「スペアタイヤ」の検索結果(34件)

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旧型Gクラスオーナー3名による約1週間乗って感じた新型Gクラスの正直な感想…その進化と改善点は?

今回は、私のバックグラウンドやこれまでの所有経験などを前面に押し出し、独断と偏見を大いに織り交ぜながら新しい車をよりユーザ目線で語ってみようというコーナー。表面上のスペックや新技術の解説ではなく、もっと本当に使ってみた上で進化を見極めます。文/写真・山里真元

  
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パンク修理キットを使うと、タイヤの完全修復ができないって本当!?

クルマの走行中のトラブルで、バッテリーあがりの次に多いのがタイヤの「パンク」です。最近のクルマは、スペアタイヤが装着されておらず、パンク修理キットが車載されていますが、じつはこの修理キットを使うと、タイヤ交換や修理がやりにくくなることがあるのです。今回は、パンク修理キットを使った...

  
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2018年、自動車業界を賑わせたクルマ3選!

ボルボ XC40が日本カー・オブ・ザ・イヤーを獲得し、ボルボが輸入車史上初の2連続受賞となったことは記憶に新しいところ。しかし、例年以上に新型車が多かった2018年、クルマ業界を賑わせてくれたのはそれだけではありません。そこで、2018年を盛り上げてくれたクルマを3台、ピックアッ...

  
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愛車のタイヤに釘が刺さっていたら、抜いたほうがいいの?

タイヤに釘が刺さったことがある方もいるだろうが、日本は外国と比べて、路上に釘などの異物が落ちていることは比較的少ない。とくに、最近の日本では以前よりも道路環境が改善されているから、こうした運の悪さを実感する人も減っているかもしれない。それでも、万一、釘が刺さってしまった場合はどう...

  
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GT-Rやレクサス、BMWなど採用!ランフラットタイヤのメリットとデメリット

BMWやメルセデス・ベンツ、レクサス、日産 GT-Rなど、高級車に採用が多いのがランフラットタイヤです。パンクをしても、ある一定の距離を安心して移動できる優れモノですが、はたしてどれほどのメリットがあり、どのようなデメリットが存在しているのでしょうか。文・西山昭智

  
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ジープの"ジープらしさ"とは?

オフロードが似合う無骨なデザインで、決して乗り心地が良いわけではないのに、他のクルマにはない独特な魅力によって、いつの時代も一定の支持を得ているクルマがジープではないでしょうか。今回は、ジープが魅力的に感じられるポイントがどこにあるのか、探っていきたいと思います。文・吉川賢一

  
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ランドローバー70年の歴史を紐解く

かつては、数多くの自動車メーカーが存在していたイギリス。20世紀後半に起こった自動車メーカー再編の渦に巻き込まれ、現在はイギリス以外の企業傘下になってしまったメーカーも数多く、ランドローバーもそのひとつです。今回は、そんな英国を代表する自動車ブランド、ランドローバーの歴史を紐解き...

  
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もう少し、夏

「夏はただ単なる季節ではない。それは心の状態だ。」これは、片岡義男の小説「彼のオートバイ彼女の島」のハードカバー版の表紙と「限りなき夏1」のあとがきに記されていた言葉だ。たしかに以前は、夏が近づくと心がざわめき立っていた。しかしいつの頃からか、夏という季節に気持ちが慣れてしまって...

  
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フロントグリルにスペアタイヤを載せるクルマ3選

スペアタイヤ搭載箇所は、通常、車のトランク下です。しかしクロカンSUVでは、床下に大きなスペアタイヤを装備すると最低地上高やアプローチ&デパーチャーアングルに対してマイナスの影響を及ぼすため、テールゲートにタイヤを背負っています。それなら、フロントにスペアタイヤを装備しても良さそ...

  
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パンクしない!? 「シーリングタイヤ」って知ってる?

近年、ランフラットタイヤを標準装着したクルマが増えています。ランフラットタイヤは、パンクしても、ある程度走行が継続でるように設計されたタイヤです。このランフラットとは違った仕方で、パンクしても走行が継続できるようにした「シーリングタイヤ」をご存知でしょうか。今回は、このシーリング...

  
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岡崎五朗のクルマで行きたい VOL.58 クルマにスマイルランプ

先日、横浜で首都高が主催するトークショーに出演した。テーマは「首都高を楽しく安全に走ろう」というものだったのだけれど…いざスタートすると思わぬ方向へと話題が進んでいったのだった。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.138 2014年5月号]

  
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タイヤがパンク!パンク修理剤を使うときの注意点

走行中のパンクほど、恐ろしいことはありません。突然、バンッという破裂音とともに、クルマに異常振動がおき、まっすぐ走らせようとしても、ハンドルが左右に振られ、それをなんとかコントロールして路肩に停車させるだけでひと苦労。しかし安全に停車しても、まだすべて解決したわけではありません。...

  
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HUMMER(ハマー) H2 中古の2006年式…着座位置からくる優越感と豪快な乗り味は代替不能

最近大流行中のSUV…には当てはまりませんね。改めて定義してみてもどのジャンルにも属さないと思えるほど巨大なハマーH2。なんといっても一番のポイントは圧倒的な存在感と、アイポイントの高さや堅牢なシャーシから得られる豪快なドライブフィールです。文・山里真元 | 日本スーパーカー協会...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.31 本質に立ち向かった軽

軽自動車の燃費競争がすごいことになっている。ダイハツが「ミラ・イース」で30㎞/ℓの大台に乗せてきたと思ったら、今度はスズキがアルトに「アルト・エコ」という燃費スペシャルモデルを追加。そのカタログには30.2㎞/ℓという数字が誇らしげに記載されている。text:岡崎五朗  [ah...

  
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カンガルーのマッドガードで90年代を一世風靡したJAOSをあなたはご存知?

みなさんは「JAOS(ジャオス)」というパーツメーカーをご存知でしょうか? もしかしたら名前は知らなくても、90年代に大流行した「RVブーム」のときに、カンガルーのマークの入ったマッドガード(泥除け)やスペアタイヤカバーをリリースしていたメーカーと言えばお分かりになる方もいらっし...

  
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FFとRR。コンパクトカーにはどちらの駆動方式が適してるのか?

現在、多くのコンパクトカーはFFの駆動方式を採用しています。それには、車両設計の容易さ、モジュール化によるコストダウン、伝達ロスの少なさなど、いくつものメリットがあるからです。しかし、過去をさかのぼるとRRが主流の時代があり、近年でも三菱 i-MIEVやルノー トゥインゴ、スマー...

  
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レクサスやGT-Rなどに標準装着!ランフラットタイヤのメリット・デメリット

1本あたりハガキサイズ×4本分の設置面積で車重を支えているタイヤは、クルマとってなくてはならない部品のひとつ。パンクしただけでも、その車は走行できなくなってしまいます。そこで考え出されたものが、ランフラットタイヤです。

  
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一般人からは理解されない?なぜ車好きは、自身でタイヤやオイルの交換をするのか?

「お店に行けばタイヤもオイルも交換してもらえるのに、なんで自分でやるの?」そう思う人は少なくないようです。昔なら教習所でタイヤ交換を習い、オイル交換もそう難しいことでは無かったので、とりあえずチャレンジしてみるユーザーも多かったのですが…。現代の目から見ると、そんなに変でしょうか...

  
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待ちくたびれたよ!間もなく、新型ジムニー登場!どのような車に?

1970年の発売から、小さなボディと卓越した悪路走破性を持ち、ヘビーデューティーで信頼できるスズキ ジムニー。日本の4×4として世界に広く愛されているモデルでもあります。そんなジムニー、ついに待望の4代目が今秋の東京モーターショーで登場するとの噂です。どんな車になるのでしょうか?

  
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エスカルゴ、ラシーン、パオ、Be-1…いまでも通用しそうな1980〜90年代の日産車5選

Be-1を筆頭にバブル時代に発売された日産のパイクカーたち。発売から30年近く経過しても、いまだに新鮮なデザイン、存在感の強さはさすがです。

  
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