「テスラ モデルX」の検索結果(33件)

記事

走りで評価するVW e-Golfの実力【試乗】

近年ますます人々の注目を集めることになっているのが、電気自動車(EV)です。EVって電気で動くクルマでしょ?と言えばその通りなのですが、20世紀を代表する産業が内燃機関(ガソリンエンジンやディーゼルエンジン)を中心とした自動車産業であったのに対し、21世紀をリードするのは間違いな...

  
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充電レポート!テスラ・モデルXでロングドライブしてみた

最も新しい自動車メーカーにして、現在最も勢いのあるベンチャー企業の1つがテスラです。米国はシリコンバレーに本拠を置くこの新興企業は、稀代の起業家であるイーロン・マスクによって2003年に創立、その後、ロータスベースのテスラ・ロードスターや4ドアセダン(厳密には5ドアハッチバック)...

  
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旧車なのに未来感あふれるクルマ5選

過去と未来を行き来する映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』に登場してくるデロリアンDMC-12は、1985年の公開当時は非常に未来的なモデルに映ったという方も多いはず。デロリアンは未来のクルマを具現化したモデルだが、旧車なのに未来感あふれるクルマというのは昔から存在する。ここで...

  
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【鈴木ケンイチのダンガン一閃!】超ハイパフォーマンスSUV、モデルX。日常の顔は…

モデルXの最上級モデルとなるP100D。シリーズ最大となる100kWhのバッテリーを搭載しており、その豊富な電力から生み出されるパワーは恐ろしいものがある。なんと0-100㎞/h加速が3.1秒! 話題のランボルギーニ・ウルスの3.6秒を軽々と上回り、ポルシェ911GT3の3.4秒...

  
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【ジョバンニ・ペトロルッティの視点】モデルXに感じた“得体の知れない緊張感”の正体

走りながらずっと考えていた。この得体の知れない緊張感がどこから来るのかを。職業柄自動車に乗る機会は多い。実用的なハッチバックからスーパーカーまで実に様々な自動車に乗ってきた。ルイス・ハミルトンには逆立ちしても敵わないが、運転は下手ではないと思っている。文・ジョバンニ・ペトロルッテ...

  
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【吉田由美のYou & Me】テスラ モデルXは、“オトナの”エンタテイメント

2003年に設立された「テスラモーターズ」。今やアメリカを代表するベンチャー企業のひとつですが、電気自動車のスポーツカー「ロードスター」を皮切りに、2008年にはセダンタイプの「モデルS」、SUVの「モデルX」と続き、この後は「モデル3」で一気に販売台数を増やす予定です。文・吉田...

  
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【樽見祐佳の“女子流”】「やっぱりガソリン車が一番!」は本当?テスラ モデルXで味わった別次元のドラ...

ウェアラブルデバイスが現実世界に登場したのは今より少し前のこと。マンガやアニメのなかでは長い間待ち焦がれたそれも、実際使えるようになれば素早く私たちの生活に溶け込み、あっという間にそれが当たり前になっていった。テスラにも近しいキャラクター性を感じる。シンプルで機能的な内装、車の脳...

  
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【プロフェッサー武田の現代自動車哲学論考】第四章:テスラ モデルX

あらゆる分野で常に話題を振りまき、今なお世界の自動車業界の風雲児であるテスラモーターズ。そのフラッグシップである「モデルX」を俎上に乗せて、複数のテスターに試乗させるという今回の企画では、おそらくほかの諸先生方が、例えばEVとしてのパフォーマンスや航続距離、充電インフラ、あるいは...

  
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脱ガソリンしたい人へ!おすすめEV5選

国内のガソリン価格の上昇が続くなか、少しでもクルマの維持費を節約したいと考える方は少なくないでしょう。また、排気ガスの環境への影響も気になります。そんな方におすすめな自動車が、EV(電気自動車)とFCV(燃料電池車)です。しかしFCVは水素ステーションが無ければ、燃料補給がままな...

  
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大の大人のクルマ事情

クルマへの憧れとともに人生を過ごしてきた40代、50代。皆が特別だと口を揃えるあのクルマは今なら買えるのだろうか。なぜ若かった自分はあんなにもそのクルマに惹かれたのだろうか。その昔、誰もが“素晴らしい”と信じて疑わなかったクルマたちの現状はどうなのだろうか。過去を振り返りつつ今を...

  
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おすすめ7人乗りSUV 〜輸入車編〜

ミニバンにとって代わる存在として、人気急上昇中の7人乗りSUV。スタイリングよし、走りよしが、その魅力となっているようです。前回の国産車編に続き、今回はおすすめ7人乗りSUVの輸入車編をお送りします。文・山崎賢一

  
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各メーカーのフロントグリルの特徴は?

BMWのキドニーグリル、ボルボのアタッチメントバーなど、プレミアムメーカーでは当たり前になったクルマのフロント部の意匠合わせ。さらに最近では、レクサスのスピンドルグリルやアウディのシングルフレームグリルなど、同じコンセプトのグリルを装着するようになっています。今回は、特徴的なグリ...

  
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【2018年版】航続距離が長いEV車ランキング TOP10

2017年末、パナソニックとバッテリー事業の協業を発表したトヨタは、2030年ごろに世界販売台数の約半数をEVやハイブリッド車にする方針であることを表明。またフランスでは、2040年までに内燃機関を搭載した車両の販売を停止するなど、EVをとりまく環境は目まぐるしく変化しています。...

  
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小沢コージのものくろメッセ その23 テスラ・モデルSは本当に走るiPhoneなのか?

最近なにかと話題のカリフォルニアのEV(電気自動車)ベンチャー、テスラ・モーターズ。やれ去年はセダンのモデルSが、日産リーフを抜いて世界最多販売EVになったとか、今年は新型SUVのモデルXが日本に上陸しそうだとかネタは尽きず、せっかくなので小沢も新年自腹でサンフランシスコのテスラ...

  
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テスラモーターズ モデルX…自動運転など本気で使いやすい装備満点だった!

新型スポーツEV「ロードスター」やEVトラックの発表など、何かとトピックスの多いテスラモターズ。そのラインナップのコアになっているのが、モデルXです。今回はモデルXの魅力のファクターである、驚くべき装備にスポットを当ててみました。文・山崎友貴

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.91 テスラの行動力

カリスマ経営者であるイーロン・マスク率いるテスラ。「未来のために世の中のクルマを電動化する」という明確なビジョンを掲げ、一充電あたりの航続距離594km、0-100km/h加速2.7秒、無料充電サービス、通信を使った機能のアップデート、オートパイロットなど、次々とサプライズを提供...

  
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イルミネーションの季節!クリスマスに乗りたい車5選

もう11月も半ば。街はイルミネーションに溢れ、クリスマスムード一色です。イルミネーションを楽しむなら、どんなクルマで行きますか?23区在住の筆者の独断と偏見によるオススメ5選を紹介します。

  
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全てが別次元!! 試乗してわかる、テスラ・モデルXの『性能は?安全性は?』に迫る

世界で唯一無比の完全電気SUV「テスラ モデルX」。2012年のジュネーブモーターショーで発表され、2015年から北米でデリバリーが開始されました。日本でも2016年に発売が開始されましたが、試乗して感じたその魅力に触れたいと思います。文・山崎友貴 写真・S.Kamimura

  
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近未来のクルマの形!? イーロン・マスクが率いるテスラモーターズとはどんなメーカーなのか?

2040年までに欧州で内燃機関のクルマを全廃するという報道がされてから、EVの未来はより明確なものになつつあります。現状では航続距離や充電インフラなどまだまだ課題が残されていますが、あるメーカーはEVの楽しさを追求し、先鋭化してモデルをここ数年矢継ぎ早にリリースしてきました。その...

  
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EVだけが走れる道路が増えているって本当?

近年、性能も向上し、なおかつ価格も現実的になってきた電気自動車=EV。その最大のメリットは環境性能ですが、これは燃費がいいというような概念ではなく、温室効果ガスをクルマ自体がほぼ発生させないという点にあります。今後、そんなメリットを享受できる状況が、どうやら加速しつつあるようなの...

  
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