「スカイライン」の検索結果(403件)

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専用設計され、エンジンは手作業なのに、なぜR35 GT-Rは安いのか?

クルマ好きなら誰もが知っている「R」のバッジを付けた日産のスポーツカー、GT-R。欧州の高級スポーツカーの代表格である「ポルシェ911ターボ」と同格以上の動力性能・耐久性・実用性を兼ね添えながら、価格は911の2分の1ほどの超破格のプライスで世界中から注目を集め、数多く販売されて...

  
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日産スカイライン200GTt Type P試乗インプレ【乗り心地はどうだった!?】

2017年12月にマイナーチェンジをしたV37スカイライン。シャシーに関してのアップデートはありませんが、ハンドリング、乗り心地、ノイズ、振動といった動性能はどういったレベルなのか、レビューしていきます。2018/2/26

  
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鉄仮面や水中メガネなど…クルマの面白い愛称5選

クルマはカローラやノートといった正式な名称があります。しかし人気の高いクルマはAE86やR32のように車両の型式で呼ばれることも多いです。今回紹介する5台は正式な名称や型式ではなく、まったくクルマに関係のない“愛称”で呼ばれるクルマとその由来を紹介します。文・萩原文博

  
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凹凸や傾斜に要注意!今新車で販売中の車高が低い国産車トップ5

クルマは様々な「長さ」を持っています。多くの人はクルマそのものの大きさを示す「全長×全幅×全高」を気にすると思います。自分にとって乗りやすいか、普段駐車するスペースに無理なく収まるか…などなど。では「車高」はいかがでしょうか?文・栗原淳

  
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新型日産スカイライン200GTt Type P 外装画像インプレ【先代モデルとの違い&変更点は?】

現行の日産スカイラインは13代目のV37型。日産が海外で展開する高級車ブランド、インフィニティのQ50としても販売されている車で、2014年に誕生したモデルです。このV37スカイライン、デビューから3年目の2017年12月20日にマイナーチェンジをしていました。今回、マイナーチェ...

  
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日本で生産されているのに、日本で売っていないクルマ6選

現在クルマの生産は基本的に「需要が多いところで行う」という流れになっており、日本車でも海外で生産されているというケースは多い。その中には「日本で生産されているのに、日本では売っていない」というクルマも少なくない。いくつか挙げてみよう。文・永田恵一

  
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新型日産スカイライン200GTt Type P内装画像レビュー 【先代モデルとの違い&変更点は?】

今回のマイナーチェンジでは、インテリアにもクオリティをぐっと引き上げるアップグレードがなされています。マイナーチェンジ前後の比較をしながら、主な変更点をご紹介します。2018/2/23

  
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新型日産スカイライン200GTt Type Pシート画像レビュー【座り心地、広さ、機能性はどう?】

運転中、常に身体を支えてくれるシート。旋回時や荒れた道で身体をサポートしてくれる性能と、身体を柔らかくかつ心地よい姿勢で受け止めてくれるクッションの性能、これらを高次元で両立させたV37スカイラインのシートについて、今回はレビューをしていきます。2018/2/23

  
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新型日産スカイライン200GTt Type P試乗レビュー【試乗して感じた良かった点・欠点】

いつの時代も、最先端のテクノロジーでその走りを磨き、我々を魅了し続けているスカイライン。長きにわたって培ってきたハンドリングテクノロジーの一つの究極系が、V37スカイラインに搭載されたダイレクトアダプティブステアリング、そしてハイブリッドシステムとダウンサイジングターボといったパ...

  
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日産スカイライン200GTt Type-P の収納&荷室レビュー【小物入れの数、荷室の広さはどう?】

プレミアムセダンであるV37スカイライン、セダンというボディ形式のため主な収納はトランクのみ。どの程度の広さなのか、また使い勝手や、他の収納はどういったところにあるのか、見ていきます。2018/2/28

  
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日産スカイライン200GTt Type P試乗インプレ【乗り心地はどうだった!?】

2017年12月にマイナーチェンジをしたV37スカイライン。シャシーに関してのアップデートはありませんが、ハンドリング、乗り心地、ノイズ、振動といった動性能はどういったレベルなのか、レビューしていきます。2018/2/26

  
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エンジンオイルにとって重要な「粘度」って一体何?

寒い冬が終わり、そろそろ暖かくなりおでかけしたくなる季節。長距離ドライブに行く前に古くなったエンジンオイルを変えてみてはいかがでしょう。ですが量販店に行くと「0W20」とか「5W30」というような数字を見たことはありませんか? そこで今回、長年レーシングカーや市販車のエンジンオイ...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.41 ツーリングカーレースの定番「日産 サニー・クーペ1200G...

今ではファミリーカーといえばミニバンと相場が決まっているけれど、その昔、小さなセダンがそのカテゴリーの定番だった時代が長いことあった。同時に小さなセダンをベースにした小さなクーペが若者にとっての格好のアイテムであり、ギアであり、スタイルでもあった。もはや日本では絶滅しzしまった小...

  
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60年以上の歴史!クラウンはなぜ今も売れ続けるのか?

2018年は1955年に初代モデルが登場して以来60年以上の伝統を持つトヨタクラウンが、15代目モデルにフルモデルチェンジされた年であった。現行型15代目クラウンも2018年6月の登場以来、4,500台の月間販売目標台数に対し発売から1ヶ月でその約7倍となる約3万台の受注を集め、...

  
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埋もれちゃいけない名車たち VOL.13 コスモに見る大人のゆとり「MAZDA COSMO AP/C...

トヨタは86のみ。日産はフェアレディZとスカイライン、そしてGT-R。ホンダはCR-Z。スバルはBRZで、マツダのロードスターも数に入れることにしよう。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.129 2013年8月号]

  
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アメリカンスポーツカー!フォード・マスタングが大活躍する映画5選

アメリカンスポーツカーを代表する1台であるフォード・マスタング。日本では「大きなアメリカンマッスル」なイメージが強いかもしれませんが、アメリカではコンパクトな部類とされており、ポニーカーの元祖とも言われています。現地の若者に人気のポニーカーであるマスタングは映画にも数多く登場しま...

  
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「RB26DETT」や「1LR-GUE」など…平成に誕生した名エンジン6選

平成ももうすぐで終わり…平成が始まったころはバブル絶頂期で、今でも根強いファンを持つ車種が多く誕生しました。そんな日本自動車業界的には「イケイケ」な時代でスタートした平成。約30年間の時代の移り変わりと共に、様々な車種が登場し、そして様々なエンジンが搭載されました。今回はそんな平...

  
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スカイライン、クラウン…10代以上続く超ロングモデルな国産車6選

時代に合わせて1世代限りで消滅してしまう車種も増えている中、モデルチェンジを重ねて何世代にもわたって続く「ロングモデル」も少なくありません。しかし、10代以上になる超がつくほどのロングモデルとなると、数えるほどしかないものです。文・木谷宗義

  
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平成に誕生するもすぐに消えてしまった短命のクルマ5選 Part.2

まもなく、2019年4月30日をもって平成が終わります。平成は、ホンダ NSXや日産 スカイラインGT-Rなど、多くの名車が誕生した一方で、何らかの事情ですぐに販売終了となってしまった短命のクルマもありました。そんな、平成に誕生するもすぐに消えてしまった短命のクルマ5選 Part...

  
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再流行か!? 4WSを採用する車4選

1980年代後半から高性能な日本車に多く採用された4WS。前輪に加えて、後輪も操舵するこのシステムは、ホンダ プレリュードに搭載された4WSや、日産 スカイラインシリーズなどに搭載されたHICAS(ハイキャス)と聞けばピンとくる方もいるのでしょうか?構造が複雑なことや、コストの面...

  
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