「チューニング」の検索結果(720件)

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W12エンジン635馬力…ベントレー ベンテイガ・スピードは"ハードな走りと快適性を高次元で両立" ...

CarMe[カーミー]編集部からアングルシィ・サーキットでベントレー ベンテイガ・スピードを試乗した大谷達也氏にインプレッションを依頼しました。ラグジュアリーカー作りのノウハウをすべて投じて作り上げられたベントレー史上初のSUV ベンテイガ。今回新たに追加されたベンテイガ・スピー...

  
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ワイルドスピードシリーズに登場した国産車5選!

ハリウッド映画でありながら数々の日本車が登場し、現地で日本車のカスタムブームをも巻き起こした「ワイルドスピード」シリーズ。今回はそんなワイルドスピードに登場した日本車たちをご紹介。アメリカのセンスでカスタムされた日本車は、日本のチューニングカーとはまた違った魅力を魅せるのもこの映...

  
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ハイブリッドカー燃費ランキングTOP3!

量産車初のハイブリッドカーとして初代トヨタ・プリウスがデビューしたのは、1997年のこと。それから20年以上が経ち、燃費の良い車としてハイブリッドカーはすっかり当たり前の存在となりました。令和元年6月の今、特に燃費のいいハイブリッドカーは何でしょうか?カタログ燃費の上位3台を調査...

  
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17年ぶりに復活した、トヨタ 新型スープラ。直列4気筒エンジン仕様はどんな走りを魅せてくれるのか

17年ぶりに復活した、新型スープラには4気筒モデルが存在します。それがSZ-RとSZ、2つのグレードです。4気筒のスープラ。いったいそのテイストは、そして走りはどんなパフォーマンスを秘めているのでしょう。文・斎藤聡 /写真・CarMe[カーミー]編集部

  
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トヨタが送る新世代FRスポーツ、スープラの走り、フィーリングはいかに!トヨタ GRスープラ RZ 徹...

いよいよスープラが発売されました。スープラは、2代目にあたる80スープラが2002年に生産を終了してから、じつに17年ぶりの復活となります。当時、ハイパワーターボ車では平成12年(2000年)排ガス規制がクリアできないことから、スープラだけでなく名車と言われた多くのスポーツカーが...

  
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ジムニーの性能がさらにアップする!チューニングの基本レシピとは?

空前の爆発的ヒットとなっているスズキ ジムニー。納車を心待ちにしている人も多いのではないでしょうか?オン・オフでのバランスの良さ、高い走行性能と実用性を備えたジムニーですが、チューニングをすることで、さらに楽しく乗ることができます。今回は老舗チューニングパーツメーカーに、基本レシ...

  
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新車で買って乗ってたからわかる!"モーター駆動がつまらない"という先入観はモッタイナイ!日産 ノート...

なんだかんだで過去に30台以上のクルマを所有してきたけれど、そのほとんどが10万円前後で購入できるいわゆるポンコツ中心だった。これは別に古いクルマを好んで乗っていたというよりは(旧車は好きだけれども)なかなか新しいモデルには金銭面で手が届かなかったというのが正直なところだ。とはい...

  
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今さら聞きづらい…クルマにとって大切なECUってなに?

クルマの、とくにエンジンのメカニズムの話をしていたり、チューニングを話題にしていると『ECU』というアルファベット3文字を見かけることがあります。はたしてECUとは、どういう役割を担っているものなのでしょうか。文・山本 晋也

  
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○○mmまで!?リフトアップの限界に挑む!車高に上限はあるのか?

サスペンションやメンバー部分を改造して車高を上げる「リフトアップ」というカスタマイズもすっかりおなじみとなって市民権を得たようです。そのメニューも足回りのバネを変えるだけの簡易なものから、ボディを加工して大きなタイヤに交換するという大掛かりなものまで様々。お金をかければ、どんなこ...

  
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スズキ、往年の名車「カタナ」が新ラインナップとして完全復活

スズキは、新型の大型二輪「KATANA」(カタナ)を5月30日に発売すると発表しました。価格は151万1,200円(8%税込)

  
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ダウンサイジングターボ化進む、ターボでどれだけパワーアップできるのか?

ドイツ車からはじまった「ダウンサイジングターボ」トレンド。いまや多くのメーカーが採用するテクノロジーとなっています。単純に、排気量を小さくすることで省燃費を実現させているのではありません。小排気量・少気筒数で必要なパワーを得ることが、ダウンサイジングターボを環境指向のエンジンとし...

  
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ブレーキが急に効かなくなるフェード現象って?その対策や予防は?

「フェード現象」という言葉を覚えているでしょうか。自動車免許の教習所で習う言葉ですし、長い下り坂の続く峠道などでは、フェード現象に対する注意書きを見かけることもありますね。そのためブレーキの効きが悪くなるという現象であることは、何となくは知っていることでしょう。それでも、普段は聞...

  
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【オフロード風デザイン】C-HRのTRDエクストリーム スタイルの実車画像レビュー

2016年12月、コンパクトSUVのC-HR/CHRが発売されましたが、モデリスタだけではなく、トヨタのワークスチューニングのTRDからも2つのスタイルが発売されています。一つは、ホットハッチのようなスポーティーなデザインの”アグレッシブ スタイル”。そして、もう一つは、オフロー...

  
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温故知新…アルピーヌ・ルノーA110ベルリネットと新生アルピーヌA110を乗り比べ【前編】

昨2018年6月、日本国内においても先ずは初回限定版の「プルミエール・エディション」からリリースされた新生アルピーヌA110は、あまりの人気ゆえにくじ引きで購入者が決められたことで話題を呼んだ。また同年末には、正規のカタログモデルたる「ピュア」と「リネージ」の国内販売も開始となり...

  
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【先代よりも格段に良くなった!?】新型スイフトRSの乗り心地レビュー

スズキの普通乗用車のフラッグシップモデルの新型スイフト(SWIFT)が2017年1月にフルモデルチェンジをして、4代目がデビューしましたね。今回発売された4代目モデルの注目ポイントの一つが、RSグレード。先代モデルでは特別仕様車だったRSですが、モデル末期では全体の販売台数の約3...

  
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サイズ&メーカーは何?新型スイフトのタイヤ&ホイール画像レビュー

走りの良さに定評のあるスズキのコンパクトカー新型スイフト(SWIFT)が、2017年1月にフルモデルチェンジを行いましたね。先日、この新型モデルの1.0リットルターボエンジンを搭載したRStグレードを試乗してきたのですが、ビシっと引き締まった乗り心地に…。スイフトらしい走りを楽し...

  
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視界性以外にも気になる部分が…|新型スイフトの試乗で分かった欠点&不満

世界戦略車と位置づけられているスズキのコンパクトカー新型スイフト(SWIFT)がフルモデルチェンジをして、4代目となりましたね。先日、家の近所のディーラーさんで、この4代目を試乗させて貰いました。今回私が試乗をさせて貰ったのは、1.0リットルターボエンジンを搭載したRStと、マイ...

  
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クラッチスタートシステムって何かご存知ですか?

いま日本で販売されている新車のほとんどはATだ。運転免許にもAT限定があり、MT車を運転したことがないというドライバーも多い。つまり、MTの運転操作で肝となるクラッチペダルを見たことがない、久しく踏んでいないというドライバーが多数派ではないだろうか。とくに、ずいぶん前に運転免許を...

  
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約2年1万キロ走ってわかった ルノー ルーテシアR.S.…特別なクルマ、だけどリーズナブル

ちょうど2年前の春、10年乗ったポルシェ・ボクスターSを手放した僕はフランス製の特別なハッチバックを手に入れることになった。それが「ルノー・ルーテシアR.S.」。それから共に過ごした2年間で感じたことをお届けしよう。文/写真・工藤貴宏

  
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ノートe-POWER NISMOの納期【ノーマルモデルよりも遅い!?その理由とは?】

オーテックジャパンが開発をし、エンジンや足まわりなどに専用チューニングを施したノートe-POWER NISMO(NOTE eパワー ニスモ)が、遂に発売されましたね。先日、このNISMO e-POWER(ニスモ eパワー)を試乗してきたのですが、デザイン性・乗り心地すべての面にお...

  
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