「ツインリンクもてぎ」の検索結果(20件)

記事

「逃げて、隠れて、生き延びろ!」森の動物たちになった気持ちで楽しめる、屋内ネットアスレチック「巨大ネ...

森の中にある里山をテーマに様々な施設を揃えるツインリンクもてぎ。2017年には森の生態系を体感できる巨大な立体迷路をモデルにした「迷宮森殿 ITADAKI」、2018年には森の共生をテーマに巨大などんぐりの木に見立てた5階建ての建物の中にある、39のアスレチックをクリアする「森感...

  
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ホンダが放つ”機動戦士”ことシビックタイプRに試乗した!

ホンダが放つ”機動戦士”ことシビックタイプR(しかもModulo仕様)に、市街地~高速道路~サーキットでお腹いっぱい乗る機会を得ました。車両にはど派手に「CIVIC TYPE R」と「Modulo」のデカールが…子供っぽくて、個人的にはやりすぎ感のあるガンダムライクな外観と相まっ...

  
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バイクの神様に選ばれて 松崎 祐子

バイクの神様に選ばれし女性。堀ひろ子さんや三好礼子さん、腰山峰子さんといった偉大なる女性ライダーを知るたびに、そうした女性は確かに存在するのだ、という想いが深まった。そして、惚れ惚れするカッコよさでドゥカティ・スクランブラーにまたがり、編集部に現れた松崎祐子さんもまた、間違いなく...

  
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楽しんだもの勝ち。好きを貫く ーSHINICHIRO ARAKAWA

六本木通りの南青山7丁目交差点から、ほどなくしてそのショーウインドウは見えてくる。カウルが外されたMH900eにハッとして、こんなところにバイクショップかなと立ち止まれば、エントランスには小さく「SHINICHIRO ARAKAWA」と書かれている。text:まるも亜希子 pho...

  
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雨でも9万人近くが集まる MotoGP日本グランプリ

冷たい雨に体温を奪われつつも、フルウェットだということが信じられないくらいのハイレベルなバトルを見せつけられ、手に汗を握ったツインリンクもてぎ。10月13日から開催された、2輪のロードレース世界選手権「MotoGP日本グランプリ」は、世界最速のライダーたちが、威信をかけてメーカー...

  
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第1回もてぎチャレンジグランプリ開催!どんな人が参加しているの?

2018年6月16日、栃木県にあるツインリンクもてぎで、第1回もてぎチャレンジグランプリが開催されました。もてぎチャレンジグランプリとは、どのようなイベントなのでしょうか?参加者の感想は?CarMe[カーミー]編集部はインタビューしてきました。

  
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モータースポーツの おもしろさを伝えたい

世界の頂点であるF1をはじめ、日本で大人気のスーパーGTや、2輪最高峰のモトGPまでもが、今年は大きな変革期を迎えている。今回は、モータースポーツを愛してやまない二人の男に、そのおもしろさについて、それぞれの視点で語ってもらおう。text:世良耕太 photo:菅原康太、[ahe...

  
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もう少し、夏

「夏はただ単なる季節ではない。それは心の状態だ。」これは、片岡義男の小説「彼のオートバイ彼女の島」のハードカバー版の表紙と「限りなき夏1」のあとがきに記されていた言葉だ。たしかに以前は、夏が近づくと心がざわめき立っていた。しかしいつの頃からか、夏という季節に気持ちが慣れてしまって...

  
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チャンピオンという人格

四輪のレースであれ二輪のレースであれ、最高峰の舞台での実力はみな互角。誰が勝ってもおかしくはない。しかし実際にシリーズチャンピオンを手にできるのはほんの一握りだ。チャンピオンと、それ以外の人間を隔てる壁は大きい。チャンピオンとはいったい何なのだろうか。text:伊丹孝裕、若林葉子...

  
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インディ500にて活躍した日本選手たち

2017年に佐藤琢磨選手がインディ500で優勝したことは記憶に新しいですよね。異国の地で活躍されたシーンは、同じ日本人として勇気をいただきました。そこで今回は、インディ500にて活躍した日本人選手をご紹介していきます。文・吉川賢一

  
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レーシングドライバー 平手晃平の選択

5月には父親になる平手晃平選手。プロのレーシングドライバーが我が子を迎えるために選んだのは、タカタ製のチャイルドシートだった。text: 世良耕太 photo:菅原康太 [aheadアーカイブス vol.112 2012年3月号]

  
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オンナにとってクルマとは Vol.59 オンナたちの7時間

年に一度、本格的な夏の訪れを待っていたかのように、「ツインリンクもてぎ」は熱い大人たちでごった返す。7時間先のゴールに向けて、全国から集った90台の多彩なクルマたちがピットで温まっている。今年で第15回を迎えた「Enjoy耐久レース」(通称Joy耐)に、もうすぐ20年来のお付き合...

  
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メガネは、突き詰めればレンズだ レンズをオーダーメイドできるアイメトリクスのメガネ

「メガネにそこまでのこだわりは持っていなかった。でも、アイメトリクスにしてから考えが変わりました」。そう話すのはピストン西沢さん。text:世良耕太 photo:渕本智信 [aheadアーカイブス vol.116 2012年7月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.86 僕のモータースポーツ

今号が皆さまのお手元に届く頃には、aheadチームが参戦するマツダ・ロードスター・メディア対抗4時間耐久レースの結果が出ているはず。5位入賞を果たした昨年に続き2年連続の好成績となるのか。こうご期待だ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.166 2016年9月号...

  
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幼虫を足場に進む!? ツインリンクもてぎに「森」をテーマにしたアスレチックが新登場!

スーパーGTやモトGPなどが開催されるサーキットとして知られるツインリンクもてぎ。2018年3月17日(土)に『森感覚アスレチック DOKIDOKI』 が新登場します。さて、どんなアスレチックなのでしょうか?CarMe編集部が現地に行って取材してきました。

  
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人を喜ばせたい 〜ホンダ四輪販売50周年

ホンダの人たちとレース観戦をしている時だった。パーツの破片などで汚れたコース上を、オフィシャルが竹箒で掃除している映像が流れると、「ずいぶん原始的な掃除用具でやるもんだね」と誰かがひとこと。text:まるも亜希子  [aheadアーカイブス vol.130 2013年9月号]

  
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F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1+ vol.21 平手晃平のこれまでとこれから

11月13日にツインリンクもてぎで行われたSUPER GT最終戦で、平手晃平とヘイキ・コバライネンがドライブするDENSO KOBELCO SARD RC Fはポール・トゥ・ウィンでレースを制した。前日の12日には、熊本地震の影響で中止となったオートポリス戦の代替として第3戦が行...

  
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Letter From Mom 夫と子どもとクルマたち Vol.3 家族というサポーター

並んで布団に入りながら、「明日は飛行機に乗って、九州のパパのところに行こうね」と言うと、2歳になったばかりの娘は胸に抱いたミッキーマウスに同じ言葉を投げかけ、「たのしみねー」なんてお姉さんぶっていた。少しは分かってきているのか、いないのか。夫がレースシーズンに入ると、我が家の家族...

  
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自動運転のおかげでサーキットをプロ並みに走れる可能性はあるのか?

2017年現在、注目を集めている技術が自動運転です。我が国の道路交通法や道路運送車両法はジュネーブ条約を批准しているため、ドライバーなしの運転は認められず、実際には運転支援技術となります。そんな技術を応用して、誰でもサーキット走行を楽しめる未来は訪れるのでしょうか?

  
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レースでは、勝つためのタイヤが選ばれる。クムホタイヤがサーキットで選ばれる理由とは?

厳しいレースの現場では、勝つためのタイヤが選ばれると言います。私たちCarMe編集部では、所謂アジアンタイヤがドリフト以外のモータースポーツのシーンで活躍してる話をキャッチし、その検証をすべく、2017年3月26日、ポルシェなどを中心としたエントラントが集まるレース「アイドラーズ...

  
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