「チューニング」の検索結果(429件)

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ジャスティン・ビーバーも絶賛!なぜLiberty Walkは人の心を掴むのか

オートサロン2018では、名車ランボルギーニ ミウラをシャコタン&バーフェン仕様にして、話題を集めたLiberty Walk(リバティーウォーク)。世界的なセレブも注目する『リバティーウォーク仕様』とは、どんな車で、その魅力はどこにあるのでしょうか?

  
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【東京オートサロン2018】新型スイフトスポーツのカスタマイズも!ZERO1000&トップフューエル

パワーチャンバー等、身近なカスタマイズパーツを手掛けるZERO1000ブランド&トップフューエルが、今年は新型スイフトスポーツのカスタマイズも提案しています。

  
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【東京オートサロン2018】ハチロクに新たな魅力を注ぎこむブーストの魔術師HKS

ターボチューニングの雄、HKSは今回ブースにレッドのトヨタ 86、スズキ新型スイフトスポーツ、ホンダ S660 を持ち込み、新製品を展開しています。

  
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初代からファイナルまで…今ランエボ買うならどの世代が良い?

惜しまれつつ2016年で生産・販売が終了した三菱 ランサーエボリューション。1992年のエボIから最後のファイナルエディションまで、24年の長きにわたり三菱自動車のスポーツイメージを支えてきました。大雑把に言っても4世代10モデル、サブタイプを含めればさらに多数のバリエーションを...

  
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モーターじゃダメ!? ガソリン車にあってEV車にない魅力5選

国内外メーカーの努力もあって、近年じわじわと勢力を広げているEV。充電インフラや航続距離といった課題は少なからずあるものの、バッテリーの性能向上が続き、現実的な使用にも耐えうるモデルがリリースされようとしています。しかし、クルマ好きにはEVを忌避する傾向も。その理由を考えてみまし...

  
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今回で10年目?チューニングカーの祭典「HKS PREMIUM DAY in FSW 2018」開催...

チューニングパーツメーカーの巨塔、HKSが富士スピードウェイで単独開催するイベントHKS PREMIUM DAY in FSW 2018 がやってきます!今回の詳細は如何に??

  
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あなたのガレージに車2台停めるとしたらどんな2台にしますか?

趣味のアイテムは1つと言わず、2つ、3つと増やしたくなるのは人の業なのかもしれません。ギターや時計を何本も所有するのも同様で、お金さえ自由にあるなら、車も何台か所有したいと思う車好きは少なくありません。今回は、もし車を2台所有できるとしたら?をテーマに、R32 GT-R、マツダ ...

  
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自動車のアフターパーツを盛り上げる雑誌広告に大変革?業界がざわつくホイール広告とは?

カスタム・チューニングカーの世界では欠かせないアフターパーツと言えば、派手、洗練、いかつい、スタイリッシュなど、普通の車にはない世界観をイメージできないでしょうか?例えば、東京オートサロンを代表するカーショーなどのイベントでは、ゴクリと唾を飲むような豪華絢爛な雰囲気を醸し出してい...

  
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アルトワークス HKSデモカーインプレッション チューニングパーツは本当に走りを変えるのか?

今注目のアルトワークスをチューニング界のトップメーカーHKSが手がけました。前回はアイテムのラインナップをご紹介しましたが、今回はその「効能」をご報告しましょう。チューニングパーツで走りは変わるのか?皆の疑問に答えは出るでしょうか?

  
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モータースポーツ系だとやはり高いのか?BMW M4の維持費っていくら?

BMW M4は、4シリーズのクーペをM社がチューニングを手掛けたオンロードスポーツモデルです。モータースポーツ直系のテクノロジーを搭載となると、維持費がかなり高そうなイメージですが、実際のところはどうなのでしょう。

  
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ジェミニ、シティターボ、スターレットターボ…80年代のかっ飛びコンパクトカー5選

80年代はハッチバックを中心とする小さな車がとても元気な時代でもありました。ここでは、当時走り屋に愛された小型車を5台紹介してみたいと思います。

  
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2018年、アメリカの25年ルールで輸入解禁になる!日本の名車5選

アメリカでは、製造から25年経過しなければ輸入できないというルールがあります。2017年から2018年かけて輸入解禁になることで、中古市場に影響を及ぼしそうな1992-1993年生まれのモデルを紹介しましょう。

  
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スカイライン、シルビア、RX-7…平成12年の排ガス規制で消えたスポーツカーたち

日本はもとより、ヨーロッパやアメリカでも排出ガス規制(テール・パイプ・エミッション)と呼ばれるものが存在し、毎年、なにかしらの規制が追加されています。そのなかでも、新しい世紀を目前に控えた平成12年(2000年)の排ガス規制は、国産スポーツカー史に大きな影響をおよぼしたといっても...

  
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10年落ち・13万キロ走行のベンツEクラスをタイヤ交換でリフレッシュ?オーナーも唸った、ネクセンタイ...

スマートチョイスをテーマに掲げ、日本進出を果たしたタイヤメーカー「NEXEN TIRE(ネクセンタイヤ)」。高品質のものをお求めやすい価格帯で買うという賢い選択を勧めています。そこでCarMe編集部では、本当に「良いもの」なのか?と疑問が湧きました。今回は一般のユーザーさんの車を...

  
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RX-7やスープラ、古いスポーツカーを購入する際、何をみればハズレを引かないのか?

90年代の国産スポーツカーは、現在世界中で人気です。それだけ魅力あるモデルが多く存在した時代は、環境問題でこうしたモデルを作ることが難しくなった現在においては、憧憬の存在ともいえるでしょう。そうしたモデルを購入する際、どのような点に注意すればよいのでしょうか?

  
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R32 GT-Rオーナーに朗報!NISMOからパーツ再販が決定!

いわゆる25年ルールによって、アメリカ国内への輸入が可能になったことで、R32 スカイラインGT-Rの価格が高騰したことは記憶に新しいところ。とはいえ、R32 GT-Rは1989年にデビューし、まもなく30年になろうとしている旧車であるため、修理に必要なパーツをメーカーに問い合わ...

  
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馬力だけで車を判断するのは間違い!? スポーツカーを選ぶ際に考えるべき3つのこと

かつて国産車にあった「280馬力自主規制」はすでに消滅し、いまでは国産車であっても、400psや500psの新型車がリリースされています。しかし、上限が決められていた時代のスポーツカーのほうが楽しかったと思えるのはなぜでしょう?

  
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ランエボやスターレットなど…リメイクが望まれる絶版車たち

これまでの長い歴史のなかには、後継車やコンセプトを受け継ぐ車が無かった、メーカーの都合でモデル整理の憂き目にあってしまったなど、さまざまな理由によって姿を消した車が存在しています。今回はそうしたなかから、スポーツカーを紹介しましょう。-----------------------...

  
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走行中、落ち葉に要注意!? GT-R NISMOが大炎上!

2017年11月3日〜5日、アメリカ・ノースカロライナ州の国道129号線の峠道を使って開催されたTouge Fest(峠フェス)で、日産 GT-R NISMOが炎上。廃車になってしまいました。原因はブレーキに挟まった落ち葉とのことですが、はたして真相は?

  
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アルトワークス チューニング最新事情。HKSが満を持してリリースしたECU マフラー 車高調 徹底解...

チューニング界の巨人、HKSのアイテムと聞くと、ベテランのクルマ好きは極端にエッジの立ったキャラクターをイメージするかもしれません。ですが、いまや最新モデル用については比較的手軽に「愛車イジリ」が愉しめるメニューも充実しています。例えば、スポーツ派軽ユーザー注目のアルトワークス/...

  
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