「スバル アウトバック」の検索結果(33件)

記事

スバルが新型アウトバックを世界初公開

スバルは2019年4月18日、新型アウトバックを発表しました。

  
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新型レガシィアウトバックの人気色をご紹介!【ディーラーに聞いてみた】

2017年10月にマイナーチェンジをおこなった、レガシィアウトバック。新色を含めて10色ものカラーラインアップがあります。この記事では、各カラーの特長と人気色について、説明していきたいと思います。2017/12/13

  
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新型レガシィアウトバックの安全性能レビュー【改良されたアイサイトの性能はどう?】

新型レガシィアウトバックにはアイサイトという運転支援システムが装備されています。マイナーチェンジにより、アイサイトがver2から、ver3に進化。より安全に関して充実した装備となりました。この記事ではそのアイサイトについて、説明していきたいと思います。2017/12/13

  
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新型レガシィアウトバック試乗レビュー【アウトドアでの走りはどう?】

マイナーチェンジされた新型レガシィアウトバックのスペック、試乗した感想についてご紹介します。2017/12/14

  
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新型レガシィ アウトバック外装レビュー【 ライトが動いて夜道の見やすさがアップ!】

2017年9月にマイナーチェンジが発表された、レガシィ アウトバック。今回の記事では、見た目や機能の変化について、お伝え致します。※画像はすべてアウトバックリミテッドです。2017/12/12

  
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新型レガシィアウトバック荷室レビュー【荷室の広さ、使い勝手はどう?】

レガシィ アウトバックは、ワゴンタイプですので、荷室の広さも期待できます。今回は、荷物の積みやすさや、使い勝手について説明していきたいと思います。2017/12/18

  
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新型レガシィ アウトバックインパネレビュー【 スポーティーかつ上品な仕上がりに】

2017年9月4日にマイナーチェンジした新型レガシィアウトバック。この記事ではアウトバックのインパネ周りについて解説します。

  
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新型レガシィ アウトバックの維持費【乗り出し価格、燃料代、月々のローン、車検費用はいくらぐらい!?】

2017年10月にマイナーチェンジされたレガシィ アウトバック。この記事では乗り出し価格、燃料代、月々のローン、車検費用についてご紹介します。2017/12/12

  
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スバルレガシィB4や三菱エクリプスクロスなど…実力はあるのに惜しくも不遇の名車5選

「不遇」とは才能や能力は高いのに世間的に認められていない状態を指す言葉。クルマにとって世の中に認められていないことを、売れていないと仮定して、現在の販売ランキングでは下位に沈んでいるクルマの中から、素性の良いモデルをピックアップしてみよう。文・山本晋也

  
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【スバル雪上試乗会】雪国での使用でこそ光る、スバルならではの性能

毎年1月の終わりから2月にかけて、自動車業界では北海道へ行く機会が増える。それは自動車メーカーやタイヤメーカーがこの時期ならではの雪上試乗会を開催するからである。しかしながら今回、スバルが「テックツアー」と銘打った雪上試乗会を開催したのは山形県だった。2019年2月19日、東北新...

  
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ゲレンデを駆け上るスバルゲレンデタクシー。今シーズンは意外なコラボも!

スキー場でリフトの代わりにスバルのSUVに乗ってゲレンデを駆け上る。そんなイベントが6年目を迎えたスバルゲレンデタクシーだ。今年は長野県の栂池高原スキー場、同じく長野県のエコーバレースキー場、そして今回の新潟県の苗場スキー場で開催された。今回はその苗場スキー場での様子をご紹介しよ...

  
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スバルはなぜ「雪道に強い」と言われているのか?

雪上や氷上など滑りやすい路面やオフロード、ラフロードなどと呼ばれる悪路での走破性の高さを謳うブランドはいくつもある。アウディ、ランドローバー、ジープといった欧米勢のほか、日本ではイメージ的にもスバルがその筆頭かもしれない。ほかにも、動画サイトでトラックを牽引したことで話題になった...

  
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SUVの新ジャンル!? "さりげなさ"が魅力なフォルクスワーゲン パサート オールトラック試乗記

先ごろ、このCarMeでもティグアンTDIとトゥーランTDIの試乗レポートを立て続けにお届けさせていただいたばかりなのだが、このところ新世代クリーンディーゼル「TDI」搭載車の日本導入を積極的に展開しているフォルクスワーゲンから、また一つ魅力的なTDIモデル「パサート オールトラ...

  
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今、私が伝えたいこと

二輪、四輪を問わずモータージャーナリストの役割は、時流に沿った新しい情報や社会的な問題を発信していくことである。しかし情報発信の専門家であるがゆえ常に中立であり、考えていることを率直に語ることは少ない。今回は、自らの想いや普段から感じていることを4人のジャーナリストにフリースタン...

  
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岡崎五朗のクルマで行きたい VOL.58 クルマにスマイルランプ

先日、横浜で首都高が主催するトークショーに出演した。テーマは「首都高を楽しく安全に走ろう」というものだったのだけれど…いざスタートすると思わぬ方向へと話題が進んでいったのだった。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.138 2014年5月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.37 ドライバー視点が欠けている

ネットサーフィンをしていたら「海外道路調査団派遣」なるちょっと気になる海外ツアーを発見した。募集元は高速道路調査会という公益財団法人。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.116 2012年7月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.65 徳大寺有恒という存在

徳大寺有恒さんに初めて会ったのは1988年。とある雑誌の対談連載で司会進行と対談原稿の作成を担当したのがきっかけだった。自動車本の中で唯一のベストセラーになった「間違いだらけのクルマ選び」の著者としてすでに有名だった徳大寺さんだが、その風貌や独特の語り口からして超個性的な人だった...

  
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現在人気カテゴリーの「SUV」はどのように誕生したのか

今や自動車市場で空前絶後のブームとなっている「SUV」。セダンやミニバンを抜いて、自動車カテゴリーのベーシックになりつつあります。このSUV、一体どのように生まれたのでしょうか?今回は、SUVの成り立ちを追ってみましょう。

  
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メーカー公認の"スバリスト"

スバルのアイデンティティとも言える水平対向エンジンを積んだSUV3車。上から「レガシィ アウトバック」「XV ハイブリッド」「フォレスター」。スバルは2013年のSUV売り上げ国内ナンバーワンメーカーでもある。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.135 2014...

  
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誇りの持てる日本のブランド

日本のクルマは安くて壊れないという以外に良い部分がない。欧州車に比べて個性がないと言われ続けていたが、このところ状況が変わってきた。「SUBARU」の水平対向エンジンに対する拘り「MAZDA」のスカイアクティブなどが海外で高く評価され、日本でもマニアではない普通のクルマ好きの注目...

  
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