「トランスミッション」の検索結果(576件)

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2016年試乗をして良かったクルマ&感動をしたクルマ3選

早いもので2016年も残すところあとわずか。年の瀬が迫ってきましたね。トヨタのコンパクトSUVのC-HR/CHRやスバルのインプレッサなど今年も数多くの注目車種が新発売されましたね。私も今年数多くのクルマの展示車を見せていただいたり、また、試乗をさせていただいたのですが、今年は特...

  
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上海モーターショー:MINIクラブマンのマイナーチェンジを発表

ミニ・クラブマンのマイナーチェンジモデルが上海モーターショーにて発表。

  
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オールマイティに楽しめるオープンスポーツ。BMW 新型「Z4」

2019年3月25日より、BMWの新型「Z4」の日本での発売が開始された。この新型「Z4」はトヨタとの共同開発された「スープラ」と多くのコンポーネンツを共有している。果たして、この新型BMW「Z4」はどんな仕様なのだろうか。鈴木ケンイチがレポートする。文・写真/鈴木ケンイチ

  
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エントリーからプレミアムへ...進化したBMWのSUV BMW X3に試乗した

BMWの人気SUV、X3も2017年に発売されたモデルで3代目を迎えた。この3代目を迎えたX3は3シリーズの派生モデルから独立し、新世代の7シリーズのプラットフォームを採用するなどプレミアムSUVとしての性能が向上した。その進化の度合いを鈴木ケンイチがレポートする。文・写真:鈴木...

  
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シフトレバーのBやS…どういう意味がある?使うシーンってどんな時?

オートマチックトランスミッション(AT)を運転するとき、前進はDレンジ、後退はRレンジ、駐車するときはPレンジを使うというのが基本です。しかし、その3つだけしか使わず運転するのはもったいない!その他のBやSといったポジションが何のためにあるのか分からなければ、正しく使うことはでき...

  
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ソリオ ハイブリッド試乗の感想【アルトRSよりもAGSが良くなった!?】

スズキから発売されている普通乗用車サイズのトールワゴンソリオ(SOLIO)から待望のフルハイブリッド車(以下ハイブリッド車)が2016年11月に発売されましたね。ソリオ ハイブリッド(SOLIO Hybrid)は、アルトターボRSなどに採用されているセミオートマと呼ばれるAGS(...

  
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ソリオ ハイブリッドの乗り心地は、他のHV車と全く違う!?【試乗の感想】

2016年11月、新型トールワゴンソリオ(SOLIO)からスズキ初となるストロングハイブリッド搭載モデルが発売されましたね。今回新発売されたソリオ ハイブリッド(SOLIO Hybrid)は、トランスミッションにスズキの独自の技術AGS(オート・ギヤ・シフト)を採用。そのためハイ...

  
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【マイルドHVとの価格差は?】ソリオ ハイブリッドの見積もりを大公開

スズキのソリオ(SOLIO)からモーターとAGS(オート・ギヤ・シフト)を組み合わせたハイブリッド車が2016年11月に発売されましたね。ソリオ ハイブリッド(SOLIO Hybrid)は、CVTを採用しているマイルドハイブリッド車とは全く異なり、よりダイレクト感のある乗り心地に...

  
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【試乗して気になった3つの事】ソリオ ハイブリッドの欠点・デメリット

スズキの人気モデルソリオ(SOLIO)から初となるフルモデルハイブリッド車が2016年11月に新発売されましたね。今回新発売されたソリオ ハイブリッド(SOLIO Hybrid)のトランスミッションは、マイルドハイブリッド車で採用されていたCVTではなく、アルトターボRSなどに採...

  
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クリープ現象って何?その仕組みと速度って?【プロが解説】

AT比率が97%以上ともいわれる日本の自動車社会において、駐車場などのシチュエーションにおいてはアクセルを踏まずに、ブレーキから足を離すことで速度を調整しているというドライバーが大半だろう。このアクセルを踏まなくともクルマが動いてしまうことを「クリープ現象」という。では、そのクリ...

  
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クラッチスタートシステムって何かご存知ですか?

いま日本で販売されている新車のほとんどはATだ。運転免許にもAT限定があり、MT車を運転したことがないというドライバーも多い。つまり、MTの運転操作で肝となるクラッチペダルを見たことがない、久しく踏んでいないというドライバーが多数派ではないだろうか。とくに、ずいぶん前に運転免許を...

  
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約2年1万キロ走ってわかった ルノー ルーテシアR.S.…特別なクルマ、だけどリーズナブル

ちょうど2年前の春、10年乗ったポルシェ・ボクスターSを手放した僕はフランス製の特別なハッチバックを手に入れることになった。それが「ルノー・ルーテシアR.S.」。それから共に過ごした2年間で感じたことをお届けしよう。文/写真・工藤貴宏

  
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2速発進・飛ばしシフトってなに?

マニュアルトランスミッションの運転テクニックには、オートマチックトランスミッションに慣れ親しんだドライバーには想像もつかないようなものがある。たとえばクラッチとブレーキとアクセルを同時に操作する「ヒール・アンド・トゥ」などはAT限定免許のドライバーから見ると、なにをやっているのか...

  
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シーマやセンチュリー…300馬力以上を誇るハイパワーな国産車7つ

かつては自主規制により、どんなスポーツカーでも280馬力に抑えられていた国産車も、今では日産「GT-R NISMO」の600馬力を筆頭に、300馬力オーバーの車が続々登場してきました。今回は、2019年4月1日現在で販売されている国産車の中から、あえてスーパーカーを除いた300馬...

  
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軽自動車10台分!?馬力のある輸入車トップ5

ドライバーが感じる加速フィールにおいて、昔からとくに発進時やパーシャル域からのシークエンスにおいて、「トルク感がある」という言葉が使われることがある。そして、速さを決める数値として最高出力が重要なのは言うまでもない。今回、編集部からいただいたお題は「軽自動車○台分!? 馬力のある...

  
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【専用デザインのアイテムやパーツを徹底チェック】日産ノート ニスモSの外装画像レビュー

1.6リットルエンジンにマニュアルミッションを組み合わせたスポーツモデル日産のノート ニスモS(NOTE NISMO S)が、2016年12月にマイナーチェンジをしました。今回のマイナーチェンジでは、内外装のデザインを一新。現行型のノート(NOTE)がベースになっており、Vモーシ...

  
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みんな、四角いクルマが好きだなぁ…スズキ ジムニー【工藤貴宏の一生モーターボーイ!】

「これは人気が出そうだ。」発売の1年も前にメディアを賑わわせたスクープ写真を見てそう直感したが、正直に告白すると、発売するやいなや新型ジムニーがこれほどまでに人気を集めるとは思っていなかった。いや、メーカーのスズキだってここまでの盛り上がりは考えていなかったのだろう。なにせ、デビ...

  
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予算感500万円でねらえる輸入スポーツカー5選

輸入車のスポーツカーというと、1000万円以上もするスーパースポーツを思い浮かべてしまいがちだが、ホットハッチなどと呼ばれるスポーティなモデルも昔から存在している。比較的手ごろな200万円台のホットハッチから最新のマッスルカーまで、500万円の予算感で購入できる輸入スポーツカーを...

  
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ジムニーは、街乗りでも素の良さを味わえる【鈴木ケンイチのダンガン一閃!】

世界最小クラスの本格的オフローダーとして、ほぼ唯一無二の存在となるのがジムニーだ。1970年の初代誕生から49年をかけて、世界194の国と地域で285万台以上が販売されている。このサイズではないと困る! というユーザーのニーズに応え世界中から愛されてきた名車だ。文・鈴木ケンイチ

  
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新型ハイラックスの牽引力を調査!パワフルかつクリーンな走りを検証

新型ハイラックスのパワフルさを調べました。2017/10/30

  
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