「ノート」の検索結果(108件)

記事

必要?それとも不要? 新車購入すぐの慣らし運転

クルマについてよくある質問「新車を買ったら慣らし運転はしたほうが良い?」この答えは、聞いた人によってわかれるところです。いまから20年くらい前は、必ず「やったほうが良い」という意見が多かったのですが、最近は「不要」という意見が増えてきています。どちらの意見が正解なのでしょうか?文...

  
6954

日産グローバル本社ギャラリーに半日遊びに行ってみた。

神奈川県横浜市のみなとみらいにある、日産グローバル本社の1階にギャラリーがあります。歴代日産車の展示、新型車で一般道を走行することができる試乗体験、オリジナルグッズ販売やスターバックスまで併設されており、週末ともなると大変な賑わいをみせています。今回は、車好きにおすすめな日産グロ...

  
1495

今年も支払い時期がやってきた!自動車税をおさらい!

平成30年度分の自動車税納付書が、皆さんのお手元にも届いたことでしょう。毎年4月1日時点での自動車の所有者や使用者に対して課税されます。この自動車税について、おさらいしておきましょう。

  
15980

岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.40 ブランディングの重要度

クルマ業界に限らず、日本企業に不足しているのがブランディングだ。ブランド価値のない商品は泥沼のような価格競争に巻き込まれ、企業だけでなく下請けや小売店も次第に疲弊していく。text: 岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.120 2012年11月号]

  
200

忘れられないこの1台 vol.46 Triumph Bonneville T140V

「忘れられないこの1台」というテーマを与えられたときに、浮気性の僕は、かつて愛用していたカワサキZ1000MkⅡやモトグッツィ・アイローネ、試乗の仕事を通して感銘を受けた4代目のホンダCBR900RRやKTM950スーパーモトなど、十数台のオートバイがバババッと頭に浮かんだ。te...

  
1571

きちんと理解していますか?エコカー減税についてあらためて確認!

4月となり、会社や役所が新しい年度に入りました。それにともない、エコカー減税の内容や対象車が見直されています。2018年(平成30年)度のエコカー減税は、どのように変わったのでしょうか。乗用車のエコカー減税について紹介します。

  
2394

小さいクルマなのにどうして最小回転半径が大きいの?

「うっかり曲がるべきところを間違えてしまった、いま来た道をUターンして戻りたい」、皆さんもこんなシーンに出くわしたことが一度はありますよね。そんなときに気になるのが、「一発でUターンできるのか?」ということ。こういった車の小回り性を表す性能として『最小回転半径』という数値がありま...

  
4472

忘れられないこの1台 vol.58 ヤマハ SR400

正真正銘のシングルマン。そう呼ばれるひとりの英国人に会った。その男は自分の両足を指さし、「ほら、右足の方が左足より少し太いだろう? なぜだと思う? それは何十年もビッグシングルのキックスターターを蹴り飛ばしてきたからさ」と微笑んだ。text:伊丹孝裕 [aheadアーカイブス v...

  
2307

TBSアナウンサー 安東弘樹が語る「なぜ日本にはクルマ好きがいなくなったのか」

2016年1月15日に起きた軽井沢でのスキーバス転落事故のあと、TBSアナウンサー安東弘樹さんが書いたGAZOOでのコラム「クルマ離れ」が大きな反響を呼んだ。AT車の比率が90%以上という日本では、ニュートラルやエンジンブレーキなどの言葉さえ知らない人がほとんど。クルマ離れを通り...

  
710

“カスタムカー”の壁を崩したい 〜オーテックとはなにか

スマホにカバーを着けるように、周りの人とひと味違うアイテムにカスタマイズすることには積極的でも、「じゃあクルマは?」と問われると答えに詰まってしまう。“クルマのカスタマイズ”という響きが、どうも自分の趣味やセンスと違うんじゃないか、マニアックなんじゃないかと連想させるからだ。te...

  
185

オンナにとってクルマとは Vol.23 サービスエリア考

自分で運転して出掛けるようになった学生の頃、というともう15年以上前になるが、サービスエリアに立ち寄る目的といえば、お手洗い、食べ物や飲み物の調達、ガソリンを入れること。この3つくらいだったような気がする。時には別のクルマで来る仲間たちと待ち合わせたり、古いクルマだったのでクルマ...

  
86

クラシック ミニ(mimi)が中古でも愛される理由

人生に彩りを与えてくれるものの一つにクルマがあります。ただし、すべての車が”彩り”になれるわけではありません。大切なポイントは「デザイン」。デザインといっても見た目のことだけではなく、その車の開発背景や目的、設計思想、また開発陣の志、そしてそれらの具現化度合いなども含みます。当初...

  
2853

トライアンフが放った、ツーリングマシンの本命

イギリスのトライアンフがリリースしたこのバイクを見て皆さんはどう感じるだろうか。デカイ、メカメカしい? しかし、どうやらアドベンチャーツーリング系と呼ばれるこの迫力満点のジャンルのバイクが世界的に人気となっている。text:鈴木大五郎 photo:渕本智信 [aheadアーカイブ...

  
44

キアヌ・リーブスがプロデュースした量産バイク ARCH KRGT-1

アメリカのカスタム・モーターサイクルにはチョッパー、ボバー、フリスコ、ドラッガー、ハイテック、ニュースクールなど実にさまざまなスタイルがある。とはいえ、ハーレーダビッドソンに代表される大排気量V型2気筒エンジンとロングホイールベースを基本としているものが多い。text/photo...

  
909

NISMOのコンプリートカーはダテじゃない

日産自動車のクルマ作りがおもしろい。いや、日産自動車のスポーツ系モデルがおもしろいことになってきていて、これからもっと楽しい方向に行くんじゃないか?という期待感がグッと膨らんできている、という言い方が正しいだろう。text:嶋田智之 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス...

  
408

ノートンとロータスを同時に味わえる空間

「イギリスの『ノートン』が復活する」。最初にそのニュースが駆け巡ったのは'08年の暮れのこと。すべては若き実業家であるスチュアート・ガーナーがその名門にまつわるすべての権利を手に入れたことから始まった。text:伊丹孝裕 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス ...

  
135

ゴロワーズブルーを率いた男逝く

1月13日、Facebookにフランスのバイク仲間たちが一斉に〝R.I.P.(安らかに) JCO〟というコメントをアップし始めた。最初は、JCOが誰のことなのか分からなかったが、色々と調べるうちに、あの「オリビエ」の事だと判明した。text:佐野新世 [aheadアーカイブス v...

  
90

カタログ以上雑誌未満 〜「APIO JIMNY LIFE」

ステアリングを握りしめた私は、今まさに冒険への扉を開こうとしている。日常から解き放たれる清々しさ、まだ見ぬ世界へ飛び出す寸前の胸の昂りが、体中を駆け巡る。表紙を手に取った瞬間に、そんな光景が広がっていくのを感じさせてくれたのは、『APIO JIMNY LIFE』という雑誌だ。te...

  
217

セレナ e-POWER発売開始!通常のセレナと比べてどう違う?

日産は、2018年3月1日から、セレナe-POWERの販売を開始しました。ノートに続くe-POWERモデルの第2弾として、日産が選んだのが主力ミニバンのセレナ。現在セレナは、日産の国内販売台数をけん引する重要な役目を担っており、セレナにe-POWERを設定したのは、大正解と考えら...

  
4436

おしゃべりなクルマたち Vol.57 フランス式自由・平等・博愛

以前、このページの担当編集者にフランス人はバーベキューが好き、こんな話をしてたいそう驚かれた。なんかイメージと違いますね、彼女は言ったものだったが、しばしばこの言葉を思い出す。text:松本 葉 イラスト:武政 諒 [aheadアーカイブス vol.126 2013年5月号]

  
166
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives