「セッティング」の検索結果(149件)

記事

【東京オートサロン2018】旧車から新車まで、幅広く対応するディクセルのブレーキパーツ

旧車から新車、ミニバンからスポーツカーまで、幅広くブレーキパーツをリリースするディクセルのブースでは、TA22セリカ1600GTとACシュニッツァー ACL2を展示。年式、車種問わずに製品をラインナップするフレキシビリティの高さも、ディクセルの魅力なのです。

  
3160

D型ハンドルはなぜスポーツカーに多く採用されているのか?

F1などフォーミュラカーで採用されたことに始まり、現在ではスポーティな車種やスポーツグレードにも採用されているD型ハンドル。なんとなくスポーティなイメージがあるD型ハンドルですが、どんなメリットがあるのでしょうか?

  
7149

ハンドルが重い車と軽い車。それぞれのメリット・デメリットは?

パワーステアリングの進化によって一概には言えなくなりましたが、ハンドルの重い・軽いは、車両重量、エンジン重量、駆動方式、タイヤの太さ、サスペンションセッティング、車の用途などで決まっていました。それぞれのメリット・デメリットを紹介します。

  
7292

アルトワークス HKSデモカーインプレッション チューニングパーツは本当に走りを変えるのか?

今注目のアルトワークスをチューニング界のトップメーカーHKSが手がけました。前回はアイテムのラインナップをご紹介しましたが、今回はその「効能」をご報告しましょう。チューニングパーツで走りは変わるのか?皆の疑問に答えは出るでしょうか?

  
4172

ジェミニ、シティターボ、スターレットターボ…80年代のかっ飛びコンパクトカー5選

80年代はハッチバックを中心とする小さな車がとても元気な時代でもありました。ここでは、当時走り屋に愛された小型車を5台紹介してみたいと思います。

  
9894

WRCに参戦するTOYOTA GAZOO RacingヤリスWRCの陰の立役者!PIAAのライティン...

2017年から再び世界ラリー選手権(WRC)に参戦することとなったトヨタ自動車。その参戦車両は日本でもおなじみのヴィッツ(輸出名:ヤリス)で、復帰第2戦目のラリー・スウェーデンではなんと優勝を果たすなど、来年以降の活躍がより期待できる結果を残していますが、そんなヤリスWRCを陰で...

  
275

SUPER GTで絶対的な信頼を集めるBBS鍛造ホイール ドライバー・チーム監督の評価は?

BBS鍛造ホイールの高い性能は、F1をはじめとしたモータースポーツの現場で証明されてきました。最初の挑戦は、1991年。フェラーリF1へのマグネシウム鍛造ホイール供給でした。このBBSホイールを装着したフェラーリF1は、1992年から2011年までの間に、8度のコンストラクターズ...

  
3368

馬力だけで車を判断するのは間違い!? スポーツカーを選ぶ際に考えるべき3つのこと

かつて国産車にあった「280馬力自主規制」はすでに消滅し、いまでは国産車であっても、400psや500psの新型車がリリースされています。しかし、上限が決められていた時代のスポーツカーのほうが楽しかったと思えるのはなぜでしょう?

  
9821

アルトワークス チューニング最新事情。HKSが満を持してリリースしたECU マフラー 車高調 徹底解...

チューニング界の巨人、HKSのアイテムと聞くと、ベテランのクルマ好きは極端にエッジの立ったキャラクターをイメージするかもしれません。ですが、いまや最新モデル用については比較的手軽に「愛車イジリ」が愉しめるメニューも充実しています。例えば、スポーツ派軽ユーザー注目のアルトワークス/...

  
18526

FFとFR。それぞれの旋回性能はどんな特徴があるのか?

FFとはフロントエンジン・フロントドライブ(前にエンジンが置かれて、前輪を駆動)、FRとはフロントエンジン・リアドライブ(前にエンジンが置かれて後輪を駆動)のことです。それぞれの旋回性能はどのような特徴があるのでしょうか?

  
21247

エキゾチックなデザイン!ランボルギーニのラインナップ

獰猛かつエレガントな猛牛というべき、ランボルギーニのクルマたち。デザイン、スペックともに羨望の的となる、ランボルギーニのラインナップを紹介しましょう。

  
10990

前後のタイヤの幅が違う…そのメリットとデメリット

スポーツカーでは、前後でタイヤ幅の違うクルマも珍しくありませんが、なぜ4本とも同じではいけないのでしょうか?そのメリット・デメリットなどについて紹介します。

  
7089

ランクルよりも巨大。北米トヨタのセコイアってどんな車?燃費や維持費は?

北米で販売されているトヨタ セコイア(Sequoia)は、ランドクルーザー200(以下 ランクル200)以上の巨体を誇るフルサイズSUVです。ライバルは、シボレー サーバーバンやフォード エクスペディションといったモデルで、オンロード走行が得意なクロスオーバーSUVとなっています...

  
26765

トーイン、トーアウトのメリット・デメリット

4輪のアライメント調整時によく聞く、トーイン、トーアウト。トー(toe)は英語で、足の指やつま先を意味します。自動車の4輪とつま先を意味するトー。はたして、どんな関係があるのでしょうか。

  
8510

車のローダウンによるタイヤへの影響は?内側が減りやすい?

カスタムメニューの定番として、ローダウンがあります。このローダウンは、見映えだけでなく走行性能にも大きな変化を与えますが、タイヤの編摩耗・過剰摩耗が発生する可能性もあります。それはなぜでしょうか?

  
4901

上質な乗り心地を実現する「HKS ハイパーマックスG」に待望のWRX・レヴォーグ用が登場!

サスペンションキットの交換と聞くと、運動性能はアップするものの乗り心地などの快適性が失われるとお思いの人も多い事でしょう。しかし、HKSがリリースするハイパーマックスGは、上質を追い求める人のために新しいアプローチで作られたサスペンションキットです。リリースより1年ほど経って車種...

  
9200

86/BRZが改良!共同開発でも改良点は大きく異なる?

FRスポーツのトヨタ 86/スバル BRZが、それぞれマイナーチェンジを行いました。コンポーネントの大半を同一とする共同開発モデルですが、今回の改良はそれぞれ内容に違いがあるようなのです。

  
6612

モデルもこなす美人レーサー塚本奈々美ってどんな人?

「美人すぎるレーシングドライバー」としてのレース活動はもちろん、テレビ出演や雑誌でのコラム執筆、モデル活動まで幅広い分野で活躍を魅せる塚本奈々美さん。今回は塚本さんご本人に直撃し、レース活動から愛車の話まで、いろいろお話をお伺いしてきました!

  
11256

80スープラやインプレッサWRXなどの大きなリアウイング…その重要な役割とは?

80スープラやランサーエボリューション、あるいはインプレッサWRXが登場した際、リアに装着された大型のリアウイングに驚いたものです。その見た目の印象以上に、期待する効果は大きいものだったのです。

  
6290

エンジンのエアフィルター(エアクリーナー)…形状による違いは?

純正のエンジン吸気用エアフィルター(エアクリーナー)のほとんどは、エアクリーナーボックスと呼ばれる箱状のケースに入っています。このエアフィルターには、アフターパーツとしてキノコ型やファンネル型など、さまざまな形状がありますが、性能に違いはあるのでしょうか?

  
6771