「スポーツカー」の検索結果(1386件)

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ホンダの屋台骨!ステップワゴンの使い勝手をレポート!

日本を代表する自動車メーカーのひとつであるホンダは、創業者である本田宗一郎氏によるモータスポーツへの挑戦という歴史から、素晴らしいスポーツカーを世に送り出すメーカーとしてクルマ好きから評価されてきました。一方で、スポーツカーだけを作り続けてきたのであれば、これほどまでに世界にホン...

  
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上海モーターショー:スバル人気スポーツカーの新たな進化

スバルは4月16日~18日に開催された上海モーターショーで改良された「スバル BRZ」を発表。

  
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【後部座席には気になる点も…】トヨタCHR/C-HRのシート画像インプレ

クーペのような伸びやかなデザインが特徴のスタイリッシュSUV、C-HR。メリハリの効いたダイナミックなボディやプレミアム感のある内装など注目ポイントが多いこの新型モデルですが、実際にこのクルマを試乗してみて良いと思ったのが、シートのデザインや座り心地。このクルマのシートはサイドサ...

  
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オールマイティに楽しめるオープンスポーツ。BMW 新型「Z4」

2019年3月25日より、BMWの新型「Z4」の日本での発売が開始された。この新型「Z4」はトヨタとの共同開発された「スープラ」と多くのコンポーネンツを共有している。果たして、この新型BMW「Z4」はどんな仕様なのだろうか。鈴木ケンイチがレポートする。文・写真/鈴木ケンイチ

  
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エントリーからプレミアムへ...進化したBMWのSUV BMW X3に試乗した

BMWの人気SUV、X3も2017年に発売されたモデルで3代目を迎えた。この3代目を迎えたX3は3シリーズの派生モデルから独立し、新世代の7シリーズのプラットフォームを採用するなどプレミアムSUVとしての性能が向上した。その進化の度合いを鈴木ケンイチがレポートする。文・写真:鈴木...

  
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ヴィッツ ハイブリッドとアクアを試乗【運転して分った3つの違いとは?】

短い全長を生かした取り回しの良さが魅力のトヨタのヴィッツ(Vitz)が2017年1月にマイナーチェンジをして、ハイブリッド車を発売しましたね。たヴィッツ ハイブリッド(Vitz Hybrid)は、同じトヨタから発売されている人気ハイブリッド車”アクア(AQUA)”と同様の1.5リ...

  
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温故知新…アルピーヌ・ルノーA110ベルリネットと新生アルピーヌA110を乗り比べ【後編】

旧き佳き「ルノー・アルピーヌA110-1600S」と、今や日本でもスポーツカーファンを熱狂させている「アルピーヌA110ピュア」を乗り比べる。クラシックカーを愛してやまない筆者にとっては、旧A110の魅力をどれだけ現代に体現できているか否か?という命題ばかりが気になっていたのだが...

  
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温故知新…アルピーヌ・ルノーA110ベルリネットと新生アルピーヌA110を乗り比べ【前編】

昨2018年6月、日本国内においても先ずは初回限定版の「プルミエール・エディション」からリリースされた新生アルピーヌA110は、あまりの人気ゆえにくじ引きで購入者が決められたことで話題を呼んだ。また同年末には、正規のカタログモデルたる「ピュア」と「リネージ」の国内販売も開始となり...

  
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新型スイフトの内装インプレ【インテリアの各装備を実車画像で徹底解説!】

海外でも人気のスズキのコンパクトカー新型スイフト(SWIFT)が2017年1月にフルモデルチェンジをして、新発売されましたね。今回フルモデルチェンジをして新発売された4代目モデルは、スイフトっぽさはありつつも、先代モデルよりもシャープなデザインに…。特に大型グリルを採用したフロン...

  
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【新型モデルに施された工夫とは?】新型スイフトのインパネ画像レビュー

2017年1月、日本をはじめ世界中で人気のスズキのフラッグシップモデル新型スイフト(SWIFT)が、フルモデルチェンジをして新発売されましたね。今回フルモデルチェンジをして4代目となったこの新型モデルでは、3ドアのハッチバック風のデザインになった事など外装・エクステリアが注目を集...

  
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日本唯一のフェラーリ本社公認クラブ…フェラーリ・ブランチ改め、FOCJブランチって?

洋の東西、あるいは年齢や性別を問わず、フェラーリに憧れるクルマ好きは枚挙にいとまがない。そんなフェラーリファンが、長年の夢をかなえてついにオーナーとなった時、まずは愛車とともに行ってみたいイベントの筆頭格とされてきたのが、日本におけるフェラーリの聖地とも言われる「ミュゼオ御殿場(...

  
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世界で3000台限定生産のマツダロードスター30周年記念車が日本初公開!

ロードスターの30周年を記念する4代目ロードスターに、30周年記念車が登場しました。2018年2月にシカゴオートショーでワールドプレミアをしましたが、右ハンドル仕様は今回が初お披露目。朝焼けをイメージしたというビビットな「レーシングオレンジ」カラーという特別色で、ソフトトップの「...

  
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誕生から30年を迎えたマツダロードスターをオートモビルカウンシル2019にてチェックした!

オートモービル カウンシル2019に出展したマツダのブースは、まさにロードスター、一色。歴代のロードスターはもちろんのこと、初代の「プロトタイプモデル」や日本初公開となる、初代をベースとして製作された「クラブレーサー」を合わせて全6車種の展示となりました。今回はヘリテージをテーマ...

  
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覆面パトカーなどのナンバープレートは決まっているの?

覆面パトカーの見分け方としては、「採用例の多い車種」、「アンテナや上下2段式のルームミラーが装備されている」、「ヘルメットを被った2人組が前席に乗っている」、「リヤがスモークガラス」などがある。では、ナンバープレートの表記に法則はあるのだろうか?文・塚田勝弘

  
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2ドアセダン?4ドアクーペ?どのように見分けるのか代表車種を踏まえてご紹介!

クルマの車体形状を示す言葉はいろいろあります。コンパクトカーや軽自動車に多い荷室と乗員スペースがいっしょになっているカタチは「ハッチバック」と呼ばれますし、そのままラゲッジスペースを大きくすると「ステーションワゴン」と呼ばれることもあります。トランクの付いた乗用車の基本は「4ドア...

  
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SUZUKI JIMNY (スズキ ジムニー) は少し“見栄を張った”オフローダー【ライアン塚本のC...

カラッとした天気の南カリフォルニアでは、どんな服を着るか以上に、どんなクルマに乗るかが自分自身を最も表現する要素のひとつであることに気づく。一年を通して素晴らしい天気が続くものの、ラッシュアワーのあの大渋滞のせいで、外で過ごす時間以上に車内で時間を過ごすことが多くなるのだ。いざ外...

  
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約2年1万キロ走ってわかった ルノー ルーテシアR.S.…特別なクルマ、だけどリーズナブル

ちょうど2年前の春、10年乗ったポルシェ・ボクスターSを手放した僕はフランス製の特別なハッチバックを手に入れることになった。それが「ルノー・ルーテシアR.S.」。それから共に過ごした2年間で感じたことをお届けしよう。文/写真・工藤貴宏

  
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0-100km/h加速で4.8秒…スーパースポーツの下半身にクーペスタイルのSUVキャビン ジャガー...

昨年3月のジュネーヴ・ショーにて、正式な市販モデルが世界初公開されたジャガー「I-PACE」。今年年明けには「ヨーロッパ・カー・オブ・ザイヤー2019」を授与されるなど、世界が注目するジャガー初のフルBEVがついに日本にも上陸。デリバリーの開始に先立って、テストドライブのチャンス...

  
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RX-8、S-MX…1代限りで消えてしまった車たち8車種

トヨタ「クラウン」は現行モデルで15代目、日産・スカイラインは13代目と、何十年も続くブランドネームがある一方、1世代限りでひっそりと消えてしまう車名も少なくないもの。しかし、短命だったからといって必ずしも車のデキが悪かったわけではなく、惜しまれながらブランド終了を迎えた車種も…...

  
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希少カラー、カスタム……街中で愛車の存在感を際立たせる3つの方法!

誰もがランボルギーニ・ウルスのような圧倒的な存在感を放つスーパーモデルやスーパースポーツカーに乗れれば、あえて際立たせる必要はないだろうが、そうはいかないのが現実。90年代のようなカスタム、ドレスアップ全盛時代が過ぎ去った今、街中で愛車の存在感を際立たせる方法とは?文・塚田勝弘

  
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