「スズキ」の検索結果(116件)

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山崎賢人 ドライブデートするならどの車?

車に興味を持ち始めて早一年。私、25歳OLは漫画や映画が大好きで仕事とプライベートを両立しながら充実した日々を送っている。今回、スズキ ハスラーのライバル車「キャスト アクティバ」でデートするなら誰とどこへ行きたい?そんな妄想をしてみた。

  
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2016年発売!ネット上で話題となった車トップ5

2016年も間もなく終わろうとしていますが、振り返れば今年も話題となった車が多数ありました。今回は、その中でも特に注目度の高かった5台のクルマを取り上げてご紹介したいと思います。

  
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オフロードの走破性とオンロードの快適性を両立した軽SUV用タイヤがデビュー!

スズキ ハスラーやダイハツ キャストなど、スズキ ジムニーに端を発する軽クロスオーバー&SUVカテゴリー。それらを手に入れたのなら、誰しもアウトドアレジャーやキャンプ、林道ツーリングに出かけたくなるはず。そんなシチュエーションで必ず遭遇するのが、砂利やダートなどのラフロード。けれ...

  
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2016年、最もカラーデザインが良かった車は?「ロードスターRF」グランプリ受賞!

クルマ好きなら各種「カー・オブ・ザ・イヤー」は網羅していると思いますが、クルマの賞というものはいろんなものがあるようです。「オートカラーアウォード」と聞いて、聞きなれない賞だと思った方も多いかもしれませんが、その2016年度グランプリは、マツダ ロードスターRFが受賞しました!

  
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レーシングドライバー井出有治が感じた”クムホ ECSTA(エクスタ)"の実力

メルセデスやBMW、日本勢ではニッサンやスズキにも純正装着タイヤを供給しているクムホは、世界の約180カ国で商品を展開するグローバルプレーヤーだ。商品ラインナップも豊富で、スポーツ系の「エクスタ」を筆頭にコンフォート系の「ソルウス」、ベーシックな「センス」など、スポーツモデルから...

  
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軽唯一のハイブリッド車、ダイハツ ハイゼットカーゴ ハイブリッドはなぜ1代限りで終わったのか?

2016年11月現在、軽自動車のハイブリッド車は販売されていません。スズキの「エネチャージ」と発展型の「S-エネチャージ」が近いものの、これらは駆動力補助をほとんど行わない「マイルドハイブリッド」のため、また別ジャンルになります。しかし、かつては確かにハイブリッド車があったのです...

  
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昔は軽免許で運転!?現行軽自動車で最年長 ダイハツ ハイゼットトラックの56年の歩み

現在販売されている軽自動車の中で、モデルチェンジを繰り返しつつも、ずっと同じ車名で通している歴史が一番長いモデルを知っていますか?答えはダイハツ ハイゼットです。中でもハイゼットトラックはバンより1年早くデビューしており、軽自動車最年長を誇っているのでした。

  
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次期モデルはミラと統合?!新型ミライース2017年登場!

東京モーターショー2015で発表されたコンセプトカー「D-base」が披露され、2016年中のモデルチェンジと言われてきた次期ミライースですが、2016年11月の段階でもオーダーストップがかかっていない事から、その時期は2017年にズレこむ気配が濃厚です。それに伴い、統合が噂され...

  
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初代から現行5代目まで今買うべきアルトワークスはどれ?

軽ホットハッチの代名詞として一世を風靡し、現在まで続く軽自動車64馬力自主規制も作ったスズキ アルトワークス。最近は「いま、マニュアルに乗る」のキャッチコピーと共に5代目が復活していますが、歴代モデルの中で”今買うべき”なおすすめモデルはどれでしょう?

  
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10年、20年後も、"RX-7やスープラはよかった"と車好きは語るのか?

バブル期~2000年代初頭まではスポーツカーも現在より多くラインアップされていました。恐らくその頃乗っていたよ、という方も多い事でしょう。翻って現在、スポーツカー復権の兆しはあるものの、ラインナップは正直まだ寂しいのが正直なところ。私達はかつてのスポーツカーたちに思いを馳せ続ける...

  
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これぞお買い得な車!中古車100万円以下で購入できるオススメな車5選

クルマ選びで最も重要なのが予算。ローンで買うか、一括で買うか…という選択にもかかわってきます。ローンでも一括でも購入しやすい金額が予算100万円のクルマ、というのは間違いありません。おのずと中古車からのチョイスとなりますが、意外なクルマも現在では買えてしまうのです。

  
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トヨタとスズキが提携を発表!不動の人気車種ジムニーは今後どうなっていく?

以前から噂になっていたものの、2016年10月12日の両社共同会見によって、ついにトヨタとスズキの提携が現実になりそうです。「業務提携の検討開始をお知らせしただけ」とはいうものの、既にある程度の合意があるからこその発表だと考えても良いでしょう。

  
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国産スポーツカーとMの決定的な違い

いま、国産スポーツカーが大きな盛り上がりをみせています。日産GT-R、フェアレディZ、レクサスRC F、トヨタ86/スバルBRZ、マツダ・ロードスターなどなど、徐々に選択肢の幅が広がっていましたが、ハイブリッドスーパースポーツ 新型ホンダNSXが日本でも2016年8月に受注を開始...

  
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2016年度、自動車メーカーの各代表車種はどれだと思う?

今年も早いもので、残すところあと3ヵ月ほどとなりました。そんな中、2016年を代表する国内各メーカーのクルマは何か…ふと考えてみましょう。

  
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大排気量NA車、MT車など…今後、絶滅危惧種になりそうな車とは?

現在は自動車のエンジニアリングは過渡期にあると言えます。動力源がエンジンから、電気モーターへ、安全装置がパッシブ、アクティブへと変わり、さらに自動化しつつあります。最新技術を採用する一方、時代のニーズに合わなくなってきた技術なども存在します。どのような技術の絶滅が危惧されるのでし...

  
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世界が認める、偉大なる“MOMO”のヒストリー

優れたデザインによる最高のパフォーマンス、社外品だけではなく純正採用も多いため、その名を一度は聞いた事があるであろう至高のブランドが“MOMO”です。ステアリングのイメージが強いブランドですが、現在ではアルミホイールや、レーシングエクイップメントなど数々の製品を展開しています。2...

  
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仕事に遊びに大活躍のリフトアップ軽トラ「SAMURAI PICK UP シリーズ」に注目!

悪路走破性が高いクルマといえば、クロカン4WDのような無骨なクルマを思い浮かべると思います。しかし、パワートレーンの高い信頼性と、軽量でありながらタフネスな作りの軽トラも負けてはいません。リフトアップで最低地上高を増せば、素晴らしいアウトドアギアになりますよ!

  
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一度乗ったら純正には戻れない!?モンスタースポーツのアルトワークスは何が凄いのか?

モンスター田嶋率いるモンスタースポーツと言えば、スズキ車チューンはお手の物。新型アルトワークスでも、得意のコンプリートカーを製作・販売しています。長年の経験と実績を活かした最高のモンスターチューンコンプリートカーとは、どのようなクルマでしょうか?

  
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日産が発表した可変圧縮比エンジンって、何がすごいの?

自動車用の次世代パワーユニットというのは何もEVやFCVに限らないわけで、ガソリンエンジンやディーゼルエンジンでもまだまだ「次世代」は作れます。日産が2016年8月15日に発表した世界初の量産可変圧縮比エンジン「VC-T」もその1つです。

  
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NSXやフェアレディZ…なぜ日本のパトカーではスポーツカーが採用されにくいのか

ドバイなど最近はスーパーカーのパトカー採用ニュースもよく聞きますが、日本ではスポーツカーのパトカー採用は少なめな印象です。実際はどうなのでしょう?

  
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