「トレッド」の検索結果(175件)

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グッドイヤー、東京オートサロン2019で新型スープラのNASCARを国内初披露!

グッドイヤーは東京オートサロン2019にて、ラグジュアリーSUV向けのハイパフォーマンスタイヤ「EAGLE F1 ASYMMETRIC3 SUV」を発表した。文/写・栗原祥光

  
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小回りのプロ!最小回転半径が小さい国産車トップ5

幅の狭い道や1台のスペースが小さな駐車場など、日常で使うクルマは、なるべく小さく、取り回しに優れたほうが、日本ではなにかと便利です。そのため、多くの方が最小回転半径を気にして、クルマ選びを行っています。そんな小回りが利いて取り回しのいいクルマを、最小回転半径の数値から考えてみまし...

  
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ファルケン、東京オートサロン2019でオフロード向けタイヤ3種とハイエース専用タイヤを出展!

FALKEN(ファルケン)は、昨年に引き続き「Avant-garde(アヴァンギャルド)」をキーワードに斬新なデザインのブースを展開しています。エメラルドグリーン、ホワイト、ブルーのFALKENカラーで彩られたブースは天井にLEDモニターを敷き詰め、メインモニターと連動したスペシ...

  
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スタッドレスタイヤの寿命はどれくらいなのか

冬到来、降雪地域のドライバーはとっくに愛車の足元をスタッドレスタイヤに換えているだろう。あまり雪の降らない地域でも初雪の予報が聞こえるようになり、倉庫からスタッドレスタイヤを出してくるタイミングと考えているのではないだろうか。文・山本晋也

  
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舗装路対策された冬タイヤ

いまスタッドレスタイヤに求められることは多岐に渡る。スノーやアイスの性能はあって当然と考えられており、そこだけでなく舗装路における転がり抵抗やウエット性能、さらには何年にも渡って性能低下がないことなどもタイヤメーカーは考えるようになってきた。text:橋本洋平 [aheadアーカ...

  
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ジムニーとジムニーシエラはどちらが買いなのか?

2018年はジムニーイヤーと言っていいほど、同車の話題で湧き上がりました。メーカーの供給的にはまだ厳しい状態ですが、「今年はジムニーを買おう」と思っている人も多いのではないでしょうか。同時に、ジムニーとジムニーシエラのどちらを選択するか、かなり迷っているという人が多いと思います。...

  
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トラックやバス、航空機に使われているリトレッドタイヤ(再生タイヤ)って何?

乗用車用タイヤの大半は、摩耗したら交換するのが一般的だが、トラックやダンプカー、大型バス、航空機などにはリトレッドタイヤ(再生タイヤ)が使われることがある。「再生するタイヤ」とは一体どんなタイヤで、どんな工程を経て再生されるのだろうか。文・塚田勝弘

  
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じつは間違いだった!? タイヤの正しい保管方法とは?

いよいよ冬シーズンも本番となり、夏用タイヤからスタッドレスタイヤに交換するという人も多いのではないでしょうか。ところで、あなたはタイヤの正しい保管方法を知っていますか?今回は意外と誤解されているタイヤの保管方法についてお話します。文・山崎友貴

  
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いまさら聞けない、スタッドレスとノーマルタイヤの違い

降雪時でも、チェーンなしで走行できるスタッドレスタイヤ。乾いた路面では、通常のノーマルタイヤと変わらず使えることがメリットで、最近では降雪地域以外の方でも、スタッドレスタイヤを装着されるドライバーが増えているのだとか。そんなスタッドレスタイヤについて、いま一度おさらいしてみましょ...

  
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愛車のタイヤに釘が刺さっていたら、抜いたほうがいいの?

タイヤに釘が刺さったことがある方もいるだろうが、日本は外国と比べて、路上に釘などの異物が落ちていることは比較的少ない。とくに、最近の日本では以前よりも道路環境が改善されているから、こうした運の悪さを実感する人も減っているかもしれない。それでも、万一、釘が刺さってしまった場合はどう...

  
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いまさらだけど、ランサーとランサー エボリューションの違いってなに?

三菱自動車がかつて販売していたスポーツカー「ランサー エボリューション」。ラリーで活躍したスポーツカーというイメージが強いですよね。今回は、ベースモデルのランサーとランサー エボリューションの違いについてみていきます。文・立花義人

  
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ホットハッチの火は消さない

SUVが全盛の今、ホットハッチの存在感はやや薄れてしまっている。執筆陣の1人、今尾直樹氏は言う。「ホットハッチはプアマンズ・スポーツカーなのですよ」と。なるほど、そうなのだ。基本として実用性とスポーティブネスを兼ね備えているのがホットハッチ。お金があるなら2ドアのバリバリのスポー...

  
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「軽だからってナメるなよ!?」走って楽しい軽自動車5選

日本独自の自動車規格である軽自動車。コンパクトなボディや価格の安さを魅力に、国内新車販売の3割〜4割を占める人気カテゴリーとなっています。一方で普通車にくらべると、排気量制限によるエンジンパワー不足など、なにかと劣るイメージがあります。とはいえ走る楽しさは、絶対的なパワーだけで語...

  
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大学生でも買える!? 50万円のオススメ中古スポーツカー5選

クルマ離れが進むのは魅力的なクルマが減っているからだ、若者でも買いやすいスポーツカーがないからクルマの楽しさが伝わらないという意見を見聞きすることがある。ロジカルに考える賢い若者がクルマを買おうと思わないのは理にかなっていると感じる部分もあるが、スポーツカーが持つエモーショナルな...

  
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「スパイクタイヤ」は、なぜ消えてしまったのか?

冬用タイヤといえば、スタッドレスタイヤが当たり前になっていますが、少し前まで冬用タイヤといえば「スパイクタイヤ」のことでした。1990年代を境に、現在はその姿を見なくなったスパイクタイヤ、どうして使われなくなってしまったのでしょうか。文・赤井福

  
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四輪ジャーナリストがADIVAの三輪スクーターに乗ってみた。

text:橋本洋平、舘内 端 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.189 2018年8月号]

  
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STIがBBSを使い続ける理由

「タオルの端と端を持って、ギューッと絞り込んで行く感じ、といえばイメージできるでしょうか」今年からSUBARU BRZ R&D SPORTの監督に就任した渋谷真氏は、両手でジェスチャーを交えながら説明してくれた。text:ahead編集部 photo:長谷川徹 [aheadアーカ...

  
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悠々と渋滞回避!? 謎のマシン「ハム ライダー」とは?

年末年始やゴールデンウィークなどの長期休暇や、通勤ラッシュ時など、空いていれば10分かからない道のりが、渋滞で1時間近くかかってしまうことがあります。ジリジリとアリのようにしか進めない渋滞は、イライラしますよね。まして、急ぎの用事があればなおさらです。そんなイライラのもととなる渋...

  
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タイヤの寿命を伸ばす最終手段!?「裏組」とはどんな方法?

数あるクルマの消耗品のなかで、交換するとなると大きな出費となるのがタイヤです。それだけに、できるだけ長く使いたいと思う方もいるでしょう。ローテーションを頻繁にしたり、タイヤに優しい運転をしたりと、さまざまな延命方法がありますが、ここでは”裏組”という方法を紹介しましょう。文・赤井...

  
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路面状況を問わない全天候型タイヤ「N blue 4Season」に6サイズを新たに追加

株式会社ネクセンタイヤジャパン(東京都港区、代表取締役社長:西村竜)は、オールシーズンタイヤ「N blue 4season(エヌブルー 4シーズン)」に新たに17~18インチの6サイズを追加を発表しました。

  
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