「トヨタ 86」の検索結果(119件)

記事

世界限定500台のLFAには前身となる車があった!? その車とは?

LFAとは、レクサスの超高級スポーツクーペです。美しいボディラインに惚れた方も多いと思いますが、じつはこのLFAには前身となる車があったのをご存知ですか?今回は、その元となったトヨタ 4500GTをご紹介します。

  
15580

改造車に乗る中高年の「ヤンジー」が増加中!? 老後の車の楽しみ方とは?

高齢化が物凄いスピードで進む日本、「介護」、「高齢者のうつ」、取り巻く様々な問題があります。しかしその一方で好きな事のために大胆にお金を使う「やんちゃな」高齢者=「ヤンジー」?が増えているといえます。そんな中高年におけるクルマ事情に迫ってみましょう。

  
44388

インドに正規輸入できないトヨタ86…その理由は?日本にも同様の事例がある?

世界中で人気のトヨタ86ですが、インドでは正規輸入ができないそうです。どうしてダメなのでしょう?そこには、インドならではの事情がありました。

  
32118

次期BRZには、ターボもSTIも設定されないのか?

トヨタと共同でスバルが開発した86/BRZ。世界中のスポーツカーファンが、諸手を挙げて歓迎したモデルといえるでしょう。その心臓部には、スバルWRXなどでお馴染みの水平対向エンジンが搭載されています。はたして、さらなるハイスペックモデルは登場するのでしょうか?

  
13219

馬力だけじゃ速さはわからない?見るべきは、パワーウェイトレシオって知ってました?

クルマのスペックを語る際、やはり最高出力をついチェックしてしまいます。これはそのクルマの運動性能を計るわかりやすい物差しだから、といえましょう。しかし、クルマが走る上では、パワー以外にさまざまな要素が影響します。そのなかでも大きな影響を及ぼすものが、車重なのです。

  
10833

頭文字D仕様と湾岸ミッドナイト仕様…果たしてどちらが速いチューニングなのか?

クルマでのバトルをテーマにした漫画は、いつの時代も存在するものです。中でも近年大成功した作品として、「頭文字D」と「湾岸ミッドナイト」の2つが挙げられます。それぞれカスタマイズしたクルマ達が躍動するストーリーですが、チューニングカーとして考えると、どちらの作品の方が速いチューニン...

  
27218

合言葉は“いちにち、ゼンカイ”挑戦を続けるHKSのプレミアムデイ2017

国産チューニングメーカーの雄、HKSのファン感謝際、というべき「HKS PREMIUM DAY in FSW」が1月29日、富士スピードウェイにて開催されました。

  
3854

国産スポーツカーにあって輸入スポーツカーにないものとは?

日本のスポーツカーは、90年代後半に一度衰退を見せます。しかし2010年以降、トヨタ 86やマツダ ロードスターなどが予想以上の人気を集め、国産スポーツカー復活の兆しを見せています。そんな国産スポーツカーの魅力はどこにあるのでしょうか。

  
17552

最近増えている車体の小さなフィン。これらを取り付ける意味とは?

トヨタ車を中心に、車体に取り付けられた小さなフィンが目につきますね。これは、どんな理由で装着されているのでしょうか?ドレスアップ?それとも…?

  
36047

190馬力あるエスティマ…実はスポーツカーよりパワフル!?

ビッグマイナーチェンジで話題となっているトヨタ エスティマ。ミニバンとハイパワーはあまりイメージが結びつかないかもしれませんが、190psもの出力を発揮するパワフルな側面もあるのです。

  
25164

【東京オートサロン 2017】あのモデルもターボ化…気になるBLITZの新作は!?

BLITZといえばターボチューニングの老舗、東京オートサロンにも毎回斬新なターボ仕様を発表しており、今年もどんなモデルがターボ化されるのか楽しみでもあります。

  
6382

【大阪オートメッセ2017】スポーツからラグジュアリーまで、幅広いラインナップが魅力のRAYS

モータースポーツシーンで培ったノウハウを活かしたラインナップが魅力のRAYSのホイール達。1月の東京オートサロ2017に続き、2月10日〜12日に開催された大阪オートメッセにも登場!自社ホイールに加え、トヨタ86,日産GT-Rなど、多数のクルマも展示していました。

  
831

自販連が発表!2016年ミニバン新車登録販売台数トップ3は?

一般財団法人日本自動車販売協会連合会が2016年(1月〜12月)の新車登録販売台数を発表しました。はたしてトップ3には、どの車種がランクインしているのでしょうか?今回は、日本で軽自動車に次いで人気のミニバンにしぼって見ていきましょう。

  
1330

まだ若い僕が、「マークX」を選んだワケ

来年で30歳になる。まだまだ若いつもりだけど、なんだか30歳となると、「一線」を超えてしまうような気もする。そんな僕の愛車はトヨタ マークX。おそらく「FRスポーツセダン」というワードが響いたのだろう。

  
12231

『シエクル レスポンスリング』で、誰でも手軽に低中速トルク&燃費向上!

小排気量の車に乗り換えた時や、重たいミニバンに乗ったときに「もっうちょっと低中速トルクがあれば…」と思ったことがある方も多いのでは?もちろんエンジンにチューニング(改造)を施せば、どんな車でもトルクアップは望めます。ただしそれにはかなりのコストが必要です。では、手軽に低中速トルク...

  
21695

Vol.10 40代女性元COTY選考委員、自動車業界に導いた車

1980年代、大学生だった私は、当初クルマに全く興味がなかった。もちろん免許を取得する予定もなかったが、実家の母が「免許取りなさい。お金出してあげるから」と何度も言うので、大学2年の夏休みに免許を取得し、自分の車を所有することとなった。これをきっかけに私の人生が今後大きく左右され...

  
867

Vol.9 29歳独身男性、乗って気づく、私の車の常識を覆した友人のスポーツカー

通勤、買い物、レジャーなど…大人になれば必然的に車が必要な場面は多くなってくる。私の周囲でも車を持っている人はもちろんたくさんいる。しかし、ほとんどの車は、家族が乗れるようにと大型のミニバンや、少しファッション性を気にする人はSUVなどが多い。中には独身にもかかわらず、7~8人乗...

  
3063

HKSテクニカルファクトリーで聞いた「ハイパーマックスG」の魅力

サスペンションやマフラー、ターボチャージャーなど、多彩なチューニングパーツをラインナップする[HKS]。そのアンテナショップが、埼玉県戸田市の「HKSテクニカルファクトリー」です。2003年のオープン以来、ユーザーにもっとも近い場所からチューニングを見つめてきた「HKSテクニカル...

  
6675

潜在能力を余すこと無く。A'PEXiの86/BRZ用パーツが見逃せない!

サーキットでのスポーツ走行はもちろん、普段の街乗りでも役立つポテンシャルアップを果たすことで、年齢性別関係無く、愛車で楽しくドライブしたい人にオススメしたいのが、A'PEXiの送り出すアフターパーツです。そのなかからここでは、86 / BRZ用をご紹介。マフラーとエキマ...

  
1172

昔は頭文字Dのような峠でレースが頻繁だった?!なぜ今は少なくなってしまったのか?

80年代から2000年代初頭あたりまでは所謂「走り屋」という人々を見かける事ができました。そこから着想を得たのが「頭文字D」であるのは言うまでもないわけですが、2016年現在、そのような峠でのドリフトや街道レーサーまがいの事を行う人種は減っています。これはなぜでしょうか。

  
21792