「ノーズ」の検索結果(194件)

記事

運転はしやすい?アコードハイブリッド2016の試乗で気付いた3つの事

ホンダのプレミアムセダン、アコードハイブリッド。アコードハイブリッドを試乗してきたのですが、静寂性が格段にアップ!また標準装備のタイヤが変わったこともあり、乗り心地もかなり良くなっていました。そんなアコードハイブリッド(Accord Hybrid)ですが、マイナーチェンジで全長が...

  
1175

17年ぶりに復活した、トヨタ 新型スープラ。直列4気筒エンジン仕様はどんな走りを魅せてくれるのか

17年ぶりに復活した、新型スープラには4気筒モデルが存在します。それがSZ-RとSZ、2つのグレードです。4気筒のスープラ。いったいそのテイストは、そして走りはどんなパフォーマンスを秘めているのでしょう。文・斎藤聡 /写真・CarMe[カーミー]編集部

  
2634

620馬力、最高速度326km/h、2,645万円…マクラーレンGTは新次元のグランドツアラーを目指...

「スーパーカー」のカテゴリーでは明らかに新興勢力でありながらも、既に確固たる地位固めに成功している英国の雄、マクラーレンから、新たなグランドツーリングカーとしての再定義を提唱するモデル、その名も「マクラーレンGT」が日本でも正式にリリースされることとなった。文・武田公実 写・Ca...

  
15151

半年で1.5万km…マツダ 2代目 (NB) ロードスター 大学生が少し勇気を出して購入して気づいた...

大学3年生の夏、自動車ライターとして本格的に活動を開始した時にダイハツ・コペンからマツダ・2代目 (NB) ロードスターへと乗り換えました。ロードスターを所有して半年と少し、既に15,000キロほど走行しましたが、その中で感じたことを率直にお伝えします。文/写真・西川昇吾

  
6950

アルファード エグゼクティブラウンジの外装画像【高級ミニバンを徹底チェック?】

アルファード(Alphard)の最上位モデル”エグゼクティブラウンジ”を試乗させてもらいました。このアルファード(Alphard)の特徴と言えば何といっても押し出し感が強くなったフロントマスク。先代モデルよりもフロントグリルが大型化された事により高級感のあるデザインはそのままに、...

  
2321

オールマイティに楽しめるオープンスポーツ。BMW 新型「Z4」

2019年3月25日より、BMWの新型「Z4」の日本での発売が開始された。この新型「Z4」はトヨタとの共同開発された「スープラ」と多くのコンポーネンツを共有している。果たして、この新型BMW「Z4」はどんな仕様なのだろうか。鈴木ケンイチがレポートする。文・写真/鈴木ケンイチ

  
4495

温故知新…アルピーヌ・ルノーA110ベルリネットと新生アルピーヌA110を乗り比べ【後編】

旧き佳き「ルノー・アルピーヌA110-1600S」と、今や日本でもスポーツカーファンを熱狂させている「アルピーヌA110ピュア」を乗り比べる。クラシックカーを愛してやまない筆者にとっては、旧A110の魅力をどれだけ現代に体現できているか否か?という命題ばかりが気になっていたのだが...

  
2211

【新型XVとCX-3の違いを比較】XVの方が良いと思った2つの注目ポイント

2017年5月、インプレッサをベースにしたクロスオーバーSUVの新型XVの3代目モデルがデビューをします。先日、新しく発売された3代目モデルの展示車を見に行ってきたのですが、先代モデルよりもフェンダーやフロントバンパーに搭載されているブラックのクラッティングパネルが強調されていて...

  
4410

0-100km/h加速で4.8秒…スーパースポーツの下半身にクーペスタイルのSUVキャビン ジャガー...

昨年3月のジュネーヴ・ショーにて、正式な市販モデルが世界初公開されたジャガー「I-PACE」。今年年明けには「ヨーロッパ・カー・オブ・ザイヤー2019」を授与されるなど、世界が注目するジャガー初のフルBEVがついに日本にも上陸。デリバリーの開始に先立って、テストドライブのチャンス...

  
17038

やっぱりかっこいい…リトラクタブルヘッドライトと言えばこの車たち

フロントノーズを低くして空気抵抗を減少させつつ、ヘッドライトの高さを確保するために生まれたリトラクタブルヘッドライト。1970年代~1990年代のスポーツカーに多く採用されました。そんなリトラクタブルヘッドライトを採用した車種はフロントノーズが低くカッコいいクルマ達ばかり、今回は...

  
36486

【カーブの安定感にも違いが…】日産ノートe-POWER ニスモの魅力

日産ノートe-POWER(NOTE e-POWER)のスポーティーモデル"NISMO(ニスモ)"がオーテックジャパンから新発売されましたね。先日、いつもお世話になっているディーラーさんで、今回新発売されたノートe-POWER NISMO(NOTE e-POWER ...

  
1407

鉄仮面や水中メガネなど…クルマの面白い愛称5選

クルマはカローラやノートといった正式な名称があります。しかし人気の高いクルマはAE86やR32のように車両の型式で呼ばれることも多いです。今回紹介する5台は正式な名称や型式ではなく、まったくクルマに関係のない“愛称”で呼ばれるクルマとその由来を紹介します。文・萩原文博

  
2735

三大チューナーのつくるスペシャルポルシェ「RUF」「ゲンバラ」「シュトロゼック」とは?

ドイツの誇るスポーツカーであるポルシェにこだわり続け、特別なモデルを輩出してきた三大チューナーをご存じでしょうか。チューナーの範疇を超え自動車メーカーとして認められている「RUF(ルーフ)」、かつてニュルブルクリンクで最速タイムを叩き出したこともある「ゲンバラ」、独創的なスタイリ...

  
3755

格好いいのに…!なぜSUVはスクエアボディが少ないのか?

自動車市場では、ジムニーやGクラス、ジープ ラングラーといったスクエアなクロカン4WDが好調な販売実績を記録しています。ですが、SUV全盛期の中で四角い形は3モデルのみ。なぜなのでしょうか?文・山崎友貴

  
4434

この組み合わせなら欠点なし!? ドイツとイタリアの夢の合作モデル4選

日本市場でも高い人気を誇るドイツ車とイタリア車。質実剛健で高品質、しかし保守的であるドイツ車。対して優れたデザインや官能的なサウンド、しかし品質や耐久性に難があるイタリア車。このようなイメージを持たれている方も多いのでは?そこで今回は、ドイツのメカニズムとイタリアのデザインを組み...

  
24434

埋もれちゃいけない名車たち VOL.22 少年に夢見させた国産スポーツモデル「マツダ サバンナRX−...

今回の巻頭特集のテーマは〝原点回帰〟だと聞いた。途端に頭の中がタイムスリップをする。いとも容易くひとつのキーワードに辿り着く。ちょうど50歳前後のクルマ好きにとってのひとつの大きな原点となるのは、間違いなく第1期スーパーカー・ブームだったはずだからだ。text:嶋田智之 [ahe...

  
996

スバル フォレスターで確認した、雪道における「e-BOXER」のメリット・デメリット

2019年の冬もスバルは雪国で公道試乗会を開催した。2018年は青森県の酸ヶ湯温泉を目的地にインプレッサとSUBARU XVというSGP(スバルグローバルプラットフォーム)に基づく新世代モデルで八甲田山エリアを走破するというプログラムだったが、2019年は山形県月山付近を肘折温泉...

  
22981

海外仕様の新型ハイエースが登場!日本仕様はどうなる?

トヨタ ハイエースといえば建設土木などの分野において圧倒的な支持を得ている商用1BOXの代名詞。そんなハイエースに海外仕様の新シリーズが登場した。その進化が目指したものとは? そして、日本仕様はどうなるのだろうか。文・山本晋也

  
17200

なぜRF(リアエンジン・フロントドライブ)の車が存在しないのか?

クルマの駆動輪とエンジン搭載位置の関係はと聞けば、大きく3つのレイアウトが思い浮かぶことだろう。オーソドックスなFR(フロントエンジン・リアドライブ)、現在の多数派であるFF(フロントエンジン・フロントドライブ)、そしてレーシングカーやスーパーカーに多く見られるMR(ミッドシップ...

  
6991

ミニバンやSUVが人気な今、セダンを選ぶ理由。セダンの良いところって?

若者や家族層に人気のミニバンやSUVの台頭で、めっきり影の薄くなってしまったセダン。しかしながら、「高級車と言えばやっぱりセダン」というユーザーが、まだまだいるのも事実です。今回は、そんなセダンの良いところをピックアップしてみました。文・赤井福

  
9810
     
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives