「ドアハンドル」の検索結果(36件)

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世はコンパクトSUV時代!? 今買いたいコンパクトSUV5選

2002年に登場したポルシェのカイエンが火付け役になって、2000年代から世界的にSUVがブームに。その流れは、今やA~Bセグメントのコンパクトクラスにまでやってきています。各メーカーから発売されるSUVモデルは、ハッチバックやミニバン以上に個性的なものばかり。そこで、「今買いた...

  
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旧型Gクラスオーナー3名による約1週間乗って感じた新型Gクラスの正直な感想…その進化と改善点は?

今回は、私のバックグラウンドやこれまでの所有経験などを前面に押し出し、独断と偏見を大いに織り交ぜながら新しい車をよりユーザ目線で語ってみようというコーナー。表面上のスペックや新技術の解説ではなく、もっと本当に使ってみた上で進化を見極めます。文/写真・山里真元

  
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最近、フラップタイプのドアハンドルが減ってきた理由

ドアハンドルには、ドア外側のアウタードアハンドル(ドアアウトサイドハンドル)、ドア内側のインナードアハンドル(ドアインサイドハンドル)のほか、バックドアハンドル(テールゲートハンドル)がある。年々、インナードアハンドルの形状も変わってはいるが、アウタードアハンドルの方がより変わっ...

  
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2018年、自動車業界を賑わせたクルマ3選!

ボルボ XC40が日本カー・オブ・ザ・イヤーを獲得し、ボルボが輸入車史上初の2連続受賞となったことは記憶に新しいところ。しかし、例年以上に新型車が多かった2018年、クルマ業界を賑わせてくれたのはそれだけではありません。そこで、2018年を盛り上げてくれたクルマを3台、ピックアッ...

  
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新型ジムニーシエラ、「JC」と「JL」どちらのグレードが売れている?人気ボディカラーは?

先代の1.3Lから「K15B」型の1.5Lエンジンに排気量アップが図られたジムニーシエラ。軽自動車のジムニーが同モデルの本筋なのは間違いないとはいえ、速度域の高い郊外路や高速道路も頻繁に走るとなると、新型はとくにジムニーシエラの存在感が高まるのは必至だろう。ジムニーよりも生産台数...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.107 関税25%の思惑

トランプ米大統領が、通商拡大法232条に基づき乗用車の関税を現在の2.5%から25%に引き上げることを検討していると報じられた。これが実行されたら日本の自動車メーカーは大打撃だ。いや、大打撃どころか息の根が止まるだろう。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.187...

  
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ついに991から992型へ!新型ポルシェ911は、どう変わる?

いよいよ発表間近となった新型ポルシェ911。コードネームは、991から992に進化します。”最良のポルシェとは最新のポルシェ”と言われる最新版911は、どのように生まれ変わるのでしょうか。文・西山昭智

  
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約2年ぶりの復活!ホンダCR-V、1.5Lターボでも走りに不足はない?

2016年8月に販売を終えた先代のホンダCR-V。その後は、SUVブームにも関わらず、よりコンパクトなヴェゼルのみで奮闘する形になっていた。約2年ぶりの復活となった新型CR-Vは、初代から数えること5代目。新型SUBARUフォレスターやマイナーチェンジを受けたばかりのマツダCX-...

  
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どこにある?ドアノブに鍵穴が消えた理由

最近はスマートキー搭載車が多くなり、鍵穴にキーを差し込んで解錠&施錠することが少なくなりました。外見上も鍵穴が目立たなくなり、鍵穴が無いクルマも増えています。ここでは、消えた鍵穴の行方と、スマートキーで操作ができなくなったときの対処法を解説します。文・赤井福-----------...

  
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平成の名車といえばこれだ!5選 ー輸入車編

19世紀末に内燃機関が世に登場してから100年あまり。その間にあらゆる自動車が生産されてきました。そして時代を超えて語り継がれる“名車”もまた星の数ほど生み出されてきました。そのなかから、平成生まれのエポックメイクだった輸入車をピックアップしてみました。文・西山昭智

  
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どこにある?ドアハンドルが隠れた車5選 ー国産車編

クルマへの乗り降りは、通常ドアを開けて行います。その際、乗員はドアハンドルを操作するのですが、車種によってはドアハンドルの存在をあえて隠すようにデザインされていることがあります。前回の輸入車編に続いて、今回はドアハンドルが隠れている国産車をご紹介します。どこにある?ドアハンドルが...

  
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どこにある?ドアハンドルが隠れた車5選 ー輸入車編

普段、車に乗り込む際に何気なく触れているドアハンドル。移動のための道具として車を見たとき、ドアハンドルは一目でわかりやすいほうが便利ですが、車のデザインや空力を語るうえでは、非常にやっかいな存在となります。今回は、使い勝手よりデザインや空力を優先して、ドアハンドルを隠した車を紹介...

  
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岡崎五朗のクルマで行きたい VOL.56 奥深いタイヤの溝

2度にわたる2月の大雪は、首都圏に住む人にもスタッドレスタイヤの重要性を印象づけた。僕も、次の冬は自分のクルマにスタッドレスタイヤを履かせることに決めた。新商品が出揃う夏になったら商品選びを始めるつもりだ。しかしスタッドレスのことを考える前に、もっと大切なことがある。夏に向け、次...

  
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クラシック ミニ(mimi)が中古でも愛される理由

人生に彩りを与えてくれるものの一つにクルマがあります。ただし、すべての車が”彩り”になれるわけではありません。大切なポイントは「デザイン」。デザインといっても見た目のことだけではなく、その車の開発背景や目的、設計思想、また開発陣の志、そしてそれらの具現化度合いなども含みます。当初...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.33 刷り込みの危うさ

特集で触れたように86&BRZは日本が世界に提案する画期的なスポーツカーだが、巷にあふれるドリフト偏重報道は明らかにミスリードだ。コンパクト、軽量、低重心のFRという素性は、たしかにドリフト向きだし、ハイグリップタイヤを履いていないこともそんな特性を強調している。text:岡崎五...

  
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忘れられないこの1台 vol.50 ローバー ポール・スミス・ミニ

'91年、ちょっと面白そうかと試乗してみたローバーミニ・クーパー1.3。即決でハンコを押した。エアコン、パワステもなく、チョーク引かなきゃエンジンも掛かりゃしない、乗り心地も…とにかく面倒なことは多々あったが、それらを含めて自分がクルマと一体感を持って走るような感覚は楽...

  
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鋭い女性は、車内のいたるところで浮気を判断している!?

車を普段から使用している大半の方は、浮気をする時も自分の車を使用します。そのため、浮気の証拠を残してしまうそうです。しかし、男性が浮気をする場合、鋭い女性がそれらを見逃すはずもなく、車内のいたるところで浮気の証拠を見つけるらしいのです。それはいったいどこでしょう?男性も女性も参考...

  
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ジャガーはなぜ男から愛されるのか

女心と秋の空、ほどではないにせよ自動車世界のキーワードは変化し続けている。国産車においては、ここ数年「動的質感」という言葉をプレスリリース等でも目にするようになった。クルマが走っている時の感触の良さ、数値化できないフィーリングの部分を、エンドユーザーにまでアピールしたいというわけ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.99 ダイソンのEV参入

このところEVの話題で持ちきりの自動車業界。先日のフランクフルトモーターショーではドイツメーカーを中心にEVのコンセプトカーが大量に展示され話題をさらっていた。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.179 2017年10月号]

  
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ボディが凹凸!? 3Dスキンを採用したDS3ダークサイドの塗装とは?

シトロエンのDSブランドから販売されているコンパクトハッチのDS3。その特別モデルが、2017年9月4日から限定60台で販売をスタートしています。この特別仕様のDS3は、車のボディとして珍しい技術を採用していると話題になっています。いったい、どんな技術なのでしょうか。

  
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