「ステップワゴン」の検索結果(47件)

記事

Hondaブース、ヴェゼルやS660などのModulo X最新モデルが勢揃い!東京オートサロン201...

東京オートサロンのHondaブースは、ホンダアクセスが手がけるスポーティーモデルが数多く展示されていた。文/写・栗原祥光

  
1238

狭い駐車場でも安心!運転席もしくは助手席がスライドドアのクルマたち

ミニバンの定義は、3列シート(2列シート車でもミニバンを謳うモデルもある)の多人数乗車が可能なことだろう。さらに、人気なのが2列目ドアをスライドとしたスライドドア車だ。ホンダ ステップワゴンはかつて、乗降時の安全性(左側通行の日本を鑑みて)から助手席側のみスライドドアとした歴史も...

  
10151

ミニバン史上もっとも乗り心地が良い車!? ステップワゴン モデューロXに試乗してみた

家族や友達と快適に移動したい、そんな貴方におすすめの1台が12月20日に販売開始された。ホンダのミニバン、ステップワゴン モデューロXのマイナーチェンジモデルだ。ハイブリッド車も追加され、より魅力を増したこのモデルを今回紹介しよう。文/写真・栗原祥光

  
5304

アウトドアユーザー必見!車中泊に便利なポップアップルーフ車5選

ルーフ部分が持ち上がりテント形状の空間を作り出すことができる「ポップアップルーフ」。テント部分を折り畳めば、立体駐車場なども駐車可能で、いざという時に車内空間を大幅に増やすことができる、キャンプや車中泊を楽しむユーザーに人気のカスタムとなっています。しかしなかには最初からポップア...

  
8047

ハイパフォーマンスカーを開発するサブブランドたち 〜国産車編〜

サブブランドをスポーツカー部門とする例は、メルセデス・ベンツのAMG、BMWのM社、アウディのアウディスポーツなど、ドイツ勢が先行していたイメージだが、ここ数年、国産メーカーもライン生産のサブブランドとすることで、注力している。文・塚田勝弘

  
14810

狙いは上質な大人セダン!? 日本で復活した新型インサイトはどんなハイブリッド車に?

メイン市場の北米も日本もセダンのプレゼンスが低下している中、セダンの品揃えを充実させているホンダ。2018年12月13日(発売は14日)、3代目となるインサイトが日本で「復活」した。一体、どんなハイブリッド車に仕上がっているのだろうか。文・塚田勝弘

  
13168

市街地で差が出る!? 運転が難しい車の特徴5つ

特定のクルマについて「運転が難しい」という表現を使うことがある。多くのケースでは、シビアな運転特性でスポーツ走行させるにはスキルが必要という意味合いで使われているという印象もあるが、本当に気にすべき「運転の難しさ」は違うところにあるのではないだろうか。ここでは、市街地走行で感じる...

  
43365

新型デリカD:5は王者アルファード/ヴェルファイアの牙城を崩せるか!?

いまやメッキグリルを前面に押し出した迫力あるフロントマスクがミニバンの定番になっていて、SUVや軽自動車などほかのジャンルにも波及している。高速道路で後方から迫ってくると、思わず道を譲りたくなるこうした顔つきになった三菱自動車の新型デリカD:5。ど迫力フェイスと言えば、現在のミニ...

  
4048

新型デリカD:5、全面改良ではなくビッグマイナーチェンジの理由と魅力とは?

2007年1月に発売された三菱自動車のデリカD:5がビッグマイナーチェンジを受け、2018年11月21日から予約受注を開始した。発売は2018年度内(年内という表現をしていないことから2019年1月〜3月というのが想像できる)としていて、実質的には約12年ぶりの大幅改良といえる。...

  
34809

岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.105 自動運転車事故の教訓

アリゾナ州で走行実験をしていたウーバーの自動運転車が死亡事故を起こした。夜間、自転車を押しながら道路を横切る歩行者にノーブレーキで突っ込んでしまったのだ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.185 2018年4月号]

  
1293

約2年ぶりの復活!ホンダCR-V、1.5Lターボでも走りに不足はない?

2016年8月に販売を終えた先代のホンダCR-V。その後は、SUVブームにも関わらず、よりコンパクトなヴェゼルのみで奮闘する形になっていた。約2年ぶりの復活となった新型CR-Vは、初代から数えること5代目。新型SUBARUフォレスターやマイナーチェンジを受けたばかりのマツダCX-...

  
1557

4年振りの復活!ホンダ新型インサイト、3度目の正直となるか!?

先日、ホンダは新型インサイトを2018年の冬に発売することと発表、同時に公式ティザーサイトでは一部の写真も公開しました。今回は、4年振りに復活する3代目インサイトの情報をお届けします。文・吉川賢一

  
3502

なぜ背の低いミニバンが減ったのか?

2000年代前半、トヨタのイプサムやウィッシュ、ホンダのオデッセイやストリームなど、ミニバンのなかでも背の低い車種が人気を博しました。しかし、当時は年間販売台数トップ20に何度も登場したこれらのクルマが、現在は低迷し、コンセプトの変更や生産中止にまで追い込まれています。これは、な...

  
6853

国内自動車市場にインパクトを与えた!? 90年代後半の名車5選

バブル経済崩壊後の1990年代後半は、景気低迷と就職氷河期に加えて、大きな災害や事件が重なるなど、社会不安が日本を覆う一方、インターネット社会の始まりともいえる時代でした。経済・社会・文化の多方面で大きな変化を日本が経験したころ、どんなクルマが人気となっていたのでしょうか?文・立...

  
7854

今年のファッション流行カラーはパープル!ボディカラーが紫の国産車5選

パープルという色には、高貴なイメージがあるそうです。しかし、こと車のボディカラーに限って言えば、パープルはあまり好まれず、これまで唯一成功したのは、日産のスカイラインGT-R(R33/34)ぐらいです。今回は、今年のファッションの流行カラーが"パープル"ということ...

  
4057

あなたはどっちを選ぶ?7人乗りと8人乗りのメリット・デメリット

ミニバンの多くは、同じ車種に7人乗りと8人乗りを用意しています。そのシート配置は、通常、2+2+3もしくは2+3+3で、2列目が異なっています。それぞれのメリット・デメリットを理解することで、どちらが自分に適しているのか、その答えが見えてきます。

  
12464

光る個性があるのに…1代限りで販売終了したホンダの名車3選

いいクルマなのにあまり売れなかった、光る個性があるのに世間の評判はイマイチだった…。今回は、市場に投入されたのに、開発が継続されることなく、”1代限り”で終わってしまった、ホンダの名車たちを紹介します。

  
36288

小さいクルマなのにどうして最小回転半径が大きいの?

「うっかり曲がるべきところを間違えてしまった、いま来た道をUターンして戻りたい」、皆さんもこんなシーンに出くわしたことが一度はありますよね。そんなときに気になるのが、「一発でUターンできるのか?」ということ。こういった車の小回り性を表す性能として『最小回転半径』という数値がありま...

  
20376

岡崎五朗のクルマでいきたい vol.73 スマホが変える車載器の未来

先日、海外取材でドイツとオランダを1200㎞ほど走ったのだが、そのとき大いに役立ったのがiPhoneと車載ナビ/オーディオを接続して使うアップルの「CarPlay」だった。自分のiPhoneを純正ケーブルで接続すると、電話、ミュージック、メッセージなどお馴染みのアイコンがナビ画面...

  
3051

岡崎五朗のクルマでいきたい vol.32 ハイブリッドが売れる国

ホンダから興味深い数字が発表された。昨年日本国内で販売された軽自動車を除くホンダ車のうち、実に45%がハイブリッドだったという。ホンダはこの先もハイブリッド比率の上昇を見込んでいて、近い将来には50%を超えると予想している。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.1...

  
587
     
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives