「スズキ」の検索結果(171件)

記事

【車好きインプレ】スイフトのシャシーにスズキの技術の高さを感じる

2004年の発売以来、世界中で累計530万台を販売しているコンパクトカー、スズキ スイフトが2017年1月にモデルチェンジしました。軽量化と高剛性を両立した新しいプラットフォーム「HEARTECT」を採用するとともに、スタイリングも変更。質感を高めています。そんなスイフトはどんな...

  
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トヨタ 2000GTやスズキ カプチーノも?ランプを流用している意外な車種4選!

自動車の表情を形作るのに欠かせないライト類。まさにクルマの目です。スポーツカーは、デザインが大切だといわれますが、その重要パーツであるライトを他車から流用しているクルマがあります。いずれも少量生産モデルというところがポイントです。意外な4車種を紹介しましょう。

  
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ディアマンテやヴィヴィオ等…今なら30万円以下で買えるレアな名車5選!

中古車でしか味わえない楽しみの一つに、絶版車に乗ることがあります。絶版車といってもトヨタ2000GTやハコスカなどは、高嶺の花になってしまいましたよね。ところが、50万円以下で買えるレアな絶版車があります。そんな激レアな中古車5台を紹介します。------------------...

  
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東京モーターショー2017で発表!? 期待の国産車5選

2017年は、2年に1度開催される東京モーターショーの年です。今年はフェラーリやランボルギーニの参加が見送りで、やや寂しいショーになりそうと思っていましたが、その分?国産メーカーが張り切っています。筆者が期待している、東京モーターショー2017出展車5台を紹介します。本当に出展さ...

  
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4WD乗り必見!"タイトコーナーブレーキング現象"って?原因は?

昔からの4WD乗りの方であれば「タイトコーナーブレーキング現象」を体験したことがあるでしょう。しかし現在のモデルは、この現象が起きないように設計されています。では、このタイトコーナーブレーキング現象とはどんなものでしょう?原因は?

  
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エンジンやマフラーなど…車はどこまで水に浸かるとOUTなのか?

自然災害による洪水などで浸水してしまった場合、そのクルマの修復はほぼ不可能です。とはいえ、日頃から愛車の水没を想定している方は少数派でしょう。台風やゲリラ豪雨など、以前はテレビでしか見たことのなかった光景が、現在では他人事とも言えなくなってきています。ところで、車の水没=廃車は、...

  
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立ちはだかるN-BOXの壁…新型ワゴンRは、なぜ不調なのか?

軽自動車販売台数トップを走るのが、ホンダ N-BOX(2017年4月実績)です。その一方で、かつて軽自動車界にイノベーションを起こし、人気モデルとなったスズキ ワゴンRは、ここ数年ライバルの後塵を拝することを余儀なくされていました。そこで2017年2月にフルモデルチェンジを慣行、...

  
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危険じゃないの!? リアバンパー付近にウインカーがある車

普段、前を走るクルマのウインカーの位置を意識する機会は、あまりないかもしれません。しかし車種によって、さまざまな形状や設置位置であったりするものです。かつては、バンパーに埋め込んだモデルもありました。衝突時のダメージや視認性など、心配になってしまいますが、実際はどうなのでしょうか...

  
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かつて話題となったS-MX、bB…恋人仕様車は今後登場するのか?

メーカーサイドはクルマをつくる際、どのような層をターゲットにするか考えます。若者やファミリー、主婦、収入、ライフスタイルなどなど。それは多岐に渡って研究されます。そんな中に、カップル向け…といわれるモデルがあったことをご存知ですか?

  
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AT車の9速、10速レンジ…そんなに必要なものなの?

近年、日本のほとんどのクルマがAT仕様となっており、MT車は少数派となっています。その理由は、日本は渋滞が多く、イージードライブを求める人が多いことと、何よりATの進化があげられるでしょう。そんなAT車に、9速、10速レンジを持つモデルが増えていますが、これは必要なのでしょうか?

  
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軽自動車規格からスタイリッシュSUVが誕生する日はいつ?

2017年現在、マーケットの主流となりつつあるSUVモデル。アイポイントが高く、スペースユーティリティにも優れるという利便性に加え、最近ではクーペと見紛うスタイリッシュなモデルも登場し、世代を問わずに訴求しているカテゴリでもあります。このSUVの波は、日本独自規格の軽自動車にも押...

  
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【2017年版】日本のお家芸"小型化"…輸入車勢を迎え撃つコンパクトSUV5選

2017年現在、SUV市場が活況を示しています。各社がセグメントごとにSUVモデルを用意するという現象は、現在のユーザーの嗜好がSUVに向いているということを示しているのではないでしょうか。そんなSUV市場において、国内に目を転じれば国産メーカーは、コンパクトSUVで勝負している...

  
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メルセデスやフェラーリ、トヨタなど…自動車メーカーが作るボート7選

クルマ以上に趣味性が高いといえる、海上で楽しむ「ボート」。ボートは特化したメーカーが製造しているというイメージがありますが、ヨーロッパでは古くから自動車用高性能エンジンを積んだパワーボートが、数多く製作されてきた歴史があります。フェラーリしかり、ランボルギーニしかり、それは現在で...

  
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クジラ、だるま、てんとう虫にブルドック…これ全部わかりますか?

クジラ、ダルマ、てんとう虫、シーラカンス、ブルドッグなど、1980年代までは実に多様な車種が、それぞれの車種の特徴を見事に表す愛称が使用されていました。しかし2017年現在ではランクルぐらいでしょうか?自動車の愛称を年代別にご紹介しながら、その変遷や愛称が使われなくなった原因を考...

  
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【車好きインプレ】乗って衝撃!スズキ アルト ワークスの走り

アルト ワークスに乗って衝撃を受けました。軽自動車だから走りはこんなもんだろう、仕方がない、という従来の固定概念が吹き飛びました。軽自動車でここまでボディ剛性の高い車を作ってくれるとは…。シングルクラッチ式ATの5AGSは、インドなどの発展途上国を見据えてコストを押さえ、修理のこ...

  
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フロントガラスが無いクルマもある?車検や安全性は?

街中ではなかなか見かけることはありませんが、屋根はおろか、フロントガラスさえも無いクルマだって存在します。フロントガラスが無いなんて、どう考えても危ないクルマですよね。それでも、一部のメーカーはフロントガラスの無いモデルを作っています。その理由とはなんでしょう?

  
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車検・税金コミコミ!月額1万円で新車に乗れる方法とは?

日々、魅力的なニューモデルをメーカーは発表しています。しかし私たちは、「欲しいけど、先立つものが…」と思ったり、すでに愛車をお持ちの方は、「今のクルマを売っても二束三文だし、もう少し乗り続けようか…」など、さまざま葛藤があろうかと思います。そんななか、自動車の新たな所有方法として...

  
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走りを楽しみたい!車に必要な条件5選

暖かい季節になってくると、どこかドライブに行きたくなるものです。自由気ままにクルマとの対話を楽しむのもいいですね。今回は利便性はさておき、ドライビングプレジャーに必要な条件を考えてみましょう。

  
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旬なクロスオーバーSUV。発売していないメーカーってある?

日本国内でのクロスオーバーSUVブームは、トヨタの初代ハリアーが火付け役です。クロカンの走破性とセダンの快適性を求めたコンセプトの自由さが受け入れられたのか、2017年現在ではクーペ&SUV、スポーツカー&SUVといった亜種?まで見かけます。さて、そんな人気のクロスオーバーSUV...

  
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現代や第一汽車など…アジアメーカーの新車を日本で買うことはできるのか?

中国、韓国、インド、マレーシアと、アジア沿岸部の幅広い地域にかけて、自動車が生産されています。多くは国内もしくは東南アジア市場向けですが、なかにはヨーロッパや北米で販売される世界戦略車もあります。そんなアジアメーカーの車両は、日本で購入ができるのでしょうか?いや、そもそも日本法人...

  
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