「テールランプ」の検索結果(91件)

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新型アルファードHYBRID Xの外装をチェック!【 マイナーチェンジの変更点は?】

2018年1月8日に発売された新型アルファード。3代目が登場してから初のマイナーチェンジとなります。この記事では、ハイブリッドモデルの最廉価グレードである「HYBRID X」を中心に、新型アルファードの外装の特長についてご紹介いたします。2018/2/15

  
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新型ムーヴと新型ムーブカスタムデザイン比較【2台の外装の違いは?】

2017年にマイナーチェンジを行ったムーヴ カスタムですが、見た目はどのように変わったのでしょうか?若干いかつい表情のムーヴ カスタムと、大人しい見た目のムーブとの外観の差はどのくらいあるのでしょうか?説明していきたいと思います。2018/1/16

  
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スズキエスクード1.4ターボの外装レビュー【外装のデザインを実車画像で紹介!】

2017年7月26日に新型スズキ エスクード 1.4ターボが新しく追加されました。それまでエスクードは1.6リッターモデルしかありませんでした。この記事では、1.4ターボの外装のデザイン、1.6の違いなどについて解説します。2018/2/21

  
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新型日産スカイライン200GTt Type P 外装画像インプレ【先代モデルとの違い&変更点は?】

現行の日産スカイラインは13代目のV37型。日産が海外で展開する高級車ブランド、インフィニティのQ50としても販売されている車で、2014年に誕生したモデルです。このV37スカイライン、デビューから3年目の2017年12月20日にマイナーチェンジをしていました。今回、マイナーチェ...

  
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ポジションランプ、昔はフロント両端にあったのに、なぜ今はフロント/テールランプに一体化されたの?

ポジションランプは、自車の存在を歩行者やほかのクルマなどに知らせるために設けられている。昔のクルマは、ボディサイドにあったのに今はフロント、テールランプに一体化されたものが一般的だ。なぜ変わったのだろうか?文・塚田勝弘-------------------------------...

  
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マフラーの交換って意味あるの?

ドレスアップ、カスタマイズの世界で王道といえるのが、タイヤ&アルミホイール、エアロパーツ、サスペンション、マフラーなどをアフターパーツに交換することだろう。どれも共通するのが見た目と機能向上への期待がそこにはあるはず。ここではマフラーについて考えてみたい。文・塚田勝弘

  
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日産の「スカイライン」という存在

日本車のなかでスカイラインほど話題に事欠かないクルマはないだろう。リーダーのGT-Rだけでなく、廉価グレードにも先進的なメカニズムを時代に先駆けて採用し、話題を振りまいてきた。また、多くの神話と伝説に彩られている。広告やグッズまでもがニュースになってしまうのもスカイラインならでは...

  
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2019年から続々とデビュー予定!アウディ e-tronとは?

2018年に新車を発表したポルシェ、メルセデス・ベンツ、ジャガーを始めとしたヨーロッパの自動車メーカーでは、これから電気自動車の生産が本格的に始まります。そのような流れのなか、アウディも2019年に初のピュアEV「e-tron」を発売することになりました。アウディ e-tronと...

  
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名車誕生の"アタリ年"!1989年に生まれた日本車10選

2019年の春で平成が終わり元号が変わります。平成が始まった1989年、日本はバブル景気の真っ只中にあり、クルマ業界では、世界に影響を与えた名車が次々に誕生した“アタリ年”でもありました。今年30年目を迎える1989年発売の日本車には、どんなモデルがあったのでしょう。文・立花義人

  
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約10倍の目標受注台数を記録!レクサス UXの人気の秘密とは?

2018年11月27日に発売されたUXは、レクサスにとっては4番目となるSUVで、もっともコンパクトなモデルとなっています。トヨタの発表によれば、2018年12月25日の時点で8,800台もの受注が入るという人気ぶり。その人気の秘密とは?文・西山昭智

  
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丸目4灯ではないハコスカGT-R、エクサ…個性的なテールランプの国産車5選

ヘッドライトやフロントグリルはクルマが個性をアピールするのに打ってつけのエリアだが、走り去るときに印象的なのはテールランプ。明るさや高さなど様々な法規要件を満たす必要があるため、どうしても「どこかで見た感じ」になりやすい。とはいえデザイナーも工夫を凝らしている。ここでは幅広い時代...

  
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スカイラインの象徴!? 4灯丸型テールランプの国産車6選

かつて日産 スカイラインの特徴といえば、ボディサイドのサーフラインと4灯式の丸型テールランプで、いまでも「4灯丸型テールじゃなければスカイラインじゃない」と断言される方がいるほど、長くスカイラインの象徴とされてきました。とはいえ、スカイライン以外にも4灯丸型テールランプを採用した...

  
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新しいプリウスは、MIRAI顔?アクの強いフロントマスクを一新!

2018年11月28日、北米トヨタからプリウスのフェイスリフトが発表されました。2015年にデビューした4代目プリウスのマイナーチェンジ版となる新型は、フロントマスクのデザインを中心にイメージを一新しています。文・CarMe編集部

  
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いちばんお買い得なMINIがこれ!MINI ヴィクトリアが狙い目である理由

2018年11月末現在、発売されているMINIは、2014年にフルモデルチェンジをはたした3代目。2018年5月にマイナーチェンジを行ない、6月には特別仕様車「MINI VICTORIA(ヴィクトリア)」も用意されました。このヴィクトリアが、MINI好きのあいだで注目を集めている...

  
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新型デリカD:5、全面改良ではなくビッグマイナーチェンジの理由と魅力とは?

2007年1月に発売された三菱自動車のデリカD:5がビッグマイナーチェンジを受け、2018年11月21日から予約受注を開始した。発売は2018年度内(年内という表現をしていないことから2019年1月〜3月というのが想像できる)としていて、実質的には約12年ぶりの大幅改良といえる。...

  
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なんでもこいの万能車!ステーションワゴンまとめ(輸入車編)

国内メーカーのステーションワゴンが、ミニバン人気押されて減少する一方で、ヨーロッパではいまだ人気を保っており、各メーカーがステーションワゴンをラインナップしています。そんなスタイリッシュで実用性の高い、輸入車のステーションワゴンをメーカー別に紹介しましょう。文・立花義人

  
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テールランプやドアミラー付け根にある筋状の突起。あれって何?

テールランプレンズの側面や、ドアミラーの付け根などに筋状の「突起物」が付いているクルマが増えています。デザイン上の飾りではなく、立派なエアロパーツなのです。ディーラーオプションとしても選択できるこの突起物、どんな効果を生むのでしょうか?文・赤井福

  
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ついに991から992型へ!新型ポルシェ911は、どう変わる?

いよいよ発表間近となった新型ポルシェ911。コードネームは、991から992に進化します。”最良のポルシェとは最新のポルシェ”と言われる最新版911は、どのように生まれ変わるのでしょうか。文・西山昭智

  
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【樽見祐佳の“女子流”】ハンドルを握れば、ポルシェのDNAを感じ取れる…ポルシェ カイエン

外苑前、いちょう並木。やっと冷たくなった風にのって、あのツンとした銀杏の香りが匂ってきた。まだ葉っぱは青々としているのに、もうすぐそこまで秋がやってきている。文・樽見祐佳 写真・S.Kamimura

  
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意外と知らない?車の反射板をつけていい箇所、ダメな箇所

反射板(リフレクター)が組み込まれた自動車のリアコンビネーションランプを社外品に交換する場合、その製品に反射板が無ければ、別に反射板を取り付ける必要があります。このとき、取り付けるべき場所は厳密に決められているのをご存知でしょうか?文・立花義人

  
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