「スズキ スペーシア」の検索結果(16件)

記事

昔の軽は新車で47万円!? 軽自動車が値上がりしている理由

通産省が国民に自動車を普及させることを目標とした「国民車構想」のなかで、”誰もが購入しやすいクルマ”として、軽自動車規格を作ったのは、いまからから70年ほど前のこと。その数年後、軽自動車が360cc規格になると、価格が安く、税金や保険料も優遇されていたことから、それまで自家用車を...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.104 あおり運転に巻き込まれない

相次ぐ重大事故の発生を受け、警察庁があおり運転対策に乗り出した。実は過去にも同様の措置は講じられていて、'09年には高速道路での車間距離保持義務違反の罰則が強化された。しかし事態が改善されない状況を受け、今回はさらに厳しい措置となった。text:岡崎五朗 [aheadア...

  
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日本の軽自動車ブームはいつから始まった?

道路、お店の駐車場、近所の家のガレージに止まっているクルマなど、軽自動車をよく見かけるようになりました。2016年の100世帯あたりの軽自動車の普及率は54.3台を超え、年間の新車販売台数では軽自動車が4割を占めています。(自販連・全軽自協調べ)。この軽自動車ブームは、いつから始...

  
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スズキがアツイ!新型ジムニーやクロスビーなど、注目のスズキ車5選

日本よりも新興国で存在感を発揮しているメーカーが、スズキです。2017年は全世界で330万台を生産。なかでもインドではシェア1位を獲得するなど、ゆるぎない地位を確立しています。そして2018年、日本では満を持して新型ジムニーが投入され、年末に向けて快進撃が予想されます。そんなスズ...

  
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岡崎五朗のクルマで行きたい VOL.58 クルマにスマイルランプ

先日、横浜で首都高が主催するトークショーに出演した。テーマは「首都高を楽しく安全に走ろう」というものだったのだけれど…いざスタートすると思わぬ方向へと話題が進んでいったのだった。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.138 2014年5月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.46 体験から生まれる職人魂

奇しくもほぼ同時期に、日本の自動車メーカーでボディ設計を担当する2人のエンジニアから非常に興味深いことを聞いた。ボディ剛性と溶接の関係性だ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.126 2013年5月号]

  
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軽自動車で燃費がいい車はどれ?トップ10

2017年にもっとも売れた軽自動車は、ホンダのN-BOXで約21万台。乗用車は、プリウスの約16万台でした。軽自動車の人気の背景には、安い税金や狭い場所での取り回しに良さに加えて、燃費の良さがあげられます。そこで、2018年2月現在の軽自動車低燃費トップ10を調べてみました。

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.54 軽自動車税のあり方とは

軽自動車の保有にかかる税金が現行の年7200円から1万800円へと大幅に引き上げられる見込みだ。しかも普通車の税金は据え置き、軽自動車だけを増税するものだから、金持ち優遇、庶民いじめなどと批判はヒートアップするばかり。たしかに公共交通の発達していない地方では買い物に行くにも通勤に...

  
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珍しい3シーターの車3選

一般に自動車の乗車定員は、セダンやステーションワゴンで5座席、ミニバンで最大8座席ほど、スポーツカーなら2座席、マイクロモビリティなら1座席ですよね。しかしなかには3座席の変則的な車両も存在します。そんな車を紹介します。

  
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今年はヤマハのバイクが受賞。オートカラーアウォード、知ってますか?

一般社団法人 日本流行色協会の主催で選考されるオートカラーアウォード。1998年より開催されているもので、記念すべき第20回大会のグランプリに選ばれたのは、ヤマハのネイキッドバイクでした。

  
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2017年、いま売れている自動車トップ5〜軽自動車編〜

2017年度も上半期を終え、下半期に入りました。今年度も各メーカーから、さまざまな軽自動車が販売され、市場を賑わしています。ここでは、全国軽自動車協会連合会が発表している販売台数を集計し、上半期+10月までの合計台数トップ5を調べてみました。気になる第1位は、やはりあのクルマです...

  
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【全文書き起こし】ジムニーの未来型!? スズキのEVコンパクトSUV「e-SURVIVOR」とは?東...

2017年10月25日、東京モーターショー2017にてスズキはプレスカンファレンスを開催。スズキ代表取締役社長の鈴木俊宏氏は、未来のコンパクトSUV「e-SURVIVOR」や、アウトドアをさらに楽しめる「XBEE アウトドア アドベンチャー」などを発表しました。Photo:M.Y...

  
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立ちはだかるN-BOXの壁…新型ワゴンRは、なぜ不調なのか?

軽自動車販売台数トップを走るのが、ホンダ N-BOX(2017年4月実績)です。その一方で、かつて軽自動車界にイノベーションを起こし、人気モデルとなったスズキ ワゴンRは、ここ数年ライバルの後塵を拝することを余儀なくされていました。そこで2017年2月にフルモデルチェンジを慣行、...

  
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車検・税金コミコミ!月額1万円で新車に乗れる方法とは?

日々、魅力的なニューモデルをメーカーは発表しています。しかし私たちは、「欲しいけど、先立つものが…」と思ったり、すでに愛車をお持ちの方は、「今のクルマを売っても二束三文だし、もう少し乗り続けようか…」など、さまざま葛藤があろうかと思います。そんななか、自動車の新たな所有方法として...

  
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【東京オートサロン 2017】スズキからコンパクトカーの可能性の提案

コンパクトカー界の重鎮スズキ、今年はどんな手で市場を賑わせてくれるのでしょうか?

  
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スズキ ランディと日産 セレナなど…実はこれも同じ車だった!OEMの車7選

OEMとはOriginal Equipment Manufacturing(Manufacturer)の略で、日本語にすると「相手先ブランド製造」となります。要するに、「他社メーカーで販売される製品を製造すること」をいいます。バッジエンジニアリングや姉妹車、双子車という言い方をす...

  
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