「スペアタイヤ」の検索結果(43件)

記事

パンクの時に使えないはNG、スペアタイヤの寿命は何年くらい?

JAFなどのロードサービスの出動要請、そのトップ3は1位がバッテリーあがり、2位がタイヤのパンク、3位がキー閉じ込み(インキーロック)となっています。1位と3位はドライバーが気を付けていれば防ぐこともできますが、タイヤのパンクは気を付けようもないトラブル。しかしクルマには、タイヤ...

  
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【ラゲッジは広い!?】インプレッサスポーツの荷室アレンジを見てきた

5代目となるスバル インプレッサ スポーツ(IMPREZA SPORT)がフルモデルチェンジをして、2016年10月に発売されましたね。先日、このモデルを一足早く見る事ができたのですが、実車を見て良いと思った装備・機能が荷室・ラゲッジスぺース。元々荷室・ラゲッジスペースが広くて収...

  
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【スポーツよりも広い!?】インプレッサG4のトランクを徹底チェック

セダンタイプのインプレッサG4(IMPREZA G4)がフルモデルチェンジ。先日、インプレッサG4(IMPREZA G4)を見に行ってきたのですが、ハッチバックタイプのスポーツ)よりも伸びやかなデザインになっており、スポーツセダンのような装いに・・・。特に18インチタイヤを装備し...

  
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【広さ&アレンジはどうだった?】アルファードELの荷室アレンジ画像インプレ

トヨタの高級ミニバン30系アルファード(Alphard)の最上位モデル“エグゼクティブ ラウンジ(EL)”を先日試乗させてもらいました。内外装の高級感がこのクルマの魅力の一つですが、LLクラスの大型ミニバンと言う事もあり、荷室・ラゲッジスペースもかなり広く使い勝手が良くなっていま...

  
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プリウスPHVの見積もり公開!ノーマルプリウスとの価格差はどのくらい?

2017年2月、家庭用のコンセントから直接バッテリーに充電する事ができるプラグインハイブリッド車のプリウスPHVがようやく発売されましたね。元々このクルマは2016年に発売予定だったのが延期されたので、本当にようやく…と言った感じなのですが…。先日、このプリウスPHVの見積もりを...

  
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【ラゲッジの使い勝手はイマイチ!?】新型プリウスPHVの荷室レビュー

フルモデルチェンジを受けた2代目新型プリウスPHV(Prius PHV)が2017年2月に新発売されましたね。電気自動車のような滑らかな加速感や高級セダン車のようなしっとりとした乗り心地など、ベースとなっているノーマルプリウスよりも満足感の高い仕上がりに…。若干車体価格の高さは気...

  
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【スペアタイヤは装着できる?】スバル新型XV床下収納の画像レビュー

街乗りからアウトドアやレジャーまで幅広い場面で活躍できるスバルのクロスオーバーSUVの新型XVがスバルから新発売されましたね。今回スバルから新発売されたこの新型クロスオーバー車は、競合車・ライバル車よりも荷室・ラゲッジスペースはサイズが広く、大容量の収納スペースを確保しているのも...

  
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競合車よりも高め?新型ハリアー ターボの見積もりを大公開

高級感のあるデザインが特徴のトヨタの人気SUVの新型ハリアー(Harrier)が、2017年6月、ビッグマイナーチェンジを行いましたね。今回のビッグマイナーチェンジを注目ポイントの一つが、2.0リットルの直4ターボエンジンを搭載さいたモデルが新たに追加された事。私もこの新型ハリア...

  
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新型ハリアーの3つのモデルの見積もり一挙公開!ターボ・ガソリン・HVの価格差が丸わかり

スタイリッシュなデザインがが魅力のトヨタの人気SUVの新型ハリアー(Harrier)が、2017年6月にビッグマイナーチェンジをして、新発売されましたね。今回のビッグマイナーチェンジの最大の特徴の一つが、2.0ターボエンジンモデル車が新たに追加され、3つのパワートレインが用意され...

  
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旧型Gクラスオーナー3名による約1週間乗って感じた新型Gクラスの正直な感想…その進化と改善点は?

今回は、私のバックグラウンドやこれまでの所有経験などを前面に押し出し、独断と偏見を大いに織り交ぜながら新しい車をよりユーザ目線で語ってみようというコーナー。表面上のスペックや新技術の解説ではなく、もっと本当に使ってみた上で進化を見極めます。文/写真・山里真元

  
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パンク修理キットを使うと、タイヤの完全修復ができないって本当!?

クルマの走行中のトラブルで、バッテリーあがりの次に多いのがタイヤの「パンク」です。最近のクルマは、スペアタイヤが装着されておらず、パンク修理キットが車載されていますが、じつはこの修理キットを使うと、タイヤ交換や修理がやりにくくなることがあるのです。今回は、パンク修理キットを使った...

  
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2018年、自動車業界を賑わせたクルマ3選!

ボルボ XC40が日本カー・オブ・ザ・イヤーを獲得し、ボルボが輸入車史上初の2連続受賞となったことは記憶に新しいところ。しかし、例年以上に新型車が多かった2018年、クルマ業界を賑わせてくれたのはそれだけではありません。そこで、2018年を盛り上げてくれたクルマを3台、ピックアッ...

  
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愛車のタイヤに釘が刺さっていたら、抜いたほうがいいの?

タイヤに釘が刺さったことがある方もいるだろうが、日本は外国と比べて、路上に釘などの異物が落ちていることは比較的少ない。とくに、最近の日本では以前よりも道路環境が改善されているから、こうした運の悪さを実感する人も減っているかもしれない。それでも、万一、釘が刺さってしまった場合はどう...

  
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GT-Rやレクサス、BMWなど採用!ランフラットタイヤのメリットとデメリット

BMWやメルセデス・ベンツ、レクサス、日産 GT-Rなど、高級車に採用が多いのがランフラットタイヤです。パンクをしても、ある一定の距離を安心して移動できる優れモノですが、はたしてどれほどのメリットがあり、どのようなデメリットが存在しているのでしょうか。文・西山昭智

  
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ジープの"ジープらしさ"とは?

オフロードが似合う無骨なデザインで、決して乗り心地が良いわけではないのに、他のクルマにはない独特な魅力によって、いつの時代も一定の支持を得ているクルマがジープではないでしょうか。今回は、ジープが魅力的に感じられるポイントがどこにあるのか、探っていきたいと思います。文・吉川賢一

  
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ランドローバー70年の歴史を紐解く

かつては、数多くの自動車メーカーが存在していたイギリス。20世紀後半に起こった自動車メーカー再編の渦に巻き込まれ、現在はイギリス以外の企業傘下になってしまったメーカーも数多く、ランドローバーもそのひとつです。今回は、そんな英国を代表する自動車ブランド、ランドローバーの歴史を紐解き...

  
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もう少し、夏

「夏はただ単なる季節ではない。それは心の状態だ。」これは、片岡義男の小説「彼のオートバイ彼女の島」のハードカバー版の表紙と「限りなき夏1」のあとがきに記されていた言葉だ。たしかに以前は、夏が近づくと心がざわめき立っていた。しかしいつの頃からか、夏という季節に気持ちが慣れてしまって...

  
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フロントグリルにスペアタイヤを載せるクルマ3選

スペアタイヤ搭載箇所は、通常、車のトランク下です。しかしクロカンSUVでは、床下に大きなスペアタイヤを装備すると最低地上高やアプローチ&デパーチャーアングルに対してマイナスの影響を及ぼすため、テールゲートにタイヤを背負っています。それなら、フロントにスペアタイヤを装備しても良さそ...

  
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パンクしない!? 「シーリングタイヤ」って知ってる?

近年、ランフラットタイヤを標準装着したクルマが増えています。ランフラットタイヤは、パンクしても、ある程度走行が継続でるように設計されたタイヤです。このランフラットとは違った仕方で、パンクしても走行が継続できるようにした「シーリングタイヤ」をご存知でしょうか。今回は、このシーリング...

  
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岡崎五朗のクルマで行きたい VOL.58 クルマにスマイルランプ

先日、横浜で首都高が主催するトークショーに出演した。テーマは「首都高を楽しく安全に走ろう」というものだったのだけれど…いざスタートすると思わぬ方向へと話題が進んでいったのだった。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.138 2014年5月号]

  
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