「スズキ」の検索結果(215件)

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SUVブームなのに!なぜホンダには、ヴェゼルしかないの?

自動車市場は空前のSUVブームに湧いています。ですが、ホンダでSUVといえば『ヴェゼル』だけ…。ホンダファンのなかには“もっとSUVの選択肢が欲しい!”と思っている人も多いはず。はたして、ホンダSUVはこのままヴェゼルだけで終わってしまうのでしょうか。

  
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新型スイフトスポーツとヴィッツGRMN、買うならどっち?

スズキ スイフトスポーツ、トヨタ ヴィッツGRなど、国内のスポーツコンパクト市場も活気が出てきました。さらにヴィッツには、まだ国内デビューしていないGRMNという隠し玉もあります。スイフトスポーツとヴィッツGRMN、どちらが買いなのでしょうか?

  
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30年前のエンジンでも走行性能に問題なし!? なぜ日本製エンジンは良質なの?

東京モーターショー2017で、スバルはVIZIV PERFORMANCE CONCEPTが出展されます。次期WRXのコンセプトモデルと言われており、搭載エンジンはEJ型からFA型に変更されるとの噂です。EJ20型は、30年近く採用していたことになります。

  
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ケータハムの維持費っていくら?セブン270で調べてみた

1960年代のロータス セブンのスタイルをそのままに、現代でも販売されているケータハム セブンシリーズ。リアアクスル直前にコクピットのあるスタイルは、フロントエンジン時代のフォーミュラカーを彷彿させる超個性的なもの。そんなケーターハムの維持費はいくらぐらいなのでしょう?

  
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BMW Z1や三菱 ジープなど…ドアのない車5選

クルマといえばドアを通じて乗り込んだり荷物を載せたりしますよね。これはある意味クルマの常識とも言えます。ところが、そんな常識から逸脱したドアを持たない車があることをご存知ですか?

  
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なぜ、メーカーは姉妹車を作るのか?

トヨタの新型カムリは、同一車を系列4店舗で販売していますが、これがバブル時代なら各店舗向けにデザインを小変更し、名称も別名とする展開をしていたことでしょう。自動車メーカーの姉妹車戦略は、どのような効果があるのでしょうか。

  
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ハイラックス復活!FJクルーザー ファイナルエディション販売!日本で大きい車は人気なの?

日本は海外に比べて道幅が狭いため、全幅の大きな車は取り回しに苦労することもしばしば。ときには、何度も切り返しが必要な路地に迷い込んでしまうこともあります。そんな日本で売れ筋となっているクルマの大きさは、どれくらいなのでしょうか?やはりコンパクトサイズ?

  
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シルビアのようなペタンコ車はもう売れない、は嘘?いまでも人気なわけとは?

「ルーフが低くてペタンコなクルマは売れない」と、各メーカーが一斉に販売をやめてしまった時期があります。しかし、人気のクロスオーバーSUVは、スタイリッシュなラインを形成するルーフを持っています。また中古車では、ロールーフ車が相変わらずの人気ぶりなのです。

  
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待ちくたびれたよ!間もなく、新型ジムニー登場!どのような車に?

1970年の発売から、小さなボディと卓越した悪路走破性を持ち、ヘビーデューティーで信頼できるスズキ ジムニー。日本の4×4として世界に広く愛されているモデルでもあります。そんなジムニー、ついに待望の4代目が今秋の東京モーターショーで登場するとの噂です。どんな車になるのでしょうか?

  
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ジムニー、ランクル…よく見る四駆のリフトアップにはどんな効果がある?

ジムニ―やランクルといったクロカン系のモデルでよく見られる定番カスタマイズがリフトアップです。見た目の変化はもちろん、どのような効果があるのでしょうか?

  
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ついに新型ジムニー登場か!? 45年間でわずか2回のフルチェン…ジムニーのロングセラーを支えるものと...

日本を代表するクロカンの1台。660ccの軽自動車ながら、悪路走破性能は世界一とも言われ、長年乗り続けているというオーナーも多いスズキ ジムニー。初代デビューは、1970年のことでした。それから現在まで、モデルチェンジが敢行されたのは、1981年と1998年の2回だけです。そんな...

  
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軽自動車のキャンピングカーは、本当に実用的なのか?

これまでキャンピングカーといえば、500万円以上の車両価格に、駐車する場所を選ぶ大きなボディ、キッチン&トイレを備えた豪華な室内などがイメージでした。しかし最近では、200万円以下で買える軽自動車ベースのキャンピングカーも増えています。はたして、軽自動車ベースのキャンピングカーは...

  
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ジムニーやセレナなど…中古車価格が安い、OEM車5選

OEMとは、他車で製造したモノを自社製品として販売することです。本家であってもOEMであっても、新車価格はさほど変わりありませんが、買取査定はネームバリューで勝っている本家のほうが高く査定される場合があります。この見方を変えれば、買取価格が安いOEM車は、中古販売価格も安いという...

  
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4WDとAWD…四輪駆動の呼び方が変わったのはなぜ?

四輪駆動車は、これまで4WDという表記が一般的でした。ところが最近は、AWDという表記が増えています。どうして、4WDとAWDがあるのでしょう?クルマ好きならまだしも、一般のドライバーにはAWDよりも4WDのほうが、老若男女、誰にでもわかって親切だと思うのですが…。

  
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200万円の新型N-BOXが売れてます!ホンダ、軽イメージを定着か?

新型N-BOXが売れています!事前受注を含めると、発表後3日で月間販売予定台数の2倍を達成。これから注文しても、大幅な増産でもない限り、納車まで2カ月以上待つと言われています。これを足がかりにホンダは軽イメージを定着させることができるのでしょうか?

  
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車のエンジンのクランクシャフトが逆回転しない理由とは?

自動車は、シリンダー内の爆発を回転運動に換えて動力となって動きます。ここでいう回転運動とは、クランクシャフトの回転のことですが、いつも同じ方向(基本は右回り、正回転)に回転するのが基本です。このクランクシャフトが、逆回転することはあるのでしょうか?

  
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スイフト120kg減、アルト140kg減…スズキは、なぜこんなに軽量化できるのか?

スズキ スイフトはモデルチェンジを機に120kg、アルトは140kgもの減量に成功しました。日々、ダイエットに悩む方に羨ましいお話ですが、スズキ車の大幅ダイエットの秘密を探ってみました。-----------------------------------------------...

  
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トヨタMRJ、マツダRX-01…かつて発売が熱望された東京モーターショーの出展車6選

華やかな参考出品車と美しいコンパニオン…。モーターショーは新しい技術やデザインコンセプトを提示し、メーカーの今後を示すとともに広くユーザーの反応を見る場でもあります。そこで、発売を期待されたものの、幻に終わったコンセプトカーを紹介しましょう。

  
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超箱型ボディ!ポルシェ911と互角の速さのEVトラックに世界が大注目!

2017年7月27日にあるEVが発表されました。その最高出力は360hp、0-60マイル加速はポルシェ911カレラと互角の4.5秒!どんなスポーツカーかと思いきや、レトロチックな箱型トラックということで、世界中から注目が集まっています。

  
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国産車のホットハッチといえば?あなたは何を思い浮かべますか?

ホットハッチと聞くと、なんとなく欧州のコンパクトカーを思い浮かべる方が多いと思います。それは、海外(特に欧州)メーカーに対して、日本車でホットハッチ的なクルマが少ないという理由もあるでしょう。日本のホットハッチは、海外に比べるとマーケットが小さく、メーカーも力を入れているとは言い...

  
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