「トランク」の検索結果(133件)

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10年間で大きな変化は2つだけ!? 初代コペン、中古で「買い」と言えるモデルはどれか?

2002年から2012年まで、ロングセールスを続けた軽2シーターオープンスポーツ、初代ダイハツ コペン。基本的な部分は、10年間ほとんど変わらず、その都度走りに特化したモデルや特別仕様車などをラインナップに加えてきました。2018年現在、中古の「買い」と言えるモデルはどれでしょう...

  
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中古車の修復歴ありとなしの境界線

インターネットで中古車を検索していると、年式や走行距離の他に「修復歴」というワードが出てきます。修復歴というのは、なんらかのカタチでボディを修復していることだと理解できますが、どれくらいの修理から”修復歴あり”となるのでしょうか?修復歴の定義について紹介します。

  
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どこにある!? 給油口が隠された車5選

現代の自動車の給油口は、一般的にボディサイドの右または左側後方に設置されています。しかし1970年代までは、思わぬところに給油口が隠されていました。現代では考えられないちょっと変わった場所に設置された給油口を持つ車を紹介します。

  
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かつてはナンバープレート裏に給油口があった!? トヨタ コロナってどんな車?

現在では名称が消滅し、プレミオがその後継となっているトヨタ コロナ。トヨタブランドのなかではクラウンに次ぐ歴史ある名前で、かつては国産車販売台数1位を誇る、トヨタの大黒柱でもありました。2001年にメーカーラインナップから消えてしまったトヨタ コロナはどのような車だったのでしょう...

  
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日本再導入か!? VWの新型ジェッタはどんな車に?

2018年1月20日から開催されているデトロイトモーターショー2018で、フォルクスワーゲンの新型ジェッタが公開されました。現行モデルは日本未発売ですが、国内での販売予定はあるのでしょうか?

  
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軽自動車10台分の600馬力!? 馬力のある国産車トップ5

車の動力性能を表す馬力。誰しも一度は高出力なハイパフォーマンスカーに乗ってみたいと思うのではないでしょうか?厳密にはボディの空気抵抗や車体重量も大きく影響するので、必ずしも馬力のある車のほうが速いとは言えませんが、速さの指標のひとつではあります。今回は国産車の中で馬力のある車をラ...

  
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ビートルとミニは長い歴史でどう変わった?

20世紀の自動車のアイコンであり、現代もDNAが受け継がれているVWビートルとミニ。すでに半世紀以上続いてる両ブランドは、長い歴史の中で着実に進化を遂げています。今回は、両モデルの足跡を辿ってみました。

  
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昔は車は前から乗っていた!? BMW イセッタとはどんな車?

自動車は、サイドの前後にドア、後方もしくは前方にトランクがあるというのが常識ですよね。しかし長い歴史のなかには、正面がドアパネルになっており、乗車していた車がありました。今回は、そんなちょっと変わった車をご紹介します。

  
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交通事故にあった場合、一番安全、危険な席はどこ?

交通事故にあった場合、一番危険なのは助手席で安全なのは運転席背後の後部座席と良く言われます。しかし、これはセダンボディで正面衝突の場合。ボディタイプは多様化し、事故も正面衝突だけではありません。はたして、どの席が一番安全なのでしょうか?

  
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セダンにリアワイパーが少ない理由とは?

ハッチバックやステーションワゴン、ミニバンなどには付いているリアワイパーですが、セダンやクーペではあまり見たことがありませんよね。これには、どんな理由があるのでしょう?

  
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その必要性は?車にフロアマットやトランクマットを敷く理由

装備されているのが当たり前のフロントマット。ワゴン車が増加していることにより、トランクマット(ラゲッジマット)も一般的になりつつあります。これらのマットを使うことの必要性や選び方について考えてみました。

  
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ルーフレールって必要?メリット・デメリットとは?

ルーフレールは、名前の通り自動車の屋根に取り付けられた2本のレールのようなものです。SUVやステーションワゴンなど、屋根の長いモデルに採用される傾向があり、モデルによって標準装備だったり、オプションだったりします。このルーフレールはなんのために付いているのでしょうか?

  
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SEMA2017で見つけた!びっくり!すごい!日本車一挙紹介

2017年10月31日から開催されたSEMAショー2017にて、今年もたくさんの日本車カスタムカーが出展されました。その中から選りすぐりのカスタムカーをご紹介しましょう!

  
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FFとRR。コンパクトカーにはどちらの駆動方式が適してるのか?

現在、多くのコンパクトカーはFFの駆動方式を採用しています。それには、車両設計の容易さ、モジュール化によるコストダウン、伝達ロスの少なさなど、いくつものメリットがあるからです。しかし、過去をさかのぼるとRRが主流の時代があり、近年でも三菱 i-MIEVやルノー トゥインゴ、スマー...

  
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レクサスやGT-Rなどに標準装着!ランフラットタイヤのメリット・デメリット

1本あたりハガキサイズ×4本分の設置面積で車重を支えているタイヤは、クルマとってなくてはならない部品のひとつ。パンクしただけでも、その車は走行できなくなってしまいます。そこで考え出されたものが、ランフラットタイヤです。

  
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FFとFR。それぞれの旋回性能はどんな特徴があるのか?

FFとはフロントエンジン・フロントドライブ(前にエンジンが置かれて、前輪を駆動)、FRとはフロントエンジン・リアドライブ(前にエンジンが置かれて後輪を駆動)のことです。それぞれの旋回性能はどのような特徴があるのでしょうか?

  
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他のスポーツカーと比較して、GT-Rはなぜ重いのか?

世界に誇る日産 GT-Rの車両重量は、1,730〜1,740㎏(発売当初)。500馬力以上ある他のスポーツカーに比べると、重量級の作りになっています。「コストを抑えるため」「軽くするにはお金がかかるから」「4WDだから」などなど、さまざまな憶測もありますが、じつは世界最速の量産市...

  
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存在感溢れるレクサス・LCを唯一無二の存在へ引き上げるARTISAN SPIRITS BLACK L...

今年の3月に日本デビューしたばかりのレクサスのフラッグシップクーペであるLC。ノーマル状態でも充分に存在感のあるデザインとなっていますが、そのレクサスLCを「より鋭く、より優雅に」ブラッシュアップさせるエアロパーツがアーティシャンスピリッツからリリースされました。

  
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トヨタマーク一切なし!センチュリーが鳳凰のエンブレムを冠する理由

東京モーターショー2017にて、新型センチュリーがついに世界初公開されました。センチュリーといえば、トヨタの最高級乗用車の代名詞ですが、トヨタの文字はどこにも見当たりません。なぜ、センチュリーにはトヨタのマークがないのでしょうか?

  
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ちゃんと理解してる?日本のナンバー区分

車のナンバーには、その車の用途や大きさがわかるように、分類番号というのが記されています。現在は、地名の横に3桁の数字で記載されており、百の位を見ることで分類番号が確認できます。車の分類番号でよく見かけるのが5ナンバーと3ナンバーですが、1ナンバーや8ナンバーを見かけることもしばし...

  
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