「ダイハツ」の検索結果(128件)

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意外!見た目とギャップがあってじつはパワーがある車5選

フェラーリやランボルギーニ、BMW7シリーズ、メルセデスSクラスなど、見るからにパワーのありそうな車両は、世のなかに数多く存在しています。ところが、世のなかには、このルックスで高性能?と思わず、カタログを見直してしまうような車種もあるのです。

  
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なぜ、メーカーは姉妹車を作るのか?

トヨタの新型カムリは、同一車を系列4店舗で販売していますが、これがバブル時代なら各店舗向けにデザインを小変更し、名称も別名とする展開をしていたことでしょう。自動車メーカーの姉妹車戦略は、どのような効果があるのでしょうか。

  
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シルビアのようなペタンコ車はもう売れない、は嘘?いまでも人気なわけとは?

「ルーフが低くてペタンコなクルマは売れない」と、各メーカーが一斉に販売をやめてしまった時期があります。しかし、人気のクロスオーバーSUVは、スタイリッシュなラインを形成するルーフを持っています。また中古車では、ロールーフ車が相変わらずの人気ぶりなのです。

  
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軽自動車のキャンピングカーは、本当に実用的なのか?

これまでキャンピングカーといえば、500万円以上の車両価格に、駐車する場所を選ぶ大きなボディ、キッチン&トイレを備えた豪華な室内などがイメージでした。しかし最近では、200万円以下で買える軽自動車ベースのキャンピングカーも増えています。はたして、軽自動車ベースのキャンピングカーは...

  
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ジムニーやセレナなど…中古車価格が安い、OEM車5選

OEMとは、他車で製造したモノを自社製品として販売することです。本家であってもOEMであっても、新車価格はさほど変わりありませんが、買取査定はネームバリューで勝っている本家のほうが高く査定される場合があります。この見方を変えれば、買取価格が安いOEM車は、中古販売価格も安いという...

  
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タカタ製エアバッグのリコール未改修車、車検更新できない!? どうすればいいの?

世界規模でのリコールとなったタカタ製エアバッグ。ホンダを始めトヨタ、日産、さらには輸入車メーカーまで、多くの車種に装備されていただけに、その対象も非常に大規模になっています。そんななか、このタカタ製エアバックを搭載したリコール対象車であるにもかかわらず未改修であった場合、車検を通...

  
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80スープラやインプレッサWRXなどの大きなリアウイング…その重要な役割とは?

80スープラやランサーエボリューション、あるいはインプレッサWRXが登場した際、リアに装着された大型のリアウイングに驚いたものです。その見た目の印象以上に、期待する効果は大きいものだったのです。

  
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復活したダットサンに日産NP200等…日本では発売されない日本車厳選5台!

世界中で販売されている日本車ですが、それぞれの車両は、その国や地域の環境に合わせて価格や仕様を決定しています。そのため日本未導入となっているモデルも多数存在します。今回はそんな車のうち、5台を紹介します。

  
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スイフト120kg減、アルト140kg減…スズキは、なぜこんなに軽量化できるのか?

スズキ スイフトはモデルチェンジを機に120kg、アルトは140kgもの減量に成功しました。日々、ダイエットに悩む方に羨ましいお話ですが、スズキ車の大幅ダイエットの秘密を探ってみました。-----------------------------------------------...

  
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備えてますか?7年保存できる車載用防災セットとは?

地震や大雨による河川の氾濫、土砂崩れなど、いつ起こるかわからない自然災害に備えて、車載用防災セットを装備するユーザーが増えています。自動車に特化した防災セットには、どのような防災グッズが入っているのでしょうか?

  
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開かない!閉じない!電動オープンが壊れてしまった場合の対処法

ロードスターやS660など、オープンカーがトップを開けて走っている姿は、なんとも気持ちよさそう。そんなオープントップの開閉は、手動の幌と電動があります。構成パーツの少ない手動タイプは、軽量化とコスト削減を図ることができますが、近年のオープンカーの立ち位置は、セカンドカー(贅沢品)...

  
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ノート、ヴィッツ、アクア…2017年コンパクトカーのトップに立つのはどの車?

2017年現在、日本国内新車販売の主流は、コンパクトカーです。人気ジャンルだけにボディタイプ問わず、ライバルも多数。では、激戦の2017年販売合戦を制するのはどの車種か?予想してみました。

  
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アルシオーネやプレリュード等…日本国内で発売されたスペシャリティカー5選

かつて多くのクルマ好きの人気を集めたカテゴリーに、スペシャリティカーがあります。これは汎用モデルなどをベースに、スポーツカーのような流麗なフォルムと、そこそこに高性能な足回りをあわせ持つ2ドアハードトップや3ハッチバッククーペボディを架装したモデルで、1980年代にはデートカーと...

  
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知っているあなたは、かなりのマニア!? ダイハツの迷車5選

2016年にトヨタの完全子会社となったダイハツですが、その歴史は古く、日本の量産車メーカーでは最古ともいわれます。そんなダイハツも、かつてはオリジナリティ溢れ(すぎ)る名車・迷車の数々をリリースしていたのです。

  
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スバル6代目サンバーといえば「農道のポルシェ」なぜここまで人気になったのか?

スバルが販売していた軽商用車サンバーが、かつて「農道のポルシェ」という異名を持っていたのはご存知ですか?ポルシェといえば、世界を代表する高級スポーツカーですが、日本の軽トラックがなぜポルシェと形容されるのでしょう。軽自動車はさまざまなメーカーが販売しているにもかかわらず、なぜサン...

  
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アンチ軽も認める!? 日本が誇る軽自動車3選

庶民の足、ともいえるのが日本の独自規格「軽自動車」。サイズ、排気量などスペック面で大きな制約がある反面、税制度に圧倒的な優遇があるため、各メーカーが販売に力を入れている人気カテゴリーです。その一方で、小排気量からくるパワー不足や黄色ナンバーによって、普通乗用車オーナーからは蔑視さ...

  
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軽スポーツ対決!アルト ワークス vs S660…どちらが買いか?

2015年末にデビューした現行アルト ワークス。同年の春にターボモデルのターボRSが発表されたときに、多くのユーザーが「ワークスじゃないのか!?」と落胆したことを受けて、スズキは即座にワークスをデビューさせました。一方、ホンダはミドシップの軽スポーツ、S660を投入しています。さ...

  
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マークⅡからマークX、そしてカムリへ…。新型カムリが受け継いだものとは?

ついに新型カムリが日本でも発売開始になりました。同時にダイハツでは、アルティスとして販売されます。この新型カムリは、マークXの後継と噂されており、販売成績次第でマークXは廃止される見込みです。そんな新型カムリが、マークXから受け継いだものを考察してみましょう。

  
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バモス、フェローバギー、ミニモーク…いまは無きレジャービークルの魅力

レジャービークルというカテゴリーをご存知ですか?現在ではまず見ることがなくなってしまったため、知らないという方も多いでしょう。レジャービークルの最大の魅力は、なんといっても一般的な車では味わえない解放感。今回は、レジャービークルの魅力と、かつて販売されていた3車種を紹介します。

  
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キャンピングカーではないけど、キャンプにおすすめな車5選

夏は、オートキャンプが楽しいですよね。しかし、車中泊を専門とするキャンピングカーは高価です。大人2人なら軽キャンパーでもなんとか対応できますが、お子様も含めるとどうしても400万円クラスのバンコンやキャブコンが必要となってきます。そこで今回は、無改造、シートアレンジのみで車中泊が...

  
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