「デミオ」の検索結果(94件)

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乗り換えたクルマは28台以上...そんなモータージャーナリストはなぜ、マツダ デミオ XDツーリング...

先日、この原稿を書くにあたって、一体何台くらいクルマを買って乗ったんだろうなって数えてみたら、何と28台!。免許を取って、ん十年、単純計算だと2年ちょっとで1台のペースで買っていたことに改めて驚いた。といっても最近は俄然ペースが落ちている。昔だと早い時で4ヶ月で手放したクルマもあ...

  
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マイチェンをしたトヨタ ヴィッツ2017の3つの欠点&デメリットとは?

2017年1月、トヨタの人気コンパクトカーヴィッツ(Vitz)がマイナーチェンジを行いましたね。今回のマイナーチェンジでは、ハイブリッド車が発売されただけではなく、外装や内装のデザインも一新。また、新開発のショックアブソーバーが搭載されるなど、すべての面において改良が行われました...

  
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【やっぱり少ない!?】新型スイフトの収納スペース&小物入れ画像レビュー

スズキの普通乗用車のフラッグシップモデルの新型スイフト(SWIFT)が2017年1月、フルモデルチェンジをして新発売されましたね。フロントマスクのデザインなど外装・エクステリアを一新した新型モデルですが、内装・インテリアのデザインも大幅に変更。先代モデルと同様にシンプルながらもス...

  
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【使い勝手で気になった部分とは…】新型スイフト荷室の画像レビュー

海外でも人気のスズキのコンパクト自動車新型スイフト(SWIFT)が2017年1月に新発売されましたね。今回フルモデルチェンジをして新発売されたスズキの新型スイフト(SWIFT)は、ホイールベースが20mmほど拡大。そのおかげもあり、車内の居住性が格段に良くなったように感じました。...

  
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新型スイフトの荷室サイズ【先代モデルよりどのくらい広くなった?】

個性的なスタイルと走りの良さ・剛性感が特徴のスズキのコンパクトカー新型スイフト(SWIFT)が、2017年1月にフルモデルチェンジをして新発売されましたね。乗り心地などあらゆる面で良くなったと言われているこの新型モデルですが、個人的に先代モデルよりも確実に良くなったなと感じたのが...

  
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スズキ新型スイフトのシート【標準車とRSの違いを実車画像で比較してみた】

世界累計販売台数が500万台を突破したスズキの世界戦略車の新型スイフト(SWIFT)が2017年1月にフルモデルチェンジをして、新発売されましたね。4代目となった新型モデルと先代モデルの大きな違いの一つが、グレード設定。今回フルモデルチェンジをして新発売された新型モデルは、先代モ...

  
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【競合車と比較して残念に感じた事】新型スイフトの3つの欠点&不満

フルモデルチェンジをした4代目となった新型スイフト(SWIFT)が2017年1月に遂に発売されましたね。今回新発売された新型スイフト(SWIFT)は、ハイブリッド車やノーマルガソリン車だけではなく、バレーノで初搭載された1.0リットルターボエンジンも用意。私もRSを先日試乗させて...

  
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新型スイフトのメリット【競合車よりも良いと思った3つの機能とは?】

当初の予定よりも若干遅れましたが、2017年1月にスズキの人気コンパクトカーの新型スイフト(SWIFT)がフルモデルチェンジをして、新発売されましたね。先日、このクルマを試乗してきたのですが、この4代目モデルも走りに定評があるスイフトらしい乗り心地になっていました。また、そんな新...

  
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【競合車と同じレベルって本当?】新型スイフトの荷室容量はどのくらいか確認してみた

スズキの普通乗用車のフラッグシップモデル新型スイフト(SWIFT)が2017年1月にフルモデルチェンジをして、新発売されましたね。ホンダのフィット3(Fit3)やトヨタのアクア(Aqua)など競合車・ライバル車と比較してコンパクトなボディサイズをしており、車体感覚を掴みやすいのが...

  
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人気はプロボックス?営業車に多く採用されるクルマたち

営業車といえば、軽自動車からハイエース(スーパーロング ワイド ハイルーフ)まで多様なサイズが揃っている。配達に特化したクルマをのぞくと、定番といえる営業車に多く採用されるクルマは意外と限られてくる。文・塚田勝弘

  
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覚えてる?テレビCMが印象的で人気に拍車を掛けたクルマ6選

クルマの売れる売れないはスタイルやクルマの出来も重要だが、テレビCMに代表されるプロモーションというのも決して小さくない要素だろう。そこで、テレビCMが印象的で人気に拍車を掛けたクルマをいくつか挙げてみよう。文・永田恵一

  
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欧州レベルのコンパクト!?マツダ・デミオに試乗してみた

クルマは趣味性の高い、あこがれの対象になるものでありながら、一方で、世界中の人々の移動を支える日常のアシとして、生活にになくてはならないものとなっています。いわゆるコンパクトカーは、安価で運転もしやすいことからはじめてのクルマにも選ばれやすいものですが、あまりクルマに興味がなかっ...

  
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また!? 年次改良が激しい車5選

自動車ニュースをチェックしていると目にする「一部改良」や「商品改良」の文字。基本的に数年に一度行われる一部改良や商品改良ですが、なかには毎年のように実施する車種も!そこで今回は年次改良が激しい5車種をご紹介。文・西川昇吾

  
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新型マツダ3が誕生!日本での名称「アクセラ」は今後なくなる?マツダ全モデル海外名称に統一か!?

2018年11月26日に開幕したアメリカのロサンゼルスオートショーにて、マツダは新型となる「マツダ3」を発表しました。文・鈴木ケンイチ

  
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ディーゼルにスポーツ性はあるか

ディーゼルエンジンにスポーツ性はあるのか!? これは面白いお題だ。つまり一般的なイメージでいうとディーゼルは「燃費がよい」けれどガラガラうるさくて、「ガソリンエンジンより遅い」エンジン。ここ数年でマツダが「SKYACTIVE-D」を売り出し、ユーザーの半数近くがこれにシフトしたか...

  
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モタスポ見聞録 Vol.14 富士に24時間レースが復活

富士スピードウェイに24時間レースが帰ってくる。それも50年ぶりに。開催されるのは、『ピレリ スーパー耐久シリーズ2018 第3戦 富士SUPER TEC 24時間レース』だ。開催期間は5月31日(木)~6月3日(日)で、31日は専有走行と夜間練習走行を実施。1日はフリー走行と予...

  
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2005年からプレイバック!歴代ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー受賞車【画像】

気づけば2018年もあと数ヶ月。毎年、4月に発表されるワールド・カー・オブ・ザ・イヤーは、該当年の1月1日の時点で販売されている車を対象にナンバーワンが選ばれます。2019年の受賞車は大いに気になるところですが、ここでは、これまでワールド・カー・オブ・ザ・イヤーに選ばれた歴代の車...

  
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抜群の操縦安定性!マツダの「SSサスペンション」は何が凄かったのか?

1979年の第2次オイルショックで販売が低迷し、経営危機に陥ったマツダ。そのどん底の状況から立ち直るキッカケとなった5代目ファミリアには、横置きFFという特徴だけではなく、リアに採用された「SSサスペンション」による抜群の操縦安定性がありました。

  
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高さ制限1.5メートル!? 東京にある低いトンネル4選

東京にある高さが低いトンネルといえば、品川の高輪橋架道橋を思い浮かべる人が多いでしょう。その高さ制限は、わずか1.5メートル。タクシーの屋根に付けられた行灯(提灯)が、トンネルの天井にかすりそうな低さです。この他にも、東京には通称”提灯殺し”と呼ばれるトンネルが存在します。今回は...

  
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国内自動車市場にインパクトを与えた!? 90年代後半の名車5選

バブル経済崩壊後の1990年代後半は、景気低迷と就職氷河期に加えて、大きな災害や事件が重なるなど、社会不安が日本を覆う一方、インターネット社会の始まりともいえる時代でした。経済・社会・文化の多方面で大きな変化を日本が経験したころ、どんなクルマが人気となっていたのでしょうか?文・立...

  
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