「ステーションワゴン」の検索結果(149件)

記事

フェラーリの心臓を宿したセダン。謎の車ランチア テーマ8.32とは?

フェラーリといえば、いわずと知れたイタリアを代表する高級スポーツカーブランド。そんなフェラーリのエンジンを搭載したセダンとして、現在、人気なのがマセラティのクワトロポルテです。しかし1980年代にも、他メーカーなのにフェラーリエンジンが載ったセダンが存在していました。それが、ラン...

  
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ポルシェデザインが手がけた「レガシィ ブリッツェン」とは?

現代のスバルを代表するアッパーミドルクラスがレガシィです。ツーリングワゴンが代名詞的な存在ですが、セダンやワゴンをベースにしたSUVモデルといった派生モデルも高い人気を博していました。そんな歴代レガシィのなかで、あのポルシェデザインが手がけた限定車が販売されていたことをご存じでし...

  
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最近、霊柩車をあまり見かけなくなった理由

子供のころ「霊柩車を見かけたら親指を隠せ!」と言われて、いまだに霊柩車に出会うと、必死に親指を握りしている方は多いのではないでしょうか。かつては、街中で見かけた霊柩車ですが、最近はあまり見かけなくなりましたよね。その理由は色々あるのですが、じつは私たちが「霊柩車と気づいていない」...

  
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売れ行きは微妙だけど、ここがイイ! ツウが選ぶ現行ミニバン5選

広い室内空間と多彩なシートアレンジ、さらに充実した装備が魅力のミニバン。日本で人気のこのカテゴリーには、当然多くの自動車メーカーがさまざまなクルマを投入しています。そのなかには、良いクルマなのになんらかの理由で販売に苦戦する不遇なモデルがあります。今回は、そんなミニバンに注目して...

  
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Aピラー、Bピラー、Cピラー、Dピラー…どこまであるの?

自動車の紹介文などでよく見る”Aピラー"、"Bピラー”という言葉。クルマのどの部分を指すのかはご存知でも、その役割について考えたことがある方は少ないのではないでしょうか。今回は、ピラーの役割と、最近登場したピラーレスの秘密について紹介していきます。文・立花義人

  
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ポルシェが手がけたメルセデス・ベンツ!? 伝説のセダン500Eとは

メルセデス・ベンツの中核を担った初代モデルであり、発売から30年以上を経過した現在でも多くのファンを魅了し続けているW124シリーズ。直4からV8まで多彩なラインナップを揃えていたそのなかに、現在も語り継がれる特別なモデルが存在していたことをご存じでしょうか。それはいつしかプレミ...

  
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まわりと差をつける!? ちょっと旧めなオープンカー5選

風を感じながらワインディングを駆る感覚は、オープンカーならではのもの。冬もシートヒーターや暖房によって想像以上に快適です。そんな季節を問わずに楽しめるオープンカーですが、趣味性の高さゆえ、なかなか手を出しにくいのも事実。そこで今回は、少し旧めのオープンカーをセレクトしてみました。...

  
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今夜W杯決勝!フランスとクロアチアの車たち

2018年ロシアワールドカップもいよいよ今夜、決勝を迎えます。優勝の栄冠に輝くのは、1998年フランス大会以来20年ぶり2度目のフランスか、初タイトルのクロアチアか。サッカーファンならずとも、楽しみです。そこでW杯決勝を前に、フランスとクロアチアの自動車メーカーを紹介します。クロ...

  
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ギリシャ神話の名前が付いたクルマ5選

しばしばゲームや小説、映画のプロットになる「ギリシャ神話」ですが、クルマのネーミングでも、神話に登場する神々や英雄の名前が、多く採用されているのをご存知でしょうか。今回は、ギリシャ神話の名前が付いたクルマを、名前の由来とともに紹介していきます。文・立花義人

  
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スバル フォレスターが歩んできた道のり

スバル フォレスターが、2018年7月に発売されます。5代目にあたる新型フォレスターは、クロスオーバーSUVとして1997年の発売以降、水平対向エンジンやシンメトリカルAWD、予防安全支援システムなど、スバルの独自技術を採用しつつ、進化し続けてきました。今回は、フォレスターが歩ん...

  
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名車になる条件

時代を越えて愛されるクルマもあれば、時代の移り変わりと共に消え去ってしまうクルマもある。名車になるべくして誕生してきたクルマもあれば、多くの人に愛されて名車と呼ばれるようになったクルマもある。また、誰もが認める名車もあれば、意見が分れる名車もある。text:森口将之、宮崎敬一郎、...

  
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現実と折り合いをつける 

ついにベールを脱いだ新型ロードスター。興味はあってもウチには子供がいるから無理だとあきらめていませんか。お子さんが中学生になっていたら「オープン・ツーシーター」に買い替える良い時期なのかもしれません。また、走りのイイクルマがほしいけど、AT免許の妻も運転するし、日常の買い物の荷物...

  
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第36回 輸入車試乗会2016 女性ジャーナリストの選んだクルマは?

毎年2月の初めに、JAIA(日本自動車輸入組合)が主宰するメディア向けの輸入車試乗会が開催されます。インポーター各社の取り扱う最新モデルが一堂に揃うため、”輸入車一気乗り”試乗会とも呼ばれています。[aheadアーカイブス vol.160 2016年3月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.72 車内放置の厳罰化

毎年毎年、この季節になると、炎天下の車内に放置された子供が熱中症で死亡する痛ましい事故が起こる。たいていはパチンコ屋の駐車場だが、スーパーやファミレスの駐車場でも起きている。事件の度にテレビや新聞で報道されるのに、なぜかこの種の事故は後を絶たない。汚い言葉を使って申し訳ないが、言...

  
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日本では絶対に見たこと無い!? スペインの格好良すぎるクルマ5選

日本ではあまり知られていませんが、スペインにはいくつかの自動車メーカーが存在します。また、すでに消滅した戦前のイスパノ・スイザや、戦後のペガソといえば、マニア垂涎のスペインメーカーです。そんなスペインで、2018年現在も生産されているメーカーの車両を集めてみました。

  
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荷室スペースの広さが自慢!おすすめステーションワゴン5選【国産車編】

世界中でSUVが人気を集めています。しかし日本の駐車環境を考えた場合、SUVの車高の高さはマイナスに働くことがありますし、それを理由に購入を諦める方は少なくありません。そこで、SUVほどの走破性はないものの、SUVと同等のユーティリティを確保しつつ、全高は1,550mm未満でタワ...

  
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荷室スペースの広さが自慢!おすすめステーションワゴン5選【輸入車編】

ステーションワゴンは、日本では商用バンを乗用車化した車種であるのに対し、欧米では旅行の際に多くの荷物を載せるために使用される車種として発展してきました。そんなバックボーンのためか、欧州のステーションワゴンは、どことなく大旅行を想起させます。そんな欧州生まれのステーションワゴンを紹...

  
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日本の駐車場事情に最適!全高1,550mm以下の輸入SUV5選

自動車にはセダンやクーペ、ステーションワゴンやミニバンなど、さまざまなモデルがありますが、最近より人気が高まっているのがSUV。なかでも輸入SUVは各メーカーがこぞって新型車を発表し、活況を呈しています。そこで今回は、そんな輸入車のSUVを“日本の駐車場事情”に照らし合わせて紹介...

  
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半世紀の歴史を持つハイラックス

今年で誕生から50周年を迎えるピックアップトラック「ハイラックス」。昨年には久しぶりに日本市場にも導入されて、各方面で話題を呼んでいます。今回は、世界で活躍する名車ハイラックスの足跡を辿ってみましょう。文・山崎友貴

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.93 キーワードは“余白”

もう半年以上経ったからここで紹介してもいいだろう。昨年の夏、ある雑誌の取材でカーデザイナーの和田 智さんと対談をした。日産自動車を経てアウディに移籍し、先代A5をはじめとする数々の名車を世に送り出した。現在は独立しフリーのカーデザイナーとして活躍している。text:岡崎五朗 [a...

  
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