「スイフトスポーツ」の検索結果(25件)

記事

ZC33S スイフトスポーツをプロがカスタム・チューニング トップフューエルの本気を垣間見る

三重県松阪市に店舗を構えるチューニングショップ、トップフューエルと言えば、ホンダのチューニングのイメージが強いショップです。過去のシビックやインテグラをベースにした時代から、現在でもS2000やS660など、ホンダ車に強いのは確かな事実。しかし、近年トップフューエルが力を入れてい...

  
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トップフューエルが拘るスイフトスポーツのチューニング ZC31から3代に渡って築き上げた技術とは?

2017年秋にリリースされ、納車待ちのバックオーダーが絶えないスイフトスポーツ。スポーツカー離れの昨今において、チューニングベースとして多くのユーザーからの期待を集める人気車種です。そのスイフトスポーツも3代リリースされておりますが、3代に渡りこだわりのチューニングを提案し続けて...

  
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進化するCVT

「2010年には世界シェア48%を達成。'18年には売上高1兆円企業を目指します」と、勢いに乗る元気なメーカーがある。 それがJATCO(ジヤトコ)だ。よほどのクルマ好きでなければ、耳慣れない名前かもしれないがそれも致し方ない。ジヤトコは自動車用の自動変速機、いわゆるA...

  
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ひこうき雲を追いかけて vol.41 クルマが人を選ぶ

約3年半にわたって続けてきたこのコラム。今回をもって、しばらくお休みさせていただくことになった。 これまでaheadを通して、たくさんの人やクルマとの出会いがあったけれど、今の素直な感想は、人がクルマを選んでいるようで、実はクルマが人を選んでいるのではないかということだ。text...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.32 ハイブリッドが売れる国

ホンダから興味深い数字が発表された。昨年日本国内で販売された軽自動車を除くホンダ車のうち、実に45%がハイブリッドだったという。ホンダはこの先もハイブリッド比率の上昇を見込んでいて、近い将来には50%を超えると予想している。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.1...

  
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話題のZC33スイフトスポーツ TEINの車高調とEDFCで走りは変化するのか?斎藤聡がインプレッシ...

2018年2月現在、オーダーから納車まで半年待ちもザラになってきたZC33型スズキスイフトスポーツ。このモデルには走りを重視するユーザーには大注目株であります。各社から続々専用車高調がリリースされたくさんの選択肢がある中で、緑のサスペンションでお馴染みのTEINはどうでしょうか?...

  
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ひこうき雲を追いかけて vol.42 クルマとの相性

2008年10月から約3年半に渡った連載をいったんお休みし、それから約3年半経った今、また再開しようとしている。再開するにあたって過去の原稿をすべて読み返してみた。気づいたことはいくつかあったが、驚いたのはその間に3台のクルマを乗り継いだということ。text:ahead編集長・若...

  
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【東京オートサロン2018】赤・白・黒を基調としたスポーティーな雰囲気のCUSCOブース

今回のオートサロンに置いて、CUSCO(クスコ)はトヨタ 86をベースとしたCUSCO SPORT 86とスイフトスポーツベースのCUSCO Swift Sportの二台を展示しました。

  
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【東京オートサロン2018】MTのドライブをより楽しくするエクセディの強化クラッチ

強化クラッチといえば、ハイパワーコンプリートカーの定番アイテムですが、エクセディの強化クラッチはノーマル状態でも装着したい逸品です。東京オートサロン2018のエクセディブースの模様をご紹介します。

  
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【東京オートサロン2018】新型スイフトスポーツのカスタマイズも!ZERO1000&トップフューエル

パワーチャンバー等、身近なカスタマイズパーツを手掛けるZERO1000ブランド&トップフューエルが、今年は新型スイフトスポーツのカスタマイズも提案しています。

  
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【東京オートサロン2018】ハチロクに新たな魅力を注ぎこむブーストの魔術師HKS

ターボチューニングの雄、HKSは今回ブースにレッドのトヨタ 86、スズキ新型スイフトスポーツ、ホンダ S660 を持ち込み、新製品を展開しています。

  
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今年はヤマハのバイクが受賞。オートカラーアウォード、知ってますか?

一般社団法人 日本流行色協会の主催で選考されるオートカラーアウォード。1998年より開催されているもので、記念すべき第20回大会のグランプリに選ばれたのは、ヤマハのネイキッドバイクでした。

  
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MTオイルを換える

免許を取得してクルマに乗り始めた頃、当然ながらすべての操作がおぼつかなかった。ギアチェンジはギクシャク、クラッチ操作は乱暴。すべてが連携して動くベテランドライバーの動きとは違い、リズムに乗り切れていないことが誰の目にも明らかだった。するとクルマに詳しい先輩からこう言われたのだ。t...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.99 ダイソンのEV参入

このところEVの話題で持ちきりの自動車業界。先日のフランクフルトモーターショーではドイツメーカーを中心にEVのコンセプトカーが大量に展示され話題をさらっていた。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.179 2017年10月号]

  
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あなたが審査員だったらどれを推す?2017年度日本カーオブザイヤーBEST10決定!

2017年12月11日に行われる予定の2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤー最終選考会。それに先駆けて、ノミネートされた31台のなかから、最終選考に進む10台『10ベストカー』が発表されました。今年は、日産とスバルのノミネート辞退ということもあり、やや寂しい感もありますが、...

  
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新型スイフトスポーツとヴィッツGRMN、買うならどっち?

スズキ スイフトスポーツ、トヨタ ヴィッツGRなど、国内のスポーツコンパクト市場も活気が出てきました。さらにヴィッツには、まだ国内デビューしていないGRMNという隠し玉もあります。スイフトスポーツとヴィッツGRMN、どちらが買いなのでしょうか?

  
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国産車のホットハッチといえば?あなたは何を思い浮かべますか?

ホットハッチと聞くと、なんとなく欧州のコンパクトカーを思い浮かべる方が多いと思います。それは、海外(特に欧州)メーカーに対して、日本車でホットハッチ的なクルマが少ないという理由もあるでしょう。日本のホットハッチは、海外に比べるとマーケットが小さく、メーカーも力を入れているとは言い...

  
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これぞお買い得な車!中古車100万円以下で購入できるオススメな車5選

クルマ選びで最も重要なのが予算。ローンで買うか、一括で買うか…という選択にもかかわってきます。ローンでも一括でも購入しやすい金額が予算100万円のクルマ、というのは間違いありません。おのずと中古車からのチョイスとなりますが、意外なクルマも現在では買えてしまうのです。

  
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2016年度、自動車メーカーの各代表車種はどれだと思う?

今年も早いもので、残すところあと3ヵ月ほどとなりました。そんな中、2016年を代表する国内各メーカーのクルマは何か…ふと考えてみましょう。

  
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一度乗ったら純正には戻れない!? モンスタースポーツのアルトワークスは何が凄いのか?

モンスター田嶋率いるモンスタースポーツと言えば、スズキ車チューンはお手の物。新型アルトワークスでも、得意のコンプリートカーを製作・販売しています。長年の経験と実績を活かした最高のモンスターチューンコンプリートカーとは、どのようなクルマでしょうか?

  
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