「トヨタ」の検索結果(1522件)

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なんでもこいの万能車!ステーションワゴンまとめ(国産車編)

90年代に一大ブームとなったステーションワゴン。最近はミニバン人気に押されて、販売車種も少なくなってしまいましたが、セダンの走りに使い勝手の良い荷室を組み合わせたステーションワゴンは、旅行やアウトドアにもとても便利な万能車です。今回は、国産車のステーションワゴンをメーカー別にご紹...

  
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タンドラ、タコマ、セコイア、4ランナー!北米トヨタからの人気逆輸入車

かつてレクサスは北米市場のみで展開されていたブランドでした。高級車路線に絞り込んだモデルのみをラインナップし、アメリカにおいて揺るぎない地位を確立しました。その後2005年にアメリカから日本へ逆輸入されるカタチで展開され、現在は日本でも高い人気を誇っています。このレクサスのように...

  
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お金はないけどこれなら買える!? 現行お手頃国産スポーツカー4選

スポーツカーといえば、流麗でカッコいい2ドアクーペで、"走る歓び"や"所有する歓び"を与えてくれる存在。そんなイメージで、どうしても高価な車だと思われがちです。実際、ホンダ NSXや日産 GT-Rなど高級路線で販売されるスポーツカーもありますが、そ...

  
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アウトランダーPHEVやスバルXVなど…海外で活躍する日本車パトカーたち

日本にも意外な車種のパトカー(白黒パトカー)や覆面パトカーがあるが、海外には日本にはない日本車のパトカーが活躍している。ここでは、海外で交通取締や治安維持に大活躍している日本車パトカーをお届けしよう。文・塚田勝弘

  
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セリカカムリやシビックシャトルなど、2つの車名が1つになったダブルネームの車たち

今も昔も「看板の車名+サブネーム」を付けた例は、国産車に限らず数多くある。世代により異なるだろうが、ビッグネームにサブネームを付けてブランド力の向上、知名度維持を図る例はいくつもある。逆に、そのクルマのキャラがビッグネームに引きずられて曖昧になり、絶版になったり、「独立」したりと...

  
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最近見かけなくなったマフラー横から垂れている"ヒモ"。これってなに?どんな効果があるの?

最近見かけなくなったマフラー横から垂れているヒモ。マフラーアーシングと呼ばれるグッズだが、何のためのアイテムなのか、どんな効果があるのか疑問に思った人もいるだろう。カーアイテムには、いわゆる「オカルトグッズ」というジャンル!? がある。文・塚田勝弘

  
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ディーゼル車の誘惑

臭くて、煩くて、振動が多い割には、車両価格が高いなど、ネガティブなイメージが先行していたディーゼル。だからこそ自動車を趣味とするような本誌読者にとって、ディーゼルエンジン搭載車はどちらかといえば最も遠い存在だろう。text:橋本洋平 [aheadアーカイブス vol.187 20...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.107 関税25%の思惑

トランプ米大統領が、通商拡大法232条に基づき乗用車の関税を現在の2.5%から25%に引き上げることを検討していると報じられた。これが実行されたら日本の自動車メーカーは大打撃だ。いや、大打撃どころか息の根が止まるだろう。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.187...

  
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EVスーパーセブン、給電の旅

去る5月17〜31日に「EVスーパーセブンで東北被災地を巡る旅」と銘打ち、日本EVクラブが製作したコンバージョンEVが再び、東北被災地を巡った。〝再び〟と言うのは、2013年に急速充電を行いながら日本を一周する「急速充電の旅」でこのEVスーパーセブンが活躍したからだ。text:a...

  
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マークⅡからマークXへ。マークXは今後どうなるのか?

マークXは、マークⅡの後継車種として2004年に登場。2009年に2代目となり、2014年にはフェイスリフトを受けました。日本国内では数少なくなったFRのスポーツセダンであるマークXの歴史を振り返ってみます。文・CarMe編集部

  
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モタスポ見聞録 Vol.14 富士に24時間レースが復活

富士スピードウェイに24時間レースが帰ってくる。それも50年ぶりに。開催されるのは、『ピレリ スーパー耐久シリーズ2018 第3戦 富士SUPER TEC 24時間レース』だ。開催期間は5月31日(木)~6月3日(日)で、31日は専有走行と夜間練習走行を実施。1日はフリー走行と予...

  
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U-18の運転予備校

「U-18運転予備校」は、自動車を運転できる体格(身長150㎝以上)を持ち、四輪の運転免許をまだ取得していない18歳以下の若者に、本物のクルマを運転してもらって交通安全の理解を深めてもらうための体験イベントだ。text:菰田 潔 写真提供:AJAJ [aheadアーカイブス vo...

  
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テールランプやドアミラー付け根にある筋状の突起。あれって何?

テールランプレンズの側面や、ドアミラーの付け根などに筋状の「突起物」が付いているクルマが増えています。デザイン上の飾りではなく、立派なエアロパーツなのです。ディーラーオプションとしても選択できるこの突起物、どんな効果を生むのでしょうか?文・赤井福

  
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7年の長寿モデル。プリウスαって、プリウスとどう違うの?

プリウスの兄弟モデルとして登場したプリウスαは、2018年現在、登場から7年を迎えました。回転の早いトヨタ車の中では長寿モデルとなったプリウスαですが、プリウスと何が違うのでしょうか?文・赤井福

  
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卵型がアイデンティティ!? トヨタ エスティマが愛される4つの理由

1990年から現在まで、大きなコンセプト変更もなく、人気を維持し続けているエスティマ。「天才タマゴ」のキャッチコピーで販売が開始された初代は、それまでのミニバンの設計を根底から覆す、パッケージとスタイリングが魅力でした。それから30年近く、エスティマがいまなお愛される理由を、4つ...

  
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海外で復活!ダットサンブランドの名車4選

日産のブランドのひとつとして、日本はもとより海外でも多くの人々に認知されていたダットサン。そこからは、たくさんの名車が生まれました。一時期消滅していたダットサンでしたが、2012年には新興国における低価格車市場向けにこのブランドが復活しています。文・立花義人

  
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国産車なのに輸入車という不思議なクルマ6選

日本を拠点とする自動車メーカーの販売しているクルマを「国産車」と呼んでいるが、グローバル化が進む昨今、国産ブランドであっても海外で作られていて、じつは輸入車というモデルは少なからず存在している。はたして、どのようなモデルが『じつは輸入車』なのか、6モデルをピックアップして紹介しよ...

  
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目指せ!カントリージェントルマン VOL.9 勇敢な先駆者に思う

アクアラインの直線路でボルボの先進安全・運転支援システムであるインテリセーフの出来に感心していたら、ウーバーの事故のニュースが飛び込んできた。完全自動運転の実証実験中にテスト車輛が女性をはね死亡させたというのだ。text/photo:吉田拓生 [aheadアーカイブス vol.1...

  
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モタスポ見聞録 Vol.13「レーシングカーが先」のスープラ

3月のジュネーブモーターショーでトヨタが「スープラ」を発表した。正確には「GR Supra Racing Concept」である。2002年に生産を中止したスープラを16年ぶりに復活させたことになるが、市販車より先にレーシングカーとして復活させたことに意味がありそうだ。text:...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.105 自動運転車事故の教訓

アリゾナ州で走行実験をしていたウーバーの自動運転車が死亡事故を起こした。夜間、自転車を押しながら道路を横切る歩行者にノーブレーキで突っ込んでしまったのだ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.185 2018年4月号]

  
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