「ノーズ」の検索結果(183件)

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鉄仮面や水中メガネなど…クルマの面白い愛称5選

クルマはカローラやノートといった正式な名称があります。しかし人気の高いクルマはAE86やR32のように車両の型式で呼ばれることも多いです。今回紹介する5台は正式な名称や型式ではなく、まったくクルマに関係のない“愛称”で呼ばれるクルマとその由来を紹介します。文・萩原文博

  
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三大チューナーのつくるスペシャルポルシェ「RUF」「ゲンバラ」「シュトロゼック」とは?

ドイツの誇るスポーツカーであるポルシェにこだわり続け、特別なモデルを輩出してきた三大チューナーをご存じでしょうか。チューナーの範疇を超え自動車メーカーとして認められている「RUF(ルーフ)」、かつてニュルブルクリンクで最速タイムを叩き出したこともある「ゲンバラ」、独創的なスタイリ...

  
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格好いいのに…!なぜSUVはスクエアボディが少ないのか?

自動車市場では、ジムニーやGクラス、ジープ ラングラーといったスクエアなクロカン4WDが好調な販売実績を記録しています。ですが、SUV全盛期の中で四角い形は3モデルのみ。なぜなのでしょうか?文・山崎友貴

  
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この組み合わせなら欠点なし!? ドイツとイタリアの夢の合作モデル4選

日本市場でも高い人気を誇るドイツ車とイタリア車。質実剛健で高品質、しかし保守的であるドイツ車。対して優れたデザインや官能的なサウンド、しかし品質や耐久性に難があるイタリア車。このようなイメージを持たれている方も多いのでは?そこで今回は、ドイツのメカニズムとイタリアのデザインを組み...

  
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埋もれちゃいけない名車たち VOL.22 少年に夢見させた国産スポーツモデル「マツダ サバンナRX−...

今回の巻頭特集のテーマは〝原点回帰〟だと聞いた。途端に頭の中がタイムスリップをする。いとも容易くひとつのキーワードに辿り着く。ちょうど50歳前後のクルマ好きにとってのひとつの大きな原点となるのは、間違いなく第1期スーパーカー・ブームだったはずだからだ。text:嶋田智之 [ahe...

  
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スバル フォレスターで確認した、雪道における「e-BOXER」のメリット・デメリット

2019年の冬もスバルは雪国で公道試乗会を開催した。2018年は青森県の酸ヶ湯温泉を目的地にインプレッサとSUBARU XVというSGP(スバルグローバルプラットフォーム)に基づく新世代モデルで八甲田山エリアを走破するというプログラムだったが、2019年は山形県月山付近を肘折温泉...

  
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海外仕様の新型ハイエースが登場!日本仕様はどうなる?

トヨタ ハイエースといえば建設土木などの分野において圧倒的な支持を得ている商用1BOXの代名詞。そんなハイエースに海外仕様の新シリーズが登場した。その進化が目指したものとは? そして、日本仕様はどうなるのだろうか。文・山本晋也

  
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なぜRF(リアエンジン・フロントドライブ)の車が存在しないのか?

クルマの駆動輪とエンジン搭載位置の関係はと聞けば、大きく3つのレイアウトが思い浮かぶことだろう。オーソドックスなFR(フロントエンジン・リアドライブ)、現在の多数派であるFF(フロントエンジン・フロントドライブ)、そしてレーシングカーやスーパーカーに多く見られるMR(ミッドシップ...

  
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ミニバンやSUVが人気な今、セダンを選ぶ理由。セダンの良いところって?

若者や家族層に人気のミニバンやSUVの台頭で、めっきり影の薄くなってしまったセダン。しかしながら、「高級車と言えばやっぱりセダン」というユーザーが、まだまだいるのも事実です。今回は、そんなセダンの良いところをピックアップしてみました。文・赤井福

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.63 常用ヨンクの世界的先駆者「スバル・レオーネ」

その昔、ヨンク(=四輪駆動=4WD)というのは圧倒的にワイルドな乗り物だった。それは野山を移動するためのモノであり、道なき道に分け入るためのモノであり、平凡とはいえない自然環境の中で暮らすためのモノであり、そうしたシーンの中で働くためのモノであった。ヨンクの持つタフさそのものに、...

  
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R35 GT-R 最終型

ズバリ言うと、新しいR35 GT-Rは、名優コリン・ファースからマナーと上品さを教わったジャン・クロード・ヴァンダムみたいな存在といえるだろう。text:ピーター・ライオン photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.164 2016年7月号]

  
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中身を最新技術にして復活してほしいクルマ5選

日本のクルマ社会は、1950年代後半に始まり、オイルショックやバブル崩壊を乗り越えて、かれこれ半世紀以上が経過しました。その間には、さまざまな事情から惜しまれながら消えた名車もたくさんあり、いまでも人気のクルマも少なくありません。しかし、古い車は運転にコツがあったり、燃費が悪かっ...

  
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名車誕生の"アタリ年"!1989年に生まれた日本車10選

2019年の春で平成が終わり元号が変わります。平成が始まった1989年、日本はバブル景気の真っ只中にあり、クルマ業界では、世界に影響を与えた名車が次々に誕生した“アタリ年”でもありました。今年30年目を迎える1989年発売の日本車には、どんなモデルがあったのでしょう。文・立花義人

  
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薄目を開けた車!? セミリトラタクブルヘッドライト搭載車3選

いまでは見かけなくなったリトラクタブルヘッドライト。歩行者保護(安全性)の観点から突起物に対する規制が厳しくなり、点灯時には空気抵抗(格納時には逆に空気抵抗を減らせるが)を増大させ、重量物をフロントノーズの左右に配することでハンドリングに悪影響を与えたり、開閉することで故障するリ...

  
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水平対向エンジンってどんな仕組み?メリット・デメリット

かつてはさまざまなメーカーが製造していた水平対向エンジンは、いまや世界中でもポルシェとスバルしか作っていません。それはエンジン自体の性能よりも、車両に搭載する際の難しさと、製造コストからきている部分が大きいのですが、それを補っても余りあるメリットを持っています。そんな水平対向エン...

  
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37年間もの歴史!初代から最終型まで。日産 シルビアはどう進化してきた?

初代から7代目まで約37年間生産された日産シルビア。時代(世代)により異なるものの、若者でも(新車だけでなく中古車も含めて)買える車格であり、デートカーからドリフトまでクルマで遊び、クルマで自分らしいスタイルを見せるという良き時代を象徴したスポーティカーの変遷を辿ってみる。文・塚...

  
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いまさらだけど、ランサーとランサー エボリューションの違いってなに?

三菱自動車がかつて販売していたスポーツカー「ランサー エボリューション」。ラリーで活躍したスポーツカーというイメージが強いですよね。今回は、ベースモデルのランサーとランサー エボリューションの違いについてみていきます。文・立花義人

  
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SPECIAL ISSUE 大人のいない国

オトナのクルマやオトナのバイクという言葉をよく耳にするけれど、その定義とは、いったい何なのだろうか。オトナのドライバーやオトナのライダーとはどういう人たちのことを言うのだろう。日本には若者ぶった中高年は大勢いるが、成熟したオトナが少ないと言われている。それはクルマやバイクの世界で...

  
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旧車なのに未来感あふれるクルマ5選

過去と未来を行き来する映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』に登場してくるデロリアンDMC-12は、1985年の公開当時は非常に未来的なモデルに映ったという方も多いはず。デロリアンは未来のクルマを具現化したモデルだが、旧車なのに未来感あふれるクルマというのは昔から存在する。ここで...

  
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目指せ!カントリージェントルマン VOL.13 2回目がいいところ

サーキットを走るとき、素人が犯しやすいミスがある。早めにブレーキングを終えてしまい、ブレーキペダルの踏力を緩めてしまうのである。けれどレーシングドライバーの友人曰く、ブレーキのタイミングは最初が全てであり、セカンドチャンスはないという。text/photo:吉田拓生 [ahead...

  
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