「ステアリング」の検索結果(482件)

記事

性能に満足できなければ、タイヤ代は返します。前代未聞のタイヤ保証を実施するメーカーとは?

日本には大手タイヤメーカーが4社もあり、世界でも珍しいマーケットを形成しています。それだけに、国産タイヤへのシンパシーが非常に高い傾向があり、海外製においては、欧州製タイヤは認めつつもそれ以外は・・・と言ったところ。しかし、グローバルな視点でタイヤマーケットを見てみると、多くの日...

  
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【プロフェッサー武田の試乗記】新生E-PACEは"最もカジュアルなジャガー"だ

2017年7月、螺旋状に270度回転しつつジャンプする「バレルロール」で市販車ギネス記録となる15.3mを飛ぶド派手な動画とともに世界初公開されたジャガー初のコンパクトSUV「E-PACE」。ミドルクラスSUV「F-PACE」を大成功させたジャガーが、次なる”PACE”として日本...

  
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新型フォレスター発表。注目すべきは、進化した中身

スバルは、先のニューヨーク国際自動車ショーで、フルモデルチェンジした新型「フォレスター」を発表しました。第4世代の旧型フォレスターのデザインを踏襲しつつ、現行型「インプレッサ」から導入された「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を採用し、カテゴリでトップクラスの衝突安全...

  
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横風に負けない!クルマが横に流されにくくなる対処法

高速道路を走っているとき、突然の強い横風によってクルマが流されることがあります。特にミニバンや背の高い軽自動車は、この横風の影響を受けやすくなっています。今回は、横風を受けた時の対処法についてみていきます。文・吉川賢一

  
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国産車で初めて車名に「GT」をつけた「いすゞ ベレット1600GT」

最近では古い車の価値が高まってプレミア価格が付くなど、近年まれにみる旧車ブームです。そこで今回は旧車を語るには外せない、国産で初めてGTと名乗った「いすゞ ベレット1600GT」を紹介します。

  
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ブレーキを踏むと聞こえる「ガタガタ」「グワングワン」音について解説

クルマは、乗っていても乗っていなくても劣化は進み、いたるところにその影響が出てきます。特に気を付けなければならないのが、ブレーキング時の異常振動や異音です。一般にブレーキジャダーと呼ばれるこの現象が出ていたら、愛車はすでに危ない状況なのかもしれません。文・吉川賢一

  
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デザインモチーフはロケット!? キャデラック エルドラドってどんな車?

古き良きアメ車といえば、やたらと長い前後オーバーハングとリアのテールフィンが印象的でした。そのなかで、キャデラックが初めてデザインしたテールフィンは世界中で大流行し、ラグジュアリーカーのアイコンとなりました。当時のキャデラックで最高クラスだったモデルが、エルドラドです。

  
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【樽見祐佳の”女子流”】アメ車らしくないけどやっぱりアメ車、最新デバイス充実のキャデラックXT5

アメリカ映画の中の、大統領や裏社会のボス、そしてセレブ一家に生まれたお嬢様。そんな重要人物を運ぶのは決まってキャデラック、というイメージがある。文・樽見祐佳

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.59 芸能人の交通事故

先日、タレントのつちやかおりさんが交通事故を起こしたというニュースが新聞、テレビ、webで盛んに報じられた。どうやら一時停止を無視した自転車が横から突っ込んできたようだ。多くの事故はドライバーの注意とテクニックで防げるが、なかには今回のように防ぎようのないケースもあるわけで、彼女...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.60 燃料電池車を照らす大発見

トヨタが来年に市場投入を予定している燃料電池車(FCV)。ホンダもそれに追随する見込みで、ついにFCVが街を走る時代がやってくる。text: 岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.140 2014年7月号]

  
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デジタルライテク元年

2輪用の電子制御システムは、スポーツライディングを愛するライダーにとって無用の産物だと思われていたが、システムの進化によって状況は変わってきている。その進化は、ライディングテクニックにまで、影響を与え始めているのだ。text:丸山 浩、世良耕太 [aheadアーカイブス vol....

  
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私のSAFETY POINT vol.2 紙コップのコーヒー

クルマに乗ってモノを書く……なんていう仕事を長年やってるうちに、知らず知らず身につけたモノやコトというのは幾つかある。愛用のドライビングシューズはもちろんだし、サングラスもそう。でも一番欠かせないのは、もしかしたら紙コップに入ったコーヒーかもしれない、と思う。あんたはシロートか?...

  
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小さいクルマなのにどうして最小回転半径が大きいの?

「うっかり曲がるべきところを間違えてしまった、いま来た道をUターンして戻りたい」、皆さんもこんなシーンに出くわしたことが一度はありますよね。そんなときに気になるのが、「一発でUターンできるのか?」ということ。こういった車の小回り性を表す性能として『最小回転半径』という数値がありま...

  
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日産 新型アルティマが登場。日本への導入の可能性は?

日産自動車は、ニューヨークモーターショー2018で、4ドアセダンの新型アルティマを世界初公開しました。この新型アルティマには、可変圧縮比エンジン「VCターボ」、運転支援システム「プロパイロット」など、日産が持つ最先端技術が織り込まれています。今回は、この新型アルティマをみていきま...

  
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名車・三菱GTOの弟分?「FTO」を覚えていますか?

1994年にデビューした三菱 FTOを覚えていますか?当時のミラージュのコンポーネントを使用したFF2ドアノッチバックのスペシャリティカーで、国産では初めてマニュアル操作可能なATを備えていたモデルとしても知られています。しかし2000年に生産が終了。後継モデルがデビューすること...

  
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イタリア車を考える vol.2「快」編

皆さんの頭の中にあるイタリア人のイメージは、陽気で、楽天的で、気さくで、シンプルで、ストレートで、スーパー・マイペースで、情感豊かで、情熱的で、今この瞬間や日々の暮らしを楽しむことに長けていて……と、きっとそんな感じなんじゃないだろうか。ステレオタイプではあるけれど、まぁ、大筋、...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.73 スマホが変える車載器の未来

先日、海外取材でドイツとオランダを1200㎞ほど走ったのだが、そのとき大いに役立ったのがiPhoneと車載ナビ/オーディオを接続して使うアップルの「CarPlay」だった。自分のiPhoneを純正ケーブルで接続すると、電話、ミュージック、メッセージなどお馴染みのアイコンがナビ画面...

  
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オンナにとってクルマとは Vol.59 オンナたちの7時間

年に一度、本格的な夏の訪れを待っていたかのように、「ツインリンクもてぎ」は熱い大人たちでごった返す。7時間先のゴールに向けて、全国から集った90台の多彩なクルマたちがピットで温まっている。今年で第15回を迎えた「Enjoy耐久レース」(通称Joy耐)に、もうすぐ20年来のお付き合...

  
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アンチマーケティングから生まれる FLEXのコンプリートカスタム

「新しい中古車」というと、日本語として通用するのかどうか疑問ではあるが、目の前に並ぶ3台のモデルはそう表現するのが最もふさわしい。大手中古車販売会社のFLEXが新たな取り組みとして発表した、中古車業界初のカタログモデルである。text:まるも亜希子 [aheadアーカイブス vo...

  
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30アルヴェルの乗り心地を追求したHKS新型車高調HIPERMAX S-style Lをインプレッシ...

アルファード/ヴェルファイアと言えば、日本における高級車という概念を変え、クラウンなどのビッグセダンから王冠を奪い去る勢いで増殖している新しいジャンルのハイエンドサルーンです。最近では会社の重役などのVIPから芸能人に至るまで、多くのユーザーが使用していることからもその実力をうか...

  
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