「ドレスアップ」の検索結果(205件)

記事

日本で一番売れている輸入車。MINIを買うべき7つの理由

日本自動車輸入組合(JAIA)の発表によると、2017年度日本で一番売れた輸入車はミニでした。ミニが国内販売台数日本一に輝いたのは、2016年度に続き2年連続。私たち日本人を魅了し続けるミニという車は、いったいどれだけの魅力が詰まっているのでしょうか。可愛らしい見た目だけでなく実...

  
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根強い人気。なぜハンドルカバーをつけるのか?

ステアリングホイールに取りつけるハンドルカバー(ステアリングカバー)は、根強い人気の商品です。装着によって無機質なハンドルのドレスアップに役立つほか、太さが増すことでしっかり握れるというメリットも生まれるようです。

  
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BRIDEからトラック専用シートが発売!長距離トラックドライバーの疲労軽減にはこれだ!

2018年4月、スポーツシートでお馴染みのBRIDEから、トラック専用シートZAOUが発表されました。今までのアフターパーツの概念を覆す斬新な切り口に、CarMe編集部では興味をもち、メーカーへ直接取材を申し込みました。従来のシートと何が違うのか?多角的にレポートをしたいと思いま...

  
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新年度の始まり!4月にもっとも読まれた記事をプレイバック!

新年度が始まり、早くももうすぐ2ヶ月が経とうとします。新しい生活・環境が始まった方は、慣れましたでしょうか。さて、CarMe[カーミー]では4月公開された記事の中で、どの記事が一番読まれたのか、もっともアクセス数の多かったトップ10を紹介します。文・CarMe[カーミー]編集部

  
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よく見るとフロントタイヤが微妙に八の字に傾いている…これってなぜ?

クルマを正面から見たとき、フロントの左右のタイヤが、裾が広がったハの字のような角度で付いていることがあります。その傾きをキャンバー角といいますが、これはなぜ必要なのでしょうか。角度によって走行性能にどんな変化があるのか、紹介しましょう。文・吉川賢一

  
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SUVタイヤはTOYO OPEN COUNTRY M/Tがイチオシ!北米テイストのワイルドトレッドパ...

未だに衰えることを知らないSUVブーム。ただ、一口にSUVといっても本格的なラダーフレームを持ち、悪路も未舗装路もガンガン走破してしまうようなクロスカントリーSUVから、乗用車をベースにし、比較的高いロードクリアランスとアプローチアングルを持ったクロスオーバーSUVまでそのキャラ...

  
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買取店に行く前に準備しておきたい3つのこと

新車を購入する際、ディーラーでは、想定していた下取り額がつかないこともしばしば。そんな時は買取店を利用してみてはいかがでしょう?中古車の買い取りを専門に扱う買取店は独自販売ルートを確保しており、愛車に思わぬ高値がつくこともあります。しかしそのためには、査定前にある準備をしておくこ...

  
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いまも多くのマニアに愛される「サニトラ」は魅力がいっぱい

“サニトラ”の愛称で、いまも多くのファンに愛されている日産サニートラック。生産中止から20年以上経つ商用車なのに、一向に人気が衰えないのはなぜなのでしょうか?その人気の秘密に迫ります。文・山崎友貴

  
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ホワイトリボンタイヤを最近見かけない理由

タイヤの側面が白くなっている、または白いラインがぐるっと丸く入っているタイヤのことを「ホワイトウォールタイヤ」「ホワイトリボンタイヤ」と言います。クラシックカーなどでは現在も見かけるホワイトリボンタイヤですが、これはドレスアップの一種なのでしょうか?それとも?文・加藤久美子

  
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岡崎五朗のクルマで行きたい vol.35 誰のために!?

肩上がりの拡大期に、社員の間でも“造れば売れる”という意識が強まってしまい、誰のためにどんなクルマを造るのかを忘れていた」。 4月の記者会見で、トヨタ自動車の豊田章男社長が語った言葉だ。 「たくさんのクルマを売ってすごいですねと言われるより、素晴らしいクルマを造っていますねと言わ...

  
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30アルヴェルの乗り心地を追求したHKS新型車高調HIPERMAX S-style Lをインプレッシ...

アルファード/ヴェルファイアと言えば、日本における高級車という概念を変え、クラウンなどのビッグセダンから王冠を奪い去る勢いで増殖している新しいジャンルのハイエンドサルーンです。最近では会社の重役などのVIPから芸能人に至るまで、多くのユーザーが使用していることからもその実力をうか...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.37 ドライバー視点が欠けている

ネットサーフィンをしていたら「海外道路調査団派遣」なるちょっと気になる海外ツアーを発見した。募集元は高速道路調査会という公益財団法人。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.116 2012年7月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.70 日本に迫る品質の追い上げ

ユーザーの自動車購入に大きな影響を与えることで知られる調査会社JDパワー社が、米国で新車として販売されてから3年経過した時点でのメーカーごとの不具合率を発表した。調査対象は4万1000人で、31ブランド、178モデル。なお、この調査での「不具合」には、故障に加え、エンジンのもたつ...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.31 “軽”の世界の自由形「スズキ マイティボーイ」

排気量660㏄以下、全長3.4m以下、全幅1.48m以下、全高2.0m以下という厳格な規定内で作られる軽自動車。室内をより広く使うため、あるいは燃費などの経済性を稼ぎ出すためためにありとあらゆるアイデアやテクノロジーが投入され、日本人が日本国内で乗るための利便性も徹底的に吟味され...

  
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ZERO-1000 パワーチャンバーってなに?車検は大丈夫?吸気音を楽しむプチカスタム

今、ミニバンやハイブリッド車などのファミリカーを愛車としているユーザーの中にも「昔はバリバリにクルマいじってた」なんて人も少なくないと思います。しかし、家族ができたため断腸の思いでファミリカーに乗り換えて、胸の奥に眠るカスタマイズ欲を必死に抑え込んでいる人もいることでしょう。そん...

  
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ああ懐かしい、ウッドパネルが使用されている車

かつて80年代の日本でもブームになった、木目調のサイドパネル。多くのステーションワゴンに採用されていました。最近では、シトロエンのクロスオーバーモデル、カクタスにもその雰囲気をフューチャーしたエクステリアが採用されており、話題を呼びました。今回は、こうした木目調のサイドパネルが奢...

  
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SUVに「シュノーケル」を取り付けると、どんな効果があるの?

皆さんは「シュノーケル」という自動車パーツをご存じですか?主に、オフロード4WDやSUVに使用するものですが、どんな効果があるのでしょうか。最近、日本ではお目にかからなくなったシュノーケルに、スポットを当ててました。

  
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ボンネットダンパーって知ってますか?

「自分の愛車は自分でメンテナンス!できる限りは自分でやります!!」がモットーの、YouTuber SUGI NAMU。今回はボンネットダンパーを車に取りつけてみました。ところで、みなさんはボンネットダンパーを知っていますか?BMW、メルセデス、アウディを始めとした欧州車に多く採用...

  
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複雑な模様に見えてじつは簡単!?「ラップ塗装」とは?

「自分の愛車は自分でメンテナンス!できる限りは自分でやります!!」がモットーの、YouTuber SUGI NAMU。今回は、エンジンカバーのラップ塗装に挑戦です!ドレスアップした車に多く見られるラップ塗装。いわゆるラップで付けた模様を楽しむペイントで、かなり手の込んだ塗装方法に...

  
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忘れられないこの1台 vol.49 ホンダ アコードワゴンCE1

社会人になって初めてクルマ雑誌の編集に携わった20代前半の頃、すでに著名だった先生の受け売りで、ホンダ車に傾倒した。その理由は、本田宗一郎氏の不屈の精神とスポーツマインドだった。text:緒方昌子 [aheadアーカイブス vol.127 2013年6月号]

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives