「ステアリング」の検索結果(225件)

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レヴォーグ STI Sportは、エンジンパワーよりもハンドリング重視?

レヴォーグのトップグレードとなるSTI Sportは、レヴォーグの持つイメージとSTIのスポーツイメージを上手くリンクさせた、よりプレミアム感あるモデルとなっています。そんなレヴォーグ STI Sportの特徴を見てみましょう。

  
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ランボルギーニ ウラカンの維持費はいくらかかるの?

2014年に発売されたランボルギーニ・ウラカンは世界中で大人気となっているモデルです。ウラカン人気のおかげもあり、2016年のランボルギーニ世界新車販売台数は過去最高の3,457台を記録。このうち、2,353台がウラカン、残りはアヴェンタドールとなっています。大人気のスーパーカー...

  
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なぜ、トラックやバスのハンドルは、乗用車より大きいのか?

どんなクルマにとっても必須のパーツが「ハンドル」です。ハンドルは基本的に円形のデザインになっていますが、その大きさはさまざま。そのなかで、非常に大きいのがバスやトラックのハンドル。なぜ大きいのでしょうか?

  
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なぜ、自動車のハンドルは丸いのか?

普段、日常的に目にしていると不思議と思わないものがあります。自動車のハンドルもそのひとつ。なぜ自動車のハンドルは、円形なのでしょうか?自動車のハンドルは、最初から円形だったのでしょうか?人類はどんなトライ&エラーを繰り返して、現在のような形状に行き着いたのでしょう?今回はハンドル...

  
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874万円差!! GT-RのエントリーモデルとNISMOモデルはどう違うのか?

GT-Rは日本だけでなく世界で評価されているスーパースポーツカーです。最廉価モデルでも996万円と生粋の高級車ですが、最上級モデルでは1,870万円と同じ車とは思えない値幅があります。同じ車種なら少しでも安い車を欲しいと思うものですが、ハイエンドグレードとなるNISMO仕様は私た...

  
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アバルト124スパイダー、マツダ ロードスターがベースだけど全く違う!?

伝統のモデル復活となったアバルト124スパイダー。前回の記事では、そのベースがマツダ ロードスターであることや、パワーユニットなどの違いを紹介しましたが、まだまだ細かいこだわりや違いがあります。そこで今回は、両車比較の第2弾をお届けします。

  
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"史上最強のスカイライン"と言われた2000ターボRSが"GT"の名をつけられなかった理由

日本初のターボ付4バルブDOHCエンジンを搭載したスカイライン2000ターボRSは、最高出力205馬力(最終型)を発揮しました。2代目スカイラインGT-R(KPG-C110)よりもハイパワーなエンジンを搭載し、"史上最強のスカイライン"とうたわれた「ターボRS」と...

  
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新型S90、3グレード展開中!! コスパの良いグレードはどれ?

18年ぶりの復活となったボルボのフラッグシップ「S90」。2017年から日本でも販売がスタートし、北欧仕込みの洗練されたデザイン、そしてボルボの培ってきた安全性能をふんだんに盛り込んだ魅力的なモデルとなっています。気になる価格、そしてコストパフォーマンスに優れたグレードなど、チェ...

  
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空飛ぶレンガと呼ばれたボルボ…その思想は新型S90でも健在なのか? 

北欧のボルボ、と聞いてまず連想するのは"頑丈で安全"、そして”角ばっている"というイメージかもしれません。そのスタイルからは、かつては「空飛ぶレンガ」と称されたこともありました。その思想は、最新のS90でも健在なのでしょうか。

  
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432万円も!? 高額な軽自動車トップ5

軽自動車は日本独自の規格で、普通車に比べれば価格も安いイメージです。しかし、軽自動車の高級化が進み、さらには海外メーカーも市場に参入。驚くほど高価な軽自動車が生まれています。3ナンバーの普通乗用車が、軽自動車より安くて驚いてしまったことはありませんか?今回は高額な軽自動車トップ5...

  
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今後交通事故がゼロに!? テスラはやはり時代の先を行く…

2003年に設立されたテスラモーターズは、シリコンバレーに本社を置く電気自動車専門メーカーです。圧倒的な速さと高い安全性で、何もかも革新的な車です。テスラは、現在セダンタイプのモデルSとSUVモデルのモデルXを生産販売中で、もうすぐ日本円で400万円以下となるであろうモデル3の発...

  
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ハ、ハ、ハリアーがモデルチェンジ!? 次買うならガソリンorハイブリッド?

人気のSUVモデル、トヨタ ハリアーが、2,017年度中にビッグマイナーチェンジを行うと噂されています。現行モデルのデビューが2013年末でしたから、今年中のMCはほぼ既定路線といえましょう。はたして、いったいどういった進化があるのでしょうか。

  
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近いようで遠い?スバルのレヴォーグとインプレッサを比べてみました。

スバルのレヴォーグとインプレッサ。4代目インプレッサと同じプラットフォームを使って企画されたレヴォーグは、いわばインプレッサの兄弟車種ですが、それぞれのテイスト、訴求層には違いがありそうです。この2台を比較してみましょう。

  
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レヴォーグのプレゼンスはモデルチェンジで高まる?

新参ながらスバルの人気モデルとなったレヴォーグ。国内販売を終了したレガシィ ツーリングワゴンにかわるモデルとして、市場に投入されたレヴォーグは、その精悍なエクステリアデザインも相まって幅広い層から人気を得ているといえます。さてこのレヴォーグ、2017年にビッグマイナーチェンジが予...

  
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歴代アウトランダー…あなたはどれが好み?!

三菱 アウトランダーは、現行モデルが2代目となります。ここでは、2005年に発売された三菱エアトレックを含めた、歴代3モデルについて紹介しましょう。

  
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三菱ユーザーの特典!? 10年10万km保証とは?

日本で販売される自動車は、国産輸入車問わず、必ず新車保証がついています。国産車の場合、ほとんどのメーカーが、3年または6万kmの一般保証と、5年または10万kmの特別保証を掲げていますが、そのなかで、三菱自動車だけは特別保証を10年10万kmとしています。その理由とは何でしょうか...

  
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なぜゲート式レバーは急速に普及したのか?ストレート式に戻す車種も?

シフトレバーには、フロア、コラム、パドルなど、いろいろあります。フロアシフトの中でもゲート式か?ストレート式か?さらには、最近ではダイヤル式やボタン式も増えています。どれが一番使いやすいのでしょうか?

  
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今、シビック タイプRに国産車のライバルはいない!?市場独占か!?

タイプRも含めて、2017年の夏に6年半ぶりに日本での販売が復活するホンダ シビック。現行のシビック タイプRは、2015年12月に限定750台で予約発売が開始され、完売となりました。国産車FFでは向かうところ敵なし!の速さを誇るシビック タイプRのライバルはいるのでしょうか?

  
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ボルボが世界一安全な車と称される理由

ボルボ車のイメージは?と聞かれたら、すぐに「安全」の二文字が思い浮かぶ人も少なくないでしょう。1927年に市販車第一号を発売してから90年。ボルボ社は一貫して「ボルボ設計の基本は常に安全でなければならない」という理念のもと、安全装備の開発、事故調査の実施と設計へのフィードバックを...

  
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ツライチやインチアップをすることで速くなるのか?

足回りのドレスアップカスタムの定番ともいえるのが、インチアップやツライチ加工。これは見栄えに直結しますので、そうした方向性を求める方には満足度の高いカスタムメニューです。では、実際の走行性能にはどんな影響があるのでしょうか?

  
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