「タイヤ」の検索結果(1290件)

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ゲレンデを駆け上るスバルゲレンデタクシー。今シーズンは意外なコラボも!

スキー場でリフトの代わりにスバルのSUVに乗ってゲレンデを駆け上る。そんなイベントが6年目を迎えたスバルゲレンデタクシーだ。今年は長野県の栂池高原スキー場、同じく長野県のエコーバレースキー場、そして今回の新潟県の苗場スキー場で開催された。今回はその苗場スキー場での様子をご紹介しよ...

  
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【CarMeで12星座占い】双子座は個性的な異性との出会いあり!? 2月後半のあなたの運勢は?(2/...

金星が、試練の星と言われる土星と重なる18日、知性の星と言われる水星が海王星と魚座で重なる19日。そして金星と冥王星が山羊座で重なる23日と、ホロスコープの動きは2月後半も賑やかです。星が告げる運勢をチェックして、新生活や新年度の準備で忙しい3月に備えましょう。今月後半のあなたの...

  
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なぜRF(リアエンジン・フロントドライブ)の車が存在しないのか?

クルマの駆動輪とエンジン搭載位置の関係はと聞けば、大きく3つのレイアウトが思い浮かぶことだろう。オーソドックスなFR(フロントエンジン・リアドライブ)、現在の多数派であるFF(フロントエンジン・フロントドライブ)、そしてレーシングカーやスーパーカーに多く見られるMR(ミッドシップ...

  
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チェーンがあれば大丈夫!? じつのところ4WDとチェーンの相性は?

昨年の暮れに新たな「チェーン規制」が導入されました。「タイヤチェーンを取り付けていない車両通行止め」というもので、本当にひどい大雪のときに、坂道など立ち往生が発生しやすそうな場所に限って、一時的に実施される規制です。現在のところ、全国13の場所が想定されています。文・鈴木ケンイチ

  
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パワステがないとどうなる?パワステ故障の対処法は?

ハンドルの操舵をアシストするパワーステアリング(パワステ)は、いまや付いていることが当たり前の装備で、ステアリング径の設計もパワステ装備を前提になっています。そのため、なんらかの理由でパワステが切れると、ハンドルを回すことができなくなります。ここでは、パワステがないと具体的にどう...

  
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旧型Gクラスオーナー3名による約1週間乗って感じた新型Gクラスの正直な感想…その進化と改善点は?

今回は、私のバックグラウンドやこれまでの所有経験などを前面に押し出し、独断と偏見を大いに織り交ぜながら新しい車をよりユーザ目線で語ってみようというコーナー。表面上のスペックや新技術の解説ではなく、もっと本当に使ってみた上で進化を見極めます。文/写真・山里真元

  
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たまに見かけるマンホールの蓋を避けて走る車、踏まないほうがいいの?

道路の下には様々なインフラが隠されている。その保守点検に必要な出入口がマンホールで、最近ではデザイン性のあるマンホール蓋で地域おこしをしているケースも増えている。クルマで走っていると気付きづらいが、歩いているときなどに立ち止まって見てみるとユニークな意匠のマンホール蓋を見つけるこ...

  
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オートバイのローダウンによって得るものと失うもの

「いかに足つきをよくするか」身長157cmの私には、最初、ほかの何をおいてもそれが大事で、いやそれ以外のことは考えられないくらいだった。周囲は協力してくれると同時に、しかし、"ローダウンする"とは、イコール"車体のバランスが崩れる”ことなんだよ、とも教えて...

  
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パンク修理キットを使うと、タイヤの完全修復ができないって本当!?

クルマの走行中のトラブルで、バッテリーあがりの次に多いのがタイヤの「パンク」です。最近のクルマは、スペアタイヤが装着されておらず、パンク修理キットが車載されていますが、じつはこの修理キットを使うと、タイヤ交換や修理がやりにくくなることがあるのです。今回は、パンク修理キットを使った...

  
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ミニバンやSUVが人気な今、セダンを選ぶ理由。セダンの良いところって?

若者や家族層に人気のミニバンやSUVの台頭で、めっきり影の薄くなってしまったセダン。しかしながら、「高級車と言えばやっぱりセダン」というユーザーが、まだまだいるのも事実です。今回は、そんなセダンの良いところをピックアップしてみました。文・赤井福

  
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運転が上手い人の特徴とは?

クルマに乗っている人の多くは、「運転が上手くなりたい」と思っているだろうが、そもそも運転が上手い、下手はどのような点が違うのだろうか。運転技術向上のため、運転の上手い人の特徴を挙げてみよう。文・永田恵一

  
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ミシュランタイヤが発売する「雪も走れる夏タイヤ」とは?

1年に数回、大雪(雪国の方からするとまったく大雪でなくても)に見舞われると、ノーマルタイヤで走行してしまい、大混乱に陥る東京や名古屋、大阪、九州などの非降雪地域では、急な雪にどう対応するか頭を悩ませる人もいるだろう。ミシュランタイヤから「雪も走れる夏タイヤ」というコンセプトを掲げ...

  
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ベンツ W205 Cクラスのダウンサス交換 お任せするならどこのショップ?

車高調整機能付きのメルセデスベンツにダウンサスを装着する?ちょっと一筋縄でいかないように聞こえます。今回はそんな難作業もこなしてしまう輸入車のプロショプ「BOND SHOP(ボンドショップ)」の現場についてレポートします。

  
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車高を変えると、先進安全装置のセンサーはバグらないの?

いまどきクルマを買うなら安全性能が最優先事項。AEB(衝突被害軽減ブレーキ)を備えていることは当たり前で、対車両だけでなく歩行者やサイクリストを検知できることも求められている。またACC(追従クルーズコントロール)などのADAS(先進運転支援システム)もクルマ選びにおいて比較すべ...

  
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50代からのライトウエイト スポーツプレミアム ALPINE A110

いま50代でスポーツカーに乗ろうと考えている人の多くはリターン組だろう。青春時代に熱中したスポーツカーに再び舞い戻るというわけだ。text:石井昌道 [aheadアーカイブス vol.174 2017年5月号]

  
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再流行か!? 4WSを採用する車4選

1980年代後半から高性能な日本車に多く採用された4WS。前輪に加えて、後輪も操舵するこのシステムは、ホンダ プレリュードに搭載された4WSや、日産 スカイラインシリーズなどに搭載されたHICAS(ハイキャス)と聞けばピンとくる方もいるのでしょうか?構造が複雑なことや、コストの面...

  
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ジムニーに採用されるリジッドアクスル式サスペンションとは?

2018年、20年ぶりにフルモデルチェンジを行ったスズキ ジムニー。お洒落なアウトドアギアといった雰囲気のスタイリングは、従来のジムニーファンだけでなく、これまであまりクルマに関心を持っていなかった層からの支持も得ているようです。しかし、ジムニーの真髄はオフロードでの高い走行性能...

  
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2190万円のナンバー付モトGPマシン 〜HONDA RC213V-S

今年、ホンダは衝撃的なバイクを世にはなった。2輪ロードレースの最高峰モトGPを走るワークスレーサーの「レプリカ」だ。しかも似てるとか、テクノロジーが流用されているなどといったスタンスではない。限りなく「ホンモノ」に近いストリートバイクを目標に造りあげられていた。そのプライスも21...

  
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帰ってきたインサイトに公道試乗!普遍的なクルマの良さを実感した

ホンダから3代目となる「インサイト」が登場した。「インサイト」という名前は、初代、2代目とハイブリッド専用モデルであった。1999年に登場した初代は超空力性能を持つアルミボディと専用の3気筒エンジンによって世界最高レベルの燃費性能を実現した2シータークーペ。2009年にデビューし...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.88 時速120キロ時代

1963年に名神高速道路が開通してから53年。約半世紀ぶりに高速道路の最高速度が見直されることになった。試験的に新東名高速道路と東北自動車道の一部の最高速度を時速110キロとし、事故が増えないようであれば将来的に120キロまで引き上げるという。その他区間でも最高速度の見直しは行わ...

  
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