「タイヤ」の検索結果(936件)

記事

「バチッ!」飛び石でフロントガラスに傷がついた時にしてはいけないこと

走行中に「バチッ!」という音が聞こえたと思ったら、フロントガラスに傷がついていた、という経験は多くの方にあると思います。飛び石によるフロントガラスの傷は、大小さまざま。ボディならタッチアップやボディリペアで直すことができますが、ガラスの場合はどう対処したら良いのでしょうか?文・立...

  
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梅雨前にしておきたい!洗車で雨対策

今年もいよいよ梅雨の季節が到来。皆さんは愛車のお手入れはお済みですか?何もしていないというあなた、ちょっとしたメンテナンスで梅雨を快適に乗り切ることができます。今回は梅雨前にしておきたいお手入れの話です。文・山崎友貴

  
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BBS RE-Xをポルシェマカンに装着 モータージャーナリスト五味康隆氏の評価・インプレッションは?

BBS初のSUV向けアルミホイール「RE-X」が発売され、数ヶ月。各メディアでの発表への反響は非常に多く、大きな期待が寄せられています。しかし、高価で知られるBBS鍛造ホイールです。購入検討には色々な判断材料が必要かもしれません。そこで、CarMe編集部ではモータージャーナリスト...

  
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もうすぐ新作公開!映画『ジュラシック・ワールド』の登場車種をおさらい!

2018年7月13日、シリーズ4作目となる『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が公開されます。前作の『ジュラシック・ワールド』から数年後を描いたストーリーで、劇中には前作に登場した車が、ふたたび登場するようです。新作公開前に、前作の登場車種をおさらいしましょう!

  
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90年代も今も中古でしか買えない「ランエボⅡ」。購入したからこそわかるランエボⅡの魅力。

80年代から90年代にかけて、「ハイパワー4WD」がひとつのムーブメントになりました。それを牽引してきたのは、“ランエボ”こと三菱 ランサーエボリューションです。2016年を最後に絶版となった同モデルですが、その輝きはいまだ消えていません。文・山崎友貴

  
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コーナリング時に重要な役割をもつ「ロールステア」とは?

まっすぐな道を走っていても、自動車のサスペンションは絶えず上下にストロークしています。このときタイヤの向きは、微小に変わっています。勝手にタイヤの向きが変わってしまうなんて!と感じるかもしれませんが、じつはこのことがコーナリング時に、とても重要な役割を担っているのです。文・吉川賢...

  
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新年度の始まり!4月にもっとも読まれた記事をプレイバック!

新年度が始まり、早くももうすぐ2ヶ月が経とうとします。新しい生活・環境が始まった方は、慣れましたでしょうか。さて、CarMe[カーミー]では4月公開された記事の中で、どの記事が一番読まれたのか、もっともアクセス数の多かったトップ10を紹介します。文・CarMe[カーミー]編集部

  
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プジョー 2008、ジープ レネゲードなど…200万円台で購入できる輸入SUV

国産とは違う個性的なスタイリング、高級感のあるインテリア、そして独特の乗り味。SUVに乗るなら輸入モデルに乗りたいという人も多いのでは?でも、国産車に比べると高いというイメージも。そこで今回は200万円台で買える輸入SUVを集めてみました。文・山崎友貴

  
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1代限りで販売終了したトヨタの名車5選

せっかくこの世に生を享けたのに、1代限りで消えてしまった車があります。コンセプトは良かったものの、環境にマッチできなかったり、価格が高すぎたり…。今回はそんな1代でモデルライフを終えてしまったトヨタ車を5種紹介します。

  
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F1が、"とある"サスペンションを採用する理由

現在の乗用車に使われているフロントサスペンションは、マクファーソン・ストラット形式、ダブル・ウィッシュボーン形式、マルチリンク形式、の3つに大きく分けられます。これらは、クルマの目標性能によって使い分けがされており、後者になるほどに性能は優れていきます。ですがF1マシンには、なぜ...

  
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タイヤ溝のデザインはどうやって決めているの?

黒くて丸くて、一見どれも同じように見えるタイヤ。ですが、溝のデザインはそれぞれ異なり、その種類は無数に存在します。今回は、タイヤ溝のデザインがどのように決められているのか紹介します。文・吉川賢一

  
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タイヤの騒音低減!高級タイヤが採用する「インナータイヤアブソーバー」とは?

今から10年ほど前、タイヤメーカーから「インナータイヤアブソーバー(振動吸収装置)」という技術が登場しました。これは、路面の継ぎ目を乗り越える際に鳴る、「ドン」という空洞共鳴音を低減することを目的に開発されたものです。どんな技術なのか、今後の普及の可能性についても考えてみました。...

  
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マグネシウム、超超ジュラルミン、アルミ鍛造ホイールの違い

ホイールの軽量化は、昔からスポーツカーにとっての課題のひとつでした。最初にアルミホイールを装着したクルマとして有名なブガッティ タイプ35が誕生したのは1924年のこと。その後、第二次大戦を挟んで、1950年代になると、アルミにくわえてマグネシウムホイールも登場。現在では、ひと昔...

  
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よく見るとフロントタイヤが微妙に八の字に傾いている…これってなぜ?

クルマを正面から見たとき、フロントの左右のタイヤが、裾が広がったハの字のような角度で付いていることがあります。その傾きをキャンバー角といいますが、これはなぜ必要なのでしょうか。角度によって走行性能にどんな変化があるのか、紹介しましょう。文・吉川賢一

  
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SUVタイヤはTOYO OPEN COUNTRY M/Tがイチオシ!北米テイストのワイルドトレッドパ...

未だに衰えることを知らないSUVブーム。ただ、一口にSUVといっても本格的なラダーフレームを持ち、悪路も未舗装路もガンガン走破してしまうようなクロスカントリーSUVから、乗用車をベースにし、比較的高いロードクリアランスとアプローチアングルを持ったクロスオーバーSUVまでそのキャラ...

  
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パンクしない!? 「シーリングタイヤ」って知ってる?

近年、ランフラットタイヤを標準装着したクルマが増えています。ランフラットタイヤは、パンクしても、ある程度走行が継続でるように設計されたタイヤです。このランフラットとは違った仕方で、パンクしても走行が継続できるようにした「シーリングタイヤ」をご存知でしょうか。今回は、このシーリング...

  
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多段ATとCVT、それぞれの特徴は?

日本は、狭い路地や交差点が多く、また信号がいたるところにあり、交通渋滞も頻発することから、オートマチック(以下AT)車が圧倒的に人気です。そのAT車には、多段ATとCVT(無段変速機)がありますが、それぞれどのような特徴があるのでしょうか?今回は、多段ATとCVTのメリット・デメ...

  
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ホイールベースが伸びると、クルマはどうなるの?

「クルマのホイールベースが長いと、直進性が良くなったり、乗り心地が良くなる」といった話を聞いたことはありませんか。このホイールベース、じつはクルマのキャラクターを決めるうえで、とても大切な要素なのです。今回は、ホイールベースの長さが及ぼす影響について紹介します。文・吉川賢一

  
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ボディダンパーの効果とは?

レーシングマシンには、ハンドリングの応答性を高めるため、そして車体の耐久性を高めるため、ロールケージやタワーバーをはじめとした、車体補剛アイテムが装着されています。こういった車体補剛アイテムは、一部の市販車にも装着されていますが、そのなかにボディダンパーというパーツがあるのをご存...

  
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馬力がカタログ値と実測値で異なる理由

とある自動車専門誌が行った調査で、カタログに記載された馬力と実測値に、大きな開きがあったという結果が出たことがあります。なぜそんな違いが出てしまうのでしょうか?理由を探ります。文・吉川賢一

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives