「スポーツカー」の検索結果(1298件)

記事

東京オートサロン2019、HKSがチューニングしたジムニーはどんな車に?

昨年創立40周年を迎えたHKS。日本のチューニングシーンのリーダーである同社は、今年のオートサロンに新たなる車種に挑戦していた。文/写・栗原祥光

  
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Hondaブース、ヴェゼルやS660などのModulo X最新モデルが勢揃い!東京オートサロン201...

東京オートサロンのHondaブースは、ホンダアクセスが手がけるスポーティーモデルが数多く展示されていた。文/写・栗原祥光

  
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世界初公開!新型スープラ、伝統を守った部分と変革した部分

トヨタから新型スープラが登場した。伝説のスポーツカーが17年ぶりに復活したカタチだ。既報の通り、BMWと共同開発したFRスポーツカーは「スープラ」という名前を受け継ぐのに相応しい中身となっているのだろうか。文・山本晋也

  
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総入場者数33万人で過去最高記録を更新!東京オートサロン2019が大盛況となった背景

クルマ離れと言われるが、熱心な自動車ファンは増えている。今年も東京オートサロンで、そうした思いを新たにした。金曜日の初日から多くのクルマ好きが会場となった幕張メッセに押し掛けた。東京オートサロンの公式発表によると3日間の期日における入場者数は次の通り。文/写真・山本晋也

  
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ナンバープレートがガラスで覆われた幻のクルマ「シトロエンSM」とは?

1970年にシトロエンが発表したSMは、独創的なデザインにハイパフォーマンスなエンジンを積んだスポーツカーでした。しかし、日本に輸入されたのは、正規並行を合わせても150台前後とされる幻のクルマです。今回はそんなシトロエンSMについて、紹介していきます。文・赤井福

  
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名車誕生の"アタリ年"!1989年に生まれた日本車10選

2019年の春で平成が終わり元号が変わります。平成が始まった1989年、日本はバブル景気の真っ只中にあり、クルマ業界では、世界に影響を与えた名車が次々に誕生した“アタリ年”でもありました。今年30年目を迎える1989年発売の日本車には、どんなモデルがあったのでしょう。文・立花義人

  
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薄目を開けた車!? セミリトラタクブルヘッドライト搭載車3選

いまでは見かけなくなったリトラクタブルヘッドライト。歩行者保護(安全性)の観点から突起物に対する規制が厳しくなり、点灯時には空気抵抗(格納時には逆に空気抵抗を減らせるが)を増大させ、重量物をフロントノーズの左右に配することでハンドリングに悪影響を与えたり、開閉することで故障するリ...

  
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FF、FR、MR、RR、4WD…それぞれの走りの特徴は?

クルマの基本構造を示すのに「FF、FR、MR、RR」といったアルファベットを使うことがある。これは順にフロントエンジン・フロントドライブ、フロントエンジン・リアドライブ、ミッドシップ・リアドライブ、リアエンジン・リアドライブの略称で、エンジンの搭載位置と駆動輪の関係による分類だ。...

  
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6速、8速、10速…ATの段数は多い方がいいのか?

日本では新車の98%がAT(オートマチックトランスミッション)といわれている。EV走行も可能なハイブリッドカーのように機構が複雑になると、そもそもMT(マニュアルトランスミッション)を組み合わせることは難しくなっている。また、昨今のハイパワーなスーパースポーツにATが増えてきてい...

  
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レバーで操作はもう古い!? ボタン式シフト採用車5選

ギアチェンジはレバーで行うもの、というのも今は昔。現代のクルマの中には、シフトレバーを持たない「ボタン式シフト」を採用するものも少なくありません。では、このボタン式シフト、どんなクルマに搭載されているのでしょうか?文・木谷宗義

  
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丸目4灯ではないハコスカGT-R、エクサ…個性的なテールランプの国産車5選

ヘッドライトやフロントグリルはクルマが個性をアピールするのに打ってつけのエリアだが、走り去るときに印象的なのはテールランプ。明るさや高さなど様々な法規要件を満たす必要があるため、どうしても「どこかで見た感じ」になりやすい。とはいえデザイナーも工夫を凝らしている。ここでは幅広い時代...

  
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2018年、自動車業界を賑わせたクルマ3選!

ボルボ XC40が日本カー・オブ・ザ・イヤーを獲得し、ボルボが輸入車史上初の2連続受賞となったことは記憶に新しいところ。しかし、例年以上に新型車が多かった2018年、クルマ業界を賑わせてくれたのはそれだけではありません。そこで、2018年を盛り上げてくれたクルマを3台、ピックアッ...

  
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ミニバン史上もっとも乗り心地が良い車!? ステップワゴン モデューロXに試乗してみた

家族や友達と快適に移動したい、そんな貴方におすすめの1台が12月20日に販売開始された。ホンダのミニバン、ステップワゴン モデューロXのマイナーチェンジモデルだ。ハイブリッド車も追加され、より魅力を増したこのモデルを今回紹介しよう。文/写真・栗原祥光

  
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”おひとりさま専用スポーツカー”S660に2年半乗って思ったこと

ホンダの軽スポーツカー、S660が誕生して来年4月で4年が経過する。購入者にクルマの喜びを教えてくれる現代では希有な存在だ。筆者もS660を初めてのマイカーとして買い求め、気づけば2年半が経ち、3万5000キロ以上を走行、そして2019年の夏には初めての車検を迎える。そこでS66...

  
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絶対に見逃せない!東京オートサロン2019の注目車種6台

2019年1月11日(金)~1月13日(日)までの3日間、千葉県・幕張メッセで「東京オートサロン2019」が開催されます!毎年30万人以上の人手で賑わう国内最大規模のカスタムカーの祭典。今年も数多くの自動車メーカーや関連パーツメーカーが出展し、数多くの車両が華やかに並びます。そこ...

  
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オーナーが語る、今、トヨタ86は買いか?

早いもので、日本のスポーツカー文化復活における大変大きな起爆剤となったトヨタ86&スバルBRZの登場から7年が経つ。登場からこれだけ月日が経つと、普通のクルマであれば存在自体を忘れさられてしまうことが多いが、両車は需要が多いわけではないスポーツカーとしては堅調な販売をキープし、自...

  
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スポーツカーじゃないのにエアインテークがついていた車6選

最近は少なくなったが、かつて主にターボ車でよく見たボンネット上のエアインテークは、スポーツカーのある種の証でもあった。しかし主にターボ車であれば、エンジン上部に置かれる空冷インタークーラー冷却のため、スポーツカー、バリバリのスポーツモデルでなくともボンネットにエアインテークを持つ...

  
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スカイライン、スープラ…昔はMTがあったのに、今ではなくなってしまった車たち

AT車の普及が進み、各種AT車の性能も劇的に向上していることもあり、ここ20年ほどMT車は少数派となっている。しかし「だからこそ」というのもあるのか、このところわざわざMT車を設定するというメーカーや車種もほんの少しではあるが増えている。その反面、「昔はMTがあったのに、今ではな...

  
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ハイパフォーマンスカーを開発するサブブランドたち 〜国産車編〜

サブブランドをスポーツカー部門とする例は、メルセデス・ベンツのAMG、BMWのM社、アウディのアウディスポーツなど、ドイツ勢が先行していたイメージだが、ここ数年、国産メーカーもライン生産のサブブランドとすることで、注力している。文・塚田勝弘

  
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輸入スポーツカーにあって、国産スポーツカーにない装備とは?

憧れのスポーツカーに乗ってみたい!そんな人は少なくないはず。国産輸入問わずスポーツカーには、魅力的なモデルがたくさんありますが、今回は輸入スポーツカーにあって、国産スポーツカーにはない装備や特徴を取り上げていきます。文・立花義人

  
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