「スイフト」の検索結果(120件)

記事

岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.39 望まれたトラックへの装着

エアバッグ、ABS、ESC(横滑り防止装置)に次ぐ第4の安全装置として注目を集めているのが衝突被害軽減ブレーキシステムだ。センサーで前方の障害物を探知し、衝突の危険性が生じたときは自動的にブレーキをかけて衝突を回避する。回避できないときでも、衝突時の速度を下げることで被害の低減を...

  
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欧州車って何だ。

「ヨーロッパのクルマは素晴らしい」「欧州車は日本車に比べて個性的だ」「日本の自動車メーカーは欧州メーカーを見習うべきだ」など、日本の自動車事情を語るときに必ず欧州車が出てくる。欧州車は日本車に比べて何が良いのか。欧州車は本当に日本のクルマより素晴らしいのか。欧州に50年以上在住す...

  
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ZC33S スイフトスポーツをプロがカスタム・チューニング トップフューエルの本気を垣間見る

三重県松阪市に店舗を構えるチューニングショップ、トップフューエルと言えば、ホンダのチューニングのイメージが強いショップです。過去のシビックやインテグラをベースにした時代から、現在でもS2000やS660など、ホンダ車に強いのは確かな事実。しかし、近年トップフューエルが力を入れてい...

  
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1代限りで販売終了となったスズキの名(迷)車5選

織機メーカーを前身に持ち、現在はオートバイと小型車を中心に展開するスズキ。日本の軽自動車メーカーのなかでもオリジナル色の強いスズキには、これまで面白い車両が多くありました。ここでは、1代で終わったスズキの名(迷)車を5台、紹介しましょう。

  
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もう車齢13年!? 今年、自動車税15%増しになるクルマは?

13年前といえば、クルマ業界ではレクサスが誕生し、カーオブザイヤーは『マツダ ロードスター』、RJCカーオブザイヤーは『日産 フーガ』がそれぞれ受賞するなど、華やかな時代でした。しかし、新車登録から13年を過ぎると自動車税が15%増しになることをご存知でしょうか。そこで今回は、1...

  
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トップフューエルが拘るスイフトスポーツのチューニング ZC31から3代に渡って築き上げた技術とは?

2017年秋にリリースされ、納車待ちのバックオーダーが絶えないスイフトスポーツ。スポーツカー離れの昨今において、チューニングベースとして多くのユーザーからの期待を集める人気車種です。そのスイフトスポーツも3代リリースされておりますが、3代に渡りこだわりのチューニングを提案し続けて...

  
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春の海へ 熱海 池田満寿夫・佐藤陽子 創作の家を訪ねて

春の海は格別だ。風はまだ冷たくとも、波は、少しずつ力を蓄えたはじめた太陽の光をたっぷりと湛えて、確実に春が近づいていることを教えてくれる。だから、一足早く春を感じたくなったら海へ向かうのがいい。熱海へ行くのはどうだろう。芸術家が愛した場所でゆったりとした時間に浸るのもいい。tex...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.56 奥深いタイヤの奥

僕が出演しているテレビ神奈川の自動車番組「クルマでいこう!」には、紹介するクルマの○と×をボードに書くコーナーがある。ごくたまに「×なし」というたいそうよくできたクルマもあるが、そういうケースは年に一度あるかないかで、たいていは×が付く。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブ...

  
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小さいクルマなのにどうして最小回転半径が大きいの?

「うっかり曲がるべきところを間違えてしまった、いま来た道をUターンして戻りたい」、皆さんもこんなシーンに出くわしたことが一度はありますよね。そんなときに気になるのが、「一発でUターンできるのか?」ということ。こういった車の小回り性を表す性能として『最小回転半径』という数値がありま...

  
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進化するCVT

「2010年には世界シェア48%を達成。'18年には売上高1兆円企業を目指します」と、勢いに乗る元気なメーカーがある。 それがJATCO(ジヤトコ)だ。よほどのクルマ好きでなければ、耳慣れない名前かもしれないがそれも致し方ない。ジヤトコは自動車用の自動変速機、いわゆるA...

  
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ひこうき雲を追いかけて vol.41 クルマが人を選ぶ

約3年半にわたって続けてきたこのコラム。今回をもって、しばらくお休みさせていただくことになった。 これまでaheadを通して、たくさんの人やクルマとの出会いがあったけれど、今の素直な感想は、人がクルマを選んでいるようで、実はクルマが人を選んでいるのではないかということだ。text...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.32 ハイブリッドが売れる国

ホンダから興味深い数字が発表された。昨年日本国内で販売された軽自動車を除くホンダ車のうち、実に45%がハイブリッドだったという。ホンダはこの先もハイブリッド比率の上昇を見込んでいて、近い将来には50%を超えると予想している。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.1...

  
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納得の大ヒット!スズキ クロスビーの魅力

2017年末の発売以来、順調な販売を記録しているスズキ クロスビー。SUVとワゴンのクロスオーバーというカテゴリーは、多くの人の心を掴んでいるようです。今回は、その魅力が何なのかを検証します。

  
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話題のZC33スイフトスポーツ TEINの車高調とEDFCで走りは変化するのか?斎藤聡がインプレッシ...

2018年2月現在、オーダーから納車まで半年待ちもザラになってきたZC33型スズキスイフトスポーツ。このモデルには走りを重視するユーザーには大注目株であります。各社から続々専用車高調がリリースされたくさんの選択肢がある中で、緑のサスペンションでお馴染みのTEINはどうでしょうか?...

  
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オンナにとってクルマとは Vol.43 レンタカーの選択肢

ひとりで地方へ出張に行くと、空港や最寄り駅からレンタカーを借りることが多い。最終目的地までの移動手段として、私にとってはそれがいちばんラクだから、という理由もあるけれど、まだよく知らない土地を自分の運転で走ることが、いち早くその土地に馴染み、特色や雰囲気などをより濃く感じる手っ取...

  
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ライトウエイトスポーツカーってどんなクルマ?

東京オートサロン2018にトヨタのWEC参戦車TS050の市販バージョンとも言えるGRスーパースポーツコンセプトが出品されるなど、世界的に高級スーパーカーの需要が高まる一方、ライトウエイトスポーツカーの人気も根強いものがあります。ところでライトウエイトスポーツカーとは、どのような...

  
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不二子ちゃ〜んとドライブしたい。ルパン三世に登場するクルマ5選

時代を超えて幅広い世代に人気のアニメ『ルパン三世』。個性的なキャラクターたちもさることながら、登場するクルマも魅力的なのです。

  
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ひこうき雲を追いかけて vol.42 クルマとの相性

2008年10月から約3年半に渡った連載をいったんお休みし、それから約3年半経った今、また再開しようとしている。再開するにあたって過去の原稿をすべて読み返してみた。気づいたことはいくつかあったが、驚いたのはその間に3台のクルマを乗り継いだということ。text:ahead編集長・若...

  
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スズキの世界戦略車 −バレーノ

インド発のスズキのグローバルカーが、とうとう日本にやってきた。その名をスズキ・バレーノと言う。アジアを始め、ヨーロッパ、アメリカなど、全世界に向けたグローバルカーを開発するにあたり、その中心となったのが振興著しいインドのマルチスズキだった。text:竹岡 圭 [aheadアーカイ...

  
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【東京オートサロン2018】赤・白・黒を基調としたスポーティーな雰囲気のCUSCOブース

今回のオートサロンに置いて、CUSCO(クスコ)はトヨタ 86をベースとしたCUSCO SPORT 86とスイフトスポーツベースのCUSCO Swift Sportの二台を展示しました。

  
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