「スカイラインGT-R」の検索結果(81件)

記事

生産台数は55台! 最高出力400馬力のGT-R「ニスモ400R」とは?

ニスモ400Rとは、R33スカイラインGT-Rをベースとした市販コンプリートカーです。あまたのチューニングカーとは一線を画しているこの車。車両価格は1,200万円(税抜)で、55台が販売されました。

  
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ハコスカの顔をした日産 ステージアが存在する?その名は「ハコステ」

かつて日産自動車が生産していた、パワフルなステーションワゴンとして人気のステージアが、ハコスカの顔になって復活!?

  
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"史上最強のスカイライン"と言われた2000ターボRSが"GT"の名をつけられなかった理由

日本初のターボ付4バルブDOHCエンジンを搭載したスカイライン2000ターボRSは、最高出力205馬力(最終型)を発揮しました。2代目スカイラインGT-R(KPG-C110)よりもハイパワーなエンジンを搭載し、"史上最強のスカイライン"とうたわれた「ターボRS」と...

  
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日産の名エンジン、RB26DETTをレゴで完全再現!そもそもなぜ名エンジンと言われるの?

スカイラインGT-Rに搭載されている日産の名エンジン、RB26DETT。今回はレゴで作られた、完成度の高すぎるRB26DETTの動画をご紹介します。

  
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車好きの夢を具現化するHKS。新社長水口氏インタビュー

HKSといえば、国内を代表するチューニングメーカーであり、会社を語る際にはチューニング関連に目を奪われがちになります。しかしその高い技術力は、とどまることを知らず、電子制御部品やエンジンパーツの設計&開発、さらには、ディーゼルから天然ガスエンジンへの改造、バイフューエル事業など、...

  
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スカイラインを名乗れなかったGT-R…世界に1台しか存在しないモデル「GT-R LM」とは?

GT-R LMとは、世界でただ1台。ル・マン参戦のために1995年に開発、製造された公道を走れるロードゴーイングマシンです。こちらをベースにしたGT-Rはル・マン24時間を無事完走し総合10位という結果を残しました。どんな車だったのでしょうか?

  
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頭文字D仕様と湾岸ミッドナイト仕様…果たしてどちらが速いチューニングなのか?

クルマでのバトルをテーマにした漫画は、いつの時代も存在するものです。中でも近年大成功した作品として、「頭文字D」と「湾岸ミッドナイト」の2つが挙げられます。それぞれカスタマイズしたクルマ達が躍動するストーリーですが、チューニングカーとして考えると、どちらの作品の方が速いチューニン...

  
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日本のスーパーカーGT-R、なぜ4シーターにこだわるのか?

日本が誇るスーパーカー、日産GT-Rは、性能だけでなく、モデルヒストリーにまつわる神話、レースでの栄光などで、日本のみならず海外でも非常に高い評価と人気を得ています。そんなGT-R、いまや世界でもトップクラスのスピードや性能を持ちながら、あくまで4座にこだわって設計されています。...

  
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SEMAで一番人気な日本車!世界に誇る名車、日産 GT-Rのカスタム5選

2016年SEMAショーにもたくさんの日本車カスタムカーが出展されました。中でも一番台数が多かった車はやはり、日本が世界に誇る名車、日産 GT-Rです。その中から選りすぐりのカスタムGT-Rをご紹介しましょう!

  
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HKSテクニカルファクトリーで聞いた「ハイパーマックスG」の魅力

サスペンションやマフラー、ターボチャージャーなど、多彩なチューニングパーツをラインナップする[HKS]。そのアンテナショップが、埼玉県戸田市の「HKSテクニカルファクトリー」です。2003年のオープン以来、ユーザーにもっとも近い場所からチューニングを見つめてきた「HKSテクニカル...

  
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昔は頭文字Dのような峠でレースが頻繁だった?!なぜ今は少なくなってしまったのか?

80年代から2000年代初頭あたりまでは所謂「走り屋」という人々を見かける事ができました。そこから着想を得たのが「頭文字D」であるのは言うまでもないわけですが、2016年現在、そのような峠でのドリフトや街道レーサーまがいの事を行う人種は減っています。これはなぜでしょうか。

  
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R34 GT-Rが1296万円!? 今後、スカイラインGT-Rの「資産価値」がどんどん上がっていく?

GT-Rと言えば日産 R35 GT-Rの新車価格が改良やマイナーチェンジのたびに上がっていますが、その一方でR32~R34のスカイラインGT-Rの中古車価格もなかなかのもの。特にR34はR35の新車価格を超えたスーパーカー価格に?!一体何が起きているのでしょう?

  
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その歴史の全貌に迫る~レースユースから発展したWORK「MEISTER(マイスター)」

カスタムカーやチューニングカーユーザーなら、その名を聞いたことが無い人はいないというWORK(ワーク)。常にトレンドリーダーとして革新的、先進的な製品を提供してきたWORK(株式会社ワーク)のロングセラーホイール、「MEISTER(マイスター)」の歴史を、WORKの歴史とともに振...

  
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かつてのGT-Rのターボ時代と今のMに搭載ターボは何が違うの?

スポーツモデルのパワーユニットとして、今や世界的にも珍しい直6エンジン。完全バランスが取れたスムーズで澱みのない回転フィールは直6ならではのもので、Mシリーズにも搭載され、多くのファンを魅了しています。中でもM3/M4クーペに搭載される3LのS55B30A型は、M社の技術力が惜し...

  
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古い車を愛でよう!マツダ、レストアサービスを開始!

かつてロータス・エランが築いたライトウェイト・オープンスポーツに再び光を当て、世界中の自動車メーカーに大きな影響を与えた名車、マツダ ロードスター。その初代モデル、NAロードスターのレストアサービスをマツダ自身が始めたと話題になっています。

  
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初代NSX VS 現行スポーツカー…過去の名車はどれほどすごかったのか?

新型NSXがついに日本でも購入受付を開始しましたが、初代NSXもこれでようやく肩の荷が下りた感じでしょうか。ここで初代NSXが現在のスポーツカーと比較して、どのような性能を持っていたのか比較してみたいと思います。

  
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NSXやフェアレディZ…なぜ日本のパトカーではスポーツカーが採用されにくいのか

ドバイなど最近はスーパーカーのパトカー採用ニュースもよく聞きますが、日本ではスポーツカーのパトカー採用は少なめな印象です。実際はどうなのでしょう?

  
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40年の歴史を誇る日本のトップチューニングパーツメーカー TRUST とは?

チューニングカーに乗っている人、モータースポーツをやっている人、その他クルマ好きなら、その名を聞いた事が無い人はいないでしょう。数々のレースやドリフト、ダートトライアルなどの競技会、そして谷田部時代からの最高速アタックで歴史を作ってきたチューニング界の名門、トラストの軌跡に迫りま...

  
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日本で再び増えてきたターボ車…一方、先行していたヨーロッパは?

排ガス規制でかつてのハイパワーターボの多くが一斉消滅後、めっきり減っていたように思える国産ターボ車ですが、ダウンサイジングターボの波がようやく日本に到達して最近はターボ車が増えています。しかし、その分野で先行していた欧州は、既に次のステップへと進んでいました。

  
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スカイラインクーペが2017年に発売!?新世代クーペに迫る!

2016年1月を最後に一旦デリバリーが止まっている日産のCV36スカイラインですが、既に同月の米デトロイトショーで海外版のインフィニティQ60がデビューしていますので、日本でも次期型CV37スカイラインクーペのデビューは秒読み段階に入っています。現段階で分かっている範囲で、スカイ...

  
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