「ステーションワゴン」の検索結果(47件)

記事

ハコスカの顔をした日産 ステージアが存在する?その名は「ハコステ」

かつて日産自動車が生産していた、パワフルなステーションワゴンとして人気のステージアが、ハコスカの顔になって復活!?

  
29907

ポルシェ パナメーラのグレードに存在する"ツーリスモ"ってなに?

新型が日本にも投入されるポルシェの4ドアセダン、パナメーラ。セダンとはいえ、そのポルシェ然としたスタイリングで話題のモデルですが、2017年モデルチェンジから”ツーリスモ”なるグレードが追加されました。”ツーリスモ”とは、どんなモデルなのでしょうか。

  
3284

マーバンと呼ぶ?それともⅡバン?地域差・世代差を考察する

トヨタ マークⅡバン…と言っても若い読者はご存知無いかもしれませんが、要するにマークXのご先祖であるマークⅡのライトバン仕様です。そのマークⅡバンを「マーバン」や「Ⅱバン」と呼ぶ地域もあるらしいのですが、皆さん知っていましたか?

  
8705

近いようで遠い?スバルのレヴォーグとインプレッサを比べてみました。

スバルのレヴォーグとインプレッサ。4代目インプレッサと同じプラットフォームを使って企画されたレヴォーグは、いわばインプレッサの兄弟車種ですが、それぞれのテイスト、訴求層には違いがありそうです。この2台を比較してみましょう。

  
16884

新型V90と18年前のV90…何がどう変わったのか?

1997年2月から1998年12月までの2年弱、日本でも販売されていたボルボV90という車をご存知でしょうか?そのV90がまったく新しいモデルとなって2016年のジュネーブモーターショーで発表。欧州の一部の地域では販売が開始されており、アメリカではV90クロスカントリーがひと足先...

  
13086

18年ぶりに復活したV90!なぜ復活したのか?

ボルボのフラッグシップワゴンV90が復活し、2017年春には日本上陸予定とのこと。昨年は、前年比7.8%増の販売となり、たたみ掛けるように攻勢をかけてきたボルボ。V90を復活させたワケとは…!?

  
10443

スカイラインの名を背負った、SUVスカイラインクロスオーバーとはいったいどんな車?燃費・維持費、中古...

北米ブランドアキュラE35モデルを引き継ぐ大排気量でラグジュアリーなスカイラインクロスオーバーとはいったいどんな車なのでしょうか?車種概要から走行性能や燃費性能さらには中古車情報までも詳しくご紹介します。また、スカイラインクロスオーバーに備わる安全性や快適性もチェックします。

  
3456

BMW 3シリーズの燃費・中古相場|歴代3シリーズはどう進化してきたのか?

BMWの中での売れ筋モデルでもあり日本国内でも高い人気を誇る3シリーズ。そんな3シリーズの初代から現行モデルまでどのような車種が販売されてきたのかそれぞれの概要をご紹介します。また、現行モデルの気になる安全装備や燃費性能、中古車価格相場についても詳しく見ていきます。

  
2391

メルセデス・ベンツ CLAクラスの中古価格|流れるような美しいフォルムが魅力

高級車のイメージが強いメルセデス・ベンツですが、2013年に発売されたCLAクラスは、4ドアとステーションワゴンの2タイプのボディがラインナップされているクーペモデルで、流線型でスタイリッシュなデザインが若い人にも人気となっています。エコカーでもあるCLAクラスはどのような車なの...

  
2713

幅広いカスタマーから愛されるパサートならではの魅力

2015年にわが国でも販売がスタートした新型Passatを目の前にすると、「フォルクスワーゲンの頂点に立つのはこのPassatでいいのでは」と思ってしまうほど、その卓越したクオリティと存在感に圧倒されてしまいます。

  
9957

ワゴンで280馬力?!ワゴンに馬力って必要ですか?

見た目はおとなしい4ドアセダンにハイパワーエンジンを搭載し、それに合わせて足回りを引き締めた高性能モデルを、「羊の皮を被ったオオカミ」と言い表すことがあります。2シータースポーツのようにストレートなカッコよさをぐいぐいアピールするのではなく、オッと思わせる意外性が魅力。同時に実用...

  
53896

日常の使い勝手とスポーティな走り、二面性をもつGolf Variant

日本カー・オブ・ザ・イヤー史上、輸入車として初めて栄冠に輝いたフォルクスワーゲン・Golf。伝統といっても差し支えない高品質はもとより、低燃費性能を追求したダウンサイジングターボ“TSI”エンジンや、量産車世界初となるツインクラッチDSGトランスミッションなどの先進技術を採用し、...

  
8689

国産車とは思えない雰囲気のマツダ アテンザワゴンの中古事情に迫る!

最近好調のマツダの中でも、実用性の高さから人気を集めているアテンザワゴン。国内にはライバルが少なく、ディーゼルエンジンがラインナップされているといったことから、販売を伸ばしています。アテンザ ワゴンとは、どのような特徴を持った車なのかチェックしてみましょう。

  
3610

2017年にアテンザがフルモデルチェンジ!?|現行アテンザの特徴と中古価格は

ここまで4~6年のモデルライフで3代目まできているアテンザに、2017年頃フルモデルチェンジという情報が出てきています。マツダが誇るSKYACTIVEもそろそろ第2世代に進化してもいい頃、果たしてどこまで変わるでしょうか?

  
26951

スバル エクシーガの常識破りのモデルチェンジ|積載性・走行スペック・中古価格まとめ

2008年、「それまでの常識を打ち破る」とばかりに発売されたモデルがスバル エクシーガです。今でこそミニバンに分類されているものの、当初はスバルも「多人数乗り車」として広告を打つなど、ミニバンとは違うモデルとしてアピールしていました。確かに、ミニバンと呼ぶにはスタイリッシュすぎま...

  
10647

SUVライバル車対決!スバル フォレスター対マツダ CX-5…経済性と走行性能は?

国内市場において、いま最も人気のあるクロスオーバーSUV。スバルのフォレスターとマツダのCX-5は、ともに動力性能を重視することによって、ライバルとの差別化を図っています。今回は、両車の価格・燃費の経済性と、エンジン・4WDシステムの走行性能を比較をしてみましょう。

  
13268

再販したら売れること間違いなし!? バブル期前後のスポーツカー7選

「あの頃は良かった」の「あの頃」は人それぞれだと思いますが、クルマに関してはバブル景気の頃にデビューしたあのクルマが良かった、という人は結構いるでしょう。その中でも、現在ではコンセプト的に全く断絶した、あるいはあの頃の姿をもう1度という事で再販して欲しいというクルマもあると思いま...

  
108531

世界8500台限定のシビックタイプR…シリアルナンバー0001が日本で売りだされる

「ニュルブルクリンク世界最速タイムのFF車」として華々しくデビューしたFK2型シビックタイプRですが、何とシリアルナンバー0001が日本で販売されているという驚きの事態が!日本では6台存在する広報車の「ナンバー0000」に次ぐ希少価値がありますね!

  
28437

レガシィツーリングワゴンの燃費や税金はどのくらい?維持費を考えるときに抑えるべきポイントを紹介!

ワゴン人気をもたらしたスバルのレガシィツーリングワゴン。燃費や税金など、気になる維持費はどのくらいかかるのでしょうか?レガシィツーリングワゴンの経済性について調べてみました。

  
8456

ベストグレードはどれ!?トヨタ カローラフィールダーのグレード別に特徴比較!

現行のカローラフィールダーは2012年に発売された3代目(通算11代目)です。2015年にビッグマイナーチェンジを受け、特別仕様車がグレードモデルとしてラインナップするなどの変更がありました。カスタマイズモデルを含め多くの選択肢がありますが、ベストグレードはどれなのでしょうか?

  
13964