「トランク」の検索結果(84件)

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ボンネット=エンジンの蓋?エンジンの場所によって呼び名は変わるの?

私たちが日々接している一般的なクルマでボンネットといえば、コクピットの前、フロントノーズに設けられたエンジンのカバー部分ですよね?このボンネット、エンジンがその下にない場合、名称が変わったりするのでしょうか?エンジンが後部に搭載された場合の正しい名称は、なんでしょう?

  
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時代はSUV、なぜいまだに教習車はセダンが多いのか?

2017年現在、国内外で活況を示すSUVマーケット。次々にニューモデルが投入されている状況です。しかし教習所をのぞいてみると、相変わらずセダンタイプが教習車となっています。これには理由があるのでしょうか?

  
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【車好きインプレ】やっぱり6気筒!ポルシェ ケイマンを実際に乗ってみた!

YouTuberのタケが今回試乗したのは、2008年式のポルシェ ケイマン。ポルシェに憧れている人は、あえて水平対向6気筒エンジンにこだわる方も多いのではないでしょうか。車をお借りしたのは、神戸にある中古車販売店K's JAPANさん。中古ケイマンのレビューをしているの...

  
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ゴルフ好き必見!ゴルフバックが楽々入る車たち5選

一式を揃えたゴルフバックは、なかなかの大荷物。車を使ってゴルフに行く人にとって、ゴルフバッグが収まる積載スペースはかなり大事な要素ですが、それを理由に欲しい車を諦めてしまうのももったいない話です。ミニバンやワゴンがゴルフバックをらくらく詰めるのは大前提として、今回はゴルフバックを...

  
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718ボクスターとエリーゼ…買うならどっち?

ユーノス ロードスターの登場がきっかけとなった、世界的なライトウエイトオープンカーブーム。いまだに根強く支持され、各メーカーでは少なからずそういったモデルとラインナップしています。そのなかでもポルシェとロータスからは、2.0Lクラスミッドシップオープンが、ほぼ同じ価格帯でリリース...

  
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リアウィングの種類と効果の違いとは?

速そうなスポーツカーに装着してある、車体後方に付いた大型の羽根状の部品「リアウイング」。ただのアクセサリーではなく、れっきとした機能を持つ部品です。また、ひと言でリアウイングと言っても、形状によって名称はさまざま。機能にも違いがあるのです。

  
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874万円差!! GT-RのエントリーモデルとNISMOモデルはどう違うのか?

GT-Rは日本だけでなく世界で評価されているスーパースポーツカーです。最廉価モデルでも996万円と生粋の高級車ですが、最上級モデルでは1,870万円と同じ車とは思えない値幅があります。同じ車種なら少しでも安い車を欲しいと思うものですが、ハイエンドグレードとなるNISMO仕様は私た...

  
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C-HR、ヴェゼル、エクリプス…それぞれを比べてみました!

いつの間にか激戦区となっているコンパクトSUV市場。三菱のエクリプス クロスがジュネーブモーターショー2017で発表され、さらに熱い展開となりそうです。そこで今回は新型のエクリプス クロスを含め、人気となっているトヨタC-HR、ホンダ ヴェゼルを比較してみたいと思います。

  
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洗車には手順がある!?あなたはいくつ当たってる?【実践編】

"愛車をキレイにしたい!"、"できるなら新車以上に輝かせたい!"という思いから、「シュアラスター」の門を叩いた、社会人2年目の浜っ子モデルの夏目さん。シュアラスターの開発担当にして、カーウォッシュ講座の講師を担当する平野さんにより、前回の【座学編】...

  
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車に加湿器や傘入れ!? 珍しい装備があったクルマ6選!

一昔前のクルマを見てみると、ユニークな装備が沢山!今回はそんな懐かしの装備をご紹介します。

  
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日本のスーパーカーGT-R、なぜ4シーターにこだわるのか?

日本が誇るスーパーカー、日産GT-Rは、性能だけでなく、モデルヒストリーにまつわる神話、レースでの栄光などで、日本のみならず海外でも非常に高い評価と人気を得ています。そんなGT-R、いまや世界でもトップクラスのスピードや性能を持ちながら、あくまで4座にこだわって設計されています。...

  
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C-HRとヴェゼルとジュークを比べてみた!

昨年末に登場したばかりのトヨタのコンパクトSUV「C-HR」ですが、受注状況は目標のなんと8倍と大人気となっています。同じく人気なのがホンダのヴェゼル。3年連続でジャンル別の販売台数1位という快挙を達成しています。そしてもう一台人気なのが日産のジューク。デビュー当時から安定した販...

  
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全く目立たない!多くの高級車オーナーが使っているかも知れないフィルムって?

距離を走れば走るほど、愛車のボディには細かなキズが増えてくるもの。特にそれは、フロント回りに集中します。原因は、前走車の跳ね上げた小石や砂、飛来した虫の死骸、さらに排気ガスに含まれるピッチやタールなど、さまざまです。そういった不可抗力によるキズや汚れは、防げないものとして、これま...

  
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トヨタ クラウンが公用車や社用車、タクシーに多く採用される理由とは?

社用車、あるいは公用車…これらはなんとなく「黒塗りのクラウン」なんてイメージが強いのではないでしょうか。それと困った時に頼れるタクシー。これも旧型のクラウンが多い…なんて印象。これはなぜなのでしょうか?

  
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3列目シートが跡形なく消える?!オデッセイの代々引き継ぐ収納力

クルマの収納力や快適性は日本メーカーの得意分野の一つです。ミニバンでは、ほとんどのモデルが3列シートを備える7〜8人乗りのモデルとなっていますよね。しかし普段は3〜4人乗りで利用する人が多いかと思います。積載性を重視する場合は3列目シートは折りたたむ必要があり、車種により様々な収...

  
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マツダ ロードスターRF 遂に公式発表!ロードスターとどう違う?

ワールドカー・オブ・ザ・イヤーとワールドカー・デザイン・オブ・ザ・イヤーのダブル受賞という偉業を成し遂げたマツダのロードスター。世界で最も生産された2シーターオープンカーとしてギネスにも認定されています。車は実用性が重視される時代の中、二人乗りで荷物もほとんど積めないオープンカー...

  
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Mはフォグランプも搭載しないほど、重量配分にこだわっています

BMWはクルマの“重量”にこだわり続けている自動車メーカーです。よく知られているのが前後重量バランス。多くのモデルが、運動性能の追求のため50:50という理想的な重量配分を実現しています。そしてもうひとつがクルマ全体を可能な限り軽くすること。軽量化はダイレクトに動力性能の向上につ...

  
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BMW Z4の走行スペックや燃費・中古価格|独立したオープンカーモデル

現在、BMWには2、4、6シリーズのカブリオレとZ4の合計4車種のオープンカーをラインナップしていますが、Z4はどのシリーズにも属することなく「Z4」として独立したモデルとなっています。現在2代目となるZ4シリーズは、BMWロードスター初のリトラクタブル・ハードトップモデルとして...

  
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BMW 7シリーズってどんな車?燃費や維持費、走行性能、中古価格について

BMWには1シリーズ、3シリーズ、5シリーズなどそれぞれにキャラクターや車格が異なるシリーズが7つあります。その中で、7シリーズは、セダン系車種の最上級シリーズとなります。初代7シリーズは1977年、E23系から始まりました。2015年に発表され、日本では2016年から発売された...

  
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自走盗難なんてありえない!プロだからこそ出来るカーセキュリティの真髄「クリフォード」とは?

愛車が盗難率ワーストランキングに入っていたり、盗難情報がSNSで回ってきたりすると「次は自分の番かも…」と不安になりますね。そうでなくても、駐車場に停めておいただけでボディにキズが付いていたなんてことは日常茶飯事。車関連のトラブルを防ぐにはやはりセキュリティシステムの導入が不可欠...

  
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