「ダクト」の検索結果(100件)

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2017年マイナーチェンジモデルのハリアー ターボはハイオク仕様!乗り心地や燃費に迫る!

2017年7月に、トヨタのSUVの代名詞であるハリアーがマイナーチェンジしました。今回は、ターボモデルのプログレスに試乗させていただきました。2017/8/16

  
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ついに正解へとたどり着いたジムニーのデザイン【ジョバンニ・ペトロルッティの視点】

ヨーロッパでもファンが多い日本の小さな巨人「ジムニー」の販売が好調だ。性能面だけでなく、そのデザインも販売に大きく貢献していることは間違いない。日本では2018年のグッドデザイン賞で金賞を受賞している。個人的にも、機能に基づいたカタチをしており、非常に好感が持てるデザインだと思っ...

  
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【スライドアで乗り降りがしやすい!】スズキスペーシアHYBRID Xの快適装備をご紹介

新型スペーシアは車内の広さだけが売りではありません。乗り降りのしやすさや、スライドドアの使い勝手や、空調など、快適性もかなりこだわりがあります。様々な快適アイテムについて、紹介していきたいと思います。2018/2/19

  
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キーワードは「BOLDER」。スバルの新デザインを示す「VIZIV ADRENALINE CONCE...

スイスと言えば永世中立国として知られているが、自動車業界の中でも中立的な立場とされ、毎年3月に開催されるジュネーブモーターショーには多くのメーカーが刺激的なニューモデルやコンセプトカーを出展している。2019年3月5日、ついに開幕した第89回ジュネーブモーターショーにおいてスバル...

  
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新型ポロ、新エンジン「1.5TSI Evo」搭載による走りはどうなのか【新型ポロ TSI R-Lin...

2018年3月から、日本国内でも正式発売となったフォルクスワーゲン新型ポロは、「MQB」モジュール採用によるクラストップレベルの高い居住性や安全性から、大方の予想どおりマーケットから好意的に受け入れられ、年内に約1万台を販売する人気モデルとなっているという。また昨夏には、フォルク...

  
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ヨーロッパカスタムカルチャーのトレンド YAMAHA XJR1300C

日本にいるとピンとこないが、ヨーロッパは今、空前のカスタムバイクブームに沸いている。それを牽引しているのは新興のカスタムビルダーやデジタルコンテンツを駆使したニューメディアたちだ。そしてそれを猛烈にバックアップしているのが「ヤマハヨーロッパ」なのだ。ここで間違えないでほしいのは日...

  
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コクピットのトレンドを調査せよ

発売されたばかりの新型アウディTTにはホントに度肝を抜かれた。コクピットのことである。text:今井優杏 [aheadアーカイブス vol.155 2015年10月号]

  
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SUZUKI 隼(ハヤブサ)

今回、隼に初めて乗ったのだが、見た目とは違い乗り易かった。197馬力を発揮しているバイクとは思えないほど従順で、低速域を多用する渋滞路から、峠道や高速ツーリングまで、すべてのシチュエーションを受け入れてくれる懐の深さがある。隼は上品なグランドツーリングマシンだと思う。text:神...

  
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BMW×The North Face “テント型”軽量キャンピングトレーラー現る

ラスベガスで開催(1月8~11日)の2019CES(コンシューマ・エレクトロニクス・ショー)にて、BMW傘下の『Designwork』がThe North Face(ザ・ノース・フェイス)と共同開発した新型軽量キャンピングトレーラーのコンセプトモデルを発表。文・アウトドアライター...

  
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約2倍の価格に!? レクサスのハイパフォーマンスモデル”F”とは?

トヨタ自動車ゆかりの富士スピードウェイの頭文字を冠したレクサス”F"モデル。レクサスの豊富なラインナップのなかで、選ばれたスポーツモデルのみに設定される”F”とは、どんな車に仕上がっているのでしょうか?内容も価格もスペシャルな”F”を、ベースモデルと比較しながら解説します...

  
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ヤマハの考えるニュースタンダード 〜YAMAHA MT-09 SP ABS〜

MT-09は、ヤマハのスタンダードモデルである。そのスタイリングはモダンを極め、2000年代後半に欧州を中心に人気を極めたストリートファイター系に見えるかもしれないが、それに惑わされてはいけない。text:河野正士 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.187 ...

  
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“こだわり”が未来を拓く 桂 伸一 インタビュー

Interview with Shinichi Katsuratext:ahead編集長・若林葉子 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.185 2018年4月号]

  
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ヘリテイジの威容を示すスクランブラー1100

この夏、スクランブラー1100が日本上陸を予定している。昨年のEICMAミラノショーで発表されたこの新型車は、スタンダードモデルである「スクランブラー1100」に加えて、スポーツバージョンの「スクランブラー1100スポーツ」、より上質なパーツを装着したカスタムモデルの「スクランブ...

  
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GT-R 50を手がけたイタルデザインのカッコいいクルマ3選

世界屈指のデザイン会社「イタルデザイン」と日産の提携により誕生した『Nissan GT-R50 by Italdesign』が話題になっています。この特別なモデルとともに、近年、イタルデザインが手がけたカッコいいクルマを紹介します。文・立花義人

  
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モタスポ見聞録 Vol.13「レーシングカーが先」のスープラ

3月のジュネーブモーターショーでトヨタが「スープラ」を発表した。正確には「GR Supra Racing Concept」である。2002年に生産を中止したスープラを16年ぶりに復活させたことになるが、市販車より先にレーシングカーとして復活させたことに意味がありそうだ。text:...

  
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目指せ!カントリージェントルマン VOL.8 北欧寄りの風

季春が目前に迫り、森の動植物が動き出している。これが雪に閉ざされた長い冬の終わりであれば大いに歓迎したいところなのだが、神奈川県の平均気温は全く低くない。生半可で安楽な冬が終わり、うだるような暑さと湿気が迫ってくる恐怖心の方がはるかに大きいのである。text/photo:吉田拓生...

  
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スポーツだけじゃないBRIDEのシートは全方位で自動車の運転を根こそぎ変える

日本には世界に認められる自動車アフターパーツメーカーがあります。その中でもシートと言えば、BRIDEではないでしょうか?今回はBRIDEのメーカースタンスを伺いました。たかがシート、されどシート。そのこだわりには驚かせれます。

  
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現代カーデザイン考

クルマやバイクのデザインは、昔の方が良かったとよく言われるが、今のデザインは以前より本当に劣っているのだろうか。厳しくなった安全基準や環境規制がクルマのデザインの自由度を奪っていると聞く。またマーケティングやブランディング、さらに過去のデザインの呪縛も、新たなカタチを生み出す上で...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.51 聖域は、いつかなくなる

エレクトロニクス業界に詳しい人ならファブレスメーカーという言葉を知っているだろう。自前の工場を持たないメーカーのことだ。標準化された部品を使い、組み立ても他社に発注。OSにウィンドウズを搭載すればソフト設計すら行う必要もない。それに対し、自動車メーカーは自社の工場で生産し、パーツ...

  
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シエクルのレスポンスリングは本当にトルクアップするのか?評価・効果は?

以前の記事で、シエクルからリリースされているレスポンスブレードを装着した車両に乗って、完全に体感できるレベルでトルクアップしていてビックリ。疑ってゴメンナサイ! という記事をお届けしましたが、今回はさらに「レスポンスリング」なる商品があるということで、再びそのアイテムが装着された...

  
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