「ドレスアップ」の検索結果(240件)

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新型デリカD:5は王者アルファード/ヴェルファイアの牙城を崩せるか!?

いまやメッキグリルを前面に押し出した迫力あるフロントマスクがミニバンの定番になっていて、SUVや軽自動車などほかのジャンルにも波及している。高速道路で後方から迫ってくると、思わず道を譲りたくなるこうした顔つきになった三菱自動車の新型デリカD:5。ど迫力フェイスと言えば、現在のミニ...

  
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あなたもじつは違反かも!? うっかりやっている違法改造3選

フロントスクリーンにステッカーを貼ってしまう、ドライブレコーダーを法規以外の場所に設置してしまうなど、知らずにうっかりやってしまいそうな違法改造を集めてみた。文・塚田勝弘-------------------------------------------------------...

  
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重量税はどちらを見ればいいの?車両重量と車両総重量の違い

カタログだけでなく、車検証にも車両重量と車両総重量が併記されていて、違いは何か疑問に思ったことのある方もいるのではないだろうか。さらにフェラーリなどは乾燥重量をスペック表に記載している。レーシングカーには最低重量が規定されているほか、一般的ではないもののクルマを構成する要素として...

  
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1万円でも高く売りたいあなたへ…高く売るためのテク4選

愛車を手放す時には、何かと悩みが生まれるものです。1万円でも高く売りたい、でも面倒なのはイヤ…。中古車買い取りのことが分からない…。今回は愛車を売る場合に知っておきたいことを解説します。

  
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誰でも知ってるクルマの王様!ロールス・ロイスのラインナップ

創立から100年以上という長い歴史を有するロールス・ロイスですが、そのブランド力は微塵も衰えることなく、現在も高級乗用車の代名詞ブランドとして揺るぎない地位を築き上げています。そんな現在のロールス・ロイスが販売しているラインナップをまとめてみました。文・西山昭智

  
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違法と思われがち!? 黄色いフォグランプのメリットとは?

現在のクルマのヘッドライトは、白色のLEDが主流になりつつありますが、実は黄色のライトも根強い人気があるのをご存知でしょうか。今回は、黄色いライトのメリットや装着する際の注意点を紹介しましょう。文・赤井福

  
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オートサロンに見るタイヤ戦争

年始に幕張メッセで開催された東京オートサロンは、チューニングカーの祭典だが、いまや自動車メーカーは各社が出展。インポーターまでもがブースを構えるほどであり、かつての怪しい雰囲気漂う改造車のお祭り感は影を潜めている。text:橋本洋平 [aheadアーカイブス vol.183 20...

  
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インチアップ、インチダウン…タイヤは標準サイズと違っても問題ないの?

標準装備されたタイヤのサイズは、メーカーがその車にもっとも適していると考え選んだものです。しかし、ドレスアップを目的として、メーカー推奨とは違うサイズのタイヤを装着している人もいます。今回は、標準タイヤと違うサイズのものを装着してもいいのか?車検の時や、安全面に問題はないのか?に...

  
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ジョン・レノンが世界初!? 車のウインドウフィルムの機能性

現在では、一般的にもよく知られている車のウインドウ用フィルム。そのウインドウフィルムを初めて使用したのは、とても有名な、ある人だと言われています。そんなウインドウフィルムを愛車に使うとき、知っておきたい豆知識を紹介します。

  
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最新SUV CX-8カスタム シンプル且つラグジュアリー感漂うホイール トピードルフレン・ビゲープが...

2017年9月のリリースから一年たち、そろそろカスタム欲が湧いてきたマツダCX-8。なんだかんだ言っても3列シートだし、ファミリーユースであることは否めない。そこで、家族の横槍をかわしつつもオーナーも納得する最新カスタマイズ手法を探るべく取材を敢行。トピー実業とガレージベリーの協...

  
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17インチと18インチ、タイヤサイズが選べるならどちらがいい?

クルマの購入の際、「オプションでインチアップできますよ」とか、「タイヤはどちらがいいですか?」などと聞かれたこと、ありませんか?多くの市販車は、オプション料金を追加することで標準よりも大きなサイズを選択できるようになりますが、格好を優先してサイズ選びを行うと、痛い目にあってしまう...

  
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リアスポイラーとリアウイングの違い

クルマの車体後部に取り付けられている「スポイラー」と「ウイング」は、似ているようでじつは効果や機能が異なります。スポーツカー好きには人気の高いエアロパーツのひとつなので、しっかりと違いを理解した上で、目的にあったパーツを選択したいものです。文・赤井福

  
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トール系・スーパーハイト系ワゴンの軽自動車はブレーキダストが難点?原因と解決方法とは?

最近の軽自動車は、トール系・スーパーハイト系ワゴンが主流。しかし、その重量と引き換えに、ブレーキダストが多いことはご存知でしたか?もはや輸入車だけでないブレーキダスト問題について考察します。

  
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ボンネット、ルーフ、ミラーなど…乗用車のカーボン化は意味があるのか?

純正採用からアフターパーツまで、クルマにおけるカーボン素材の用途は、タイヤ以外のパーツに広がっています。その一方で、そこまでカーボン化することに意味があるのか?という疑問の声もあります。今回はその真相に迫ってみましょう。

  
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子供が乗ってます、番組名、旧車ロゴ…貼っているとカッコいいステッカーは何なのか?

クルマのドレスアップアイテムとして、もっとも手っ取り早くポピュラーな"ステッカーシール"。カー用品店に行けば、レーシーなものからファニーなものまで、じつに幅広く揃っています。それだけにステッカーを見れば、クルマのオーナーの趣味や嗜好が垣間見えることも…要は、オーナ...

  
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意外と知らない?車の反射板をつけていい箇所、ダメな箇所

反射板(リフレクター)が組み込まれた自動車のリアコンビネーションランプを社外品に交換する場合、その製品に反射板が無ければ、別に反射板を取り付ける必要があります。このとき、取り付けるべき場所は厳密に決められているのをご存知でしょうか?文・立花義人

  
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コラムシフト、フォグランプなど…いつしか消えそうな自動車の装備たち

これまでに登場したクルマの装備には、時代によって淘汰され、無くなってしまったものも少なくありません。今回は、最近の電動化、自動化によって今後消えていきそうな装備、高性能化によって不要となった装備などを紹介していきます。文・赤井福

  
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旧車のパーツ供給がなくなっている今、ブレーキはどうする?旧車ブレーキの駆け込み寺とは?

年式の古いクラシックモデルに乗っている人共通の悩み、それはパーツの供給状況ではないでしょうか?内外装のパーツなどはネットオークションなどで程度の良い中古パーツなどを探すこともできますが、実際の走行に関する部分や車検取得に必要な消耗品に関しては中古品というわけにもなかなかいかない部...

  
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純正ホイールがカッコいい輸入車4選

ホイールカスタムは、クルマの印象を足元からガラリと変えるドレスアップの定番メニューです。しかし現在では、純正でも非常に魅力的なホイールを装着したモデルが増えてきています。今回は、そんな素敵なホイールを純正装備した輸入車を紹介してみましょう。

  
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クロカン4WD、賢い中古車の選びのコツ

巷ではキャンプブームとなっていますが、これにあわせるように人気上昇中なのがクロスカントリー4WD(オフロード4WD)、いわゆる4駆(ヨンク)です。この4駆は、流行のSUVとどのように違って、どんな魅力があるのでしょう?賢い中古車選びのコツとともに、解説しましょう。文・山崎友貴

  
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