型交通安全プロジェクト「東京スマートドライバー」だ。text...

  
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EVオヤジの未来予想図 VOL.4 狂気のエキゾーストノート

自動車ファンと競馬ファンをごっちゃにすると、双方から叱られそうだが、少なくとも現在は競馬ファンの方が純粋にファンでいられるのではないだろうか。なぜって、「2030年から我が国は競馬を禁止し、競豚にします」といった話は聞かないからだ。text:舘内 端 [aheadアーカイブス v...

  
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スポーツモデルを買った人たちへ 〜ニスモ ドライビングアカデミー

日産のワークスチームとしてレース活動を担い、そのノウハウを活かしたパーツや車両開発を手掛けているのがニスモ(NISMO)だ。そこから送り出される数々のコンプリートカーはカタログモデルとしてラインアップされ、日産のスポーティなイメージに貢献している。text/photo:伊丹孝裕 ...

  
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EVオヤジの未来予想図 VOL.3 古き良き時代の崩壊

何を隠そう富士スピードウエイの30度バンクを駆け下りるホンダS800のエキゾーストノートに頭がいかれ、1966年の日本GPで滝新太郎の乗る906カレラ6のフラット6の排気音にシビレ、今の私が出来上がったといってよい。text:舘内 端 [aheadアーカイブス vol.180 2...

  
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ミニバンやコンパクトカーにも!? D型ハンドルを現行で採用しているクルマ5選

D型ハンドルとは、完全な円形ではなくアルファベットのDのような形をしていることからその名がつきました。直進方向にハンドルを持つと直線部分が下になり、元々はドライバーの空間が狭いレーシングカー用のハンドルでした。しかし近年ではスポーツカーやミニバンなどにも幅広く採用されています。そ...

  
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2018年上半期、もっとも売れたノート e-POWERの魅力

国産車の販売台数TOP3の常連といえば、トヨタ プリウス、アクア、ホンダ フィットでしたが、その3強を抑え、2016年11月に販売台数の月間No.1に輝いたのが、日産の「ノート e-POWER」です。日産車として約30年振りの快挙であり、その後も2016年下半期、2017年、そし...

  
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昔と今、日本車各メーカーの大衆車はどう変わった?

現代の私たちにとって、クルマは生活に欠かせないものとなっています。その土台となっているのは、戦後、急速に自家用車が普及するきっかけにもなった各メーカーが作る大衆車ですが、時代の変遷とともに、大衆車も変化を遂げています。日本の主な自動車メーカーが販売してきた大衆車には、どんなクルマ...

  
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あなたはいくつ当てはまる? Twitterのハッシュタグで「車好きあるある」を調べてみた

Twitterを利用している車好きはたくさんいます。そんな彼、彼女たちが「#車好きあるある」で伝えている、車好きがよくやってしまう行為とはいったいどういうものなのでしょうか?あなたはいくつ当てはまりますか?

  
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新車で国産なら中古で輸入車はどう?200万円程で買えるおすすめ中古輸入車

「輸入車は国産車に比べて価格が高くて…。」という理由で、購入をためらっている方は多いでしょう。でも、あなたが新車の購入に200万円程度を予定しているなら、中古にはなりますが、国産車とはまた違った魅力を持つ輸入車も選択肢に入れることができます。次の愛車には、中古の輸入車も候補に入れ...

  
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知っているとツウぶれる!? ラリー用語5選

2019年11月、世界ラリー選手権(WRC)が日本で再び開催されそうです。そのラリーには、同じ場所を周回して順位を競うサーキットレースと違って、独自の用語があります。そんなラリー用語をいくつか覚えて、クルマ好きとの会話に挟むと、ツウぶれるかもしれませんよ。

  
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なぜ日本では、スーパーチャージャー車が少ないのか?

昨今、小排気量エンジンに過給機をつけた、高効率・低燃費のダウンサイジングターボが主流となっています。エンジンへの過給システムには、他にスーパーチャージャーがありますが、日本で現在採用されている車種はほとんどありません。なぜなのでしょうか?文・立花義人

  
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スズキがアツイ!新型ジムニーやクロスビーなど、注目のスズキ車5選

日本よりも新興国で存在感を発揮しているメーカーが、スズキです。2017年は全世界で330万台を生産。なかでもインドではシェア1位を獲得するなど、ゆるぎない地位を確立しています。そして2018年、日本では満を持して新型ジムニーが投入され、年末に向けて快進撃が予想されます。そんなスズ...

  
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ワーゲンバスがいまでも人気の理由

レトロな雰囲気が魅力のフォルクスワーゲン タイプ2(通称ワーゲンバス)。いまとなっては、新車で買うことのできないクルマです。しかし、発売から50年以上が経過した現在でも、根強い人気があります。その魅力とは何でしょう。文・立花義人

  
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BEYOND THE LIMIT 新たなステージへ

日本の自動車文化を新たな段階へ引き上げるためには、日本にもヘリテージが必要だと「オートモービル カウンシル」を開催したカーグラフィック代表の加藤哲也氏。バイクに乗ることは、趣味という枠を超えてライフスタイルにまで昇華できるとバイクの持つ親和性を信じて、テレビ番組「Ride&Lif...

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives