「スカイライン クロスオーバー」の検索結果(25件)

記事

セリカカムリやシビックシャトルなど、2つの車名が1つになったダブルネームの車たち

今も昔も「看板の車名+サブネーム」を付けた例は、国産車に限らず数多くある。世代により異なるだろうが、ビッグネームにサブネームを付けてブランド力の向上、知名度維持を図る例はいくつもある。逆に、そのクルマのキャラがビッグネームに引きずられて曖昧になり、絶版になったり、「独立」したりと...

  
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日本車なのに日本で売られていない車6選

日本メーカーの作る車両のなかには、海外専売モデルがというものがあります。国内では、正規販売されていないそれらは、個性的なデザインやボディの大きさなど、国内向けとは違った存在感で、マニアを惹きつけています。今回は、そんな日本メーカーの海外専売モデルをいくつか紹介しましょう。文・吉川...

  
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独身貴族だったら、スポーツカーとSUVどっちを選ぶ?

バブルの時代にさかのぼると、スポーツカーとRV(当時はSUVなんて言葉はなかった)の若者人気は二分されていました。しかし、現在ではクロスオーバーSUVが一人勝ち。昭和生まれのクルマ好きにはやや寂しい状況とも言えます。そんな時代にあって、もしもあなたが独身貴族だったら、どんなクルマ...

  
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今年のファッション流行カラーはパープル!ボディカラーが紫の国産車5選

パープルという色には、高貴なイメージがあるそうです。しかし、こと車のボディカラーに限って言えば、パープルはあまり好まれず、これまで唯一成功したのは、日産のスカイラインGT-R(R33/34)ぐらいです。今回は、今年のファッションの流行カラーが"パープル"ということ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.72 車内放置の厳罰化

毎年毎年、この季節になると、炎天下の車内に放置された子供が熱中症で死亡する痛ましい事故が起こる。たいていはパチンコ屋の駐車場だが、スーパーやファミレスの駐車場でも起きている。事件の度にテレビや新聞で報道されるのに、なぜかこの種の事故は後を絶たない。汚い言葉を使って申し訳ないが、言...

  
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ダウンサイジングと向き合う

ダウンサイジングとは、効率を優先して規模を小さくすることをいう。クルマの世界では、過給器を追加して一定の性能を維持しながら排気量を削減することや、クルマ自体を小さなものに乗り換えたりすることをさす。ユーザーにエコや維持費の低減を提供するなど、コストダウンを主な目的に発展してきた技...

  
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ああ懐かしい、ウッドパネルが使用されている車

かつて80年代の日本でもブームになった、木目調のサイドパネル。多くのステーションワゴンに採用されていました。最近では、シトロエンのクロスオーバーモデル、カクタスにもその雰囲気をフューチャーしたエクステリアが採用されており、話題を呼びました。今回は、こうした木目調のサイドパネルが奢...

  
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最高速310キロ!高速消防車「日産 GT-R」

消防車といえば一般的にトラックベースで、キャブ後部に消化器材を架装するもの。しかしニュルブルクリンクには、世界第一線級のスポーツカーをベースにした消防車が存在します。そのベース車が、日産 GT-Rというから驚きです。--------------------------------...

  
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あなたのガレージに車2台停めるとしたらどんな2台にしますか?

趣味のアイテムは1つと言わず、2つ、3つと増やしたくなるのは人の業なのかもしれません。ギターや時計を何本も所有するのも同様で、お金さえ自由にあるなら、車も何台か所有したいと思う車好きは少なくありません。今回は、もし車を2台所有できるとしたら?をテーマに、R32 GT-R、マツダ ...

  
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今年はヤマハのバイクが受賞。オートカラーアウォード、知ってますか?

一般社団法人 日本流行色協会の主催で選考されるオートカラーアウォード。1998年より開催されているもので、記念すべき第20回大会のグランプリに選ばれたのは、ヤマハのネイキッドバイクでした。

  
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可変圧縮比エンジンを積んだインフィニティQX50、2019年デビュー!

日本ではスカイライン クロスオーバーとして販売されているインフィニティ QX50の新型モデルが、ロサンゼルスオートショー2017で初公開されました。フルモデルチェンジにより、すべてを一新したQX50は、どんなモデルに仕上がっているのでしょうか?

  
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じつは”馬力の日産”!? 300ps以上のハイパワーな日産車たち

皆さんは、日産車に対してどんなイメージを持っていますか?かつてはフェアレディZのようなスポーティな車を生産していたイメージですが、現在はどうでしょう?じつは日産車には、ハイパワーなモデルが多くラインナップされています。そんなハイパワーモデルをさらっと紹介しましょう。

  
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GT-RやフェアレディZ…いまの車と昔の車どちらが好き?新旧デザインを写真で比較

自動車のデザインというものは、生まれた時代背景、求められている性能を反映したもので、見た目の印象だけで優劣を語ることができません。そんなわけで、ここでは車種別の新旧デザインをまとめてみました。時代の移り変わりなども感じながらデザインの新旧比較をしていただければと思います。

  
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標準装備の車も増えているウェルカムランプ…どんな種類がある?

キーレスと連動して点灯したり、ドアを開けたときだけ点灯するタイプなど、さまざまな種類があるウェルカムランプ。DIYでも比較的簡単に装着でき、夜間の暗い駐車場で役立つアイテムとして人気を集めています。

  
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GT-Rやレクサスなど…歴代BMW「M3」に対抗する国産スポーツカーたち

BMWのM社がリリースする市販車は、ポルシェやフェラーリと異なり、一般乗用モデルをベースとしています。本当の意味での”日常使い”と”スポーツ”のクロスオーバーを体現したスポーツカーと言えるかもしれません。そんなM3に対抗できる国産車は一体どんな車があるのでしょうか。ライバルとなり...

  
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ランボルギーニLM002やポルシェ959など…オフロードを駆けたスーパーカー

かつては超高級車ロールス・ロイスのスポーツバージョンを作っていたベントレーが、高級クロスオーバーSUV、ベンティガを発売したのは最近の話。こうした高級車やスーパーカーメーカーが、SUVをリリースするのは、より広い顧客を掴むためですが、かつてはブランドイメージ向上のために作られたス...

  
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インターナショナルエンジンオブザイヤー、なぜ日産だけ受賞歴がないの?

英国のUKIPメディア&イベント社が行っている「インターナショナルエンジンオブザイヤー」。6月21日に、2017年度の発表が行われ、フェラーリ「488 GTB」「488スパイダー」に搭載の3.9リットルV8ツインターボが、2年連続で受賞しました。さておき、このエンジンオブザイヤー...

  
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スカイラインの名を背負った、SUVスカイラインクロスオーバーとはいったいどんな車?燃費・維持費、中古...

北米ブランドアキュラE35モデルを引き継ぐ大排気量でラグジュアリーなスカイラインクロスオーバーとはいったいどんな車なのでしょうか?車種概要から走行性能や燃費性能さらには中古車情報までも詳しくご紹介します。また、スカイラインクロスオーバーに備わる安全性や快適性もチェックします。

  
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次期スカイラインクロスオーバーに搭載!可変圧縮比エンジンって、何がすごいの?

自動車用の次世代パワーユニットは、なにもEVやFCVに限らないわけで、ガソリンエンジンやディーゼルエンジンでも、まだまだ「次世代」は作れます。日産が2016年8月15日に発表した、世界初の量産可変圧縮比エンジン「VC-T」もそのひとつです。

  
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シルビア・プリメーラに搭載された"SRエンジン"が現在でも愛される理由とは

「90'sツインカム」というキャッチコピーと共に、それまでのCA型エンジンの後継として登場したSR型エンジン。特にFR用の縦置き型SR20DETは現在に至るまで若者向けスポーツカー用エンジンとして絶対的な支持を得ていますが、その良さはどこにあるのでしょうか?

  
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