「トヨタ 86」の検索結果(362件)

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新型カローラの実燃費は!?【 ガソリン車、ハイブリッド車の実燃費をチェック!】

新型カローラ フィルダー、アクシオにはガソリン車、ハイブリッド車があります。この記事ではそれぞれの燃費、実燃費はどのくらいなのか解説します。2017/12/13

  
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トヨタ アルファードXとHYBRID X購入するならどっち?【新車価格、乗り出し価格、維持費はどのぐ...

アルファードには、ガソリン車の最廉価グレードに「X」、ハイブリッド車の最廉価グレードに「HYBRID X」が用意されています。この2つのグレードはエンジンシステム以外に装備の違いはありません。この2車種の車両価格や乗り出し価格、維持費について説明していきます。2018/2/27

  
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受け継がれた"86"という名前。トヨタ86とAE86に共通点はあるのか?

早いもので2012年にトヨタ86とスバルBRZが登場してから7年が経った。トヨタ86の車名は、1983年から1987年に掛けてFRとしては最後となった名機4A-GEを積むカローラレビン&スプリンタートレノの型式AE86に由来するものではある。しかし発売当初から「トヨタ86はAE8...

  
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1990年代を代表するクロカンSUV5選

1997年に登場したトヨタ「ハリアー」によってクロスオーバーSUVというジャンルが確立され、2002年のポルシェ「カイエン」をきっかけに世の中はSUVブームへ。しかし、ハリアー登場以前の1980年代後半から1990年代中頃にかけて、日本ではクロスカントリー4WD(通称:クロカン四...

  
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トヨタ ヴェルファイア HYBRID ZとZ、購入するならどっち?【新車価格、乗り出し価格、維持費は...

エンジンシステム以外では基本的に同じ装備となるZとHYBRID Z。価格や維持費など違いますが、金額だけ見た場合、購入するのはどちらがお得なのでしょうか?車両価格や乗り出し価格、維持費について説明していきます。※今回試乗したのはヴェルファイア HYBRID Zですが、画像はヴェル...

  
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鉄仮面や水中メガネなど…クルマの面白い愛称5選

クルマはカローラやノートといった正式な名称があります。しかし人気の高いクルマはAE86やR32のように車両の型式で呼ばれることも多いです。今回紹介する5台は正式な名称や型式ではなく、まったくクルマに関係のない“愛称”で呼ばれるクルマとその由来を紹介します。文・萩原文博

  
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凹凸や傾斜に要注意!今新車で販売中の車高が低い国産車トップ5

クルマは様々な「長さ」を持っています。多くの人はクルマそのものの大きさを示す「全長×全幅×全高」を気にすると思います。自分にとって乗りやすいか、普段駐車するスペースに無理なく収まるか…などなど。では「車高」はいかがでしょうか?文・栗原淳

  
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忘れられないこの1台 vol.59 トヨタ スターレット(KP61)

時は平成元年。静岡県長泉町の旧街道沿い。プレハブ事務所の古びた中古車屋で「ヤツ」に出会う。道路に面した展示場所には本命のAE86レビン&トレノが3台並んでた。当時走り屋御用達といえば、トヨタ「ハチロク」。免許取りたての私にとっても憧れのクルマ。でも私が目をつけたのは、ハチロクのせ...

  
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車のナンバー、何にする?おもしろい語呂合わせを一挙紹介!

公道を走行している車に必ずついているナンバープレート。車のナンバーを希望ナンバーにできることは皆さんご存知のことと思いますが、今回は車のナンバーのおもしろい語呂合わせをご紹介します。ナンバーを面白くしたい方・こだわりたい方は必見です。文・CarMe編集部

  
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ゼロヨンってなに?日本車でゼロヨン加速が速いクルマは?

最近はゼロヨンという言葉を耳にすることがメッキリ減ったが、かつてゼロヨンはクルマの加速力、動力性能を示す情報として特にクルマ好きの間では重要なものだった。文・永田恵一

  
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埋もれちゃいけない名車たち VOL.13 コスモに見る大人のゆとり「MAZDA COSMO AP/C...

トヨタは86のみ。日産はフェアレディZとスカイライン、そしてGT-R。ホンダはCR-Z。スバルはBRZで、マツダのロードスターも数に入れることにしよう。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.129 2013年8月号]

  
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海外仕様の新型ハイエースが登場!日本仕様はどうなる?

トヨタ ハイエースといえば建設土木などの分野において圧倒的な支持を得ている商用1BOXの代名詞。そんなハイエースに海外仕様の新シリーズが登場した。その進化が目指したものとは? そして、日本仕様はどうなるのだろうか。文・山本晋也

  
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50代からのライトウエイト スポーツプレミアム ALPINE A110

いま50代でスポーツカーに乗ろうと考えている人の多くはリターン組だろう。青春時代に熱中したスポーツカーに再び舞い戻るというわけだ。text:石井昌道 [aheadアーカイブス vol.174 2017年5月号]

  
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リーフとガソリン車。それぞれ1年1万km走ると、コストはどれぐらいの差がでるの?

どれだけ走っても、充電代が月額2,000円というプラン(旅ホーダイ)が用意された日産 リーフ。これを使うと、電気代の大幅節約につながるそうですが、一般的なガソリンエンジン車と比べると、どれぐらいの節約になるのでしょうか?文/写真・吉川賢一

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.88 時速120キロ時代

1963年に名神高速道路が開通してから53年。約半世紀ぶりに高速道路の最高速度が見直されることになった。試験的に新東名高速道路と東北自動車道の一部の最高速度を時速110キロとし、事故が増えないようであれば将来的に120キロまで引き上げるという。その他区間でも最高速度の見直しは行わ...

  
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ツライチOKの保安基準

見えるか見えないか、オトコはそんなところに心惹かれる。見えてしまっては台無し。ギリギリを突くチラリズムがたまらない。コレ、決して女性のスカートの丈の話じゃない。タイヤとフェンダーの位置関係のお話。平たく言えばツライチか否かということだ。text:橋本洋平 [aheadアーカイブス...

  
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世界初公開!新型スープラ、伝統を守った部分と変革した部分

トヨタから新型スープラが登場した。伝説のスポーツカーが17年ぶりに復活したカタチだ。既報の通り、BMWと共同開発したFRスポーツカーは「スープラ」という名前を受け継ぐのに相応しい中身となっているのだろうか。文・山本晋也

  
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私の永遠の1台 VOL.28 トヨタ マークII(3代目)

高校卒業間際の1986年3月に免許をとってしばらくは、家にあった3代目トヨタ・マークⅡが「自分の」クルマだった。親が知人から譲り受けたものだった。'79年式の2ドアで、2ℓ直6エンジンを搭載していた。ボディ色はゴールドである。text:世良耕太 [aheadアーカイブス...

  
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舗装路対策された冬タイヤ

いまスタッドレスタイヤに求められることは多岐に渡る。スノーやアイスの性能はあって当然と考えられており、そこだけでなく舗装路における転がり抵抗やウエット性能、さらには何年にも渡って性能低下がないことなどもタイヤメーカーは考えるようになってきた。text:橋本洋平 [aheadアーカ...

  
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2018年、自動車業界を賑わせたクルマ3選!

ボルボ XC40が日本カー・オブ・ザ・イヤーを獲得し、ボルボが輸入車史上初の2連続受賞となったことは記憶に新しいところ。しかし、例年以上に新型車が多かった2018年、クルマ業界を賑わせてくれたのはそれだけではありません。そこで、2018年を盛り上げてくれたクルマを3台、ピックアッ...

  
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