「スバル レヴォーグ」の検索結果(82件)

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レヴォーグSTIのインパネ画像【専用の赤いデザインを見た感想は?】

発売当初から人気のスバルのスポーツツアラー”レヴォーグ/レボーグ”から新グレードとしてSTIスポーツ(STI Sport)が発売されましたね。通常STIはコンプリートカーモデルとして発売されるのですが、今回レヴォーグ/レボーグ(LEVORG)では、新グレードとして登場。ただレヴォ...

  
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【荷室アレンジ&床下収納を徹底解説】レヴォーグのラゲッジ画像

スバルから発売されたステーションワゴンレヴォーグがあり変わらず人気ですね。スポーティーな見た目や内装のデザイン、剛性感を感じる乗り心地などもこのクルマの魅力の一つですが、ステーションワゴンならではの荷室・ラゲッジスペースの広さや使い勝手の良さもメリットの一つですよね。レヴォーグか...

  
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【やっぱり少ない?】レヴォーグの収納スペースの大きさと数を徹底チェック

スバルから発売された人気スポーツツアラーのレヴォーグ。広い荷室・ラゲッジスペースを活かした使い勝手の良さや引き締まった足回りと剛性感を感じる乗り心地が好評で相変わらず売れ行きは好調のようです。しかも・・・最近は走りに特化したSTIスポーツを発売して、さらに売れ行きを伸ばしているよ...

  
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【試乗して分かった!】スバル レヴォーグの内装の3つの欠点とは?

レガシィツーリングワゴンの後継車種として発売されたスバルの人気ステーションワゴンのレヴォーグ/レボーグ(LEVORG)。2016年7月には新グレードとして、”STIスポーツ(STI Sport)”を発売してさらに注目度がアップしていますね。剛性感を体感できる走破性や取り回しのしや...

  
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本当に広い!?レヴォーグの開口部&荷室サイズを確認してみた

C型に進化したスバルのステーションワゴンのレヴォーグ。シャープで迫力のあるフロントマスクや地面にピタっと吸い付いているような乗り心地の良さが人気の秘訣ですが、”ツーリングワゴン”に相応しい収納力の良さも魅力の一つですよね。スポーティーなデザインのため外装・エクステリアを見ると、荷...

  
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【実車比較】レヴォーグSTIのアンダースポイラー装備車を見た感想

スバルの人気スポーツツアラー”レヴォーグ(LEVORG)”SITスポーツ(STI SPORT)”。アルミホイールやマフラーなど外装・エクステリアに専用のデザインを採用しており、他のグレードよりもよりスポーティー&精悍な雰囲気に・・・。元々このように精悍な雰囲気のあるレヴォーグST...

  
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インプレッサスポーツのインパネ画像【先代と変わった5つの注目装備とは?】

2016年10月、スバルの世界戦略モデルのインプレッサ(Impreza Sport)がフルモデルチェンジをして、発売されましたね。早速このモデルを見に行って来たのですが、内装・外装のデザイン性が良くなり、全く別のクルマを見ているような感覚に…。それ程内外装のデザインは、良くなって...

  
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スバル インプレッサ スポーツの内装【注目ポイントは?】

スバルの人気車種インプレッサ スポーツ(IMPREZA SPORT)が2016年10月にフルモデルチェンジをして、発売されましたね。5代目となったモデルは、”ダイナミック&ソリッド”と言うスバルのデザインコンセプトを元にデザインされており、先代モデルと比較してかなりスタイリッシュ...

  
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2ドアセダン?4ドアクーペ?どのように見分けるのか代表車種を踏まえてご紹介!

クルマの車体形状を示す言葉はいろいろあります。コンパクトカーや軽自動車に多い荷室と乗員スペースがいっしょになっているカタチは「ハッチバック」と呼ばれますし、そのままラゲッジスペースを大きくすると「ステーションワゴン」と呼ばれることもあります。トランクの付いた乗用車の基本は「4ドア...

  
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シーマやセンチュリー…300馬力以上を誇るハイパワーな国産車7つ

かつては自主規制により、どんなスポーツカーでも280馬力に抑えられていた国産車も、今では日産「GT-R NISMO」の600馬力を筆頭に、300馬力オーバーの車が続々登場してきました。今回は、2019年4月1日現在で販売されている国産車の中から、あえてスーパーカーを除いた300馬...

  
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凹凸や傾斜に要注意!今新車で販売中の車高が低い国産車トップ5

クルマは様々な「長さ」を持っています。多くの人はクルマそのものの大きさを示す「全長×全幅×全高」を気にすると思います。自分にとって乗りやすいか、普段駐車するスペースに無理なく収まるか…などなど。では「車高」はいかがでしょうか?文・栗原淳

  
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スバル フォレスターで確認した、雪道における「e-BOXER」のメリット・デメリット

2019年の冬もスバルは雪国で公道試乗会を開催した。2018年は青森県の酸ヶ湯温泉を目的地にインプレッサとSUBARU XVというSGP(スバルグローバルプラットフォーム)に基づく新世代モデルで八甲田山エリアを走破するというプログラムだったが、2019年は山形県月山付近を肘折温泉...

  
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また!? 年次改良が激しい車5選

自動車ニュースをチェックしていると目にする「一部改良」や「商品改良」の文字。基本的に数年に一度行われる一部改良や商品改良ですが、なかには毎年のように実施する車種も!そこで今回は年次改良が激しい5車種をご紹介。文・西川昇吾

  
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WRX STIやフォレスターなど…スバル、4台のカスタマイズカーを展示!東京オートサロン2019

スバルは、今回の東京オートサロン2019にて4台のカスタマイズカーを展示。一体どんな仕様に仕上がっているのかチェックしてみよう。文・CarMe編集部

  
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スポーツカーじゃないのにエアインテークがついていた車6選

最近は少なくなったが、かつて主にターボ車でよく見たボンネット上のエアインテークは、スポーツカーのある種の証でもあった。しかし主にターボ車であれば、エンジン上部に置かれる空冷インタークーラー冷却のため、スポーツカー、バリバリのスポーツモデルでなくともボンネットにエアインテークを持つ...

  
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ハイパフォーマンスカーを開発するサブブランドたち 〜国産車編〜

サブブランドをスポーツカー部門とする例は、メルセデス・ベンツのAMG、BMWのM社、アウディのアウディスポーツなど、ドイツ勢が先行していたイメージだが、ここ数年、国産メーカーもライン生産のサブブランドとすることで、注力している。文・塚田勝弘

  
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スバルはなぜ「雪道に強い」と言われているのか?

雪上や氷上など滑りやすい路面やオフロード、ラフロードなどと呼ばれる悪路での走破性の高さを謳うブランドはいくつもある。アウディ、ランドローバー、ジープといった欧米勢のほか、日本ではイメージ的にもスバルがその筆頭かもしれない。ほかにも、動画サイトでトラックを牽引したことで話題になった...

  
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なんでもこいの万能車!ステーションワゴンまとめ(国産車編)

90年代に一大ブームとなったステーションワゴン。最近はミニバン人気に押されて、販売車種も少なくなってしまいましたが、セダンの走りに使い勝手の良い荷室を組み合わせたステーションワゴンは、旅行やアウトドアにもとても便利な万能車です。今回は、国産車のステーションワゴンをメーカー別にご紹...

  
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冬場のスタッドレスタイヤ交換でBBS鍛造ホイールはいかが?氷上でBBS鍛造ホイールを装着して走行テス...

日を追うごとに気温が下がってきて、そろそろスタッドレスタイヤを装着しようか?そう考えている人もいるでしょう。しかし、お気に入りのホイールを履き替えることを寂しく思う人もいるかもしれません。そんな時期ではありますが、今シーズンの冬は、冬用のホイールとしてもBBSを履くことを提案した...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.102 XC60がトップを射止めた理由

大本命だったリーフが日産の完成車検査問題で辞退し、大混戦となった日本カー・オブ・ザ・イヤー。トップの座を射止めたのはボルボXC60だった。この結果を受け「納得いかない」といった声も聞こえてくる。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.182 2018年1月号]

  
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