「ステーションワゴン」の検索結果(170件)

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名車誕生の"アタリ年"!1989年に生まれた日本車10選

2019年の春で平成が終わり元号が変わります。平成が始まった1989年、日本はバブル景気の真っ只中にあり、クルマ業界では、世界に影響を与えた名車が次々に誕生した“アタリ年”でもありました。今年30年目を迎える1989年発売の日本車には、どんなモデルがあったのでしょう。文・立花義人

  
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スポーツカーじゃないのにエアインテークがついていた車6選

最近は少なくなったが、かつて主にターボ車でよく見たボンネット上のエアインテークは、スポーツカーのある種の証でもあった。しかし主にターボ車であれば、エンジン上部に置かれる空冷インタークーラー冷却のため、スポーツカー、バリバリのスポーツモデルでなくともボンネットにエアインテークを持つ...

  
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左右に「ぱかっ」と開く!観音開きドアの国産車5選

2枚のドアが左右両側に「ぱかっ」と開く形式を、観音開きと呼びます。国産では初代クラウンが初めて採用した古くからある形式ですが、最近では少なくなっています。とはいえ、独特の開き方がクルマの個性を引き立てることも事実。今回は、そんな観音開きドアの国産車を紹介しましょう。文・立花義人

  
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新しいキャンプの教科書:第7回「車載別の積み込み例」

前回、車への「荷物の積み込みテクニック」をピックアップしましたが、使用する車種によっては積載スペースがことなるのは当然です。今回は車種別の積み込み例をご紹介します!

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.108 白と黒のボディカラーが55%

モータージャーナリストの大先輩である故徳大寺有恒さんはクルマの色にとてもこだわる人だった。僕が「クルマ買い換えたんですよ」と話しかけると、まず最初に「で、色は何にしたの?」と聞かれたし、ご自分のクルマについても「今度○色の××を買ったんだよ」という説明のしかたをされた。徳大寺さん...

  
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なんでもこいの万能車!ステーションワゴンまとめ(輸入車編)

国内メーカーのステーションワゴンが、ミニバン人気押されて減少する一方で、ヨーロッパではいまだ人気を保っており、各メーカーがステーションワゴンをラインナップしています。そんなスタイリッシュで実用性の高い、輸入車のステーションワゴンをメーカー別に紹介しましょう。文・立花義人

  
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なんでもこいの万能車!ステーションワゴンまとめ(国産車編)

90年代に一大ブームとなったステーションワゴン。最近はミニバン人気に押されて、販売車種も少なくなってしまいましたが、セダンの走りに使い勝手の良い荷室を組み合わせたステーションワゴンは、旅行やアウトドアにもとても便利な万能車です。今回は、国産車のステーションワゴンをメーカー別にご紹...

  
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セリカカムリやシビックシャトルなど、2つの車名が1つになったダブルネームの車たち

今も昔も「看板の車名+サブネーム」を付けた例は、国産車に限らず数多くある。世代により異なるだろうが、ビッグネームにサブネームを付けてブランド力の向上、知名度維持を図る例はいくつもある。逆に、そのクルマのキャラがビッグネームに引きずられて曖昧になり、絶版になったり、「独立」したりと...

  
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“スーパークリーン”なXC40

「ファーストエディション」300台が瞬殺で(!)ソールドアウト。センセーショナルなデビューを果たしたのはXC40だ。一目見たそのときから、激売れの予感しかなかったけれど、予感的中。だって、きっとXC40を買った人は、毎朝、毎晩、ドアを開けるたびに繰り返し愛車に恋をするだろうって、...

  
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7年の長寿モデル。プリウスαって、プリウスとどう違うの?

プリウスの兄弟モデルとして登場したプリウスαは、2018年現在、登場から7年を迎えました。回転の早いトヨタ車の中では長寿モデルとなったプリウスαですが、プリウスと何が違うのでしょうか?文・赤井福

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.105 自動運転車事故の教訓

アリゾナ州で走行実験をしていたウーバーの自動運転車が死亡事故を起こした。夜間、自転車を押しながら道路を横切る歩行者にノーブレーキで突っ込んでしまったのだ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.185 2018年4月号]

  
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トランクのリアガラスが開く!? ガラスハッチ搭載車5選

たまに見かける「ガラスハッチ」を搭載したクルマ。テールゲートとは別に、リアガラスだけが開閉できる仕組みになっています。以前は、多くのワゴンやSUVで見られた機構でしたが、現在は希少な装備になっています。そんなガラスハッチを採用している新旧モデルを紹介しましょう。文・立花義人

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.162 XC60がトップを射止めた理由

大本命だったリーフが日産の完成車検査問題で辞退し、大混戦となった日本カー・オブ・ザ・イヤー。トップの座を射止めたのはボルボXC60だった。この結果を受け「納得いかない」といった声も聞こえてくる。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.182 2018年1月号]

  
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日本人好み!? いま、勢いが止まらないボルボのラインナップ

かつて優れた安全性能で有名だったボルボですが、現在の人気をけん引している要因は圧倒的に優れたデザイン性。北欧に伝わる神話からインスピレーションを受けたハンマー型のヘッドライトや、洗練された印象のショルダーラインなど、大人の雰囲気を醸し出す新デザインが、世界でも高い評価を集めていま...

  
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目指せ!カントリージェントルマン VOL.4 フルフラットに理想はあるのか?

とある自動車メーカーの広告で、ミニバンの車内泊がクローズアップされていた。フルフラットになる室内を映し出し、車内泊を推奨するような内容になっている。だが、この広告を見て憧れを抱いた昭和生まれの人は、少し冷静になって考える必要があるのではないか。text/photo:吉田拓生 [a...

  
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なぜ背の低いミニバンが減ったのか?

2000年代前半、トヨタのイプサムやウィッシュ、ホンダのオデッセイやストリームなど、ミニバンのなかでも背の低い車種が人気を博しました。しかし、当時は年間販売台数トップ20に何度も登場したこれらのクルマが、現在は低迷し、コンセプトの変更や生産中止にまで追い込まれています。これは、な...

  
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大きすぎるのは良いこと!? 巨体すぎる輸入車5選

日本の入り組んだ道には、取り回しの良いコンパクトな車が一番。そんな現実的なことは分かっていても、ついつい大きな車に乗りたくなるのは、クルマ好きの性なのかもしれません。ここでは日本ではちょっと持て余す“巨体すぎる”輸入車たちを紹介します。文・西山昭智

  
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現代のクルマだけどデザインがレトロなクルマ5選

普遍的なデザインを持った製品は、時を経ても多くの人々に長く愛されています。レトロなデザインとは、そんな普遍的要素をモチーフに取り入れたもので、かわいらしくておしゃれなことが特徴です。ここでは、そんな中身や機能が最新で、レトロなデザインのクルマをいくつか紹介しましょう。文・立花義人

  
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本当にフェラーリなの!? 実用性の高いフェラーリFFとは?

フェラーリといえば、エンジンをミドシップに搭載した高性能スーパースポーツばかりをラインナップしていると思いがちですが、フロントにエンジンを搭載したGTも数多く手がけています。そんな実用的なフェラーリのなかでも異色の存在といえるのが、2011年にデビューしたFFです。フェラーリFF...

  
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ソアラ→レクサスSCなど…名前が変わったクルマたち

2018年6月に登場したトヨタのカローラスポーツ。もともと日本ではオーリスという名前で販売されていたハッチバックモデルの後継車種であることをご存知でしょうか。このオーリス→カローラスポーツのように、車名が変更されたクルマはほかにも多く存在します。今回は、名前が変わった車についてみ...

  
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