「ツインスクロールターボ」の検索結果(37件)

記事

17年ぶりに復活した、トヨタ 新型スープラ。直列4気筒エンジン仕様はどんな走りを魅せてくれるのか

17年ぶりに復活した、新型スープラには4気筒モデルが存在します。それがSZ-RとSZ、2つのグレードです。4気筒のスープラ。いったいそのテイストは、そして走りはどんなパフォーマンスを秘めているのでしょう。文・斎藤聡 /写真・CarMe[カーミー]編集部

  
2583

トヨタが送る新世代FRスポーツ、スープラの走り、フィーリングはいかに!トヨタ GRスープラ RZ 徹...

いよいよスープラが発売されました。スープラは、2代目にあたる80スープラが2002年に生産を終了してから、じつに17年ぶりの復活となります。当時、ハイパワーターボ車では平成12年(2000年)排ガス規制がクリアできないことから、スープラだけでなく名車と言われた多くのスポーツカーが...

  
1306

トリプルターボエンジンを搭載する車3選

エンジンというのはガソリンとエアクリーナーから取り込んだ空気を混ぜた混合気がピストン内で圧縮・爆発することで発生するエネルギーを利用して動き、駆動系に力を伝えることでクルマは走ります。よりパワーを求めるならピストンの容積が大きい、つまり排気量が大きいエンジンを搭載するか、ターボ(...

  
6633

ツインターボとツインスクロールターボの違いとは?

排気のエネルギーを利用して、吸気圧力を高めるターボチャージャーは、エネルギー効率の面から有利で、いまや内燃機関には欠かせないデバイスとなっている。しかしターボチャージャーにはターボラグと呼ばれる欠点がある。アクセルを踏んでから過給が始まるまでのタイムラグはリニアリティにマイナスで...

  
9496

RX-7、サバンナ、コスモ…歴代マツダロータリーエンジン搭載車10選

孤高のエンジン、ロータリーエンジンを積んだマツダ車をご紹介します。1967年に登場したコスモスポーツに始まり、2012年に生産を終えたRX-8まで、どれも魅力的なクルマです。

  
28353

しげの秀一氏の新作漫画『MFゴースト』に登場する注目の5台

かつて絶大な人気を誇り、走り屋のバイブルとまでいわれた大ヒット漫画『頭文字D』。その著者である、しげの秀一氏による新作が『MFゴースト』です。2017年9月に連載が開始された『MFゴースト』は、市販車による公道を使ったレースを舞台にした作品。登場するハイパーカーを含めクルマ好きの...

  
25037

世界ではまだまだ現役!現行車で買えるW12エンジン搭載車4選

日本車では2代目センチュリーの生産終了とともに姿を消した12気筒エンジンですが、世界に目を向けるとまだまだ現役です。しかもV型ではなくW型という変則的なブロック配置です。W型エンジンの特徴や搭載車を紹介しましょう。

  
13959

7年ぶりのフルモデルチェンジ!新型メルセデス・ベンツ CLSクラス、どう進化した?

2005年にデビューしたメルセデス・ベンツ CLSクラス。BMW 6シリーズ グランクーペやアウディ A7、ポルシェ パナメーラなど、欧州Eセグメントに属する4ドアクーペの嚆矢とされるCLSクラスが、2018年、満を持して3代目にフルモデルチェンジが行われました。CLSクラスの歴...

  
11551

約20年ぶりに復活!新型8シリーズの全貌が見えた!!

BMW 8シリーズと言えば、かつてBMWを代表するスポーツモデルとして販売されていました。その2代目が、2018年11月から販売開始されます。満を持して投入された新生8シリーズは、どんなクルマになっているのでしょうか?初代8シリーズと、新型8シリーズを紹介します。

  
6057

特集 元『Tipo』編集長 嶋田智之 推薦!これからはじめる趣味的クルマ生活

生活を取り巻く事情に縛られるあまり趣味的なクルマ選びができない方は多いはず。でもそこで、「乗りたいクルマ」をあきらめてしまうのは早計だ。視点を換えれば理想のクルマはきっと見つかる。text:嶋田智之  photo:渕本智信  [aheadアーカイブス vol.113 2012年4...

  
2963

再燃するか、好敵手の戦い!ジムニーvsパジェロミニ

この2月で20年の歴史に区切りを付けた、JB23/43型のジムニー。いよいよ夏前には新型が出そうです。名車となったこのジムニーには、かつて強力なライバルがありました。それがパジェロミニです。2018年中にこちらも復活の噂があります。今回はこの2台にスポットを当ててみましょう。文・...

  
24134

F1を頂点とする ルノー・スポールの系譜

ルノー・スポールが作っているクルマはR.S.(ルノー・スポール)という名前が付いたクルマだけではない。分かりにくいかもしれないけれど、現在ルノー・スポールが手掛ける車両は、「GTライン」、「GT」、「R.S.(ルノースポール)」、そして「フォーミュラ・ルノー」などのレーシングカー...

  
932

岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.64 冬支度

喉元過ぎれば熱さを忘れる、ではないけれど、今年の大雪を覚えてますか? 僕が住んでいる東京では、2月8日と14日の2回、大雪警報が発表された。ひと冬に2回の大雪警報は16年ぶり。東京都心で積雪が20センチを超えたのは20年ぶりだったそうだ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブ...

  
2623

武闘派が身につけた上質感 〜スバルWRX STI

WRX STIのような個性の強いスポーツモデルにとって、クルマを操る楽しさとは何か。それはもう、言うまでもなく、ドライバーの操作がいかに素早く、忠実かつ正確にクルマの動きとして返って来るかである。text:桂 伸一 [aheadアーカイブス vol.177 2017年8月号]

  
4917

あなたが審査員だったらどれを推す?2017年度日本カーオブザイヤーBEST10決定!

2017年12月11日に行われる予定の2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤー最終選考会。それに先駆けて、ノミネートされた31台のなかから、最終選考に進む10台『10ベストカー』が発表されました。今年は、日産とスバルのノミネート辞退ということもあり、やや寂しい感もありますが、...

  
11169

WRXやマークXなど…しっかり4人乗れるスポーティーカー5選

自分だけ乗るのであれば、好きなクルマを買いたいものですが、家庭持ちの場合、家族全員が快適に乗れる、という制約がつきます。しかし、普通のミニバンでは飽き足らないというユーザーは少なくありません。そこで今回は、2017年10月現在、新車で買える「スポーティーカーなのに4人がしっかり乗...

  
18289

紛らわしい?ツインターボとツインスクロールターボはどう違う?

若い方だと、ターボという装置は耳慣れないかもしれません。しかし、アラフォー世代にとってはすでに馴染みのデバイスです。そんなターボが、ここ数年、復権をはたしているようなのですが、最近はツインターボ、ツインスクロールターボ、あるいはツインエントリーターボ、ツインパワーターボなど、メー...

  
34312

かつてスープラやレガシィに採用されたシーケンシャルターボって?

エンジンの過給方式の代表的なものといえば、ターボとスーパーチャージャーです。なかでもターボは、シングルターボ、ツインターボ、そしてシーケンシャルターボがあります。このシーケンシャルターボは、他の方式と比べてどのようなメリットがあるのでしょうか。

  
45518

スバル WRX STIが大幅改良!どう進化した?

スバルを象徴するスポーツモデル、WRX STIの改良型が発表となりました。どのような改良が加えられたのでしょうか?

  
19936

新型WRX STI S208が2017年秋に発売!? 内容を予想してみた

ランエボ亡きいま、2.0LクラスのAWDターボモデル最高峰といえば、スバル WRX STIとなります。そんなWRX STI、2017年秋に限定モデルの「S208」を発表するといわれています。いったいどんな内容になるのでしょうか?

  
69669
     
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives