「スポーツカー」の検索結果(1205件)

記事

トタルのオイルを知る ①ロータス横浜

前身となった会社も含めると90年以上の歴史を持ち、現在世界第4位の規模を誇るフランスの総合石油企業がトタルだ。F1や世界ラリー選手権、世界耐久選手権といったモータースポーツ最前線で技術を磨き、2017年のダカールラリーを制したプジョー・2008DRのテクニカルサポートも務めるなど...

  
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イギリスとアメリカが生み出した毒ヘビ"コブラ"とはどんな車?

1960年代までのイギリスには、小中規模の自動車メーカーが数多く存在していました。そのひとつが、ACカーズです。20世紀初頭に産声を上げたACカーズは、伝統あるイギリス自動車メーカーのなかでも古いメーカーで、戦後には他メーカーからエンジンの提供を受けて車両を製作していました。そん...

  
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カウンタックにミウラなど…デザイン界の巨匠マルチェロ・ガンディーニのクルマ5選

イタリア人デザイナー、マルチェロ・ガンディーニは、カーデザインのみならず、バスやトラック、家具や小型ヘリコプターなど多岐に渡って才能を発揮し、デザイン界全体にその名を轟かせているイタリア人デザイナー、マルチェロ・ガンディーニ。なかでも、彼の手掛けたスーパーカーは、いまでも名車とし...

  
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月給30万円からの輸入車生活。新車でどんな輸入車が買える?

「月給30万円からの輸入車生活」ここでは、税引き後の手取りが30万円、ボーナスは60万円ずつ年2回。さらに既婚者は、金銭面以外の問題も発生してきますので、条件は独身子供なし。新車にこだわって考えてみましょう。文・山里真元|日本スーパーカー協会 事務局 ライティングGT代表ライター

  
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【吉田由美のYou & Me】新型カイエンは紫外線カット100%!女性に嬉しい装備がいっぱい!

ポルシェというと男性が好きなクルマ、走りに特化したスポーツカーというイメージですが、新型カイエンには女性に嬉しいポイントがいっぱい!文・吉田由美 写真・S.Kamimura

  
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【鈴木ケンイチのダンガン一閃!】王道をゆく、安心感たっぷりの進化を見せた新型カイエン

ポルシェとはいわず、いまや世界のスポーティSUVの代表格となるカイエン。その最新モデルを試乗した。昨年の夏に欧州で発表され、日本にも今年になってようやくデリバリーが始まった、第3世代のカイエンだ。文・鈴木ケンイチ 写真・S.Kamimura

  
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EVオヤジの未来予想図 VOL.3 古き良き時代の崩壊

何を隠そう富士スピードウエイの30度バンクを駆け下りるホンダS800のエキゾーストノートに頭がいかれ、1966年の日本GPで滝新太郎の乗る906カレラ6のフラット6の排気音にシビレ、今の私が出来上がったといってよい。text:舘内 端 [aheadアーカイブス vol.180 2...

  
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目指せ!カントリージェントルマン VOL.4 フルフラットに理想はあるのか?

とある自動車メーカーの広告で、ミニバンの車内泊がクローズアップされていた。フルフラットになる室内を映し出し、車内泊を推奨するような内容になっている。だが、この広告を見て憧れを抱いた昭和生まれの人は、少し冷静になって考える必要があるのではないか。text/photo:吉田拓生 [a...

  
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独身貴族だったら、スポーツカーとSUVどっちを選ぶ?

バブルの時代にさかのぼると、スポーツカーとRV(当時はSUVなんて言葉はなかった)の若者人気は二分されていました。しかし、現在ではクロスオーバーSUVが一人勝ち。昭和生まれのクルマ好きにはやや寂しい状況とも言えます。そんな時代にあって、もしもあなたが独身貴族だったら、どんなクルマ...

  
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かつてホンダが開発!3段階に働く気筒休止システム「VCM」とは?

気筒休止システムと言えば、1980年代にキャデラックのV8エンジンに始まり、世界中に波及。マツダがCX-5に採用したニュースは記憶に新しいところです。その気筒休止システムは、一時期ホンダが注力しており、3段階に働く気筒休止システムをつくり出し、2007年にアコードに初めて採用され...

  
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RX-7やRX-8など、ロータリーエンジンのオーバーホールは他のエンジンと比べて高い?

「構造が単純だから、パカパカと分解できて、組み上げるのも容易だろう」と思われているロータリーエンジンですが、そのオーバーホール料金は、レシプロエンジンと比べて高いのでしょうか?同クラスのスポーツカーに搭載されているレシプロエンジンと比較しました。

  
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RX-7やスープラなど…90年代の名車が今でも人気な車7選

一般的にクルマは、年数が経過するごとに市場価格は下落します。市場は流行りに敏感で、新しい物に魅力を感じますから当然のことです。しかし、名車と呼ばれる一部のクルマは、その流れに逆らい、さらには希少性がプラスされてプレミアが付くこともあります。バブル経済が終焉を迎える少し前の1990...

  
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マフラー、サス、バルブ…チタンパーツによるメリット・デメリットとは?

クルマを構成するパーツに使われる素材には数多くの種類があります。そのなかでもカーボン製品と並んで、高額なプライスタグが付けられているのがチタン合金を使ったパーツです。はたしてチタンには、どのようなメリットがあるのでしょうか?

  
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なぜ今、スポーツカーブランドなのか 〜トヨタ「GR」シリーズ

去る9月19日、日本で一番新しいスポーツカーブランドがトヨタから発表された。それが「GR」だ。text:今井優杏 [aheadアーカイブス vol.180 2017年11月号]

  
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ポルシェ、ランボルギーニ製のトラクターがあるって本当?

クルマ好きなら誰もが知っているポルシェとランボルギーニには、スポーツカーメーカーという以外にも共通点があります。それは両社とも、農業用トラクターメーカーでもあったということです。高級スポーツカーと農業機械にどんな関係があるのでしょうか?また、いったいどんなトラクターなのでしょうか...

  
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バックミラーやMTなど… 近い将来消えるかもしれないクルマの技術5選

自動車に関する技術は、近年、めざましい発展を遂げています。特に自動運転化を見据えた技術開発は、自動車メーカーだけでなくさまざまな業種が参入し、クルマが社会において、さらに大きな役割を果たすことを目指して行われています。今回は、自動車の技術開発にともなって、近い将来消えてしまうかも...

  
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サソリのマークを冠したフィアット。アバルトの栄光の歴史

街中で見かけることの多いフィアット500。可愛らしいフォルムが魅力のイタリア車ですが、そのなかにサソリのマークがついたモデルがあることをご存じでしょうか。そのエンブレムには、「ABARTH」という見慣れない文字が描かれています。日本では「アバルト」という呼び名でおなじみの、特別な...

  
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電気式、シールドビーム、HID、LED…ヘッドライトの進化

自動車のスタイリングは、時代とともに変化していくもの。当然、夜間に前方を明るく照らすヘッドランプも例外ではありません。1900年代のはじめに電気式ヘッドライトが生まれてから今日まで、日本ではどのようにヘッドライトが進化してきたのでしょうか?

  
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安定した走りでグイグイと加速!フォルクスワーゲン・ゴルフトゥーランTDI試乗記

2003年秋に登場した初代以来、いささか地味な印象を持たれながらも日本市場において着実に地位固めをしてきたゴルフトゥーランは、その名のとおりゴルフをベースとし、3列7人乗りのシートレイアウトが与えられたコンパクトMPV。二代目に当たる現行モデルの日本導入は2016年1月で、これま...

  
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マセラティの車名に共通するものとは?

最近、見かける機会が多くなったイタリアのマセラティ。1914年に設立されてから現在まで、その道のりは幾多の経営危機に直面し、さまざまな自動車メーカーの傘下に入りながら困難を乗り越えてきました。そんなマセラティは、車名に"風の名前"をつけることを伝統としています。今...

  
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