「スズキ」の検索結果(133件)

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RX-7やスープラは過去のおっさんカー?!20代男子が憧れるクルマとは?

現在、40歳前後の方にとって、若いころの憧れのクルマといえば間違いなくスポーツカーだったことでしょう。そうしたクルマが魅力的に思える時代でもありました。一方で、現在の20代の男子が憧れるクルマはどのような車種なのでしょうか…?

  
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アウトランダー、エクストレイル、ランクル…それぞれどう違う?

現在の人気カテゴリーといえるSUV。車種もさまざまあるわけですが、それぞれ個性あるモデルばかりです。なかでも三菱 アウトランダーや日産 エクストレイルはすでに定番化したイメージがありますし、トヨタ ランドクルーザーもこのカテゴリーに入ります。それぞれの個性に触れてみましょう。

  
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釣り好きに朗報!釣り専用キャンパー『つれるんだー』ってナンダ?

近年盛り上がっている軽キャンパーに、新たなムーヴメントを巻き起こすか?車好きには釣り好きが多い、あるいは釣り趣味が高じているうちに車選びの目利きが鋭くなった人もいますが、そんな人向けの"釣り"にひたすら便利な軽キャンパー、その名も『つれるんだー』。この車を使えば、...

  
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ベンツがGT-Rにぶつかり逃走するも即捕獲…もし当て逃げされたらどうすれば良い?

ドライブレコーダーの普及で、いまや当て逃げの瞬間から捕獲シーンまで、白日のもとにさらされるケースが増えています。しかし、当て逃げは他の事故同様、心の準備もなく突然起こります。さて、自分の身に起こったら…どのように対応すれば良いのでしょうか?

  
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馬力だけじゃ速さはわからない?見るべきは、パワーウェイトレシオって知ってました?

クルマのスペックを語る際、やはり最高出力をついチェックしてしまいます。これはそのクルマの運動性能を計るわかりやすい物差しだから、といえましょう。しかし、クルマが走る上では、パワー以外にさまざまな要素が影響します。そのなかでも大きな影響を及ぼすものが、車重なのです。

  
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車に加湿器や傘入れ!?珍しい装備があったクルマ6選!

一昔前のクルマを見てみると、ユニークな装備が沢山!今回はそんな懐かしの装備をご紹介します。

  
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満タンでどれくらい走れる?航続距離が長いミニバン、トップ5!

いまやファミリーカーの代名詞ともいえるミニバン。以前に比べると燃費も改善され、遠出をしても快適な車となりました。そこで気になるのが、1回の満タンでどれくらい走れるのだろう?ということ。ここでは、カタログ燃費×燃料タンク容量で航続距離を計算してみました。航続距離ナンバーワンは?各車...

  
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【東京オートサロン 2017】スズキからコンパクトカーの可能性の提案

コンパクトカー界の重鎮スズキ、今年はどんな手で市場を賑わせてくれるのでしょうか?

  
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山崎賢人 ドライブデートするならどの車?

車に興味を持ち始めて早一年。私、25歳OLは漫画や映画が大好きで仕事とプライベートを両立しながら充実した日々を送っている。今回、スズキ ハスラーのライバル車「キャスト アクティバ」でデートするなら誰とどこへ行きたい?そんな妄想をしてみた。

  
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2016年発売!ネット上で話題となった車トップ5

2016年も間もなく終わろうとしていますが、振り返れば今年も話題となった車が多数ありました。今回は、その中でも特に注目度の高かった5台のクルマを取り上げてご紹介したいと思います。

  
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オフロードの走破性とオンロードの快適性を両立した軽SUV用タイヤがデビュー!

スズキ ハスラーやダイハツ キャストなど、スズキ ジムニーに端を発する軽クロスオーバー&SUVカテゴリー。それらを手に入れたのなら、誰しもアウトドアレジャーやキャンプ、林道ツーリングに出かけたくなるはず。そんなシチュエーションで必ず遭遇するのが、砂利やダートなどのラフロード。けれ...

  
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2016年、最もカラーデザインが良かった車は?「ロードスターRF」グランプリ受賞!

クルマ好きなら各種「カー・オブ・ザ・イヤー」は網羅していると思いますが、クルマの賞というものはいろんなものがあるようです。「オートカラーアウォード」と聞いて、聞きなれない賞だと思った方も多いかもしれませんが、その2016年度グランプリは、マツダ ロードスターRFが受賞しました!

  
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レーシングドライバー井出有治が感じた”クムホ ECSTA(エクスタ)"の実力

メルセデスやBMW、日本勢ではニッサンやスズキにも純正装着タイヤを供給しているクムホは、世界の約180カ国で商品を展開するグローバルプレーヤーだ。商品ラインナップも豊富で、スポーツ系の「エクスタ」を筆頭にコンフォート系の「ソルウス」、ベーシックな「センス」など、スポーツモデルから...

  
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軽唯一のハイブリッド車、ダイハツ ハイゼットカーゴ ハイブリッドはなぜ1代限りで終わったのか?

2016年11月現在、軽自動車のハイブリッド車は販売されていません。スズキの「エネチャージ」と発展型の「S-エネチャージ」が近いものの、これらは駆動力補助をほとんど行わない「マイルドハイブリッド」のため、また別ジャンルになります。しかし、かつては確かにハイブリッド車があったのです...

  
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昔は軽免許で運転!?現行軽自動車で最年長 ダイハツ ハイゼットトラックの56年の歩み

現在販売されている軽自動車の中で、モデルチェンジを繰り返しつつも、ずっと同じ車名で通している歴史が一番長いモデルを知っていますか?答えはダイハツ ハイゼットです。中でもハイゼットトラックはバンより1年早くデビューしており、軽自動車最年長を誇っているのでした。

  
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次期モデルはミラと統合!? 新型ミライース2017年登場!

東京モーターショー2015で発表されたコンセプトカー「D-base」が披露され、2016年中のモデルチェンジと言われてきた次期ミライースですが、2016年11月の段階でもオーダーストップがかかっていない事から、その時期は2017年にズレこむ気配が濃厚です。それに伴い、統合が噂され...

  
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初代から現行5代目まで今買うべきアルトワークスはどれ?

軽ホットハッチの代名詞として一世を風靡し、現在まで続く軽自動車64馬力自主規制も作ったスズキ アルトワークス。最近は「いま、マニュアルに乗る」のキャッチコピーと共に5代目が復活していますが、歴代モデルの中で”今買うべき”なおすすめモデルはどれでしょう?

  
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欧州Dセグメントセダンが100万円台!? スズキ キザシで伝説、作る?

スズキ キザシと聞いて、即座に「あ、あのクルマね」と思い浮かべることができる人はどれぐらいいるのでしょう。「珍車」「色物」「謎車」というワードでレア車マニアには語られるスズキのフラッグシップは、欧州Dセグメントをターゲットに開発。車格も性能も、ライバルに引けを取らないレベルにあっ...

  
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”レンジローバーイヴォークコンバーチブル”が日本に登場!今度こそオープンSUVの新境地を狙えるか?

2015年11月に発表されて話題となっていたオープン4シーターのクロスオーバーSUV、ランドローバーのレンジローバーイヴォークコンバーチブル。2016年春のリリース以降日本導入が待たれていましたが、2016年9月よりようやくオーダーが開始され、試乗記事も目にするようになってきまし...

  
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10年、20年後も、"RX-7やスープラはよかった"と車好きは語るのか?

バブル期~2000年代初頭まではスポーツカーも現在より多くラインアップされていました。恐らくその頃乗っていたよ、という方も多い事でしょう。翻って現在、スポーツカー復権の兆しはあるものの、ラインナップは正直まだ寂しいのが正直なところ。私達はかつてのスポーツカーたちに思いを馳せ続ける...

  
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