「トレッド」の検索結果(143件)

記事

3つの新技術がつまった「WINGUARD ice2」をネクセンタイヤが新発売

株式会社ネクセンタイヤジャパンはアイス性能を重視した乗用車用スタッドレスタイヤ「WINGUARD ice2(ウィンガード アイス2)」を2018年9月1日から順次発売することを発表しました。発売サイズは13インチから18インチの計34サイズとなっています。3つの新たな技術が採用さ...

  
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ポルシェが手がけたメルセデス・ベンツ!? 伝説のセダン500Eとは

メルセデス・ベンツの中核を担った初代モデルであり、発売から30年以上を経過した現在でも多くのファンを魅了し続けているW124シリーズ。直4からV8まで多彩なラインナップを揃えていたそのなかに、現在も語り継がれる特別なモデルが存在していたことをご存じでしょうか。それはいつしかプレミ...

  
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スズキがアツイ!新型ジムニーやクロスビーなど、注目のスズキ車5選

日本よりも新興国で存在感を発揮しているメーカーが、スズキです。2017年は全世界で330万台を生産。なかでもインドではシェア1位を獲得するなど、ゆるぎない地位を確立しています。そして2018年、日本では満を持して新型ジムニーが投入され、年末に向けて快進撃が予想されます。そんなスズ...

  
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便利だけど危険!?「ツライチ」で使うホイールスペーサーの正しい使い方

クルマのドレスアップ手法のひとつに、タイヤをボディ側面のラインに合わせる通称「ツライチ」というカスタマイズがあります。見た目のカッコよさだけでなく、走行安定性も向上する効果がありますが、じつはこれ、正しく装着しないと、非常に危険でもあるのです。そこで今回は、「ツライチ」で使うホイ...

  
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ゲリラ豪雨でハイドロプレーニング現象が起きたら、どうする?

雨の日に高速道路を走行しているとき、ハンドルが軽くなったことはありませんか?これは、「ハイドロプレーニング現象」と言われ、雨の日の交通事故の引き金になることが多くあります。なぜ、ハイドロプレーニング現象が起きるのでしょうか。また、どういった対策がとれるのでしょう。文・吉川賢一

  
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たった一台の幻のランボルギーニ、コードネーム「J」と呼ばれる車とは?

先日発売されたプレミアムSUVのウルスが大人気となっているランボルギーニ。現在は、アウディのオペレーションで21世紀版のスーパーカーを発表していますが、かつてはフェラーリに対抗するライバルとして歴史に残る名車を輩出してきました。ランボルギーニといえばカウンタックが有名ですが、それ...

  
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タイヤの溝に小石が挟まっている!これって取ったほうがいいの?

クルマで走ったあとにタイヤを見ると、溝に小石が挟まっていることがあります。取り除くのが面倒で、そのままという方は意外に多いのではないでしょうか?しかし、タイヤの溝に挟まった小石は、放っておくとトラブルの原因になってしまうことも…!?

  
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乗用車が6輪になったら、ハンドリング、乗り心地、燃費などはどうなるの?

トラックやバス、その他の特殊な車両を除き、乗用車は4輪が一般的です。でももし、乗用車のタイヤが6つになったら、どんなことが起きるのでしょうか?ハンドリング、乗り心地、ロードノイズ、居住性、燃費性能などの自動車の性能において、じつは得をすることもあるのでは?文・吉川賢一

  
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オンとオフ、日常と冒険 ジムニーで行く1,850㎞の旅2 四国編

林道とは、林業のための道であり、地元の人の生活道路でもあり、静かに歴史を刻む道でもある林道に入ってみたい。——そう思ったら、どんな準備をし、何に気を付ければいいのだろう。今回は4×4マガジンの河村さんと一緒に、APIOのジムニーで四国へ向かった。text:河村 大 photo:山...

  
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大の大人のクルマ事情

クルマへの憧れとともに人生を過ごしてきた40代、50代。皆が特別だと口を揃えるあのクルマは今なら買えるのだろうか。なぜ若かった自分はあんなにもそのクルマに惹かれたのだろうか。その昔、誰もが“素晴らしい”と信じて疑わなかったクルマたちの現状はどうなのだろうか。過去を振り返りつつ今を...

  
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「キーッ」とか「キュルキュル」といったタイヤのスキール音。発生のメカニズムは?

サーキットを走る車からは、エキゾーストサウンドの他にも「キーッ」とか「キュルキュル」というような高い音が、あるとき聞こえてきませんか?これらは、タイヤがもつグリップ力の限界に近づいたときに発生する「スキール音」と呼ばれるものです。今回は、このスキール音の発生メカニズムについてご紹...

  
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定番とは何か

スタンダード、オーセンティック、トラディショナル、そしてクラシック。どれもクルマやバイクのことを表現するときによく使われる言葉だ。言葉の意味はそれぞれ微妙に異なるけれど、どの言葉も一様にそれが「定番」であることを表している。定番がなぜ存在するのか、なぜ人は定番を求めるのか。クルマ...

  
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クルマやバイクのテイストとは何か

クルマやバイクを表現するときに、「このクルマにはテイストがある」とか「テイストに溢れたエンジンフィーリング」など、「テイスト」という言葉を用いることが多い。この場合は、まさしくクルマやバイクの乗り味や風合いのことを指しているのだが、そのひとの技術や経験、知識などによって、理解が異...

  
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ダウンサイジングと向き合う

ダウンサイジングとは、効率を優先して規模を小さくすることをいう。クルマの世界では、過給器を追加して一定の性能を維持しながら排気量を削減することや、クルマ自体を小さなものに乗り換えたりすることをさす。ユーザーにエコや維持費の低減を提供するなど、コストダウンを主な目的に発展してきた技...

  
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イメージについて

イメージほど抽象的でありながら重要なものはない。多くの場合、ひとは本質を見極めるよりもイメージによって、ものごとを判断しているように思う。その人のイメージやブランドイメージなど、イメージが良いものが好まれ、売れる傾向にある。text:嶋田智之、山下敦史、若林葉子、神尾 成 [ah...

  
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30系アルヴェル前期のタイヤ交換でミニバン専用タイヤ以外はいかが?NEXEN N FERA AU7の...

ミニバンにミニバン専用タイヤ以外を履くことはありなのか?CarMe編集部ではシンプルな疑問が湧きました。そこで、ネクセンタイヤジャパンの協力のもと、プレミアムコンフォートタイヤにカテゴライズされる、NEXEN N’FERA AU7を30型アルファードに装着して、モータージャーナリ...

  
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大ダメージ!? クルマが止まった状態でハンドルを回す"据え切り"をしてはいけない理由

「クルマが止まった状態で、ハンドルを回してはいけない」とベテランのドライバーや、クルマに詳しい人から言われたことはありませんか?この”据え切り”と呼ばれる行為は、クルマにとって大きなダメージとなるのです。なぜ、据え切りをしてはいけないのでしょうか?文・立花義人

  
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タイヤ溝のデザインはどうやって決めているの?

黒くて丸くて、一見どれも同じように見えるタイヤ。ですが、溝のデザインはそれぞれ異なり、その種類は無数に存在します。今回は、タイヤ溝のデザインがどのように決められているのか紹介します。文・吉川賢一

  
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タイヤの騒音低減!高級タイヤが採用する「インナータイヤアブソーバー」とは?

今から10年ほど前、タイヤメーカーから「インナータイヤアブソーバー(振動吸収装置)」という技術が登場しました。これは、路面の継ぎ目を乗り越える際に鳴る、「ドン」という空洞共鳴音を低減することを目的に開発されたものです。どんな技術なのか、今後の普及の可能性についても考えてみました。...

  
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SUVタイヤはTOYO OPEN COUNTRY M/Tがイチオシ!北米テイストのワイルドトレッドパ...

未だに衰えることを知らないSUVブーム。ただ、一口にSUVといっても本格的なラダーフレームを持ち、悪路も未舗装路もガンガン走破してしまうようなクロスカントリーSUVから、乗用車をベースにし、比較的高いロードクリアランスとアプローチアングルを持ったクロスオーバーSUVまでそのキャラ...

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives