「スズキ」の検索結果(195件)

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国産車のホットハッチといえば?あなたは何を思い浮かべますか?

ホットハッチと聞くと、なんとなく欧州のコンパクトカーを思い浮かべる方が多いと思います。それは、海外(特に欧州)メーカーに対して、日本車でホットハッチ的なクルマが少ないという理由もあるでしょう。日本のホットハッチは、海外に比べるとマーケットが小さく、メーカーも力を入れているとは言い...

  
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90年、00年、10年…あなたはどの世代の車が好きですか?

この30年で、世界の自動車造りは大きく変化しています。従来の手法が円熟期に達した90年代、環境性能と高出力に対応し始めた00年代、追突予防安全装備から自動運転へと変化している10年代。あなたはどの年代の車が好きですか?

  
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300万円のセカンドカー…あなたなら何を買う?

セカンドカーを持てるというのは、環境はもちろん金銭面でも非常に恵まれたことでしょう。スポーツモデルであれ、SUVモデルであれ、実用性といった枷から逃れ、なんでも自由に選ぶことができます。もしも300万円あったら、あなたはどんなモデルを購入しますか?

  
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2017年夏。新車でMTが用意されている国産車4選

日本車の変速機の主流はオートマチックトランスミッション(以下AT)になり、マニュアルトランスミッション(以下MT)は玄人のためのミッションと思いきや、実用車にも用意されています。今回はあえて2ドアを外し、実用的なボディで運転できるMT車をご紹介します。

  
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クラウン アスリートやレクサス LSなど…純正ホイールがカッコいい国産車5選

車のカスタムには色々ありますが、見た目で手っ取り早いのがホイール交換。魅力的な社外品ホイールも多いですが、今回は現行車の純正ホイールで、筆者が純粋にカッコいいと思った車種を、国産車のなかから5台を選びました。あくまでも個人の感想です。

  
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マイティボーイやカプチーノなど…「人と同じことはやらない」スズキの風土が生んだ名車5選

日本を代表する自動車メーカーのひとつ、スズキ。特に軽自動車といえば真っ先に思い浮かぶメーカーであるスズキですが、これまでどんな車を生み出してきたのでしょうか。スズキの名車の一部をご紹介します。

  
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ノート、ヴィッツ、アクア…2017年コンパクトカーのトップに立つのはどの車?

2017年現在、日本国内新車販売の主流は、コンパクトカーです。人気ジャンルだけにボディタイプ問わず、ライバルも多数。では、激戦の2017年販売合戦を制するのはどの車種か?予想してみました。

  
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【車好きインプレ】さすがコスパのスズキ!新型イグニスの乗り味は?

2016年2月にデビューしたスズキ イグニスは、AセグメントのコンパクトカーとSUVを融合させた、新しいジャンルのモデルです。かつてのヒットモデル、フロンテクーペのデザインをモチーフにしたスタイリングは、あの頃に若者だった世代にも訴求しています。価格は1,382,400円から。欧...

  
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アルシオーネやプレリュード等…日本国内で発売されたスペシャリティカー5選

かつて多くのクルマ好きの人気を集めたカテゴリーに、スペシャリティカーがあります。これは汎用モデルなどをベースに、スポーツカーのような流麗なフォルムと、そこそこに高性能な足回りをあわせ持つ2ドアハードトップや3ハッチバッククーペボディを架装したモデルで、1980年代にはデートカーと...

  
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これがスズキ流のSUV!? イグニスの世界的な立ち位置とは?

スズキが小型クロスオーバー、イグニスを発売してから1年半。世界的な流行となっているSUVをスズキ流で開発するとこうなる、といった見本そのものと言えるイグニスは、国内だけですでに約3万台を販売しています。今回は、改めてイグニスはどんなモデルなのか見ていきながら、その世界的な立ち位置...

  
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S660のエンジンは、80psまで引き上げ可能!? その方法とは?

2015年4月から発売されているホンダ S660。最高出力は64psですが、80psあたりまで引き上げが可能だとか…。今回は、軽自動車の馬力規制や、S660の馬力引き上げ方法などをご紹介します。

  
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知っているあなたは、かなりのマニア!? ダイハツの迷車5選

2016年にトヨタの完全子会社となったダイハツですが、その歴史は古く、日本の量産車メーカーでは最古ともいわれます。そんなダイハツも、かつてはオリジナリティ溢れ(すぎ)る名車・迷車の数々をリリースしていたのです。

  
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悲劇の世代1992年生まれの初代絶版車7選

1992年生まれを世間一般では「悲劇の世代」と呼ぶそうです。生まれた年にバブル崩壊、高校入学式には爆弾低気圧が直撃、成人式は大雪、世の中に出れば”ゆとり世代”と呼ばれ…。1992年に誕生した日本車も同様、悲劇の世代だったようです。

  
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アンチ軽も認める!? 日本が誇る軽自動車3選

庶民の足、ともいえるのが日本の独自規格「軽自動車」。サイズ、排気量などスペック面で大きな制約がある反面、税制度に圧倒的な優遇があるため、各メーカーが販売に力を入れている人気カテゴリーです。その一方で、小排気量からくるパワー不足や黄色ナンバーによって、普通乗用車オーナーからは蔑視さ...

  
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頑張れジムニー!8台の車を乗せた大型トレーラーを1台で引っ張る!

驚きの映像を発見!なんと8台の車を乗せた大型トレーラーを、スズキのジムニーが引っ張る!? しかもそれが、意外とアッサリ。いったい、どうなっているのでしょうか?

  
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サムライ、ジャズ、ショーグン、あなたはこれらの車種がわかりますか?

日本で親しまれている名前が海外では使われていない、そんな日本車は数多く存在します。今回は、海外展開されている変わった車名の日本車をいくつかピックアップしましょう。

  
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軽スポーツ対決!アルト ワークス vs S660…どちらが買いか?

2015年末にデビューした現行アルト ワークス。同年の春にターボモデルのターボRSが発表されたときに、多くのユーザーが「ワークスじゃないのか!?」と落胆したことを受けて、スズキは即座にワークスをデビューさせました。一方、ホンダはミドシップの軽スポーツ、S660を投入しています。さ...

  
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ハイブリッド車の駆動用バッテリーの寿命と交換費用

「20世紀に間に合いました」をキャッチコピーとした初代プリウスの誕生から、2017年で20年になります。このあいだに、ハイブリッド車は超特別なクルマから、普通のクルマと言えるまで普及しました。そこで気になるのは、ハイブリッド車の駆動用バッテリーの寿命と保証期間、そして修理交換費用...

  
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駐車場でポルシェが急発進してスイフトに衝突…駐車場トラブルの対処法は?

停まっていたポルシェがいきなりバックで急発進。そのまま後ろのクルマに衝突!詳細を見るまでも無く、後ろのクルマはペチャンコになっていそうです。このようなトラブルが起きないために、原因や対処法を考えてみましょう。

  
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ランボルギーニLM002やポルシェ959など…オフロードを駆けたスーパーカー

かつては超高級車ロールス・ロイスのスポーツバージョンを作っていたベントレーが、高級クロスオーバーSUV、ベンティガを発売したのは最近の話。こうした高級車やスーパーカーメーカーが、SUVをリリースするのは、より広い顧客を掴むためですが、かつてはブランドイメージ向上のために作られたス...

  
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