「チューナー」の検索結果(84件)

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新型XVの専用ナビ”パナソニックCN-LR820D”の画像レビュー【装備するメリットは?】

インプレッサをベースにしたクロスオーバーSUV新型XVの3代目モデルが、2017年5月にフルモデルチェンジをして新発売されましたね。オレンジのステッチが印象的な3代目新型XVの内装・インテリアですが、ベースモデルのインプレッサ スポーツと同様に専用デザインのパナソニック製のナビ”...

  
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S660のグレード「α」と「β」はどう違う?どちらがおすすめ?

車種を選んでグレードを選んでボディカラーを選択して…、車を購入するときは「選ぶ楽しみ」もあるもの。しかし、車種はすんなり決まっても、グレード選びに迷うことは少なくありません。特に走行面での差がなく、ちょっとした装備の差しかない車種だとなおのこと。今回はホンダS660に設定されてい...

  
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三大チューナーのつくるスペシャルポルシェ「RUF」「ゲンバラ」「シュトロゼック」とは?

ドイツの誇るスポーツカーであるポルシェにこだわり続け、特別なモデルを輩出してきた三大チューナーをご存じでしょうか。チューナーの範疇を超え自動車メーカーとして認められている「RUF(ルーフ)」、かつてニュルブルクリンクで最速タイムを叩き出したこともある「ゲンバラ」、独創的なスタイリ...

  
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2019年のトレンドはトラック?! オートサロンで多様なモデルがブレイク!

先日、盛会のうちに閉幕した「東京オートサロン2019」ですが、会場で主役となったのは軽自動車だった感があります。一番輝きを放っていたのは、昨年登場した新型ジムニーですが、もうひとつ注目したいのが「トラック」というカテゴリーです。文/写真・山崎友貴

  
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Hondaブース、ヴェゼルやS660などのModulo X最新モデルが勢揃い!東京オートサロン201...

東京オートサロンのHondaブースは、ホンダアクセスが手がけるスポーティーモデルが数多く展示されていた。文/写・栗原祥光

  
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BMWのようで違う!? ワンランク上の上品さを身に纏うアルピナの魅力

普通のBMWのようでありながら、颯爽とした走り味とワンランク上の上品さを身に纏っているアルピナ。赤と青のエンブレムや、ボディサイドに描かれる幾何学的なライン、オリジナルのボディカラーなど、よくよく見ると個性が際立っています。今回は、アルピナの魅力についてみていきましょう。文・西山...

  
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最強を謳うメルセデス・ベンツの4ドアクーペ AMG GTの凄さ

AクラスからSクラスまで、フルラインナップを誇るメルセデス・ベンツ。その頂点に君臨するAMG GTに、待望の4ドアモデルが登場しました。これまでクーペとロードスターのみだったAMG GTが、実用性の高い4ドアを導入したことで、いったいどのような変化が生まれるのでしょうか。モンスタ...

  
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BMW M3専用設計の最軽量鍛造アルミホイールはもちろんBBSジャパン製。BBS FI-Rとは?

BBSホイールを選択する理由はさまざまあるでしょう。そのブランドに裏打ちされた信頼性やプレミアム性はもちろんのこと、モータースポーツの世界で鍛え上げられた性能を理由に挙げるユーザーも少なくありません。今回紹介する「FI-R」は、鍛造アルミホイールでありながら、BBSが世界に先駆け...

  
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パトカーと市販車、どんな違いがある?

日々、市民の安全を守る警察官。その警察車両の代表といえばパトカーですが、私たちが普段乗っている市販車との違いはあるのでしょうか?

  
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現代カーデザイン考

クルマやバイクのデザインは、昔の方が良かったとよく言われるが、今のデザインは以前より本当に劣っているのだろうか。厳しくなった安全基準や環境規制がクルマのデザインの自由度を奪っていると聞く。またマーケティングやブランディング、さらに過去のデザインの呪縛も、新たなカタチを生み出す上で...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.39 望まれたトラックへの装着

エアバッグ、ABS、ESC(横滑り防止装置)に次ぐ第4の安全装置として注目を集めているのが衝突被害軽減ブレーキシステムだ。センサーで前方の障害物を探知し、衝突の危険性が生じたときは自動的にブレーキをかけて衝突を回避する。回避できないときでも、衝突時の速度を下げることで被害の低減を...

  
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特集 U-2.0のタイトなスポーツカーで決める

テンロクやテンハチと呼ばれた1600ccや1800ccのスポーツカーが元気だった時代は、2000ccのクルマがフラッグシップだった。時代が潤い、クルマが肥大化していく中でタイトなスポーツカーよりもラグジュアリーなスポーツモデルのほうが注目を集める時代に変わってしまった。しかしもう...

  
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雨の日はクルマの本を愉しむ

雨の日は憂鬱だ。雨の日はちょっと寂しい。屋根のあるクルマでさえ、出掛けるのがおっくうになることがある。だから、雨の日は本を開くのがいい。窓の外に雨音を聞きながら読む文章は、心の中にしっとりとした輪郭を刻む。いつもとは違ったクルマの世界を見ることができるはずだ。元「ティーポ」編集長...

  
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クルマやバイクのテイストとは何か

クルマやバイクを表現するときに、「このクルマにはテイストがある」とか「テイストに溢れたエンジンフィーリング」など、「テイスト」という言葉を用いることが多い。この場合は、まさしくクルマやバイクの乗り味や風合いのことを指しているのだが、そのひとの技術や経験、知識などによって、理解が異...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.72 車内放置の厳罰化

毎年毎年、この季節になると、炎天下の車内に放置された子供が熱中症で死亡する痛ましい事故が起こる。たいていはパチンコ屋の駐車場だが、スーパーやファミレスの駐車場でも起きている。事件の度にテレビや新聞で報道されるのに、なぜかこの種の事故は後を絶たない。汚い言葉を使って申し訳ないが、言...

  
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ボディダンパーの効果とは?

レーシングマシンには、ハンドリングの応答性を高めるため、そして車体の耐久性を高めるため、ロールケージやタワーバーをはじめとした、車体補剛アイテムが装着されています。こういった車体補剛アイテムは、一部の市販車にも装着されていますが、そのなかにボディダンパーというパーツがあるのをご存...

  
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イタフラ車に市民権を与えた男 ジー・エス・ティー会長 佐々木公明

扉が開いて、中へ一歩踏み入れた瞬間、視界はズラリ並んだイタリア車たちで埋まり、ふわりと異国の空気に包まれた気がした。東名高速の横浜町田ICからほど近い「アルファロメオ横浜町田」は、国内最大級のショールームだ。でもここは、ただ大きいというだけではない、訪れる人の心を揺すぶるなにかが...

  
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HKSが展望する次の時代

ボクがまだ自動車雑誌の編集者として駆け出しの頃だった。HKS製のターボチャージャーを装着したスターレットに乗り、当時の国産スポーツカーの華、スカイラインやセリカ、サバンナをスタートダッシュであっさりと置き去りにした。遡ること30年以上前の話である。text:桂伸一 [aheadア...

  
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Rolling 40's vol.52 世界の中の日本車

2012年人類絶滅なんて都市伝説が少し前に流行ったのも今となっては懐かしいが、昨年は未曾有の自民党大勝で締めくくられた。政治のことには明るくないが、そろそろ日本も普通のことをちゃんと普通にできる国になってもらいたいとだけ願っている。text:大鶴義丹   [aheadアーカイブス...

  
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最小回転半径5.6m!カムリより小回りが利く和製ハマー「トヨタ メガクルーザー」

ひと口に自動車好きと言っても、国産メーカー、戦前のヒストリックカー、軽自動車、スポーツカーなどなど、そのこだわりは三者三様。なかでも軍用車両は、民生用として販売された例が少なく、そういった車両のほとんどはレアアイテムとなっています。トヨタ メガクルーザーも、そんな一台です。

  
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