「タカタ」の検索結果(20件)

記事

視界性以外にも気になる部分が…|新型スイフトの試乗で分かった欠点&不満

世界戦略車と位置づけられているスズキのコンパクトカー新型スイフト(SWIFT)がフルモデルチェンジをして、4代目となりましたね。先日、家の近所のディーラーさんで、この4代目を試乗させて貰いました。今回私が試乗をさせて貰ったのは、1.0リットルターボエンジンを搭載したRStと、マイ...

  
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【配置や数を確認してみた】新型XVのドリンクホルダーは使いやすい?

インプレッサをSUVテイストに仕上げたクロスオーバーSUVの新型XVが、2017年5月にフルモデルチェンジをして新発売されます。後部座席の広さや視界性の良さなど魅力が満載のこの新型モデルですが、展示車を見て気になったのは、収納スペースの数や使い勝手。先代モデルと同様にこの新型モデ...

  
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マツダ CX-8 XD L Package内装レビュー①【運転席周りのデザイン&機能性をチェック!】

2017年にデビューしたマツダ CX-8。エクステリア同様インテリアに関しても他のマツダ同様共通のデザインなのでしょうか?インパネやシート、快適装備などについて詳しく説明していきたいと思います。2018/4/24

  
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エアコンが効かない、風が出てこない、などの対処法は?

最近の新車は、エントリーモデル系の軽自動車であっても、昔よりエアコンはよく効くようになったし、「冬は暖かくならず、夏は冷えにくい」といわれた一部の輸入車も、だいぶエアコンが効くようになってきた。それでも長く乗ってくると、何らかのトラブルに見舞われることもあるだろう。エアコンが効き...

  
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停車中にクルマが「カタカタ」と揺れている。これって故障のサイン?

新車にまつわる「慣らし運転」の必要性、あるいはサスペンションやエンジンなどの動きがよくなるなど、「当たりがつく」という都市伝説的な話がある。確かに昔は、取扱説明書に慣らし運転に関する記載があったが、いまではほとんどない。新型車の品質が高まり(完成検査不正問題とは別の問題)、サプラ...

  
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鎌倉さんぽ、開運の旅

いつものルートで、いつものドライブ。気にはなっているけれど、ついすっ飛ばしてしまう、そんな場所はありませんか。思い切ってクルマを停めて、歩いてみたら…いつものドライブ風景も、違って見えるかも知れません。text:村上智子 photo:山岡和正 [aheadアーカイブス vol.1...

  
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レーシングドライバー 平手晃平の選択

5月には父親になる平手晃平選手。プロのレーシングドライバーが我が子を迎えるために選んだのは、タカタ製のチャイルドシートだった。text: 世良耕太 photo:菅原康太 [aheadアーカイブス vol.112 2012年3月号]

  
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「ベビー用品ではないことが 決め手でした」〜タカタを選んだ理由

「いわゆるママ友たちと“あの掃除機がいいらしいよ”といった口コミで盛り上がることはあっても、チャイルドシートが話題になることはまずないですよねぇ」と残念そうに話すのは、桜井裕美さん。かつてはサーキットに通っていたほどのバイク乗りであり、現在は三児の母である裕美さんにとって、チャイ...

  
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オンナにとってクルマとは Vol.44 命を守るための視点

すでに日中の気温が35℃を超えるタイで、盛大に開催されたバンコクモーターショーを取材してきた。来場者が170万人以上というこのショーは、展示即売会の意味合いが強く、昨年は開催期間中だけで約5万4,000台が売れたという。日本メーカーでは、トヨタが1万台以上を売り上げる人気ぶりだ。...

  
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日本の誇れる企業 vol.1 タカタ株式会社

シートベルト、エアバック、チャイルドシートなど自動車に関わる安全部品を手掛け、世界第2位のシェアを誇るタカタ。現在、世界20ヵ国、53の工場を稼働させている。世界中の自動車メーカーから高い信頼をおかれるその理由とはどこにあるのだろうか。text:世良耕太 photo:長谷川徹 [...

  
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7/1よりISOFIXチャイルドシート普及へ大きな一歩!

皆さんは「チャイルドシートアセスメント」をご存じだろうか。これは国土交通省と独立行政法人・自動車事故対策機構が、チャイルドシートを製品別に試験し、評価するもの。text:若林葉子 [aheadアーカイブス vol.116 2012年7月号]

  
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小沢コージのものくろメッセ その19 時代を映し出したVW事件

クルマ好きの方ならご存じだろうが、今ドイツのフォルクスワーゲン(以下VW)が揺れに揺れている。ドイツの半国営企業ともいいたくなるVWの排ガス疑惑の件だ。戦時中に国策企業として始まったドイツ最大の自動車メーカーで、今も株式の約2割を地元ニーダーザクセン州が持っているVW社は、完全な...

  
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交通事故にあった場合、一番安全、危険な席はどこ?

交通事故にあった場合、一番危険なのは助手席で安全なのは運転席背後の後部座席と良く言われます。しかし、これはセダンボディで正面衝突の場合。ボディタイプは多様化し、事故も正面衝突だけではありません。はたして、どの席が一番安全なのでしょうか?

  
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「◯◯でお願いします」で半額に!? 修理代を安くしてる人が使ってるフレーズとは?

1台の車を長く乗っていると、さまざまな不具合が出てきます。特に、10万km、20万km乗り続けると、エンジンやミッションといった大きなパーツの修理や交換すべき機会も増えてきます。その修理代は時に50万円以上になることも!修理代が安くなる方法は、ないものでしょうか?

  
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タカタ製エアバッグのリコール未改修車、車検更新できない!? どうすればいいの?

世界規模でのリコールとなったタカタ製エアバッグ。ホンダを始めトヨタ、日産、さらには輸入車メーカーまで、多くの車種に装備されていただけに、その対象も非常に大規模になっています。そんななか、このタカタ製エアバックを搭載したリコール対象車であるにもかかわらず未改修であった場合、車検を通...

  
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"タカタ"が経営破たん…。日本では他にどんなエアバッグメーカーがある?

タカタ製エアバッグの異常破裂によるリコール対象は、1億台もの規模に膨れ上がり、負債総額はリコール対策費用など含め1兆7000億円超。2017年6月26日に民事再生法を申請し、製造業としては、戦後最大の倒産となりました。一時は世界シェア2位にまでなったタカタに次ぐ、日本のエアバッグ...

  
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車のエアバック、ここ30年でどれほど進化した?

2017年現在、クルマの標準装備となっている安全装備「エアバッグ」。ハンドルや助手席に配され、事故の際にはボンと膨らみ乗員を保護するシステムです。このエアバッグの歴史、進化について触れてみましょう。

  
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車のエンジンのオーバーホールで出力アップするのか?その効果と注意点

車に詳しい方であれば、エンジンのオーバーホールに関しての効果をご存知かとは思います。しかし、実際、何を行うかを知らない方もいらっしゃるのではないでしょうか。今回は、エンジンのオーバーホールの効果と作業、そして、どこからどこまでがオーバーホールなのかという点について紹介したいと思い...

  
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気になる車の足回りからの「ギシギシ」「ゴトゴト」という異音…その原因と対処法は?

クルマに乗車中にどうも気になってしまうのが足回りから発せられる異音ですよね。ギシギシ、ゴトゴト…この得体の知れない奇怪な音、いったいどんな部分から発生しているのでしょうか。またそれらの対策にはどのような方法があるのでしょうか。サスペンションは複雑な構造ですから多数、要因は考えられ...

  
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2017年に登場?S660のタイプRが100馬力超えで追加される可能性は?

S660に続いて新型シビックタイプR、新型NSXを発表しようとするホンダ。スポーツカーラインナップへの明確なテコ入れを感ずるところ。そんな中、S660にタイプRが追加される、という噂があるのです。

  
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