「スズキ ジムニーシエラ」の検索結果(24件)

記事

シフトレバーが2つ!? トランスファーレバーがある車5選

皆さんは4WDの車両に乗り込み、センターコンソールを見た際に「シフトレバーが2つある!」と驚いたことはありませんか?それは「トランスファーレバー」と呼ばれるもので、4輪駆動車の中でも、林道や未舗装路を走行するユーザーが多いクロスカントリー車の、パートタイム4WD車を中心に装備され...

  
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ジムニーとシエラ、維持費はどれほど違うのか?

2018年7月、スズキのジムニーとジムニーシエラが、20年ぶりのフルモデルチェンジを行い、大きな話題となりました。同じ基本構造を持つ軽自動車のジムニーと、普通自動車のジムニーシエラですが、維持費の面ではどれほど違いがでるのでしょうか?文・立花義人

  
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ジムニーとジムニーシエラはどちらが買いなのか?

2018年はジムニーイヤーと言っていいほど、同車の話題で湧き上がりました。メーカーの供給的にはまだ厳しい状態ですが、「今年はジムニーを買おう」と思っている人も多いのではないでしょうか。同時に、ジムニーとジムニーシエラのどちらを選択するか、かなり迷っているという人が多いと思います。...

  
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2018年、自動車業界を賑わせたクルマ3選!

ボルボ XC40が日本カー・オブ・ザ・イヤーを獲得し、ボルボが輸入車史上初の2連続受賞となったことは記憶に新しいところ。しかし、例年以上に新型車が多かった2018年、クルマ業界を賑わせてくれたのはそれだけではありません。そこで、2018年を盛り上げてくれたクルマを3台、ピックアッ...

  
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フルタイム4WDが主流なのに、なぜジムニーはパートタイム4WDを採用し続けるのか?

主に都市型SUVに搭載されるFFベースのフルタイム4WDが増えてきた現在、伝統的にパートタイム4WDを採用するスズキ ジムニー/ジムニーシエラ。兄貴分のスズキ エスクードも現行型からFFベースの電子制御式フルタイム4WDにスイッチしている。なぜ、ジムニーはパートタイム4WDを使い...

  
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私が乗って選んだカー・オブ・ザ・イヤー2018-2019 ベスト5はこれだ!

第39回2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤーをボルボXC40が受賞した。昨年度のXC60に続く2回目の受賞で、連続受賞は輸入車としては初めてという。そのXC40とはどんなクルマか?が気になったこともあったので、次のクルマを選ぶついでに試乗してみました(その試乗記はこちら)...

  
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新型ジムニーシエラ、「JC」と「JL」どちらのグレードが売れている?人気ボディカラーは?

先代の1.3Lから「K15B」型の1.5Lエンジンに排気量アップが図られたジムニーシエラ。軽自動車のジムニーが同モデルの本筋なのは間違いないとはいえ、速度域の高い郊外路や高速道路も頻繁に走るとなると、新型はとくにジムニーシエラの存在感が高まるのは必至だろう。ジムニーよりも生産台数...

  
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2018年を代表する新型SUV「スズキ ジムニー」の売れ筋グレードは?

本格クロカン系からスーパースポーツカーブランドの超高級SUVまで、2018年も新型SUVが続々と登場した。日本市場でクルマ好き以外からも注目を集めた1台を取り上げるならやはりスズキ ジムニーだろう。20年ぶりにフルモデルチェンジを受けた最新モデルの売れ筋グレードは?文/写真・塚田...

  
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新型ジムニー/ジムニーシエラはなぜこれほど人気なのか?ブームに乗って買っても大丈夫?

ジムニーは1年待ち、生産台数が少ない登録車のジムニーシエラに至っては2年ともいわれる納車待ちという噂も流れた。もちろん、最長でという但し書きがつくはずで、グレードやカラー、仕様によっては半年から1年待ちくらいで納車されるのではないだろうか。筆者も発売直後にディーラーを訪れたが、少...

  
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新旧乗り比べてわかった、旧型ジムニーの楽しい部分

ヒット街道を爆走し、今年のカー・オブ・ザ・イヤーを受賞しそうな勢いの新型ジムニー。でも、納車まで1年以上待つという狂おしい状況も。そこで、考えたい選択肢があえて旧型に乗るということ。新旧ジムニーを比較して、JB23/43型ジムニーの良さを検証してみました。文・山崎友貴

  
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1,000km乗って見えてきた、新型ジムニーの姿!納車1年以上待ちの人気、本当に死角なしか

納車まで一年以上とも言われている新型ジムニー。各方面で絶賛されていますが、果たしてどんなクルマなのでしょうか。660cc版の5MTと4ATに約1,000km乗って見えてきた、新型ジムニーの姿を今回はお伝えしましょう。文・山崎友貴

  
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これで快眠!おすすめフルフラットな国産車たち

昨今のアウトドアブームや日帰り温泉の増加によって、車中泊をしながらドライブを楽しむという方が以前よりも増えています。 そんな車中泊ユーザーに向けて、メーカーではミニバンのセールスポイントにフルフラットシートを加える傾向にありますが、現代の自動車工学においてシートをつなげてフルフラ...

  
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スズキがアツイ!新型ジムニーやクロスビーなど、注目のスズキ車5選

日本よりも新興国で存在感を発揮しているメーカーが、スズキです。2017年は全世界で330万台を生産。なかでもインドではシェア1位を獲得するなど、ゆるぎない地位を確立しています。そして2018年、日本では満を持して新型ジムニーが投入され、年末に向けて快進撃が予想されます。そんなスズ...

  
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新型ジムニー、ついに情報解禁!どう進化した?

2018年6月18日、正式な発表を前に新型ジムニーのティザーサイトが公開されました。20年ぶりのモデルチェンジに、ジムニーファンのみならず多くのクルマ好きから注目されている4代目ジムニーは、どのように進化したのか?予想を含めて検証していきます。文・山崎友貴

  
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待ちくたびれたよ!間もなく、新型ジムニー登場!どのような車に?

1970年の発売から、小さなボディと卓越した悪路走破性を持ち、ヘビーデューティーで信頼できるスズキ ジムニー。日本の4×4として世界に広く愛されているモデルでもあります。そんなジムニー、ついに待望の4代目が今秋の東京モーターショーで登場するとの噂です。どんな車になるのでしょうか?

  
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トヨタとスズキが提携を発表!不動の人気車種ジムニーは今後どうなっていく?

以前から噂になっていたものの、2016年10月12日の両社共同会見によって、ついにトヨタとスズキの提携が現実になりそうです。「業務提携の検討開始をお知らせしただけ」とはいうものの、既にある程度の合意があるからこその発表だと考えても良いでしょう。

  
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スズキが登録車でも躍進中!どこまで伸び続ける?

日本自動車販売連合会から発表されているブランド別新車販売台数概況によれば、スズキの躍進が目立ちます。1~6月の上半期では前年比42.2%増でスバルに迫る6位。6月単月ではそのスバルも抜いてマツダに迫る、82.4%増で5位。国内販売台数で今までの構図が崩れてきましたが、その原因は?

  
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その自由度はスズキ ジムニーを上回る!中古のジムニーシエラをイジリ倒す最適なカスタマイズとは?

4WD車で険しいオフロード走行を楽しめるコースを見に行くと、やけに立派でたくましいスズキのジムニーに出会う事があります。聞くと実はジムニーならぬジムニーシエラな事も多く、元が海外仕様なので日本の軽自動車枠の制約を受けないためにベース車としての素材はジムニー以上とも言われているので...

  
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ジムニーシエラの荷室や収納はミニマムながら使い勝手良好!どんな奥地にも荷物を運べます

SUVと言っても今どきのクロスオーバーSUVとは違い、スズキ ジムニーシエラはたくさんの荷物を積めるように作られてはいません。その代わり、卓越したオフロード性能でどんなところにも運べます!というのがジムニーシエラのラゲッジスペースが持つ最大のメリットです。

  
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カスタマイズベースに最高!ジムニーと比較したジムニーシエラの優位点は?

スズキ ジムニーをベースに排気量の大きなエンジンを積み、オーバーフェンダーを装着して車幅、トレッドともに拡大したスズキの本格SUV、ジムニーシエラ。ボディや駆動系には大きな違いはありませんが、それでもジムニーより圧倒的に勝る部分があるから存在価値があるのです。

  
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