「セラ」の検索結果(307件)

記事

走りで評価するVW e-Golfの実力【試乗】

近年ますます人々の注目を集めることになっているのが、電気自動車(EV)です。EVって電気で動くクルマでしょ?と言えばその通りなのですが、20世紀を代表する産業が内燃機関(ガソリンエンジンやディーゼルエンジン)を中心とした自動車産業であったのに対し、21世紀をリードするのは間違いな...

  
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人気の輸入SUV、リーセルバリューの高いクルマ5選

新車と異なり中古車は、“人気”という不確定要素が価格に影響を与えます。例えば、新車時価格が同じでも、ブランドの人気に差があると人気のブランド車の買取価格すなわちリセールバリューは高くなり、一方あまり人気のないブランドだと買取価格が安くなるのです。 文・萩原文博

  
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今新車で買いたいハッチバックの国産車3選

現在新車で普通の乗用車を買う際にリアにバックドアがあるハッチバックは大きな柱となるボディタイプの1つである。その中から今新車で買いたいハッチバックのクルマを何台か挙げてみる。文・永田恵一

  
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マツダの新SUV「CX-30」、CX-3とCX-5の中間サイズなのにCX-4と呼べない理由

ジュネーブモーターショーでマツダが世界初公開した新型クロスオーバーSUV「CX-30(シーエックス サーティ)」が話題を集めています。文・山本晋也

  
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“R”の称号を受け継ぐ、新型シビック TYPE-Rの走りは!?

クルマ好きなら一度は耳にしたことがあると思われる”TYPE-R”という名称。ホンダのクルマの高性能バージョンに与えられるこの名前は、ホンダ特有の高回転NAエンジンと、赤いエンブレムの代名詞として知られています。そのTYPE-Rの新型は、ついにVTECエンジンにターボを追加したエン...

  
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都内でも維持費ゼロで車に乗れる!? ジャガーXJで挑戦してみた

突然ですが皆さん、「クルマを買う」と聞いて真っ先にイメージするのは何でしょうか。よほど車好きでない限り、きっと「多額のお金がかかる」という負の印象ではないでしょうか。文・R(アール)

  
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大人4人が乗れるスーパースポーツ「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」が日本上陸!

メルセデス・ベンツのスポーツプレミアムブランドといえるメルセデスAMG。そのトップモデルとして君臨するのが「メルセデスAMG GT」だ。従来は2ドアモデルのみだったが、東京オートサロン2019でサプライズ出展された4ドアモデルの「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」が正式発表さ...

  
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コインホルダーや球形コンパスなど…懐かしいカーアクセサリー5選

カーナビもドリンクホルダーもメーカー装着が当たり前となってきた今、室内アクセサリーを「あとからつける」ことはあまりなくなりました。しかし、1990年ごろまでは、まだまだ「あと付け」の文化があり、カー用品店でアイテムを選んで自分で装着する人が多かったもの。そこで、最近見かけなくなっ...

  
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スカイライン、クラウン…10代以上続く超ロングモデルな国産車6選

時代に合わせて1世代限りで消滅してしまう車種も増えている中、モデルチェンジを重ねて何世代にもわたって続く「ロングモデル」も少なくありません。しかし、10代以上になる超がつくほどのロングモデルとなると、数えるほどしかないものです。文・木谷宗義

  
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平成に誕生するもすぐに消えてしまった短命のクルマ5選 Part.2

まもなく、2019年4月30日をもって平成が終わります。平成は、ホンダ NSXや日産 スカイラインGT-Rなど、多くの名車が誕生した一方で、何らかの事情ですぐに販売終了となってしまった短命のクルマもありました。そんな、平成に誕生するもすぐに消えてしまった短命のクルマ5選 Part...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.52 ジウジアーロ作の国産車「日産 初代マーチ」

自動車エンスーやインダストリアルデザインに関心の高い方は、いわゆるカー・デザイナーと呼ばれる著名人の名前をいくつか挙げることができるaだろう。いわゆるスーパーカーのようなド派手なクルマの造形を担当したデザイナーの名前は記憶に残りやすく、そうした著名デザイナーの作品にいつかは乗りた...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.62 “わかっている人”のスポーツカー「フェラーリ・モンディアル...

〝スーパーカーを乗り回すのは幼児性の表れ〟なんて言い放った知人がいた。賛成する気にはなれないが、まぁ何となく、言いたいことは解る。実用性に欠ける派手なカッコをしたスーパーカーという存在を、自己顕示性や承認欲求の強さの表れと見て、子供っぽいと感じていたのだろう。そんなクルマばかりで...

  
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マツダ、東京オートサロン2019で新型Mazda3(アクセラ)を国内初公開!

東京オートサロンは、かつて「改造車の展示会」というイメージが強く、マニアックな車好きが集まる、ややアンダーグラウンドな世界…というイベントでしたが、近年はそれを大きく超えて、日本の車文化を世界に発信する場として定着してきました。チューニングショップやパーツメーカーが主体だった出展...

  
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ナンバープレートがガラスで覆われた幻のクルマ「シトロエンSM」とは?

1970年にシトロエンが発表したSMは、独創的なデザインにハイパフォーマンスなエンジンを積んだスポーツカーでした。しかし、日本に輸入されたのは、正規並行を合わせても150台前後とされる幻のクルマです。今回はそんなシトロエンSMについて、紹介していきます。文・赤井福

  
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なぜ世界は電気自動車に向かうのか。エンジン車は生き残れないのか

電気自動車の象徴といえる日産リーフに新グレード「リーフe+」が追加された。バッテリーの総電力量を62kWhと倍近く増やし、航続距離も570km(JC08モード)まで伸ばした。実用レベルでも400km程度はノンストップで走り切れることが期待され、電気自動車のネガとされていた航続距離...

  
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名車誕生の"アタリ年"!1989年に生まれた日本車10選

2019年の春で平成が終わり元号が変わります。平成が始まった1989年、日本はバブル景気の真っ只中にあり、クルマ業界では、世界に影響を与えた名車が次々に誕生した“アタリ年”でもありました。今年30年目を迎える1989年発売の日本車には、どんなモデルがあったのでしょう。文・立花義人

  
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私の永遠の1台 VOL.28 トヨタ マークII(3代目)

高校卒業間際の1986年3月に免許をとってしばらくは、家にあった3代目トヨタ・マークⅡが「自分の」クルマだった。親が知人から譲り受けたものだった。'79年式の2ドアで、2ℓ直6エンジンを搭載していた。ボディ色はゴールドである。text:世良耕太 [aheadアーカイブス...

  
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初代から現行ハイエースまで、歴代モデルを振り返る。

さまざまな業種で活用されているだけでなく、キャンピングカーのベースとしても人気の高いトヨタ ハイエース。その信頼性と耐久性の高さは、世界各国で認められ、多くの人に愛用されています。そんなハイエースの歴史をたどってみましょう。文:立花義人

  
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SPECIAL ISSUE エターナルバリュー

世の中全体がひとつの方向を向いていられる時代ではなくなり、あふれる情報や多様な価値の中から、それぞれが自分なりの価値観を見つけなくてはならなくなった今。私たちはクルマやバイクをどう選び、どう付き合っていけば良いのだろう。text:山下 剛、竹岡 圭、山下敦史、嶋田智之 photo...

  
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SPECIAL ISSUE エンジンという個性

時代はハイブリッドやEVに大きく舵を切ろうとしているが、それでもまだ、エンジンがクルマの個性をつかさどる大きな要素であることは間違いない。クルマのステアリングを握るとき、クルマを買おうとするとき、そのクルマがどんなエンジンを積んでいるのか。もう一度、エンジンに心を向けてみると、き...

  
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