「セフィーロ」の検索結果(19件)

記事

岡崎五朗のクルマで行きたい VOL.58 クルマにスマイルランプ

先日、横浜で首都高が主催するトークショーに出演した。テーマは「首都高を楽しく安全に走ろう」というものだったのだけれど…いざスタートすると思わぬ方向へと話題が進んでいったのだった。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.138 2014年5月号]

  
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レパードにセフィーロ、GT-R…「あぶない刑事」に登場した車5選

横浜・港警察署のタカとユージが繰り広げるアクション&コメディー刑事ドラマといえば、ご存知『あぶない刑事』です。じつに30年に渡るシリーズで、2016年1月公開の映画『さらばあぶない刑事』で完結しました。石原プロ製作、西部警察の後に製作されたドラマだけに、登場する警察車両も個性派揃...

  
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『日産901活動で誕生した名車3選』ー記憶に残るクルマたちはこうして生まれた

2017年の世界販売実績で、トヨタを抜き「2位」を達成したルノー日産アライアンス(ルノー・日産・三菱の連合)。これまで何度となく、倒産の危機に直面していました。いまからおよそ30年前の1980年代も同様で、日産自動車の販売シェアは下降を始めはじめ、その対策として、1990年代まで...

  
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知られざる”幻のカー・オブ・ザ・イヤー”に選ばれた日産 セフィーロとはどんな車?

日本カー・オブ・ザ・イヤーは、1980年から始まった日本国内で市販された乗用車のなかから、もっとも優秀な車両に与えられる賞です。それとは別に、かつて国内の自動車を生産するメーカーを会員とする日本自動車工業会(自工会)の記者クラブが中心となってカー・オブ・ザ・イヤーが選ばれたことが...

  
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ローレル、セフィーロ等…バブル期の好調日産を支えた、魅力あるアッパーミドルカー4選

昭和後期から平成初期、日産はそれまでの低迷期を脱し、リベラルで自由なクルマ作りに邁進していました。シーマを始めとする高級車からスポーツカー、またアッパーミドルカーに至るまで、従前の踏襲にとらわれず新しい価値観、商品性の追及をここまでのびのびとやれていた時期はほかには見当たらないな...

  
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「◯◯でお願いします」で半額に!? 修理代を安くしてる人が使ってるフレーズとは?

1台の車を長く乗っていると、さまざまな不具合が出てきます。特に、10万km、20万km乗り続けると、エンジンやミッションといった大きなパーツの修理や交換すべき機会も増えてきます。その修理代は時に50万円以上になることも!修理代が安くなる方法は、ないものでしょうか?

  
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プレリュードやカリーナEDに採用!4WSのメリット・デメリット

かつて1980年代後半の車好きをアツくさせた「4WS」という操舵システムがあります。乗用車では日本メーカーが始めて採用した4WSのメリットとデメリットはなんでしょうか。

  
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タカタ製エアバッグのリコール未改修車、車検更新できない!? どうすればいいの?

世界規模でのリコールとなったタカタ製エアバッグ。ホンダを始めトヨタ、日産、さらには輸入車メーカーまで、多くの車種に装備されていただけに、その対象も非常に大規模になっています。そんななか、このタカタ製エアバックを搭載したリコール対象車であるにもかかわらず未改修であった場合、車検を通...

  
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ハイキャス、アテーサ、フル電子制御5速AT …「技術の日産」が生み出した先端技術

永ちゃんが「“やっちゃえ”NISSAN」というセリフとともに、車をドライブするCMで話題を呼んだ日産自動車は、自動運転や電気自動車で時代をリードしていくことを熱くアピールしています。これまでも技術の日産として、長年にわたってさまざまな先進技術を採用してきました。そんな日産の先進技...

  
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カーデザイナー和田智氏がデザインした車5選

カーデザイナー兼プロダクトデザイナーである和田智氏を知っていますか?現在は独立をしてSWdesignを主宰する和田氏は、1983年に日産自動車に入社し、98年にはドイツのアウディに移籍、数々の車のエクステリアデザインを担当してきました。日本人が海外で活躍するというのは私達からして...

  
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日産 マキシマの日本発売は、ある?スカイライン、ティアナ、フーガとの棲み分けは?

日本のメーカーが作る車なのに、海外でしか発売していないものは意外にあるものです。日本で見かけない、手に入らないからこそ、スタイリッシュに見えたりということもあるかもしれません。そんな気になるモデルのひとつに、日産 マキシマがあります。

  
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人気シート素材アルカンターラの歴史は意外に古い?お手入れのコツとは?

アルカンターラというと上級車種に採用される人工繊維でバックスキンやスエードを表現した高級素材です。しなやかでしっとりとした肌触りと艶やかな表面、シックで美しい見栄えなどで人気のあるマテリアルになっています。日本の東レが編み出したこの素材、しかし最初に目をつけて自動車の内装材に用い...

  
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覆面パトカーにはどのような車種が多いのか?その見分け方は?

高速道路や幹線道路を気分良く走っていると後ろから迫ってくる普通のセダン。しかし瞬く間に赤灯を点滅させハイビームで照らされればメガホンで「はーい、運転手さん!左に寄せてくださいねー!」という声にハッと我に返る…そんな経験をお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか。今回はそんな油...

  
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V6エンジンが増殖する理由とは?

以前は、6気筒エンジンといえば直列6気筒でした。しかし最近は、同じ6気筒でもV型のシリンダー配置が主流になりつつありますよね。80年代後半から徐々にシェアを拡大してきたV6が良しとされる理由とは、いったいどんなものなのでしょうか。直6の良さを捨てて、あえてV6とする理由とはどこに...

  
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キャバレー?スナック?...バブル期を駆け抜けた高級車たちのインテリアはちょっと浮世離れ?

お金に余裕ができ、その象徴として80年代のクルマはどんどん高級化をエスカレートさせました。しかしその中でもインテリアセンスに対する考え方は、まだ「何をもって贅沢か」という基準も曖昧。「センスの良さ」よりも派手でとにかく「わかりやすい」贅沢のカタチをただただ追い求めていました。これ...

  
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R32スカイラインに負けた!・・・トヨタが90系マークⅡで採った戦略、ツアラー誕生の経緯とは?

1980年代後半から1990年代前半にかけての日産自動車の勢いは素晴らしいものがありました。生み出される製品のデザイン、性能ともに高い評価を得て多くのユーザーの共感を得ていた時代です。とくにローレル、セフィーロ、スカイラインの三台はその中心的な存在で、LクラスFR車として走りの良...

  
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フェアレディZとティアナ。なぜ同じエンジンでも、駆動方式で出力に違いが出るのか?

日産自動車の上級車種に用いられているVQ系V6エンジン。なかでもVQ35DEは幅広い車種に用いられていますが、車種によってはFRだったりFFだったりと駆動方式もまちまちで、駆動方式によってスペックが異なります。その理由はどうしてなのかを探ってみたいと思います。

  
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スカイラインGT-Rのライバル車、トヨタ チェイサーはなぜ未だに人気なのか?

日産 スカイラインはスポーツサルーンとして不動の地位を築き上げました。中でもGT-RはR32型を中心に熱烈な支持を得ています。しかしトヨタも黙ってはいませんでした。同じクラスのトヨタ チェイサーはもともと俊足サルーンという位置付けでしたが、ターボエンジンの搭載やキャラクターの明確...

  
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S13シルビアやZ32フェアレディZ...バブル期の日産はなぜ次々と名車を生み出せたのか?

今から25年ほど前、バブル景気に乗じて日産は今に語り継がれるような名車をどんどん輩出し、ユーザーの支持を集めていました。その理由はもちろんクルマがよかったからに違いありませんが、ではなぜそういうクルマが生み出せるようになったのでしょうか。

  
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