「ステーションワゴン」の検索結果(183件)

記事

セダンの美しさを訴求する新型プジョー508が日本上陸!!

2018年のパリモーターショーでワールドプレミアされた新型プジョー508が2019年3月20日、日本でも発表された。プジョーブランドのCEOを務めるジャン=フィリップ・アンパラト(Jean-Philippe Imparato)氏が来日し、プレゼンテーションを行う注力ぶり。今夏には...

  
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2018年に消えていったクルマたち

販売(生産)を終えたクルマは、ホームページなどのラインナップからいつの間にか消えていたり、販売を終えたクルマと表示されたりして、ひっそりと姿を消すケースが多い。2018年に「カタログ落ち」したクルマはあるのだろうか?文・塚田勝弘

  
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スペシャリティカーやボンバンなど、最近聞かなくなったクルマ用語

どの業界にも時代の変化や技術の進歩により使われなくなった用語というのがあるものだが、それはクルマ業界も同じだ。「そういえば最近聞かなくなったなあ…」というクルマ業界の用語をクルマのジャンルでいくつか挙げてみよう。文・永田恵一

  
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マツダ CX-8 XD L Package荷室レビュー【使い勝手、積載量はどう?】

大きなボディの持ち主のマツダ CX-8ですが、荷室もボディサイズ同様に大きく広いのでしょうか、シートを倒した場合など、長さのある荷物も楽に積めそうな感じもしますが、果たしてどうなのでしょう。荷室の広さや使い勝手について説明していきます。2018/4/24

  
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忘れられないこの1台 vol.63 スバル・レガシィツーリングワゴン

私が初めて所有したクルマはレガシィだ。やっぱり水平対向だよ、AWDでしょ! だって安定感がちがうし、走りを追求したレイアウトがたまらないよね!! なんていうスバリスト的理由からではない。text : 山下剛 [aheadアーカイブス vol.141 2014年8月号]

  
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カー・オブ・ザ・イヤーはダテじゃない!優等生なボルボ・XC60に試乗してみた

2017年-2018年の日本カー・オブ・ザ・イヤーには、ボルボのXC60が選出されました。輸入車の獲得は、2013年-2014年のVW・ゴルフ以来、史上2度目の快挙です。自動車ジャーナリストを中心とする専門家60名の投票によって選出されるカー・オブ・ザ・イヤーには、かつてほどの影...

  
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格好いいのに…!なぜSUVはスクエアボディが少ないのか?

自動車市場では、ジムニーやGクラス、ジープ ラングラーといったスクエアなクロカン4WDが好調な販売実績を記録しています。ですが、SUV全盛期の中で四角い形は3モデルのみ。なぜなのでしょうか?文・山崎友貴

  
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「ボディがデカい」「運転しにくい」…ミニバンへの大きな誤解

ファミリーカーの定番として、大小さまざまな車種が販売されているミニバン。一見すると大柄に見えることから、「運転しにくそう」と敬遠している人もいるのでは? しかし、実際に乗ってみると意外に運転しやすいことがわかります。今回は、そんな“ミニバンへの誤解”を解いていきましょう。文・木谷...

  
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収納力の他にも役立つ!ルーフボックスのメリット5つ

アウトドア系の趣味にはクルマは欠かせない存在。しかし、趣味で使う道具が増えてくるとラゲッジルームに収まらなくなってくることも。そんなときに役立つのがルーフボックスだ。ルーフキャリアを利用して屋根の上にボックスをつけるだけで500リッター前後の積載能力を一気にプラスすることができる...

  
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力強い走り!今新車で買える500馬力超えの車5選

500馬力…と聞くと一昔前はレーシングカーやごく一部のチューニングカーでしか手に入らないパワーでしたが、輸入車を中心に500馬力はいつしか一つの「大台」となり、現在では500馬力を超えるスポーツモデルが数多く存在しています。今回はそんなノーマル500馬力超えの車種の中からキャラの...

  
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平成に誕生するもすぐに消えてしまった短命のクルマ5選 Part.2

まもなく、2019年4月30日をもって平成が終わります。平成は、ホンダ NSXや日産 スカイラインGT-Rなど、多くの名車が誕生した一方で、何らかの事情ですぐに販売終了となってしまった短命のクルマもありました。そんな、平成に誕生するもすぐに消えてしまった短命のクルマ5選 Part...

  
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中身を最新技術にして復活してほしいクルマ5選

日本のクルマ社会は、1950年代後半に始まり、オイルショックやバブル崩壊を乗り越えて、かれこれ半世紀以上が経過しました。その間には、さまざまな事情から惜しまれながら消えた名車もたくさんあり、いまでも人気のクルマも少なくありません。しかし、古い車は運転にコツがあったり、燃費が悪かっ...

  
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名車誕生の"アタリ年"!1989年に生まれた日本車10選

2019年の春で平成が終わり元号が変わります。平成が始まった1989年、日本はバブル景気の真っ只中にあり、クルマ業界では、世界に影響を与えた名車が次々に誕生した“アタリ年”でもありました。今年30年目を迎える1989年発売の日本車には、どんなモデルがあったのでしょう。文・立花義人

  
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スポーツカーじゃないのにエアインテークがついていた車6選

最近は少なくなったが、かつて主にターボ車でよく見たボンネット上のエアインテークは、スポーツカーのある種の証でもあった。しかし主にターボ車であれば、エンジン上部に置かれる空冷インタークーラー冷却のため、スポーツカー、バリバリのスポーツモデルでなくともボンネットにエアインテークを持つ...

  
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SPECIAL ISSUE エターナルバリュー

世の中全体がひとつの方向を向いていられる時代ではなくなり、あふれる情報や多様な価値の中から、それぞれが自分なりの価値観を見つけなくてはならなくなった今。私たちはクルマやバイクをどう選び、どう付き合っていけば良いのだろう。text:山下 剛、竹岡 圭、山下敦史、嶋田智之 photo...

  
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SPECIAL ISSUE クラスレスの時代

徹底した階級社会がクラスレスなクルマを生む。カジュアルなはずのSUVにロールス・ロイスやベントレーなどの超高級メーカーが参入する。誠に、人間とは矛盾を孕んだ不思議な生き物だ。吉田拓生氏にはクラシック・ミニの生まれた背景と、ミニが英国社会に与えた影響を、今尾直樹氏にはSUVにプレミ...

  
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左右に「ぱかっ」と開く!観音開きドアの国産車5選

2枚のドアが左右両側に「ぱかっ」と開く形式を、観音開きと呼びます。国産では初代クラウンが初めて採用した古くからある形式ですが、最近では少なくなっています。とはいえ、独特の開き方がクルマの個性を引き立てることも事実。今回は、そんな観音開きドアの国産車を紹介しましょう。文・立花義人

  
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新しいキャンプの教科書:第7回「車載別の積み込み例」

前回、車への「荷物の積み込みテクニック」をピックアップしましたが、使用する車種によっては積載スペースがことなるのは当然です。今回は車種別の積み込み例をご紹介します!

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.108 白と黒のボディカラーが55%

モータージャーナリストの大先輩である故徳大寺有恒さんはクルマの色にとてもこだわる人だった。僕が「クルマ買い換えたんですよ」と話しかけると、まず最初に「で、色は何にしたの?」と聞かれたし、ご自分のクルマについても「今度○色の××を買ったんだよ」という説明のしかたをされた。徳大寺さん...

  
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なんでもこいの万能車!ステーションワゴンまとめ(輸入車編)

国内メーカーのステーションワゴンが、ミニバン人気押されて減少する一方で、ヨーロッパではいまだ人気を保っており、各メーカーがステーションワゴンをラインナップしています。そんなスタイリッシュで実用性の高い、輸入車のステーションワゴンをメーカー別に紹介しましょう。文・立花義人

  
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