「チューニング」の検索結果(283件)

記事

東京オートサロン2017でデビューした現代版R32 GT-R

日本国内はもちろん、海外でも圧倒的な人気を誇るR32GT-R。それをベースに、新型のスポーツカーをリリースするイメージで製作されたコンプリートカー『GT ZERO CONCEPT』。東京オートサロン2017で発表され、会場では多くの注目を集めました。

  
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今、シビック タイプRに国産車のライバルはいない!?市場独占か!?

タイプRも含めて、2017年の夏に6年半ぶりに日本での販売が復活するホンダ シビック。現行のシビック タイプRは、2015年12月に限定750台で予約発売が開始され、完売となりました。国産車FFでは向かうところ敵なし!の速さを誇るシビック タイプRのライバルはいるのでしょうか?

  
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ジュークの皮をかぶったGT-R!!「ジュークR」とは?

コンパクトSUVのジュークをベースに、欧州日産が独自にチューニングした超モンスターマシン「ジュークR」。見た目からかなりの迫力ですが、中身はもっとぶっ飛んでいます。なぜなら積まれているパワートレインは日本の誇り、日産GT-Rそのもの。このジュークRは、2015年バージョンアップし...

  
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頭文字D仕様と湾岸ミッドナイト仕様…果たしてどちらが速いチューニングなのか?

クルマでのバトルをテーマにした漫画は、いつの時代も存在するものです。中でも近年大成功した作品として、「頭文字D」と「湾岸ミッドナイト」の2つが挙げられます。それぞれカスタマイズしたクルマ達が躍動するストーリーですが、チューニングカーとして考えると、どちらの作品の方が速いチューニン...

  
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パトカーにも採用されたフェアレディZ…あなたはどの型がタイプ?

日産 フェアレディZは、GT-R同様、日本が世界に誇るスポーツカーです。現行モデルは2008年に発売された6代目となります。これまで数多くのフェアレディZが警察車両にも採用されてきました。

  
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合言葉は“いちにち、ゼンカイ”挑戦を続けるHKSのプレミアムデイ2017

国産チューニングメーカーの雄、HKSのファン感謝際、というべき「HKS PREMIUM DAY in FSW」が1月29日、富士スピードウェイにて開催されました。

  
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ジュークとジュークNISMO…何がどう違う?

コンパクトSUVクーペは、いまや世界のトレンドとなっていますが、2010年という早い時期に登場した日産ジューク。デビュー時から安定した人気を保っており、街中で見かける機会も多いクルマです。このジューク、通常のモデルに加えNISMO仕様があるのは、ご存知ですか?今回は、それぞれの特...

  
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最高出力2,145馬力のランエボ…極限までチューニングされたその加速力とは?

ノーマルでもかなり速いランエボを、極限までチューニングした車。いや、極限すらも超えているかも?その最高出力はなんと2,145ps!全開で走ったら、もはやスポーツカーというより、時空を超えて走るタイムマシン並?の加速力です!

  
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C-HRは4WD仕様が一番安い…その理由とは?

これまでのトヨタには無かった新鮮なエクステリアデザインで、話題沸騰している新作「C-HR」。SUVながらスポーツクーペのようなデザインは、早速今年話題の一台に踊り出ています。FFと4WDの2タイプの駆動方式を選べる「C-HR」ですが、どうやら4WDモデルが一番廉価となっているよう...

  
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「ハイパーマックスG」に変えたら、ロングドライブが楽しくなった。

すべて自社で生産されているHKSのサスペンションキット。その利点を存分に活かして製作された最新モデルが「ハイパーマックスG」シリーズです。上質であることにこだわって、設計された「ハイパーマックスG」は、車高ダウンによるネガをすべて排除したといっても過言ではない、素直なハンドリング...

  
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【東京オートサロン2017】トップフューエル&ZERO-1000は、S660に注目!

トップフューエル&ZERO-1000といえば、鈴鹿サーキットを持つ三重県に本拠を構える国産チューニングショップ。35年以上の歴史を持ち、現在では全国に多くのファンを抱えています。そんなトップフューエル&ZERO-1000のブースには、カラーリングの対象的な2台のS660が展示され...

  
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【東京オートサロン 2017】86/BRZ用の2.4リッターキットをモンスタースポーツから発売!

「モンスター田嶋」こと田嶋伸博氏が営む「タジマ・モーター・コーポレーション」。ラリー競技の強い味方である同社から、モンスタースポーツの86/BRZ用のボアアップキット&コンプリートエンジンをクローズアップ。

  
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【東京オートサロン 2017】フォルクスワーゲンが提案する新しい楽しみ方

ドイツの自動車メーカー、フォルクスワーゲン社は、大衆向けというよりも楽しむための趣味製が高いクルマを展示していました。

  
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【東京オートサロン 2017】マツダ車のチューニングに拘りをみせるKNIGHT SPORTS

一瞬、MAZDAのブース!?と見紛うほど、レッドのマツダ車で彩られていたのがKNIGHT SPORTS。マツダ車チューンのパイオニアとしての誇りを感じるブースでもありました。

  
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【東京オートサロン 2017】K-CARの魅力と可能性を引き出す「シュピーゲル」

軽スポーツカーのカスタマイズを専門に行っているSpiegel。今回のオートサロンには2台のスポーツモデルを出展しています。

  
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【東京オートサロン 2017】あのモデルもターボ化…気になるBLITZの新作は!?

BLITZといえばターボチューニングの老舗、東京オートサロンにも毎回斬新なターボ仕様を発表しており、今年もどんなモデルがターボ化されるのか楽しみでもあります。

  
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【東京オートサロン 2017】e-Powerに賭ける日産の意気込み

ノートe-Powerが好調の日産。東京オートサロンにはNISMO仕様を持ち込み、多くの来場者の注目を集めています。

  
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低価格でローダウンを実現!イエローハットの車高調に注目!

ドレスアップの基本中の基本「ローダウン」。古風な言い方をすればシャコタンです。そのローダウンを実現するには、車高調整式のサスキットがベストです。けれど、これまで車高調整式サスペンションといえば、高価なパーツの代表。月々のお小遣いで、おいそれと手を出せるアイテムではありませんでした...

  
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文具とのコラボが、JIMNY乗りたちに新しい世界を提案する。-APIO社長インタビュー Part2-

日本でもっともジムニーを販売しているAPIOの河野社長は、かなりの趣味人でもある。そんな河野社長の、おすすめのアイテムが「トラベラーズノート」。ご自身でも活用し、現在は納車記念にプレゼントされているという。インタビュー後編となる今回は、そんなトラベラーズノートの話から。インタビュ...

  
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『シエクル レスポンスリング』で、誰でも手軽に低中速トルク&燃費向上!

小排気量の車に乗り換えた時や、重たいミニバンに乗ったときに「もっうちょっと低中速トルクがあれば…」と思ったことがある方も多いのでは?もちろんエンジンにチューニング(改造)を施せば、どんな車でもトルクアップは望めます。ただしそれにはかなりのコストが必要です。では、手軽に低中速トルク...

  
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