「ターボエンジン」の検索結果(601件)

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新型スイフトスポーツ試乗レビュー!加速、ハンドリングの良さはどう?

しっかりとした、ステアリングと、高剛性ボディーのおかげなのか、新型スイフトスポーツはハンドリングに不安定なところはありませんでした。若干重めのステアリングは、頼もしい感じもして、ふらふらと心もとない頼りない軽い感じは皆無でした。2017/11/9

  
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想像以上のイケメンぶりに変貌したデリカD:5を試乗チェック

輸出していない日本車、国内専用車といえば軽自動車があげられるが、もう一つジャンルがあることをご存知だろうか。それはミニバン。海外でバンは人を乗せるものではなく荷物を乗せるもの。日本で販売されているミニバンの姿を見かけることは殆どない。しかし、日本において一番売れているのは軽自動車...

  
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輸入コンパクトカーにあって国産コンパクトカーにない装備とは?

BMW、フォルクスワーゲン、メルセデス・ベンツ、プジョーなど日本で販売されている輸入車で人気のあるジャンルの1つが「コンパクトカー」です。軽自動車ではパワーやスペースなどにやや物足りなさを感じ、セダン・SUVは大きさや価格がネックといったところで、コンパクトカーは日本の道路事情に...

  
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【ターボエンジンとNAエンジンの乗り出し価格・維持費を比較】新型ムーヴ試乗レビュー

新型ムーヴには、NAエンジンとターボエンジンの2種類のエンジンがあり、グレードによってエンジンが異なります。XターボSAⅢが、その名の通りターボエンジン、XSAⅢ、X、LSAⅢ、LがNAエンジンとなります。この記事では、新型ムーヴに搭載されるターボエンジンとNAエンジンの違いにつ...

  
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スズキXBEE試乗レビュー【実際に試乗して感じた良かった点・悪かった点をご紹介】

今やスズキの軽の中でも中心機種となっている大ヒットモデル「ハスラー」。そのハスラーの兄貴分とも呼べるデザインのコンパクトSUVがこのXBEE(クロスビー)です!ここでは、実際に試乗して良かった点と悪かった点をご紹介します!2018/1/22

  
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新型ムーヴカスタムの乗り出し価格、維持費は?【ムーヴと比較してみた】

ムーヴカスタムは軽自動車です。軽自動車といえば維持費の安さに注目されますが、果たしてムーヴカスタムの燃費や維持費はどうなのでしょうか?この記事では燃費、維持費について説明していきます。2018/1/16

  
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新型スペーシアHYBRID X【試乗して感じた良かった点・悪かった点をご紹介】

新型スペーシアは、HYBRIDと前面に打ち出しているので、電気だけで走ることもできそうなイメージですが、実際はどうなのでしょうか?エンジンンとモーターが切り替わりながら走るのか?など、確認してみました。2018/2/18

  
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日産スカイライン200GTt Type P試乗インプレ【乗り心地はどうだった!?】

2017年12月にマイナーチェンジをしたV37スカイライン。シャシーに関してのアップデートはありませんが、ハンドリング、乗り心地、ノイズ、振動といった動性能はどういったレベルなのか、レビューしていきます。2018/2/26

  
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人気の輸入SUV、リーセルバリューの高いクルマ5選

新車と異なり中古車は、“人気”という不確定要素が価格に影響を与えます。例えば、新車時価格が同じでも、ブランドの人気に差があると人気のブランド車の買取価格すなわちリセールバリューは高くなり、一方あまり人気のないブランドだと買取価格が安くなるのです。 文・萩原文博

  
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トリプルターボエンジンを搭載する車3選

エンジンというのはガソリンとエアクリーナーから取り込んだ空気を混ぜた混合気がピストン内で圧縮・爆発することで発生するエネルギーを利用して動き、駆動系に力を伝えることでクルマは走ります。よりパワーを求めるならピストンの容積が大きい、つまり排気量が大きいエンジンを搭載するか、ターボ(...

  
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桁違いな超高級車!メルセデス・マイバッハのラインナップ

「マイバッハ」という聞き慣れないクルマのブランドをご存知ですか? 110年前の1909年。のちに自動車開発、ガソリンエンジンのパイオニアとして、のちに出会うカール・ベンツともにダイムラー・ベンツを立ち上げたゴットリープ・ダイムラーとエンジンの研究をしていたヴィルヘルム・マイバッハ...

  
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スズキエスクード1.4ターボ試乗レビュー【ターボの加速力はどうだった!?】

それまで1.6リッター自然吸気エンジンの設定だったエスクードに、1.4リッターターボエンジンが加わりました。今流行の小排気量ターボエンジンですが、その実力はいかに。エンジンのパワーや性格、また走りに関して、説明していきます。2018/2/22

  
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新型日産スカイライン200GTt Type P 外装画像インプレ【先代モデルとの違い&変更点は?】

現行の日産スカイラインは13代目のV37型。日産が海外で展開する高級車ブランド、インフィニティのQ50としても販売されている車で、2014年に誕生したモデルです。このV37スカイライン、デビューから3年目の2017年12月20日にマイナーチェンジをしていました。今回、マイナーチェ...

  
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新型日産スカイライン200GTt Type Pシート画像レビュー【座り心地、広さ、機能性はどう?】

運転中、常に身体を支えてくれるシート。旋回時や荒れた道で身体をサポートしてくれる性能と、身体を柔らかくかつ心地よい姿勢で受け止めてくれるクッションの性能、これらを高次元で両立させたV37スカイラインのシートについて、今回はレビューをしていきます。2018/2/23

  
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日産スカイライン200GTt Type P試乗インプレ【乗り心地はどうだった!?】

2017年12月にマイナーチェンジをしたV37スカイライン。シャシーに関してのアップデートはありませんが、ハンドリング、乗り心地、ノイズ、振動といった動性能はどういったレベルなのか、レビューしていきます。2018/2/26

  
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マツダ CX-8 XD L Package試乗レビュー①【試乗して感じた良かった点・欠点をご紹介】

マツダから2017年に発売された新型SUVのCX-8はかなり大型のSUVです。この大きさが吉と出るのか凶と出るのかが気になるところですね。ディーゼルエンジンだけでガソリンエンジンを搭載していないという点も気になります。走りで感じた点を説明していきたいと思います。2018/4/24

  
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“R”の称号を受け継ぐ、新型シビック TYPE-Rの走りは!?

クルマ好きなら一度は耳にしたことがあると思われる”TYPE-R”という名称。ホンダのクルマの高性能バージョンに与えられるこの名前は、ホンダ特有の高回転NAエンジンと、赤いエンブレムの代名詞として知られています。そのTYPE-Rの新型は、ついにVTECエンジンにターボを追加したエン...

  
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カー・オブ・ザ・イヤーはダテじゃない!優等生なボルボ・XC60に試乗してみた

2017年-2018年の日本カー・オブ・ザ・イヤーには、ボルボのXC60が選出されました。輸入車の獲得は、2013年-2014年のVW・ゴルフ以来、史上2度目の快挙です。自動車ジャーナリストを中心とする専門家60名の投票によって選出されるカー・オブ・ザ・イヤーには、かつてほどの影...

  
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高性能SUVの先駆け!ポルシェ・カイエンの試乗レビュー!

いまは空前のSUVブームです。以前から、トヨタ・ランドクルーザーやメルセデスベンツ・Gクラスに代表されるような堅牢かつ硬派な四輪駆動車、つまりクロスカントリービークルと呼ばれるクルマたちは存在していましたが、近年のSUVブームではクロスオーバーSUVと呼ばれるカテゴリのクルマが人...

  
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スバルレガシィB4や三菱エクリプスクロスなど…実力はあるのに惜しくも不遇の名車5選

「不遇」とは才能や能力は高いのに世間的に認められていない状態を指す言葉。クルマにとって世の中に認められていないことを、売れていないと仮定して、現在の販売ランキングでは下位に沈んでいるクルマの中から、素性の良いモデルをピックアップしてみよう。文・山本晋也

  
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