「タイヤ」の検索結果(348件)

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意外と知らない!? プロが教える洗車方法とは?

愛車を維持する上で、洗車は重要なことの一つではないでしょうか。正直、億劫だし手間がかかるのも事実ですが、愛していればこそ自身の手で行いたいもの。だからこそ、やるからには効果的な洗車方法で行いたい。そんなあなたにプロが洗車の極意を教えてくれる動画を紹介しましょう。

  
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S660のエンジンで420km/hオーバーを実現!?

クルマを速く走らせる、というのは複合的な要素が重要。そのひとつが馬力といえるでしょう。ことさら、直線で最高速を出すというようなシチュエーションに於いて、極めて重要な要素といえるのではないでしょうか?

  
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歴代アウトランダー…あなたはどれが好み?!

三菱 アウトランダーは、現行モデルが2代目となります。ここでは、2005年に発売された三菱エアトレックを含めた、歴代3モデルについて紹介しましょう。

  
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三菱ユーザーの特典!? 10年10万km保証とは?

日本で販売される自動車は、国産輸入車問わず、必ず新車保証がついています。国産車の場合、ほとんどのメーカーが、3年または6万kmの一般保証と、5年または10万kmの特別保証を掲げていますが、そのなかで、三菱自動車だけは特別保証を10年10万kmとしています。その理由とは何でしょうか...

  
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スカイラインを名乗れなかったGT-R…世界に1台しか存在しないモデル「GT-R LM」とは?

GT-R LMとは、世界でただ1台。ル・マン参戦のために1995年に開発、製造された公道を走れるロードゴーイングマシンです。こちらをベースにしたGT-Rはル・マン24時間を無事完走し総合10位という結果を残しました。どんな車だったのでしょうか?

  
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オフロードを走れる4WDミニバンはデリカだけ!?

数ある4WDミニバンの中で唯一、オフロードを含むさまざまな道を余裕で走破できる性能を備えているのが、三菱のデリカD:5 4WDです。一体どんなシステムを搭載しているのでしょうか?

  
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スポーツカー、高性能車両ユーザー必見!「MICHELIN PILOT SPORT 4S」新登場!

日本ミシュランタイヤは、ハイパフォーマンスと安全性能を高い次元で両立したハイスペックなスポーツタイヤ「MICHELIN PILOT SPORT 4S(ミシュラン パイロット スポーツ フォー エス)」を2017年4月1日から発売します。このMICHELIN PILOT SPORT...

  
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東京オートサロン2017でデビューした現代版R32 GT-R

日本国内はもちろん、海外でも圧倒的な人気を誇るR32GT-R。それをベースに、新型のスポーツカーをリリースするイメージで製作されたコンプリートカー『GT ZERO CONCEPT』。東京オートサロン2017で発表され、会場では多くの注目を集めました。

  
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今、シビック タイプRに国産車のライバルはいない!?市場独占か!?

タイプRも含めて、2017年の夏に6年半ぶりに日本での販売が復活するホンダ シビック。現行のシビック タイプRは、2015年12月に限定750台で予約発売が開始され、完売となりました。国産車FFでは向かうところ敵なし!の速さを誇るシビック タイプRのライバルはいるのでしょうか?

  
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アメリカでは300ZXが約1,000万円!? アメリカにおけるZの人気とは?

現在アメリカでは、日本製のスポーツカーが大人気です。なかでも日産フェアレディZは、アメリカの各地にオーナーズクラブができるほど、熱狂的なファンが多数存在しています。

  
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デリカD:5を買うなら2WDと4WDどっち?

2WDと4WDの設定があるデリカD:5。しかもデリカの4WDは、一般的なミニバンの4WDとはシステムからしてまったく違う、かなり本格的な4WDモデルです。2WDと4WD、どちらを買うのが良いのでしょうか?

  
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インドに正規輸入できないトヨタ86…その理由は?日本にも同様の事例がある?

世界中で人気のトヨタ86ですが、インドでは正規輸入ができないそうです。どうしてダメなのでしょう?そこには、インドならではの事情がありました。

  
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馬力だけじゃ速さはわからない?見るべきは、パワーウェイトレシオって知ってました?

クルマのスペックを語る際、やはり最高出力をついチェックしてしまいます。これはそのクルマの運動性能を計るわかりやすい物差しだから、といえましょう。しかし、クルマが走る上では、パワー以外にさまざまな要素が影響します。そのなかでも大きな影響を及ぼすものが、車重なのです。

  
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ダイヤモンドエッジパターンが最高!コンチネンタルタイヤの『UltraContact UC6』

ヨーロッパで高い純正装着シェアを誇る、ドイツのコンチネンタルタイヤ。現在は、新世代(第6世代)タイヤへと更新中ですが、そのニューカマーが今回紹介する「UltraContact UC6」。それは走りで高いパフォーマンスを備えたプレミアムカーに向けた、最高のタイヤでした。

  
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ツライチやインチアップをすることで速くなるのか?

足回りのドレスアップカスタムの定番ともいえるのが、インチアップやツライチ加工。これは見栄えに直結しますので、そうした方向性を求める方には満足度の高いカスタムメニューです。では、実際の走行性能にはどんな影響があるのでしょうか?

  
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横浜ゴム創業100周年記念サイトで自動車用タイヤの歴史を学ぼう

2017年、創業100周年を迎える横浜ゴムは、100周年を記念した施策を展開中。その第2段として、創業100周年記念サイトを公開しました。日本のモータリゼーションの発展とともに歩んできた横浜ゴムの変化と、自動車用タイヤの進化が分かりやすく解説されたサイトは、自動車好き必見です!

  
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エルグランドの「VIP」はどんな仕様?どんな人が購入しているの?

エルグランドの最上級仕様「VIP」は、トップグレードの価格がなんと800万円超!ベーシックな250XGと比べると、その価格差は約500万円です。日産直系のカスタマイズメーカー、オーテックジャパンが手掛けた「VIP」とは、どんな仕様で、どんな人が乗っているのでしょうか?

  
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3列目シートが跡形なく消える?!オデッセイの代々引き継ぐ収納力

クルマの収納力や快適性は日本メーカーの得意分野の一つです。ミニバンでは、ほとんどのモデルが3列シートを備える7〜8人乗りのモデルとなっていますよね。しかし普段は3〜4人乗りで利用する人が多いかと思います。積載性を重視する場合は3列目シートは折りたたむ必要があり、車種により様々な収...

  
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「ハイパーマックスG」に変えたら、ロングドライブが楽しくなった。

すべて自社で生産されているHKSのサスペンションキット。その利点を存分に活かして製作された最新モデルが「ハイパーマックスG」シリーズです。上質であることにこだわって、設計された「ハイパーマックスG」は、車高ダウンによるネガをすべて排除したといっても過言ではない、素直なハンドリング...

  
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【東京オートサロン 2017】ワンリが提案するアジアンタイヤの新しい可能性

格安アジアンタイヤメーカーとして名を馳せている「ワンリ」。2016年に日本市場に参入し、今年は新たなビジョンを描いているようです。

  
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