「ドイツ」の検索結果(271件)

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歴史が変わる!? 英仏が2040年ガソリン車販売禁止へ。

フランスが2040年までにガソリンおよびディーゼル車の新車販売を停止すると発表したのが、7月上旬。そしてその3週間後、イギリスも同様の対策を発表しています。はたして、ガソリン車がこの世からなくなる日は、やってくるのでしょうか?

  
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クラウン アスリートやレクサス LSなど…純正ホイールがカッコいい国産車5選

車のカスタムには色々ありますが、見た目で手っ取り早いのがホイール交換。魅力的な社外品ホイールも多いですが、今回は現行車の純正ホイールで、筆者が純粋にカッコいいと思った車種を、国産車のなかから5台を選びました。あくまでも個人の感想です。

  
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アメ車、イタ車、仏車、日本車など、国による車の特徴の違い

よく日本車は金太郎飴、アメ車は大味、フランス車はネコ足、イタリア車はデザイン、ドイツ車は質実剛健などと評価されます。最近でこそ、その違いは薄れてきましたが、いまだに生産国によりそれぞれ特徴があります。どんな違いがあるのでしょうか?

  
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最高額40億円!? 高額で落札されたヒストリックカー5選

自動車から内燃機関がなくなる日もそう遠くないと思わせるニュースが絶えない昨今ですが、富裕層の投機対象にもなっているヒストリックカーの人気はとどまるところを知りません。今回は、近年、高額で落札された注目のヒストリックカーを5台、ピックアップしてみました。※画像は、すべて落札された車...

  
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もし日本でディーゼル車禁止令が出たら、所有者はどうすればいいの?

フランスとイギリスが、2040年までに内燃機関を搭載する自動車の販売を禁止すると発表しました。フランスの判断には、VWのディーゼル車排ガス不正問題によって、これまでディーゼル車が隆盛を誇ってきた欧州で、ディーゼル見直し論が出ているのだと言います。もし日本で、ディーゼル車の販売が禁...

  
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シビックツアラーやランエボ ワゴンなど…レースで活躍したステーションワゴンとは?

ステーションワゴンは、広い荷室にセダンと変わらない快適な乗り心地を提供する車というイメージが強いですが、じつはモータースポーツでも活躍したモデルがありました。ボディの重量や形状、前後の重量配分など、レースで戦うにはあまり有利な条件とはいえないワゴンは、どのような戦績を残したのでし...

  
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日産GT-RとBMW M4…約1,000万円のスポーツクーペはどちらが楽しいのか?

日産GT-RとBMW M4。どちらもサーキットでドライビングを思う存分、楽しみたいと思わせてくれるクルマです。ドイツのニュルブルクリンクで鍛えられ、性能に磨きを掛けたこの2台は、それぞれのメーカーが誇る技術の集大成と言っても過言ではありません。しかし、両車を比較してみると、その成...

  
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鍛造ホイールの老舗BBSジャパンがリリースし続ける往年の伝統モデル「LM」そしてリミテッドモデルとは...

数多あるアルミホイールの中でも、多くのユーザーに支持されるBBS鍛造ホイール。一口にBBSと言ってもたくさんのモデルがありますが、CarMe編集部ではとあるモデルに目がつきました。それは「LM」です。以前のBBS鍛造ホイールユーザーアンケートでLMは別格で多くの熱狂的ファンがいる...

  
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なぜメルセデス・ベンツは小回りが利くと言われるのか?

ご存知のようにメルセデス・ベンツには、大柄な車両が多くラインナップされています。通常、大柄なクルマは取り回しに苦労するという印象がありますが、メルセデスに関しては多くのユーザーから”小回りが利く”という声があります。これはなぜでしょうか?

  
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なぜグリップタイプのドアハンドルが多いのか?他にどんな種類がある?

最近では、ほとんどの車のドアハンドルに、グリップタイプが採用されています。しかし、ドアハンドルには他にも様々なタイプが存在します。どのようなタイプがあるのか見ていきましょう。

  
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【車好きインプレ】シトロエン グランド C4 ピカソ、趣味で持つお洒落ミニバンだ

2014年に正式輸入が開始されたシトロエンのC4 ピカソ(5人乗り)とグランド C4 ピカソ(7人乗り)が、2017年2月にマイナーチェンジを受けて新発売されました。新しいC4 ピカソとグランド C4 ピカソは、基本をそのままに、安全面と装備面を充実させています。フランス製ミニバ...

  
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昔は国産車も多かった!ドイツ車は今でもエンジンバリエーションが多いのか?

BMWやメルセデス・ベンツなど、ドイツ車は1車種で何種類ものエンジンを使い、さまざまな需要に応えているというイメージがあります。はたして現在でもそうでしょうか?

  
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一度は行ってみたい!世界的に有名なヒストリックカーイベント8選

昔のフェラーリが26億円で落札されたり、日本でもトヨタ 2000GTが話題になったりと、古き良き時代のクルマが人気を集めています。今回は世界的に有名なヒストリックカーイベントをご紹介します。来年のご旅行先にいかがですか?

  
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バモス、フェローバギー、ミニモーク…いまは無きレジャービークルの魅力

レジャービークルというカテゴリーをご存知ですか?現在ではまず見ることがなくなってしまったため、知らないという方も多いでしょう。レジャービークルの最大の魅力は、なんといっても一般的な車では味わえない解放感。今回は、レジャービークルの魅力と、かつて販売されていた3車種を紹介します。

  
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回転しながら格納やぶつかって格納など…各メーカーの格納ドアミラー事情

格納式ドアミラーに関して、最も進んでいるのは日本です。そもそも、諸外国には「ドアミラーをたたむ」という発想がありませんでした。日本メーカーが採用したことで、欧米でも格納式が広まったのです。その格納方法は、日本ではほぼ統一されているのに対して、欧米ではメーカーによって異なっています...

  
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日本、アメリカ、ドイツ、イギリス、韓国…世界の自動車税事情

若者のみならず、クルマ離れが議論になっている昨今。さまざまに理由はあるものの、やはり維持費が最大のネックになっているのではないでしょうか。その維持費で毎年、ユーザーの懐を直撃するのが「自動車税」です。日本、そして他国の自動車税事情をチェックしてみましょう。

  
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日本の文化?「サンキューハザード」の由来とは?

世界では、日本の交通マナーの意識が高いと評価されていますが、そのなかでも「サンキューハザード」には、絶賛の声が寄せられています。みなさんもこのサンキューハザードを使っているでしょう。では、その由来は知っていますか?

  
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2000GTや117クーペ等…中身を最先端にして、復活してほしい外見の車4選

自動車技術の向上は目覚ましいものですが、一方であの頃のクルマは良かったなぁ、という意見も多く聞かれます。その理由のひとつに、デザインの変化があげられますが、それにはクルマにとって大事な安全上の理由が多々あります。今回は、それでも復活してほしいと思うデザインに優れたクルマをピックア...

  
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ドイツではポルシェなどが国産車…ドイツ人はいくらで購入してるの?

ポルシェ、メルセデス・ベンツ、アウディ、BMW…日本でもドイツ車の人気は大変高く、輸入車の代名詞といえるほど多くの支持を集めています。また、200万円台、300万円台のモデルも増えている中、依然としてドイツ車=高級車のイメージが根強いのも確かです。では、ドイツ車は本国ではいくらで...

  
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1000周以上のアタック!? トヨタ 86、世界最長ドリフト168キロでギネス更新!

平凡で80点主義と揶揄されてきたトヨタ車が、世界では尖っています。先日のランクル世界最速SUV認定に引き続き、86がドリフト最長記録を更新する模様です。しかも破られた記録も86によって樹立されたもの。トヨタ車が平凡なんて、日本人の思い込みかもしれませんよ?

  
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