「デート」の検索結果(181件)

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8分で洗車完了!?“ゼロフィニッシュ”の真相をユーザー3人がレビュー

長く寒い冬がようやく終わり、おでかけするのに最適の季節がやってきました! ですが、春は花粉や黄砂などが気になる時季。花粉や黄砂が付着したボディに雨があたり、そのままにしてしまうと固着して取れなくばかりか、ボディを傷める原因にもなってしまいます。せっかくの楽しいお出かけ気分も沈んで...

  
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ソアラにプレリュード…今見ても乗りたい懐かしのデートカーたち

デートカー…そう聞いてピンと来た方はバブル時代に青春を過ごした方なのではないのでしょうか?厳密なデートカーの定義などはありませんが、当時スタイリッシュなスペシャリティークーペに乗ればモテた…らしい。今回はそんな当時の定番であったデートカーをご紹介していきます。これらのクルマに備え...

  
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フェアレディZ、MR2…Tバールーフを採用した車たち

最近では見かけなくなってしまったTバールーフのクルマ達。1970年代にアメリカで安全基準が厳しくなり、従来のオープンカーで安全基準をクリアするにはコストの採算が取れなくなってしまいました。そこで安全基準をクリアしつつ風を感じるクルマとして誕生したのがTバールーフでした。今回はそん...

  
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「おっさんホイホイ」の次は「ジムニー女子」!?ジムニーは女性の心も掴めるか?【吉田由美のYou & ...

去年発売されたスズキ ジムニー/ジムニー シエラは、「日本カー・オブ・ザ・イヤー」は辞退したものの、「グッドデザイン賞金賞」や「Yahoo!検索大賞」でも自動車部門でトップ。「2018年DIMEトレンド大賞」でも「ライフスタイルデザイン賞」を受賞するなど数々の賞を受賞し、まさに2...

  
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バブル期の車で今でも人気といったらこの5台

1980年代後半のバブル期、クルマは憧れでありステータスであり、ときにはモテるためのアイテムでもありました。そんな時代ですから、生まれたクルマもユニークなものが多く、今も根強い人気を誇るモデルが数多くあります。今回はそんなバブルの一翼を担い、今も人気の高いクルマたちをピックアップ...

  
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リアルスポーツカーの走りは本物!新型シビックタイプR試乗レビュー

新型シビックタイプRに試乗しました。2017/10/26

  
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いまでは想像できない!カーナビがなかった時代のあるある5選

いまやカーナビが装備されているのは当たり前。車載ナビがなくともスマートフォンを使えば、ドア・トゥ・ドアで間違いない道案内をしてくれる時代だ。しかしGPSを使ったカーナビが生まれたのは1990年代で、普及したのは2000年代に入ってから。それ以前は、どのように目的地まで行っていたの...

  
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日産スカイライン200GTt Type P試乗インプレ【乗り心地はどうだった!?】

2017年12月にマイナーチェンジをしたV37スカイライン。シャシーに関してのアップデートはありませんが、ハンドリング、乗り心地、ノイズ、振動といった動性能はどういったレベルなのか、レビューしていきます。2018/2/26

  
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凹凸や傾斜に要注意!今新車で販売中の車高が低い国産車トップ5

クルマは様々な「長さ」を持っています。多くの人はクルマそのものの大きさを示す「全長×全幅×全高」を気にすると思います。自分にとって乗りやすいか、普段駐車するスペースに無理なく収まるか…などなど。では「車高」はいかがでしょうか?文・栗原淳

  
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スペシャリティカーやボンバンなど、最近聞かなくなったクルマ用語

どの業界にも時代の変化や技術の進歩により使われなくなった用語というのがあるものだが、それはクルマ業界も同じだ。「そういえば最近聞かなくなったなあ…」というクルマ業界の用語をクルマのジャンルでいくつか挙げてみよう。文・永田恵一

  
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欧州車とは違う魅力を持った、アメリカン・ラグジュアリーを体現する1台、キャデラック XT5

キャデラックと聞くと、古き良き時代のアメリカの高級車というイメージを持たれる方も多いのではないでしょうか。あるいは、大型の高級SUVで少し怖目のお兄さんが乗っている、というイメージもあるかもしれません。いずれにせよ、身近なブランドとしてとらえている方は少ないのではと思います。20...

  
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日産スカイライン200GTt Type P試乗インプレ【乗り心地はどうだった!?】

2017年12月にマイナーチェンジをしたV37スカイライン。シャシーに関してのアップデートはありませんが、ハンドリング、乗り心地、ノイズ、振動といった動性能はどういったレベルなのか、レビューしていきます。2018/2/26

  
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充電レポート!テスラ・モデルXでロングドライブしてみた

最も新しい自動車メーカーにして、現在最も勢いのあるベンチャー企業の1つがテスラです。米国はシリコンバレーに本拠を置くこの新興企業は、稀代の起業家であるイーロン・マスクによって2003年に創立、その後、ロータスベースのテスラ・ロードスターや4ドアセダン(厳密には5ドアハッチバック)...

  
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ホンダが放つ”機動戦士”ことシビックタイプRに試乗した!

ホンダが放つ”機動戦士”ことシビックタイプR(しかもModulo仕様)に、市街地~高速道路~サーキットでお腹いっぱい乗る機会を得ました。車両にはど派手に「CIVIC TYPE R」と「Modulo」のデカールが…子供っぽくて、個人的にはやりすぎ感のあるガンダムライクな外観と相まっ...

  
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公道を走らないスーパーカー

最初に「えっ?」と思わされたのは、2005年のこと。さすがにコレはキビシイでしょ……という大方の予想を覆し、すんなり完売しちゃったからだ。そのクルマは、フェラーリFXX。エンツォをベースにして、1155㎏の車体に800ps。29台限定で、価格は2年間の走行プログラムや各種メンテナ...

  
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今新車で買える丸目のSUV5選

乗用車で丸目(丸型ヘッドランプ)を持つクルマは、ほとんどなくなりました。しかし、クラシックなテイストを演出するためや、力強さを表現するために、今も採用する例は少なくありません。今回は、今も新車で買える“丸目のSUV”をいくつか紹介しましょう。文・木谷宗義

  
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デザインや技術など、未来的なコクピットのクルマ5選

どの時代も挑戦的ともいえるデザインやユーザーインターフェイスを備えたインパネ(コクピット)のクルマが存在してきた。現行モデルで未来的(近未来的)なクルマをピックアップしてみよう。文・塚田勝弘

  
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デートでも安心して楽しめる軽自動車3選

普通車に比べ、税金の優遇もある軽自動車は、若年層から高齢層まで幅広く購入されている人気カテゴリ。しかし、「ここぞ!」というデートの際、いくらお相手がクルマをあまり知らない方であっても、軽自動車で行くのはちょっと…なんて思う方もいるでしょう。そこで今回は、デートでも安心して楽しめる...

  
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昔のクルマで見かけるシフトパターンの「★」マークってなに?

いまを遡ること35年、デートカーとして一世を風靡したホンダ プレリュード(2代目)のシフトパターンには「★」マークがあった。「スターレンジ」と称された、ホンダ独自のATポジションは、初代シビックの2速ATから採用されたもので、一時期ホンダATの象徴ともいえるものだった。果たして、...

  
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【CarMeで12星座占い】水瓶座は目的地を定めずにドライブしてみよう!1月後半のあなたの運勢は?(...

お正月気分もすっかり抜けて日常が戻ってきましたね。一年の流れを定める目標がまだの人は、満月前日の21日までがおすすめです。またホロスコープで見ると、今月後半の国内は、大きな出来事が少なく落ち着いています。ただ、外国に関しては、驚くニュースが飛び込んでくる気配が。あなたの1月後半は...

  
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