「スーパーカー」の検索結果(511件)

記事

未来のクルマ爆誕!BMW i3試乗レビュー!

2000年代以降、クルマにとって電気の力を欠かせないものになってきました。数々の車載コンピューターだけではなく、電気を動力源の1つとしたハイブリッドカーやプラグインハイブリッドカーが登場し、それらが今では珍しくなくなりました。そして、近年、ついに電気の力だけで走る電気自動車(EV...

  
3374

スーパーカーチャリティフェスティバルin宮ケ瀬

今年で10回目となる「スーパーカーチャリティフェスティバルin宮ケ瀬」が5月12日(日)に開催されました。日本でも唯一と言ってもいいほどの珍しい企画が中心となります。私も微力ながら自分のフェラーリ・カリフォルニアで参加してきたのでさっそくレポートさせていただきます。文/写・山里 ...

  
12207

温故知新…アルピーヌ・ルノーA110ベルリネットと新生アルピーヌA110を乗り比べ【前編】

昨2018年6月、日本国内においても先ずは初回限定版の「プルミエール・エディション」からリリースされた新生アルピーヌA110は、あまりの人気ゆえにくじ引きで購入者が決められたことで話題を呼んだ。また同年末には、正規のカタログモデルたる「ピュア」と「リネージ」の国内販売も開始となり...

  
9313

日本唯一のフェラーリ本社公認クラブ…フェラーリ・ブランチ改め、FOCJブランチって?

洋の東西、あるいは年齢や性別を問わず、フェラーリに憧れるクルマ好きは枚挙にいとまがない。そんなフェラーリファンが、長年の夢をかなえてついにオーナーとなった時、まずは愛車とともに行ってみたいイベントの筆頭格とされてきたのが、日本におけるフェラーリの聖地とも言われる「ミュゼオ御殿場(...

  
2599

エンツォ・フェラーリやF40、F50、ラ・フェラーリ・アペルタ…180台が集結したイベントに参加して...

4月7日(日)、ミュゼオ御殿場にて「フェラーリ・ブランチ2019」が開催され、全国から180のフェラーリが一堂に会しました。日本で唯一のフェラーリ社公認オーナーズクラブのこのイベントの様子をレポートしたいと思います。文/写真・栗原祥光

  
952

0-100km/h加速で4.8秒…スーパースポーツの下半身にクーペスタイルのSUVキャビン ジャガー...

昨年3月のジュネーヴ・ショーにて、正式な市販モデルが世界初公開されたジャガー「I-PACE」。今年年明けには「ヨーロッパ・カー・オブ・ザイヤー2019」を授与されるなど、世界が注目するジャガー初のフルBEVがついに日本にも上陸。デリバリーの開始に先立って、テストドライブのチャンス...

  
16878

シーマやセンチュリー…300馬力以上を誇るハイパワーな国産車7つ

かつては自主規制により、どんなスポーツカーでも280馬力に抑えられていた国産車も、今では日産「GT-R NISMO」の600馬力を筆頭に、300馬力オーバーの車が続々登場してきました。今回は、2019年4月1日現在で販売されている国産車の中から、あえてスーパーカーを除いた300馬...

  
59457

やっぱりかっこいい…リトラクタブルヘッドライトと言えばこの車たち

フロントノーズを低くして空気抵抗を減少させつつ、ヘッドライトの高さを確保するために生まれたリトラクタブルヘッドライト。1970年代~1990年代のスポーツカーに多く採用されました。そんなリトラクタブルヘッドライトを採用した車種はフロントノーズが低くカッコいいクルマ達ばかり、今回は...

  
33246

バブル期の車で今でも人気といったらこの5台

1980年代後半のバブル期、クルマは憧れでありステータスであり、ときにはモテるためのアイテムでもありました。そんな時代ですから、生まれたクルマもユニークなものが多く、今も根強い人気を誇るモデルが数多くあります。今回はそんなバブルの一翼を担い、今も人気の高いクルマたちをピックアップ...

  
45346

カッコイイのに...日の目を見ることのなかったスポーツカーたち パート2

クルマ好きの心をワクワクさせるスーパーカーやスポーツカー達…環境問題がクルマ造りのテーマになってもそれは変わりません。そんなクルマ達の市販化の話となると当然注目されます。今回はそんな注目されつつも、残念ながら市販化に至らなかったスポーツカーやスーパーカー達をご紹介!たまには「タラ...

  
1653

ランボルギーニ・ウラカンの新世代モデル「ウラカンEVO」が国内デビュー!

かつては超弩級のスーパーカーをごく少数のみ生産していたランボルギーニだが、近年の発展ぶりには目を瞠らせるものがある。特にV10エンジンを搭載するエントリーモデル「ウラカン」は、先代に当たるヒット作「ガヤルド」を大きく上回る成功を収め、ランボルギーニ躍進の原動力となっていることは誰...

  
2109

サイドシルに引き込まれる!? ドアが個性的すぎる車4選

特殊な開閉をするドアといえば「ガルウィングドア」や「シザードア」を思い浮かべる人が多いかと思います。しかし、世の中にはまだまだ変わったドアが存在します。そこで今回は個性的なドアを持つモデルをご紹介。こんな開き方するなんてある意味一見さんお断り!?文・西川昇吾

  
61852

充電レポート!テスラ・モデルXでロングドライブしてみた

最も新しい自動車メーカーにして、現在最も勢いのあるベンチャー企業の1つがテスラです。米国はシリコンバレーに本拠を置くこの新興企業は、稀代の起業家であるイーロン・マスクによって2003年に創立、その後、ロータスベースのテスラ・ロードスターや4ドアセダン(厳密には5ドアハッチバック)...

  
2168

ナローポルシェやワーゲンポルシェなど。異名がついたポルシェ5選

歴史の長いスポーツカーブランドとして有名なポルシェ。ブランドを牽引し続けている911は長い歴史の中で多くのラインナップを生み出し、それ以外のモデルも多く世に送り出してきました。そんなポルシェの長い歴史の中には、ニックネームを持つモデルもあります。そこで今回はニックネームをもつモデ...

  
13832

お金があったら乗りたい!おすすめラグジュアリーセダン3選

「宝くじに当たったらどの車を買う…?」という議題はクルマ好きの間では定番だったりします。スーパーカー?いやいや基本に立ち返ってセダンもアリ?ということで今回はラグジュアリーセダン3車種をご紹介!ここまでくると、もはや後部座席に乗りたくなってしまうかも?たまには夢見るのもいいんじゃ...

  
31609

ラ・フェラーリにも搭載の「アクティブエアロダイナミクス」とは?

自動車に限らず物体が高速で移動する場合、空気の抵抗を受けることになります。近年のハイパーカーの世界では、車体に働く抵抗を積極的に変化させる制御が採用されています。なぜそれが必要なのか、フェラーリ初の試みが多いラ・フェラーリを例に見てみましょう。文・山里真元

  
1680

埋もれちゃいけない名車たち VOL.22 少年に夢見させた国産スポーツモデル「マツダ サバンナRX−...

今回の巻頭特集のテーマは〝原点回帰〟だと聞いた。途端に頭の中がタイムスリップをする。いとも容易くひとつのキーワードに辿り着く。ちょうど50歳前後のクルマ好きにとってのひとつの大きな原点となるのは、間違いなく第1期スーパーカー・ブームだったはずだからだ。text:嶋田智之 [ahe...

  
880

オートバイメーカーの手掛けたスーパー・スポーツカー

オーストリアのKTMがオートバイのメーカーであることは先刻御承知であろうが、自動車、それもかなりリアルなスポーツカーを作っていることを御存知ない方もおられるかも知れない。text:嶋田智之 photo : KTM [aheadアーカイブス vol.132 2013年11月号]

  
4151

公道を走らないスーパーカー

最初に「えっ?」と思わされたのは、2005年のこと。さすがにコレはキビシイでしょ……という大方の予想を覆し、すんなり完売しちゃったからだ。そのクルマは、フェラーリFXX。エンツォをベースにして、1155㎏の車体に800ps。29台限定で、価格は2年間の走行プログラムや各種メンテナ...

  
3084

アメリカンスポーツカー!フォード・マスタングが大活躍する映画5選

アメリカンスポーツカーを代表する1台であるフォード・マスタング。日本では「大きなアメリカンマッスル」なイメージが強いかもしれませんが、アメリカではコンパクトな部類とされており、ポニーカーの元祖とも言われています。現地の若者に人気のポニーカーであるマスタングは映画にも数多く登場しま...

  
2699
     
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives