「ドリフト」の検索結果(160件)

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ワイルドスピードシリーズに登場した国産車5選!

ハリウッド映画でありながら数々の日本車が登場し、現地で日本車のカスタムブームをも巻き起こした「ワイルドスピード」シリーズ。今回はそんなワイルドスピードに登場した日本車たちをご紹介。アメリカのセンスでカスタムされた日本車は、日本のチューニングカーとはまた違った魅力を魅せるのもこの映...

  
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ソアラにプレリュード…今見ても乗りたい懐かしのデートカーたち

デートカー…そう聞いてピンと来た方はバブル時代に青春を過ごした方なのではないのでしょうか?厳密なデートカーの定義などはありませんが、当時スタイリッシュなスペシャリティークーペに乗ればモテた…らしい。今回はそんな当時の定番であったデートカーをご紹介していきます。これらのクルマに備え...

  
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バブル期の車で今でも人気といったらこの5台

1980年代後半のバブル期、クルマは憧れでありステータスであり、ときにはモテるためのアイテムでもありました。そんな時代ですから、生まれたクルマもユニークなものが多く、今も根強い人気を誇るモデルが数多くあります。今回はそんなバブルの一翼を担い、今も人気の高いクルマたちをピックアップ...

  
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受け継がれた"86"という名前。トヨタ86とAE86に共通点はあるのか?

早いもので2012年にトヨタ86とスバルBRZが登場してから7年が経った。トヨタ86の車名は、1983年から1987年に掛けてFRとしては最後となった名機4A-GEを積むカローラレビン&スプリンタートレノの型式AE86に由来するものではある。しかし発売当初から「トヨタ86はAE8...

  
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忘れられないこの1台 vol.63 スバル・レガシィツーリングワゴン

私が初めて所有したクルマはレガシィだ。やっぱり水平対向だよ、AWDでしょ! だって安定感がちがうし、走りを追求したレイアウトがたまらないよね!! なんていうスバリスト的理由からではない。text : 山下剛 [aheadアーカイブス vol.141 2014年8月号]

  
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忘れられないこの1台 vol.59 トヨタ スターレット(KP61)

時は平成元年。静岡県長泉町の旧街道沿い。プレハブ事務所の古びた中古車屋で「ヤツ」に出会う。道路に面した展示場所には本命のAE86レビン&トレノが3台並んでた。当時走り屋御用達といえば、トヨタ「ハチロク」。免許取りたての私にとっても憧れのクルマ。でも私が目をつけたのは、ハチロクのせ...

  
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オートバイメーカーの手掛けたスーパー・スポーツカー

オーストリアのKTMがオートバイのメーカーであることは先刻御承知であろうが、自動車、それもかなりリアルなスポーツカーを作っていることを御存知ない方もおられるかも知れない。text:嶋田智之 photo : KTM [aheadアーカイブス vol.132 2013年11月号]

  
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ゲレンデを駆け上るスバルゲレンデタクシー。今シーズンは意外なコラボも!

スキー場でリフトの代わりにスバルのSUVに乗ってゲレンデを駆け上る。そんなイベントが6年目を迎えたスバルゲレンデタクシーだ。今年は長野県の栂池高原スキー場、同じく長野県のエコーバレースキー場、そして今回の新潟県の苗場スキー場で開催された。今回はその苗場スキー場での様子をご紹介しよ...

  
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エクセディ、新製品HYPER SINGLE VFシリーズを出展!東京オートサロン2019

株式会社エクセディは1950年創業の自動車部品メーカーです。主に自動車や二輪車、建設・産業機械などのクラッチやトランスミッションを製造しており、世界の自動車メーカーに標準採用される技術と品質が高い評価を受けています。今回、東京オートサロン2019に出展した「エクセディレーシングク...

  
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日本初上陸!TOYO TIRE、東京オートサロン2019でケン・ブロックの「F-150 Hoonit...

2019年1月1日に東洋ゴム工業からTOYO TIREに社名変更した同社。新社名としては初めてのぞんだ東京オートサロンの展示は、とても力の入ったものだった。文/写・栗原祥光

  
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総入場者数33万人で過去最高記録を更新!東京オートサロン2019が大盛況となった背景

クルマ離れと言われるが、熱心な自動車ファンは増えている。今年も東京オートサロンで、そうした思いを新たにした。金曜日の初日から多くのクルマ好きが会場となった幕張メッセに押し掛けた。東京オートサロンの公式発表によると3日間の期日における入場者数は次の通り。文/写真・山本晋也

  
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平成最後の東京オートサロン!レイズの注目の新商品とは?

1月11日(金)から1月13日(日)までの3日間で開催された東京オートサロン2019。ホイールブランド「RAYS」から、今年注目の新商品についてお話を聞いてきました。文・山里真元

  
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オーナーが語る、今、トヨタ86は買いか?

早いもので、日本のスポーツカー文化復活における大変大きな起爆剤となったトヨタ86&スバルBRZの登場から7年が経つ。登場からこれだけ月日が経つと、普通のクルマであれば存在自体を忘れさられてしまうことが多いが、両車は需要が多いわけではないスポーツカーとしては堅調な販売をキープし、自...

  
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スカイライン、スープラ…昔はMTがあったのに、今ではなくなってしまった車たち

AT車の普及が進み、各種AT車の性能も劇的に向上していることもあり、ここ20年ほどMT車は少数派となっている。しかし「だからこそ」というのもあるのか、このところわざわざMT車を設定するというメーカーや車種もほんの少しではあるが増えている。その反面、「昔はMTがあったのに、今ではな...

  
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37年間もの歴史!初代から最終型まで。日産 シルビアはどう進化してきた?

初代から7代目まで約37年間生産された日産シルビア。時代(世代)により異なるものの、若者でも(新車だけでなく中古車も含めて)買える車格であり、デートカーからドリフトまでクルマで遊び、クルマで自分らしいスタイルを見せるという良き時代を象徴したスポーティカーの変遷を辿ってみる。文・塚...

  
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Letter From Mom 夫と子どもとクルマたち Vol.15 パパと娘とロードスター

「いつか」は突然にやってくる。免許を取って初めて買ったクルマが初代ロードスターだった夫は、それから20年以上、個人所有だったり仕事のレポート車だったりと、何かしらの形で2代目・3代目のロードスターにも乗り続けてきた。text:まるも亜希子 [aheadアーカイブス vol.187...

  
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目指せ!カントリージェントルマン VOL.10 僕のヒーロー、ビッグ・ジェリー

その昔出ていたレースはヒストリックカーが中心だったし、サーキット試乗も古モノが多かった。だからボクのレーシングスーツはクラシックタイプだった。text/photo:吉田拓生 [aheadアーカイブス vol.186 2018年5月号]

  
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バイエルンの青い空 〜人はなぜBMWに魅かれるのか

現在は不明ながら、E36型3シリーズ、ということは1990年代の後半だと思うけれど、開発中のBMW車の主にハンドリングについて(だったと記憶する)、最後の最後にオッケーのサインをするMr. BMWがいた。エンジニアでありながら運転のうまいひとで、スキッドパッドでドリフトしまくって...

  
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生産台数世界一や世界最速ドリフト走行など…ギネス認定されているクルマ7選

「世界一」といえばギネス記録。ギネス記録は、町おこしなどにも利用されていますが、自分の身の回りでギネスブックに載っているものがあると、やはりちょっと嬉しいですよね。では、そんなギネス記録にどんなクルマが認定されているのでしょうか。文・吉川賢一

  
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オートサロンに見るタイヤ戦争

年始に幕張メッセで開催された東京オートサロンは、チューニングカーの祭典だが、いまや自動車メーカーは各社が出展。インポーターまでもがブースを構えるほどであり、かつての怪しい雰囲気漂う改造車のお祭り感は影を潜めている。text:橋本洋平 [aheadアーカイブス vol.183 20...

  
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